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CFさんから先月最初にメールをいただきました。30代の主婦の方ですが、旦那様とのセックスが昔からあまり合わないので悩んでおられました。連絡いただく女性の方に多いですが、旦那様とは仲もよくて信頼しているのだけど、セックスの面でうまく逝っていないというのは残念なことですね。ネットで出会って実際に会うとか初めてで、かなり思い切って連絡をくださったそうです。とりあえず最初はお茶をしながらお話をしてからということでお約束をしました。用賀の方まで来てくださるとのことで、改札口で待ち合わせをして、スタバの方でお茶をしながらお話をすることにしました。

お会いしてみるとスタイルの良いきれいな女性で、緊張されていたのだと思いますが、よくお話をしてくださって、スタバでしばらくいろいろお話をしました。でも、さすがに舐め犬に関することはあまり大っぴらにはお話しずらいので、自宅の方へ移動することになりました。自宅のリビングでお話していると、旦那様が前戯があまりなくてすぐに挿入するような感じだそうで、それが合わない原因みたいです。女性の方にいっぱい感じていただいた方がどんどんセクシーになっていって、セックスするにも盛り上がっていいと思うのですが、前戯の少ない男性って多いみたいですね。どうしてなんでしょう。

私でも大丈夫とのことでしたので、今日のうちにクンニもさせていただくことになり、シャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられて、寝室のほうへご案内して、歯を磨いているあいだしばし待っていただきます。部屋を少し暗くして、CFさんの横に並んで、少し脚を触らせていただきます。脚はかなり細めですらっとされています。そのまま、布団を下へ落として、脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐めさせていただきました。パンティははいておられたので、脚の付け根あたりまで舐めさせていただいたところで、とらせていただきました。ヘアーは自然にされているようですが、もともと薄めの方のようです。小陰唇のひだとの間をまずは入念に軽く舐めさせていただきます。お子さんはまだ小さいそうなのですが、出産してからあまり濡れなくなったとおっしゃっていましたので、まずは軽めにじっくりと感じていただくのがいいかなと思い、ひだの上も軽く触れるようにしながら上下に舌を動かしていきます。

ひだの両側を舐めているところで、それまで静かにされていたCFさんも軽く声も漏らして、徐々に感じてきておられるようです。少し舌を伸ばすと膣から愛液がたっぷりと溢れているのが分かります。舌で小陰唇全体を覆うようにして少しずつ動かしていくようにしていると、私の腕のほうへ手を伸ばしてこられます。最初のうちは少し腰を下のほうへ向けておられたのですが、だんだんと舌の当たる感触が分かってきたところで舌がしっかりと小陰唇を覆えるようにいい感じの角度に腰を動かしてこられて、声もだんだんと大きくなってきましたので、かなり気持ちよくなっていただけているのが分かります。脚も大きく開いて舐めやすくしてくださっていたのですが、感じてくるととともに私の頭を挟むように閉じてこられて、気持ちよさそうです。腰の角度に合わせて小陰唇全体を包み込むようにして舌をうねうねと動かしていると、クリトリスも形がはっきりとしてきます。舌の動きを少し止めてみるとヒクヒクしてきているのがわかりましたので、濡れにくくになっているとおっしゃいましたが、十分に感じやすい身体をされているのがはっきりしてきます。

クリトリスも意外にはやく固く大きくなっていましたので、包皮で包むようにして少し押すようにするとCFさんの声も大きくなって感じておられるので、そのまま押し付けるようにしながら舐めていると、CFさんも腰を浮かすようにして私の唇にクリトリスがよく当たるようにされます。そのままぐいぐいっと押していると、あ~、と声をあげられて最後は脱力してがくんと腰を落とされたので、逝かれたかなと思ったのですが、少し軽めに切り替えてそのまま舐めさせていただきました。昔はすごく濡れるほうだったとおっしゃていましたが、比較的早く逝ってしまわれたので、今でもやはり感じやすい体質は変わっておられないみたいです。

一度逝ってしまわれてもクリトリスはすぐに固くなってきましたので、多分何度でも逝ける方なのだろうなと思って、少し落ち着くまではゆっくりと舐めさせていただきました。膣の入り口あたりを舐めさせていただくと声のトーンと変わってまた少し腰を浮かして舌が中へ入りやすくしてくださったので、ここもかなりお好きみたいです。再びクリトリスのほうへと戻って包皮の上から軽く刺激していくとすぐにまた逝きそうな感じで腰を浮かせてこられたので、そのまま押すようにしていきながら、今度は胸の方へも手を伸ばして、乳首を触らせていただきながら、逝っていただきました。逝かれたところでクリトリスから舌を話さないようにして押し続けていると、脚をギュッと閉じながら身体を反らすようにしてさらに深く逝かれて、最後にはガクンと脱力されました。胸を触らせていただいたときに気が付きましたが、身体は痩せておられるのに胸は大きくて、手のひらの中でふわふわする感触が気持ちがよいです。

2,3回逝っていただいたところで、CFさんが逝くときのパターンが分かってきましたので、これなら何度でも逝っていただけるなと思いつつ、逝かれたあとはさすがに敏感になっておられるのでしばしソフトに舐めるようにして、時間を空けてから、そろそろというところでまた逝っていただくようにしました。CFさんの小陰唇のほうも充血してふっくらとして舌へのあたりかたが柔らくなってきています。私の唇と女性の方の腰の角度がいい具合にマッチするとすごく舐めやすいですし、逝っていただけそうなときにしっかりと逝っていただけるので、いい感じです。

何度か逝っていただいた後に一休みして、CFさんもトイレに行かれてから、ベッドのところで少しお話をさせていただきました。話のネタに寝室においてあるクンニ用の椅子をご覧いただいたりもして。時間も少なくなっていましたが、もう少し舐めさせてくださいということで、クンニをさせていただきました。一息ついてしまったから、とおっしゃっていましたが、軽く舐めているだけでもクリトリスがもとの固さに戻ってきて、すぐにまた逝っていただけました。最後はちょっと逝っておられる間にぐいぐいと調子に乗って舌を押し付け過ぎたので痛くなってしまったそうで、申し訳なかったですが、CFさんがとても感じやすい方で何度も逝っていただけて良かったです。

CFさんは脚もすらっとされていてすごくスタイルもよいのですが、写真のほうはちょっと、ということでブログのほうだけ書かせていただくことになりました。こんなに感じやすい奥さまなのにあまり前戯をせずに旦那様はかなり損をされているような気がするのですが、夫婦間でもなかなか話せないこともあったりで難しいものですよね。
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