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昨日のことになってしまいましたが、ROさんとお会いしました。お盆のころにお会いしてから土日の予定が合わずに少し時間が空いてしまいました。お会いし始めたころは舐め犬にはまってどんどんお会いする舐め犬を増やしていたROさんですが、だんだんと落ち着いてこられたようです。いつものようにお昼ご飯を持って自宅まで来てくださいました。それを食べながら最近の様子や、芝居の話などをしながらリビングで過ごした後に、シャワーを浴びていただきました。今日もピンクのスリップを着て出てこられて、私が歯を磨いた後に、寝室の方へ移動していただきます。

ベッドの上で少し太もものあたりを少しさわらせていただいて、下のほうへ移動して太ももの内側を脚の付け根へ向かって舐めさせていただきます。脚の付け根あたりを上下に舐めている間に、あ~、とおっしゃいながら舌の感触を待ち遠しそうに楽しんでいただけているのが嬉しいですね。完全にヘアーを脱毛されているので、すべすべのIラインのあたりを舐めていくときも舌がぺったりと張り付くようにして舐められるのがかなりよいです。徐々に小陰唇のひだに近づきながら、上下に舌を動かして舐めていきますが、ひだの先端に軽く触れるようにするとトーンの違った声を出されて感じておられます。ひだの先端に沿って舌を軽く触れながら上下させるのはどなたも気持ちいいみたいですね。

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ひだはまだ閉じたままですが、その両側をゆっくりと舐めていくと、すこしずつですがひだもふっくらとしてきて自然に開き始めます。愛液が徐々にひだの間に溜まってくることもあるのでしょうけれど、開く始めたひだの間に徐々に舌を差し入れてゆっくりと上下に動かしていきます。ROさんは感じやすいのでここでクリトリスの周りをぐいぐいと舐めてしまうと逝ってしまわれますので、最初はじっくりと軽めに時間をかけて舐めていきます。ROさんも最初はあまり声を出さないようにして我慢しながら舌の感触を味わっていただいています。そうしているうちにクリトリスのほうも大きく固くなってきているのがわかります。ROさんもときどきクリトリスを私の舌に押し付けるように腰を浮かし始めておられるのですが、まだ逝かないようにソフトに舌で受け止めるようにします。

いよいよ限界かなというところで、舌をクリトリスの上から少し押すようにしていくと、声をあげながら逝かれました。力がはいって力んだ身体が脱力して、ROさんも腕を両側へ広げてしばしばったりと身体をのばしたままです。そこからまた軽く舐めるようにして、徐々にまたクリトリスの固さがいっぱいになるまで時間をかけて舐めていきます。一度逝かれてしまえば後はいつでも逝けるのですが、そこは少しタイミングをはかりながら上り詰めたところで再び少し強めにクリトリスを押すようにして逝っていただきます。だんだんとクリトリスの先も露出してきて、舌が直接触れるのでそのたびにROさんも大きな声を出して感じておられます。最後のほうはクリトリスを直接刺激して、連続して逝っていただいたので、ROさんも限界になって少しお休みすることになりました。

横に並んで休憩していたのですが、少しお話をしているうちに、ROさんはお疲れだったのかそのまましばらく寝てしまわれました。ROさんが気が付かれたところで買ってきてくださったタイ焼きをおやつに一緒にいただきました。しばらくはゆっくりとお話などをした後に、再び寝室の方へ移動してクンニを再開させていただきました。クリトリスを直接刺激したので痛くはないけどジンジンしているとのことでしたので、これからはクリトリスは包皮で包むようにしてから強めに舌で押すようにすることにします。その方がじんわりと気持ちよさが続いてしっかりと逝っていただけそうです。舐め始めて軽く舌を触れているだけでもすぐにROさんは感じてきておられます。すぐにも逝きそうでしたのでじっくりと包皮でクリトリスを絡めるようにしながらうねうねと舌を動かしながら感じていただきます。それでROさんが腰を浮かしてこられたところで、それに合わせて強めに舐めていくとしっかりと逝っていただけます。

何度か逝かれたところでROさんが脚を伸ばしたいとおっしゃいます。最初にお会いした時からですが、脚を伸ばして逝くとしっかりと逝ききった感じになられるようで、いつも最後だけ脚を伸ばして逝っていただいていました。脚を伸ばした状態で舌を伸ばしてクリトリスを上から全体に押すようにして舐めていくとすぐに逝ってしまわれます。続けて同じように舐めていると4回ほど連続して逝かれたところで限界になって、一休みとなりました。

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ここでまたベッドでいろいろお話をしながら身体が回復するのを待ちます。最近リンパマッサージに行かれた話などをしていましたので、横になったROさんの腰のあたりを指で押したりして、リラックスしていただきたりしました。そろそろということで再び脚の間に入らせていただいて、クンニを始めさせていただきます。何度も逝っていただいている間に小陰唇のひだもいい具合にふっくらとしてきますので、クリトリスを包み込みやすくなります。少し舐めているうちにすぐにクリトリスも固くなりますが、固くなったところを包皮でくるむようにして、下の方を舌でくいくいっと押すようにするとそこがROさんの気持ちのよいポイントで、気持ちいい、とおっしゃいながらそのまま同じように舐めていくと、逝ってしまわれます。胸の方も時々腕をのばして乳首を触られていただきますが、やはり乳首も一緒に触ると声のトーンも割りますので、より気持ちよくなれるみたいですね。

最後のほうになるとクリトリスが完全に小さくなってしまうまでぐいぐいと舐めるようにして連続して逝っていただくのですが、逝き方が深くなっていくと、あ~、と声をあげていたのが、お~、ぐぁ~、とかに変わって、逝き終わったところでやはりぐったりとされます。そうなるとまたソフトに舐めていくのですが、だんだんと逝くまでの感覚も短くなっていきます。しっかりと逝ききりたくなったところで、再び脚を伸ばして逝きたいとおっしゃって、脚を伸ばして舐めさせていただきます。そのまままた5回ほど連続したところで、限界に達して終了になりました。

前回までは舐めているときに数秒だけ声も出さずにじっとして、気を失うようになっておられたのですが、今日はそういうことはなくて、やはりクリトリスをできるだけ包皮でくるんで舐めるようにしていたので、刺激はきつくはないですがその分じわっとした感じで気持ちよくなっていただけたのではないかと思います。ROさんのようにクンニされるのが楽しくてたまらないという感じで、舐め犬の時間を過ごしていただけると私としても舐めがいがあります。また次回にお会いする予定を立ててROさんは帰っていかれました。
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