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先月初めてお会いしたWMさんとお会いしました。前回お会いしたあとにまたすぐにお会いする約束をしたのですが、日曜日が休日ということで早くから予定の調整をしてくださって、かなり前から今日お会いするお約束をしていました。再び郊外の方まで車でお邪魔して、待ち合わせ場所から車でラブホへと向かいました。ときどきこうしてちょっと車で遠出して舐め犬をさせていただくのも楽しいものです。ラブホも前回とは違うところへ行きましょうということで、口コミサイトでよさそうなラブホを見つけておいてそこへ向かいました。人気のある所のようで、私たちが入ったところでちょうど満室となってしまいました。

部屋へ入ってみると久々に見るとても広い部屋です。とにかく広くて家のリビングよりも下手をしたら広いかもしれません。部屋全体は写真で写っている部分の3倍くらいありました。部屋へ入って私はしばしおにぎりなどを食べさせていただいて、その間にWMさんにシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いてWMさんは出てこられたのですが、私がシャワーに入っている間に黒のスリップを着ておられました。さっそくベッドの方へ移動して、照明を調整してから、舐めさせていただくことにします。

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前回は何度も逝っていただきましたが、逝くと眠たくなるとのことでしたので、今日はできるだけ軽く舐めて最初に逝っていただくまではじっくりと時間をかけるようにしてみます。太ももの内側から舐め始めて脚の付け根のところを下から上へとゆっくりと舐めあげて行きます。小陰唇のひだのぎりぎりのところを舐めているうちに、WMさんから少しずつ声が漏れてきます。ひだの上に舌を触れさせるとかなり感じておられるようです。WMさんが感じてこられても焦らないようにして、ゆっくりとひだの中へと舌を差し込んで、あまり動かさないでペタンと舌を張り付けた状態にして、舌の暖かさを感じていただきます。ゆっくりと舌を動かしながら包皮の上からクリトリスのあたりも包み込むようにして舐めていきます。まだWMさんも軽く気持ちいいという感じで声を出しておられます。

軽く舌をうねうねと動かしながらクリトリスの周辺やら、膣の入り口周辺やらをねっとりと舐めていきますが、だんだんとクリトリスの方も形が分かる程度に大きくなってきています。WMさんは舌を左右に動かすよりも、下から上へとぺろ~んと舐める方がお好きみたいなので、できるだけ舌を平たくして小陰唇全体を覆うようにして舐めあげたりします。WMさんも徐々に感じてこられて、腰の動かし方が大きくなってきます。私はもう舌を動かす必要はなく、舌を差し出しているだけで、WMさんの腰の動きで上下に舌があたります。もう十分に感じておられるので、このあたりで少し舌で押すようにして舐めると逝っていただけるだろうなとは思ったのですが、軽く舐めるのをやめずにそのまま続けていきます。ふとしたはずみで舌が露出したクリトリスの先に触れると、WMさんが腰をガクンとされるくらいに感じてこられたので、少しだけクリトリスを押すようにしてみます。

WMさんの腰の動きがさらに速くなって、下へクリトリスを押し付けるようにしてこられます。そして、いよいよ最後に包皮にクリトリスをくるむようにしてぐいぐいと押してみると、逝く~、とおっしゃって深~く逝ってしまわれました。そのあともクリトリスから舌をはずさないようにして、押していると、そのままずっと逝っているのかと思うくらいに長い時間をかけてしっかりと逝かれてしまったみたいです。舌で押したときに露出したクリトリスに直接舌があたったりして、それでさらに大きな声をあげて逝きつづけておられた感じです。ここで、一休みかなと思ったのですが、そのまま軽~い舐め方にもどして、またじっくりと舐めさせていただきながら、タイミングが合ったところで、また逝っていただいたりしました。逝った後のWMさんの呼吸もかなり激しくなったところで、ちょっと休憩させていただきました。

WMさんの脚の間から出て、ベッドで横に並んだところで、WMさんと抱き合いながら逝った後の余韻を感じていただきました。WMさんも落ち着いてきたところで、私のものをパンツの上から触ってくださって気持ちよかったのですが、一息いれたところで、再びWMさんの脚の間へ戻ってクンニを始めさせていただきます。もう軽く舐めているだけでしっかりと感じてこられて、再び腰を動かして私の舌へ擦り付けるようにされ始めます。膣の方へも舌を差し入れるのですが、鼻でクリトリスを押しながら舌を差し入れていると、膣の中からまた愛液が漏れてきているのが味わいで分かります。最初とは少し変わって、逝きそうになられると今度はクリトリスに直接舌が触れるようにしてぐいぐいと押していると、WMさんもそれまでよりも大きな声をあげて逝ってしまわれます。

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最後の方はWMさんが私の頭を両手で持ちながら深く逝ってしまわれたりしました。クンニしている男性の頭をつかみながら感じている姿は多分俯瞰で見たらとても興奮する姿なのでしょうが、見ることはできないので、それを想像しながら舐めさせていただきました。ここで少し長めの休憩をして、テーブルの方でお茶をしながらいろいろお話をしました。女性どうしだとなかなか自分の性欲のこととか正直には話さないものですよねとか。多くの女性が私はそんなに性欲はないわ、みたいなことを言うので、性欲を感じておられる女性は私はちょっと変なのかと不安になったりされるのですよね。たまにそんな相談をメールやLINEでされることもありますが、私はいつも、女性もみなさんかなりな性欲があって持て余しているものですよ、とお伝えすると安心されます。

WMさんはちょっと風邪気味とおっしゃっていたのでまだ少し時間はありましたが、今日はこれくらいにしておきますか、とお聞きしたところ、もう少ししてほしい、とおっしゃるので、最後にもう一度舐めさせていただきました。最後なので軽めにというのはやめて、逝けそうな感じになったらどんどん逝っていただくようにして舐めてみました。さすがにかなり息も激しくなってこられたので、そのあたりで終了にさせていただきました。

帰りは待ち合わせ場所まで車でお送りしたのですが、ホテルを出てしばらくするとゲリラ豪雨に出くわしてしまって、外はどちゃふりになりました。30分ほどで止みましたが、あんなに早くワイパーが動いたのは久々に見ました。待ち合わせ場所からに帰りにはすっかり雨も上がって快適なドライブでした。東名の大和トンネルのところに、ここが渋滞ポイント、と大きく書いてあるのですが、あれはだからどうしろというのでしょうか???
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