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先月に初めてお会いしたTMさんとお会いしてきました。前回は都内でお会いしたのですが、時間が限られていて、自宅の近くでお会いした方が長い時間お会いできるということで、少し郊外の方へお出かけしてきました。お昼前からお会いしたのですが、私が車で待ち合わせ場所へ向かう間にお昼を買ってきてくださって、ラブホへ入ってから早速いただきました。このラブホは私がちょうど舐め犬を始めたころにこのあたりの方とお会いする時にはいつも使っていたラブホなのですが、久しぶりに入ってみると部屋が改装されたのかちょっときれいになっていました。公開へくるとショートタイムで3時間というのが太っ腹でいいですね。

ご飯をいただきながらあれこれとお話をしてから、TMさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びてベッドのほうへと移動します。ベッドに横になったTMさんのガウンのすそのところを広げて脚のあたりを触らせていただきます。2回目なのでTMさんも落ち着いた感じです。前回お会いしてから少し太ったとTMさんはおっしゃるのですが、もともとがかなり細身の方なので、そう言われても全然わからないくらいですね。そのあと掛布団を全部下へ落として、TMさんの足元の方へ移動すると脚の間に入らせていただきます。太ももの内側を脚の付け根へ向かって舌を進めてききます。脚の付け根に近づくとTMさんも少し反応をされて感じておられるのが分かります。

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前回は割と何度も逝っていただけたので、今回は私も落ち着いて舐め始めることができます。脚の付け根のところに舌を平たくしてペタッと接触したままにしていると、気持ちよさそうな声が少しもれてきます。徐々に小陰唇のひだに舌が近づくにすれて、もう腰を少しくねらせながら感じておられます。小さめの小陰唇のひだの両側をねっとりと舌で覆いながら舐めあげて行ったあとに、小陰唇の中へ舌を差し入れてゆっくりと上下させていきます。ひだが小さいので舌を平たくして舐めていると、尿道のあたりとか舌がぴったりと張り付くようになります。

最初のうちから舌がクリトリスに直接は触れないように、このところは少し包皮ごと吸い込むようにして舐めてみているのですが、TMさんの場合はひだが小さいのでクリトリスを完全に包み込むのはちょっと難しい感じです。その代わり、舌全体で覆うようにしてゆっくりと左右に動かしながら、性感を高めていただくようにします。TMさんは逝くときに、逝くとはおっしゃらないので、いつ逝けたのかははっきりとはわからないのですが、クリトリスが十分に固くなってきたところで、上から少し押すようにしているとTMさんの声もおおきくなり、連続して舐めている間は腹筋も緊張したままで、ふっと脱力されたところで逝き終わったのかなとわかります。そんな時は、舌もゆるめにして、クリトリス周辺をゆっくりと舐めるようにします。

何度か逝かれた様子の後で、かなり大きく脱力されたので、そこで少し休憩をさせていただきました。TMさんは細身なので舐めながら見上げていても、逝きそうになっているときなどは腹筋に力が入っているのがよくわかるくらいです。ですが、40代の割には胸がきれいなお椀型をしていて、仰向けに寝て舐めさせていただいているときも形が崩れないんですよね。少し休憩したあとには、その胸から舐めさせていただきました。少し長めに舐めさせていただいたのですが、かなり胸も感じられるようで、舌と右手で両方の乳首を刺激していると、逝きそうになっておられのではないかというくらいに感じた声を出しておられます。何度か逝ったあとはやはり身体全体が感じやすくなっていますね。

そのあと下の方へ移動してクンニを再開しましたが、もう舌を軽く触れるだけで声が出てしまうくらいに余韻が残ったままのようです。最初はやはり逝っていただくのではなくて、軽く舐めながら感度を高めていただきたいので、全体を舌で覆いながらゆっくりと舌を動かしていきます。舐めだしてすぐにもまた逝きそうなくらいに声をだされていたので、できるだけクリトリスを包皮でくるむようにして少し強めに押すようにすると、さらに声を大きくされます。特にクリトリスの下側のポイントに舌がうまく触れているときには大きな声をあげて感じておられるようです。時折はクリトリスに直接舌が触れたりもするのですが、そんときには格別大きな声をだして感じておられます。あまり直接刺激するのを続けると痛くなってしまうので、時々様子を見ながら刺激さていただいていますが。

クリトリス以外でもやはり膣の入り口あたりはかなり感じるようで、舌を少し膣に差し入れるようにすると声もおおきくなります。周辺を舐めながらこうして性感を高めていただいてから、クリトリスをぐいぐいっと押すようにすると、逝っていただけているのではないかという手ごたえがありました。休憩前と同じで、逝かれた後にそれまでよりも大きくガクンと脱力されたときに、一休みとさせていただきました。ここで並んで横になっていて、ちょっとだけ眠ってしまったりもしながら、いろいろとお話をさせていただきました。

休憩の後はこれが多分最後になるかなというタイミングでしたので、何度か逝っていただいてから、TMさんの腰をしっかりとつかんで、唇をクリトリスのところへ押し当てるようにして、大きくなっているクリトリスがさらに大きくなるようにして、ぐいぐいと舐めさせていただきます。逝かれたと思った後もそのままの調子でぐいぐいと押すようにして舐めていると、TMさんの声がそのたびに大きくなっていきます。舌を緩めることなくかなり長めに舐め続けていたのですが、TMさんが今までにない大きな声を出しながら、腰を浮かせて身体全体を緊張させて感じておられます。ひとしきり逝ききっていただけたかなと思ったところで、舌を離したのですが、TMさんがおっしゃるには今までに経験したことがないような逝く感触だったそうです。やはり舐め犬でも、こんなの初めて、と言われるのはすごくうれしいものですよね。

完全に逝ききっていただいたところで抱き合いながらキスなどをしていましたが、指でクリトリスのところを包皮の上から触っていると身体を少しプルプルとさせながら感じておられます。TMさんの手が私のものに触れて固くなっていたのですが、腰のこともありますし、今日は無理しないで挿入はなしにしておきましょうということで、ここで舐め犬の方は終了となりました。しばらく抱き合いながら横になってTMさんに余韻を楽しんでいただいたのですが、しばらくの間はやはり身体が時々ピクピクっと動くような感じです。落ち着いたところで、シャワーを浴びていただいて、お昼ご飯と一緒に買ってきていただいたコーヒーを入れてゆっくりとお話をしながらいただきました。
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