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台風は大丈夫かなと思いながら、お約束していたAYさんとお会いしてきました。AYさんは先月に連絡をいただいて、私の夏休みにちょうどAYさんがお休みということでお約束していましたが、体調をくずされたので、改めてお約束しました。メールでもかなりクンニを楽しみにされているようでしたが、アラフォーの女性で、お会いしてからも緊張していますとおっしゃっていました。待ち合わせ場所からラブホの方へ少しお話をしながら移動しました。

ラブホの部屋へ入ってからケーキを食べながらお話をしました。以前の彼がかなりセックスが上手な方で、クンニもしっかりして、それで開発されたというか、それまではそんなに性欲も強いほうではなかったそうですが、新しい世界を知ってしまって好きになったそうです。やはり若いうちよりも30代からの方が女性の身体の感じ方も変わってきて、セックスのよさを本当に楽しめるようになるみたいですね。ケーキを食べ終わって、AYさんにシャワーを浴びていただきました。それから私もシャワーを浴びて、汗でベトベトしていた身体もすっきりして、舐め犬を始めさせていただきます。

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ベッドに横になっていただいて、しばらく脚のほうを触らせていただいていたのですが、そらから掛布団を下へ落として、AYさんの脚の間に入らせていただきます。すべすべした太ももの感触が気持ちよいです。太ももの内側を軽く舐めさせていただいていると、脚の付け根近くでは溢れた愛液が太ももの方へ付いてしまったのか、少し愛液の味がします。太ももを舐めているだけでもかなり気持ちよさそうにされていたのですが、小陰唇のひだと脚の付け根の間を舐めているときに、もう腰を少しくねらすようにされていて、これだけでもかなり感じやすい方なのが分かります。小陰唇のひだの先へ舌をつんつんと触れてみるとAYさんの動きも大きくなります。

最初はゆっくりと舐めていくのですが、小陰唇のひだを舐めるようになってから、AYさんの声もおおきくなり、太もももプルブルと震えるくらいに感じておられます。レーザー脱毛をされたということで、ひだの周りもツルツルで舌がしっかりとまとわりつくようです。いつものようにひだの側をゆっくりと上下になめたり、小陰唇全体を舌で覆うようにして舐めていると、まだ軽く舌を触れさせているだけなのに、今にも逝きそうな感じになってきておられます。普段ならクリトリスが大きくなってきたのを感じながら、そろそろ逝かれるのかなと思うのですが、まだそこまで行く前に、AYさんが、逝く、とおっしゃるので、それに合わせて舌をクリトリスの上に少し押し付けるようにして逝っていただきました。

逝かれたあとも舌は離さずに軽くひだのところに当てていたのですが、AYさんは何度でも逝ける体質のようで、そのまま軽く動かしているだけで、また逝きそうになられます。何度か逝っていただいたのですが、まだそんなにクリトリスを中心に刺激したりもしていない状態で、AYさんは暑いとおっしゃってガウンを脱がれたのですが、身体が汗でびっしょりです。3回くらい逝っていただいたところで、AYさんが指も入れて欲しい、とおっしゃるので、人差し指を挿入して、舐めさせていただきました。こんなに早く指を挿入するのも初めてのような気がしますが、AYさんは中でも逝ける方で、人差し指を中で動かすと、気持ちよさそうに腰をくねらせておられます。中で逝っておられるのか、クリトリスで逝っておられるのかは分かりませんが。

あまりに何度も逝かれてかなりお疲れのようでしたので、少し休憩させていただきました。下にひいていたガウンも汗でびしょ濡れで、AYさんも上半身が汗びっしょりです。少し横になって身体を触らせていただいたりしていましたが、そろそろ落ち着いたきたかなというところで、再びクンニを始めさせていただきます。もうすこしソフトなクンニも楽しんでいただきたいと思い、かなり軽めにひだを舌に絡ませて舐めさせていただきます。しばらくは、軽いのも気持ちいい、とおっしゃっていたのですが、特に何をするわけでもなく、軽く触れさせているだけでも、そのうちに逝ってしまいそうになられたので、少し強めにぐいぐいと舐めて、しっかりと逝っていただくのですが、かなり長い間連続して逝ってしまわれて、少し落ち着いたところで、再び軽く舐めるのを繰り返しました。

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何度も連続して逝っているあいだに、やはり指を入れて欲しくなった、そうなのですが、ここで指も挿入されたら変になってしまうかも、と思ってそこは我慢されたそうです。このあたりで、クリトリスの形や感じやすい場所などにようやく注意することができて、クリトリスの先のあたりに直接舌がふれるとすぐにも逝ってしまわれるのが分かってきました。逝かれている間も、クリトリスの先を刺激し続けると、いつまで続くのかと思うくらいに連続して逝ってしまわれます。普通の方は連続して逝くようになると、もう限界、とおっしゃってストップされるのですが、AYさんはそのまま連続して逝っても平気みたいです。

ホテルの休憩時間はまだたっぷりあったのですが、AYさんはもう5,6時間も舐められているような感じだったそうです。たっぷりと逝っていただいてから、少し長めに休憩して、お話をしながら身体を触らせていただいたり、乳首を舐めさせていただいたりします。こういう状態になってしまうと女性の方ってどこを触っても、舐めても気持ちよいのですよね。時間を確認すると、もう少しでアラームを設定した時間になるところでしたので、最後にもう少し舐めさせていただいたのですが、アラームがなるまでの2,3分の間に最後にもう一度逝ってしまわれました。

私に会うのを楽しみにしてくださっていたということで、これだけたっぷりと逝っていただけて、私としてもよかったです。ブログのほうもどんな風に書かれるのか読むのが楽しみということで、写真も脚なら大丈夫ということで撮らせていただきました。
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