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少し涼しくなってきて過ごしやすいかなと思っていたら連休の初日はちょっと暑かったですね。今日はKTさんとお会いしました。先月もお会いしたのでこれまでよりも間隔が短いのですが、実は前回お会いした時にWOWOWの放送で見たいものがあるとおっしゃっていたので、私のところでBDに録画しますよ、というわけで、録画ができたのでそれを渡すついでに舐めさせていただいたわけです。いつものようにお昼のお弁当を買ってきてくださって、まずはリビングでそれを一緒にいただきました。予約の取れない焼肉屋さんがお店で出しているカレーライスだそうで、焼肉屋さんで作っているだけあって、お肉の具合がよくて大変おいしくいただきました。

お昼ご飯も食べ終わって少しお話をしてからシャワーを浴びていただきました。今日もピンクのスリップ姿でシャワーから出てこられて、寝室の方へ移動します。最近バターコーヒーというのを飲んでおられるそうで、肌がしっとりとするそうです。それを聞いて私の友達の娘がそういえば家でそういうのが流行っていると話していたのを思い出しました。私も冬になると特に脚がカサカサになってかゆくなるので、そういうのを試してみたいところですね。掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。KTさんの太ももはバターコーヒーで肌がしっとりとなる前からプルプルして気持ちがよいのですが、脚の付け根のあたりを舐めさせていただくときには太ももにちょっと頭を預けるようにしてブルブル感を感じながら舐めているとかなり心地よいです。

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KTさんはそんなに何度も逝く方ではないので、まずはじっくりと時間をかけて感度を高めていただきます。小陰唇のひだの両側をやさしく上下に舐めていきますが、少しだけ声がもれてきます。それから小陰唇全体を覆うようにして舌をうねうねさせる感じで舐めるのですが、ときおり少しだけヒクっとなったりして徐々に感じ始めておられるのがわかります。クリトリスが固くなってくるまではソフトに軽く包皮の上から刺激をしていきますが、小陰唇の方もだんだんと充血してきて全体にややふっくらとした感触になってきます。感度が高まってくると舌が気持ちよく当たるようにだんだんとKTさんの腰の角度も舐めやすい位置に変わってきて、舌がうまく全体を覆えるようになってきます。ときおり、舌の先端でクリトリスを包皮の上から小刻みに刺激してみるのですが、KTさんの反応する声もだんだんと感度が高まってきているのを知らせてくれます。

感度が上がってくるにしたがって、KTさんの脚にも時折力が入るときがあるのがわかります。まだそれほど連続して力が入る感じではないので、同じようにソフトにクリトリス周辺を舐めたり、小陰唇全体をペローンと舐めたりしながらじっくりと焦らずに舐め続けていきます。そうしているうちに脚に頻繁に力が入るようになって、かなり感度が高まってきたのが分かりますので、少し唇をクリトリスの周りに押し当てるようにして、キュッキュと押すようにして、逝けそうかどうかをみながら舐める調子を変えていきます。太ももの裏あたりもかなり熱くなってきましたので、クリトリスを包皮でしっかりとくるむようにしながらその上からぐいぐいっと舌で押すようにしていたところ、あ、逝く、とおっしゃって1回目逝っていただきました。もちろん逝かれている間にも舌は離さないようにしているので、逝くとおっしゃってから声を出して絶頂を迎えられている時間がかなり長かったようです。

しっかりと逝っていただいて、そのあとはしばらく身体がプルプルと震えておられたので、その間は脚の付け根あたりなどを舐めさせていただいて、身体が落ち着いてきたところで、軽めに小陰唇を覆いながら普通のクンニへ入らせていただきます。逝かれた後すぐにまた連続して逝かれる方ではないので、ここでまたじっくりと逝けそうな状態までになるのを待ちながら小陰唇全体を舐めさせていただきます。一度逝かれたあとなので、小陰唇のひだの間から愛液が溢れているのが分かります。クリトリスは大きくなったままですが、まだ逝きそうな感じにはなっておられないので、小陰唇の周りを中心に舌をうねうねさせながら舐めていきますが、だんだんと脚にも力が入る頻度が高まってきて、声もそれにつれて大きくなってきます。時々1回目に逝かれたときと同じようにクリトリスを包皮でくるんで押すようにしますが、まだもう少しかなというところです。何度かそんな風にして、KTさんの感度を調べながら舐めていきますが、口とKTさんの腰がいい角度で当たるところでぐいぐいとしてみたところ、急にKTさんの声も大きくなって、逝く、とおっしゃって再びしっかりと逝っていただきました。ここで、ちょっと休憩をさせていただきましたが、私の舌が離れてからもKTさんの身体はぴくぴくとして落ち着くまでにはしばらく時間がかかりました。

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KTさんはどちらかというとおっとりとした感じの方なので、舐めているときもそんなに大きな声は出さないのですが、やっぱり逝っている間は身体をよじりながら声も大きくなって感じていただけるので、そのギャップを見ていて私の方も興奮が高まります。休憩をしてベッドで横になりながら少しお話をするのですが、KTさんとはあまりエロい話はしないで、普通の世間話をしていることが多いです。身体も落ち着いてこられたかなというところで、再びクンニを始めさせていただきました。この時に低い三角枕を腰の下にひいていただいたのですが、小陰唇を舌で覆うのにはちょうどいい感じの高さになって、再びゆっくりと全体を舐めるところから始めさせていただきます。2回目の時に何度もぐいぐいと舐めて試した見たのでちょっと強すぎたかなという気もしたので、最初と同じように舐め始めはとても軽めに舐めていきます。

2回いかれているので、ひだの間にもしっかりと愛液が溜まっていて、その味わいが舌にひろがります。2回逝っていただいているので、焦らずにゆっくりとした舌の感触をしっかりと味わっていただきます。軽くですが時間をかけて舐めていると自然と感度も上がってきて、KTさんの脚に力が入りだしてきたのが分かります。腰の位置が少し高いだけでも舌の当たる角度が違ってきて、この位置だとゆっくりと舐めていてもいい感じでKTさんの感じるところに舌がうまく触れているようです。かなり感じてこられたかなというところで、また包皮でクリトリスをくるむようにしながらぐいぐいっと舌で押すようにしてみると、逝く、とおっしゃって今日3回目の絶頂を迎えていただきました。3回目は2回目よりも、逝くとおっしゃてから身体のぴくぴくとした震えがおさまるまで時間がかかったようで、かなりしかりと逝っていただけて良かったです。

そろそろいい時間になっていましたので、ここで今日は終わりにして、最後に写真を撮らせていただきました。写真はいつも脚全体を撮らせていただいてから、部分を撮ったりするのですが、太ももが好きなのでできるだけ太もものむっちり感が分かるような写真を撮りたいといつも思って入るのですが、なかなか難しいのですよね。ほっぺたで触れたときのプルプルした感触の心地よさが伝えたいのですよね。シャワーを浴びていただいて、一緒に用賀の駅までお送りしてから、お別れしました。別れ際にはBDに録画した番組を見るのを楽しみにしてニコニコされていました。
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