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暑さが続きますが、私は今日から1週間の夏休みです。気が付いたら今日からオリンピックが始まるのですね。今日はKTさんは自宅へ来てくださいました。半年に1回くらいお会いしている感じですが、お付き合いが始まってからもう長いので、お会いするのも落ち着いた気分です。いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださって、リビングで一緒にいただきました。最近いった芝居の話とか気軽な感じでいろいろお話して、ご飯も食べ終わってお腹も満たされたところで、KTさんにシャワーを浴びていただきました。今日はピンクの膝上くらいまであるスリップ?を着て出てこられて、寝室のほうで私が歯を磨いている間お待ちいただきました。

ムチムチ感のある太ももをしばらくすりすりと触らせていただいてから、足元の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。このところ軽~く舐めるのをテーマにしているので、今日も軽く舐めさせていただくことにします。太ももから脚の付け根へゆっくりと舐めていきながら、小陰唇のひだの両側を上下に舌を動かしていきます。ひだに舌が触れるころからKTさんの声が少しだけ聞こえてくるようになります。舌を平たく広げるようにして、小陰唇全体を覆うようにして舌はゆっくりと動かしていきます。クリトリスの上あたりを舐めてみるとまだクリトリスは小さいままでまだ形ははっきりとしていないようです。

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クリトリスの包皮の上から舌を小刻みに動かして軽く刺激していると少しだけ太ももが震えるようにしてKTさんの反応が返ってきます。あまりクリトリスを中心に舐めるのはよくないので、小陰唇を下のほうからぺろ~んと舐めあげて行くとKTさんも少し声を出して感じておられます。まだまだ唇を押し付けるようにはせずに、軽く舌をのせて動かすようにしていきます。辛抱強く軽めにという気持ちを忘れないようにして、ゆっくりと舌を動かしているうちに、クリトリスの方も少しだけ形が分かる程度に固さが増してきたようです。同じように軽く舐めていても、クリトリスのあたりを舐めるときにKTさんの声が少しずつ大きくなってしっかりと感度が上がってきているのが分かります。

もう少し我慢して軽く舌を動かしたところで、唇を軽く押し当ててクリトリスがぷっくりとした感じになったところを舐めると、さすがにKTさんの声も大きくなって、もう十分に感じておられるのが分かります。そこで、そのまま唇を押し当てながらクリトリスの上から軽く舐めていると、KTさんがどんどん声を大きくしていきます。今度はクリトリスを包皮で包み込むようにして舌で押していくと、太ももにも力がはいってきて、逝きそう、とおっしゃるのでそのままぐいぐいと押すようにして逝っていただきました。逝ったあともしばらくはクリトリスを押すようにしていると、やはりその間ずっと逝っているようにKTさんが感じておられます。徐々に舌の力を抜いて最後は軽く触れる程度にして、余韻にひたるKTさんの感度が持続するようにします。

しっかりと逝っていただけたのでちょっと一休みして、KTさんの横に並ばせていただきます。やはり軽く舐めて逝くまでの時間をかけたほうが、最後に逝っていただくときの深さが大きいみたいですね。少し横になって落ち着いたところで、再び舐め始めさせていただきます。最初の時とは違って愛液がたくさん溢れて小陰唇の中はヌルヌル状態ですし、普段は小さくて分からないくらいのクリトリスも固く大きくなったままです。その上を軽く舐めていくだけで、KTさんも声を出して感じておられます。またすぐに逝っていただくのはもったいないので、最初と同じように軽めに舐めていきます。それでもやはり一度逝っておられるので、最初よりは短い時間でより感じるようになっておられます。やはり唇を押し当てるようにするとKTさんは声も大きくなって感じておられるので、最初と同じようにして逝っていただけました。

KTさんは何度でも逝くタイプではないので、2回逝っていただいたところで少し長めに休憩をさせていただくことにしました。ベッドで横になりながら少しいろいろなお話とかをさせていただきます。半年ぶりくらいなのでその間にお会いした女性の感じ方の話とか、年代による女性の感じ方の違いとかをお話しました。十分に休憩で来たところで再びクンニを始めさせていただきます。結構長くお話をしていたのですが、KTさんの小陰唇は今まで以上に愛液が溢れてヌルヌルになっています。2回逝かれたあとの感度はそのまま残っておられるようで、軽く舐め始めただけで、かなり感じておられる反応です。

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2回目に逝かれた時よりもさらに短い時間で逝きそうな感じになってきました。同じようにクリトリスを包皮でくるむようにしながら少し強めに舌を動かしていくと、太ももがプルプルとしてこられて、逝きそう、とおっしゃって再びしっかりと逝っていただきました。そのあと、それまでは逝かれた余韻を感じていただく程度に舐めていたのですが、今回はもう少し強めに押すようにしていると、かなり長い間逝く状態が続いているようです。一山超えて落ち着いてこられたところで、再びぐいぐいとしたを押し付けながら舐めていると、また、逝きそう、とおっしゃって連続して逝ってしまわれます。もう少し続けているとどうなるかと思いながら、舐めていくと、またクリトリスも固さを取り戻して、逝ってしまわれました。

KTさんとはもう何度もお会いしているのですが、確か毎回逝くときは一回だけで、こんな風に連続して逝かれたことがないように思って、お聞きしたところ、こんなに連続して逝くのは初めてとのことでした。これでさすがにもう逝きつかれた感じで、今日のところは終了になりました。でも、やはり最初は軽めに時間をかけて身体の感度をあげていただいたほうが、そのあとの感じ方は深くなるのではないかと思います。これからもしばらくはこの舐め方でお会いする女性の方に楽しんでいただこうかなと思います。

KTさんと車の話をしていたところ、最近車に乗っていないので乗りたいとおっしゃっていましたので、帰りは車でお送りすることになりました。普通なら車で行く方はずっと早いのですが、渋滞があって結局電車で帰るよりも時間がかかってしまいました。

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