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TMさんとまた郊外のラブホでお会いしました。TMさんは休日もお仕事のことが多いので、前もって休みにできる日を見つけて約束してくださるなのですが、今月は早目の日が都合がよかったので、前回からはあまり日を開けずにお会いすることになりました。前日にお泊りで舐め犬をさせていただいたので、ホテルから朝自宅へ戻ってきて、しばらく休んでシャワーを浴びてから車で待ち合わせ場所まで向かいました。お泊りと言っても眠る時間もありましたので元気に出かけましたが、なんだか家に戻ってきてすぐにまた舐め犬に出かけるのってちょっと不思議な感じでした。

待ち合わせ場所へはちょうどいい時間に着くことができて、そこから前回と同じラブホへと向かいました。まだお昼前だったのですが、前回よりは駐車場の車も多く、もしかしたら泊りのお客さんがまだチェックアウトしていないのかなと思いました。大きなホテルなので部屋は空いていましたので、大丈夫でした。部屋へ入ってまずはTMさんが買ってきてくださったお昼ご飯を頂きました。ラブホではペットボトルのお茶を飲むことが多いですが、お湯を沸かしてコヒーも入れてくださったので、暖かいコーヒーでご飯を頂くのもいいですね。食べ終わってからTMさんからシャワーを浴びていただいて、そのあと私がシャワーを浴びました。

ベッドへ入っていつものように脚のあたりを触らせていただいていたのですが、今日は上からがいい、とおっしゃっるので、すぐには脚の間には入らずに、TMさんと抱き合ってキスをしました。抱き合いながら私の脚をTMさんの脚の間に差し込んで、股間のところに太ももがあたるようにして、ぐいぐいと押すようにすると、TMさんも脚でしっかりと太ももを挟んでかなり感じておられるようです。しばらくそんな風にしてから、下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。太ももですでに刺激していましたので、いつものようにじらずように周辺を舐めるのは短めにして、小陰唇のひだの上に舌を乗せて包み込むようにして舐めていきます。

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ひだはまだ開かないようにして、小陰唇全体をうねうねと舐めていくと、TMさんも声をあげて感じ初めて、腰の動きも激しくなってきます。だんだんと舌の感触にも慣れてきたところで、腰の動きも落ち着いてきて、しっかりと舐められる気持ちよさを受け止め始められました。TMさんは直接クリトリスを刺激しても大丈夫な方なのですが、はやり始めは包皮で包むようにしてじっくりと舐めていきます。十分に感じてこられたところで、ひだの間に舌を差し入れて開いていきます。開いたところに舌を乗せてゆっくりと動かしていると、TMさんの感度もだんだんと上がってきます。感じてくるにしたがってTMさんの腰が少しずつ浮いてきます。かなり感じてこられたようなので包皮でクリトリスを包み込みながら舌で少し強めにぐいぐいと押していくと、逝きそう、とおっしゃってかなり短い時間で逝ってしまわれました。

逝っておられる間もさらに舌で押すようにしていましたので、しばらくは逝く状態が持続しています。それから一息ついたところで、TMさんも腰がガクンと落として脱力されるので、そこで舌の方も軽く触れる程度にして余韻を楽しんでいただきます。落ち着かれたところで、再び普通にクンニを始めさせていただきます。舐めているときには胸も触るとかなり感じ方も違ってきますが、TMさんも乳首を爪の先軽くつんつんするとさらに声をあげて感じておられます。再び腰を浮かし気味にして下半身に力が入ってきたところで、再び少し強めに押してみますが、1度逝かれたあとはそんなにすぐには無理のようです。何度かそんなことになりながらも、最後にはしっかりと逝っていただけました。

この時の方が1回目よりは逝き方が深かったようで、軽く舐めてもくすぐったい状態になってしまいましたので、ここで一休みさせていただきます。一緒に横に並んで腕枕をしたりしながらお話とかをしていました。そろそろ大丈夫かなというところで、再びクンニを始めさせていただきました。今回は少しクリトリスへも直接刺激するようにして、舐めてみましたが、TMさんの脚がプルプルとしたりすることがあります。後でお聞きしたところでは、脚をつってしまっていたそうで、脚は痛いけどえ気持ちいいしというところで、葛藤されていたそうです。そうとは知らずに、私の方はクリトリスの先端部分とつんつんとしたりしながら、舐め続けていきます。やはり何度かTMさんは腰を浮かしつつ、力まれるというのがありましたが、逝っていただけたところで、再び休憩です。

横に並んだところで、前回は私の腰の状態を気遣って挿入はしませんでしたが、今回は挿入もしたいとのことで、挿入させていただくことになりました。パンツを抜いて、コンドームの袋を開けているところで、TMさんが少し口でしてくださって、元気になったところで、コンドームを付けて、私が上になって挿入をさせていただきます。TMさんは舐めていてもわかるのですが、もともと膣の入り口が狭い方で、何度か逝っていただいた後ですので、さらに中の方までかなりきつく締っています。最初にお会いした時は緊張もあって油断をしていて射精してしまいましたが、今回はTMさんに満足していただきたいところです。しばらく挿入していると、TMさんが、逝きそう、とおっしゃって挿入でも逝かれました。舐め犬でお会いして挿入で逝かれるのは珍しいのですが、TMさんは中でも、クリトリスでもどちらでも逝ける方のようです。結局2回逝っていただいて、TMさんも満足そうにされていたので、そこで終わりにさせていただきました。

まだTMさんが帰る時間には余裕がありましたので、お昼ご飯と一緒に買ってきてくださったケーキをいただきながらソファーのところでしばしお話などをしていました。やはり舐め犬の後は甘いものは美味しくてよいですね。そろそろ時間も残り少なくなってきましたので、TMさんを待ち合わせの駅まで車でお送りしてお別れしました。
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