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夏休み2日目の今日はROさんが家に来てくださいました。この間初めてお会いした感じですが、舐め犬を痛く気に入ってくださって、もうお会いするのも4回目になりますね。最初はホテルでお会いしていたのですが、やはりゆっくり時間をかけて舐めて欲しいとのことで、前回から家の方へ来ていただいています。今日もお昼の食べ物を買ってきてくださって、リビングでまずはご飯を頂きながらいろいろお話をしました。そのあとシャワーを浴びていただいて、さっそく寝室の方へ移動していただきます。

ROさんは私とお会いしてからクンニの気持ちよさに目覚めて他の舐め犬さんも含めてかなりの頻度でクンニを楽しむようになられたのですが、ここのところちょっと間があいていたそうで、ベッドに横になってからは舐められるのが待ち遠しい感じで、ニコニコしながら待っておられます。ROさんはとても感じやすくて逝きだしてからも何度でも逝ける方なので、今日は1度逝くまでは軽く舐めてじっくりと時間をかけるようにします。さっそく脚の間に入らせていただいて、脚の付け根から小陰唇の肌の間をゆっくりと下から上へと舐めあげていきます。そうそうこの感触が待ち遠しかった、というような感じで舌の感触を楽しんでおられるようです。

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小陰唇のひだの両側を上下に舐めた後に、ひだの先端にそって舌を軽く触れさせていくと、とても気持ちよさそうにされています。だんだんと舌の触れる面積を大きくしていって、ひだ全体を舌で覆うようにしていると、もうすでに軽くですがヒクヒクとしているのが分かります。ROさんも脚をさらに大きく広げて私の舌がたっぷりと密着するようにしてくださいます。クリトリスの上のあたりをちろちろと舐めていると、ROさんの声も大きくなってきて感じておられるのですが、身体を起こすと私に舐められているところをご覧になっています。普段は口をぴったりとつけて舐めているのですが、少し口を離して舐めていると、ROさんはこうして舐めている様子をご覧になって、さらに興奮を高めるのですね。

小陰唇も充血してふっくらとしてきますし、クリトリスも大きくなってかなり感じてこられたのですが、それでも今日は軽めにクリトリスのあたりを包皮の上からゆっくりと舐めていきます。ROさんもクリトリスのあたりを私の口に押し付けるようにして、もっと気持ちよくなるようにされるのですが、今日はもっと時間をかけて感じていただきたいので、それに合わせて唇を押し付けることはせずに、軽め軽めに舐めていきます。もう終始クリトリスのあたりもヒクヒクしているのですが、同じ調子でもう少し舐めさせていただきます。そろそろもう限界かなと思ったところで、クリトリスを包皮で包むようにして、ぐいぐいと押していくと、すぐに逝ってしまわれます。そのまま押し続けていると、そのままずっと逝く状態が続いているようで、やはりいつもよりもしっかりと逝っていただけたようです。

少しだけお茶を飲んだりして休憩してから再びクンニを始めます。もう一度逝っていただいているので、この後は何度でも逝っていただけるような舐め方に変えていきます。もともと感じやすい上に1回目に逝くまではじっくりと舐めさせていただいたので、軽く舌をクリトリスの上あたりに置くだけで、すぐにヒクヒクが始まっています。今日は前回と違ってROさんはそんなに大きな声はあげないように我慢をされているようなのですが、やはりだんだんと声は大きくなってきています。何度か逝っていただくまではクリトリスには直接触れないようにしていたのですが、途中から直接舌が触れるようになると前回と同じくらいに大きな声になってきました。ROさんが逝っておられる間もしっかりと舌を押し付けるようにしていると、ほんとに大きな声で逝かれます。クリトリスへの直接の刺激が多くなってくるともう途切れなく何度も逝くようになってこられて、逝っておられる間にクリトリスの先端をさらに舐めていると、逝きつづけてる~、とおっしゃいました。

何度も逝きつづけてかなりお疲れになったかなというところで、ちょっと休憩をはさんで、買ってきていただいたパンを焼いて食べることにしました。前回もパンを買ってきてくださったのですが、今日は家で使っておられるおいしいバターがあるとのことでそれを持ってきてくださって、パンに付けて食べましたが、わざわざ取り寄せるだけあって無塩のまろやかな味がおいしいバターです。かなりたくさんいただきましたので、これから朝のパンに付けて食べたいと思います。

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パンをいただいたあともリビングでいろいろお話をしていたのですが、そろそろ再開しましょうかということで、再び寝室の方へ移動してクンニを再開します。舐め始めはやはり軽く舐めているのですが、休憩でかなり時間が空いた割にはすぐにもまた逝きだすような感じになってきました。なんだかもうずっと逝ってばかりの時間が続いて、ROさんも大きな声をあげっぱなしです。前回もそうでしたが、そんな中で急に静かになることがあって、今日は5秒くらいの短い時間ではありましたがまた気を失っていたのではないかと思います。AVとかでもよく逝くときにはシーツをギュッとつかんだりしていますが、舐めながらふと顔をあげるとベッドの背もたれのところを腕を広げてがっちりとつかんで快感に耐えておられました。

何度も逝かれてそろそろぐったりとされているように見えたので、ちょっと休憩をさせていただいて、ROさんの横に並んで休ませていただきます。私もめずらしく腰がかなり疲れている感じでしたが、横になっている間に回復しました。そのあとも、ROさんから、もう1回、ということで、まだまだ満足には程遠い感じでしたので、再び舐めさせていただきます。連続して逝く女性の方は逝きつづけるとそのうちに限界に達する方が多いのですが、ROさんは何度でも平気で逝きつづけることができるみたいです。今日の後半からクリトリスを直接刺激するようにすると、そのたびにすぐに逝ってしまわれるようになって、もう小陰唇もかなりふっくらしていますし、クリトリスもすぐに固さを取り戻すような状態です。ROさんは脚を閉じて逝くと、逝ききった、という感じなのですが、脚を開いたままで逝くと、もっともっと、という感じになって終わりがないそうです。

さすがに外ももう暗くなっていましたし、最後ということで、ROさんが脚を閉じて逝かれて終わりになりました。今日は逝くときにあまり力まずに逝けるようになられたということで、力んで脚が疲れるとかそういうこともあまりなく何度でも逝けたとのことです。クンニを終えてROさんが着替えをされてから写真を撮らせていただくのを忘れていたのにROさんが気が付いてくださって、スカートのままでベッドの上で写真を取らせていただきました。こんな感じで長い時間舐めて、舐め切ったなと感じているときにはよく写真を忘れたりします。でも、何度もお会いしている方の場合には、今日は写真は?、と教えてくださったりして気が付くことがありますね。
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