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ブログの記事では連続になりますが、ROさんと前回お会いしてお別れする時に今回のお約束をしてありましたので、再び自宅の方へ来てくださいました。ROさんはいわゆる多頭飼で複数の舐め犬さんと順調にお付き合いをされているのですが、前日もお会いされて舐め犬を楽しんでこられたとのことです。逝くときに力が入るので、今日はお尻のあたりが筋肉痛だそうです。リビングで買ってきていただいたお弁当を食べながらいろいろゆっくりとお話をして、それからシャワーを浴びていただきました。

ベッドへよこになると脚をまっすぐに伸ばされて、クリトリスが見えてる、とおっしゃいます。前日に舐め犬をしてもらってクリトリスの刺激がまだ残っていてふっくらとしているのでしょうか、普段なら脚をまっすぐ伸ばして上からみてもクリトリスは飛び出しては見えないのだけど、今日は見えてる、そういうのは初めてのことだそうです。クリトリスっていっぱい刺激を受けたあとはなかなかしぼまなくて一晩経っても結構充血したままとかいうことをよく聞きます。そんな状態になるとちょっと触れただけでもかなり快感みたいですね。電車の振動とか、自転車のサドルとか、実際に気持ちよくなるとおっしゃる女性の方が以前にもおられました。エロ漫画みたいなエピソードですが、そういう話もあながち男の妄想だけというのではなさそうです。

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ROさんが脚を開いて待ちわびておられるので、脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐めさせていただきます。脚の付け根をゆっくりと舐めて、小陰唇の周辺を舐めながら、そろそろひだのところに舌を触れさせるところで、再び反対側へ舌を運ぶと、ROさんが、焦らされてる、とおっしゃいます。前日の刺激が残っていてウォーミングアップは必要なのか、すぐにも小陰唇を舐めた方がよさそうです。なので普通ならもう少し周辺をゆっくりと舐めるところなのですが、小陰唇のひだに舌を乗せていきます。クリトリスの上あたりに舌が来ると、あ~きもちいい、と声をだされました。ROさんはすぐに逝ってしまわれるので、最近はそういうお相手の場合はできるだけすぐには逝かないようにソフトに舐めさせていただくようにしています。クリトリスを包皮の上から舌で包み込むようにして軽く舌を押し当てるようにします。そんなに舌を動かさなくても、柔らかい舌の感触と、暖かさに包まれて気持ちよくなるようです。

ソフトクリームを崩さないように下から上に舐めあげるような感じで、小陰唇のひだを舌に絡めながら上下に動かしたあと、クリトリスを包み込んでゆっくりと左右に動かしたりしていきます。ROさんはクリトリスを直接刺激しても痛くはないのですが、やはり包皮にくるんでその上から刺激した方がじんわりと気持ちよくなっていただけるので、そのほうがよさそうです。そんなに舐めなくても今にも逝きそうな感じではあるのですが、クリトリスには直接触れないように気を付けながら、小陰唇のひだを口の中に吸い込むようにして、それでクリトリスを包み込んで少しぐいぐいと舌で押すようにします。ROさんの太ももの後ろ側も熱くなってきているのがわかります。このあたりって逝きそうになると急に熱くなってくるので、逝くまでもうすぐだなと分かりやすい場所です。

少しだけ強めにぐいぐいと舐めてすっきりと逝っていただいたところで、そのまま舌を離さずに、さらにぐいぐいと押すようにすると、ROさんも一旦は逝ききった感じになりつつも、再び逝く感じが戻ってきて、それが続いたあとに、完全に脱力されて余韻に浸られます。そうなると舐め方もかるくソフトにもどして、またROさんの身体の準備ができるのを待ちます。感じてこられると小陰唇のひだの先端からクリトリスの先が少しだけ飛び出してきますので、そのあたりを舌先で軽くペロペロするとROさんの反応も大きいのでそのあたりもお気に入りのポイントかなと思います。膣の入り口あたりも舐めるのですが、ROさんの入り口はもともと小さいみたいで、舌先がちょうど入るくらいで、その小さな入り口も逝かれた後はさらに小さくなって舌を差し入れるときゅっと締ってくるのがわかります。

次に逝かれるまでの間は小陰唇のひだに舌を絡ませたりしているのですが、クリトリスが敏感になり過ぎたときはやはりひだを通して刺激するのがよさそうです。いつもは唇を押し当てるようにして、クリトリスがぷくっとなったところを舐めたりしていますが、このところはクリトリスを包皮ごと吸い込んでみたりしています。こういう舐め方も気持ちいいみたいですね。何度か逝かれたあとに脚を閉じて舐められたいとおっしゃいます。ROさんは脚を閉じるとしっかりと逝けるのですが、いつもは最後にそうされていたのですが、今日は最初からもうそういう風に逝きたいみたいです。脚を閉じて5回くらい連続して逝ったところで、限界になって、一休みです。ROさんはしばらくは横になったままじっとして余韻に浸っておられます。連続して深く逝くとやはり疲れるのでしょうね。

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しばらくベッドでお話をしたあとに、再び舐めさせていただきます。一応また小陰唇のひだの周辺から舐めていきますが、ROさんはもういつでも逝けるような状態だと思います。休憩をした後って、小陰唇のひだの間に愛液がたっぷりと溜まっていることが多いですが、ROさんのひだの中も愛液の味わいでいっぱいです。膣の入り口もさらに狭くなっているみたいです。軽くひだを上下に舐めているだけで、太ももの裏が熱くなって今にも逝きそうな状態になっておられるのがわかります。今日は吸い込んで舐めるのを多めにしていますが、時々包皮で完全にくるまれていなくて、クリトリスに直接舌が当たることもあり、その時はROさんも今までよりも大きな声で、あ~、とおっしゃって感じておられます。やはり直接刺激するとかなり強いみたいですが、時々こんな風に刺激をしてみるのも、いいみたいです。連続して刺激すると、前回までもちょっと低めの唸るように声を出して快感に耐えておられる感じでしたが、今日は少し控えてみました。

何度か逝かれた後にやはり最後は脚を伸ばした状態でということで、またここでも4,5回逝かれて限界になったところで、一休みになりました。多分前日も何度も逝っておられると思うのですが、40代の女性の性欲は底がないみたいです。落ち着いたところで、リビングへ移動しておやつをいただきました。おやつを食べた後に再びされるかなと思っていたのですが、前日からの逝きすぎでお尻が痛いので今日はこの辺にしておくとのことで、終了となりました。

ROさんは舐め犬さん何人かとお会いされてるのですが、こんな風に複数の舐め犬さんとお会いになっている女性がその印象を他の女性のかたと共有できれば、舐め犬を試してみたいけど不安だなと思っておられる女性の方がもう少し安心して連絡を入れてみたりできそうな気がするのですけどね。舐め犬を始めたころに活発に書き込みをしていたバター犬さんの舐め犬専門店のSNSでは、女性のコミュニティでそんな情報共有もされていたみたいですけど、今はどうなんでしょう。
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