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今日は午前中から芝居を見に行って、その帰りにCFさんと用賀で待ち合わせをしてお会いしました。9月に初めてお会いしてから何度か連絡をいただいたのですが、予定が埋まっていたり、腰を痛めてしまったりとかで、お会いできなかったのですが、芝居が終わってからの時間でも大丈夫とのことでしたので、3か月ぶりくらいになってしまいましたが、お会いすることができてよかったです。ダウンは来ておられたのですが、その下はわりと軽めの服装をされていたので、寒くないのかなと思ったのですが出かけるころには暖かかったので今日はこれで大丈夫かなと思われたみたいです。

家へ入っていただいてリビングで少しお話をして買ってきてくださったイチゴ大福をいただきました。でも、あまり時間もありませんので、食べ終わってさっそくシャワーを浴びていただいきました。シャワーを浴びておられる間に部屋の暖房をいれて暖かくしておきました。この間と一緒でバスタオルだけを巻いて出てこられたので、そのまま寝室へご案内して、私が歯を磨いているのをしばし待っていただきました。初めてお会いしてからしばらく時間が空いてしまったので、今日もちょっと緊張するとおっしゃっていましたが、少し脚の方を触らせていただいてから、それでは舐め始めましょうかというところで、バスタオルをとって素っ裸になって横になられます。なんというか美人の方に多いのですが、こういうところは意外と大胆だったりするのですよね。エステとかで慣れているとかですかね。

脚の間に入らせていただくと、大きく脚も広げてくださっているので、太もものところから脚の付け根へと舐めていって、小陰唇のひだのぎりぎりのところまで舌を触れながら舐めていきます。そろそろいいかなというところで、小陰唇のひだの上に軽く舌を乗せて上下させながら、だんだんとひだの両側に舌をしっかりと当てながら動かしていきます。このあたりまではCFさんも静かにされていたのですが、クリトリスの上に軽く舌を乗せて覆うようにしていると、少しヒクヒクしてきて、それと一緒に声も出され始めました。あとでお話したときにはCFさんはヒクヒクしている自覚はあまりないみたいなのですが、人によるのでしょうかね。今度はひだの間に舌を差し入れて中の方に舌をぺったりと当てながらゆっくりと動かしていると、それまでよりも大きな声で感じ初めておられます。下の方からは愛液が溢れてきている味わいもありました。

お会いする前に前回のことをブログで読んでみると何度でも逝けるような感じだったので、あまり最初は焦らずに軽くソフトに舐めていくことにしました。そうは言っても、ゆっくりと舐めているだけでも徐々にクリトリスがぷっくりと大きくなってきているのが分かりましたし、その上を舌で舐めているとCFさんの声もかなり大きくなってきましたので、かなり短時間ですが、もう逝くのに十分なくらい感じておられるみたいです。さらに感じてこられると、太ももで私の頭を徐々に挟むようにされてきます。腰も浮かせるようにされてきましたので、包皮でできるだけクリトリスを包み込んでそのままギュッと押すようにしていると、大きな声をあげながら逝ってしまわれたようです。逝かれている間も唇を離さないようにしているのですが、クリトリスは大きさがなくなってその上をさらに舌で押すようにしていますが、限界がきたところを腰を落として脱力されますので逝き終わったのが分かりやすいです。

舐めている間、最初はCFさんは仰向けになっておられるのですが、だんだん慣れてくると、顔を持ち上げて私が舐めているところを時々ご覧になってるのですが、他の女性の方でも舐められているところを見ると興奮するとおっしゃっていたので、わりと見るのが好きな方はいらっしゃるみたいです。逝かれて脱力された直後はさすがに、舌をただ触れさせているだけくらいの感じでいますが、一度逝かれてしまうと敏感になっているので、それだけでもかなり気持ちよさそうにされています。回復してきたところで、再び普通に舐めさせていただくのですが、膣の入り口も気持ちよさそうにされるので、やや時間をかけて舐めさせていただきます。そのあと、クリトリスの方へ移動すると、もう逝きそうになる準備ができているタイミングです。2回目は胸の方も触らせていただきます。胸を触りながら舐めていると今度は膝をたたんだ体勢になられたりして、クイクイっと少し強めに押していくだけでほぼ逝っていただけます。逝かれているときにまたずっと舌を押し付けたままなのですが、今回は手で私の頭をしっかりと押し付けるようにして逝っておられて、逝き終わったとあころで、ぱっと手を離して、もうこれ以上は無理、という意思表示をされます。

そんな感じで逝かれては少し軽めに、また逝かれては少し軽めに、を続けて、何度逝かれたかは分かりませんが、途中でしばし休憩をさせていただきました。ベッドで横になってしばらくお話をしていましたが、CFさんはどんな風に舐めているのかにかなり興味を持っておられたので、逝くときには包皮でクリトリスをくるんで押すようにしたり、クリトリスの下側が感じやすいポイントだとかの、話をしていました。CFさんは自分がオナニーをするときのポイントと比べなら確かにそのあたりが気持ちいいかも、とおっしゃっていました。あと、オナニーやセックスではだいたい1回逝くくらいだそうですが、舐め犬だとこうして何度も逝ってどんどん快感が深くなっていくともおっしゃっていました。男性にしてみると射精して逝った後は降りだしに戻るので2回目も1回目と快感はさして変わらないのですが、女性は逝くたびに感度は高くなっていくので、それを多くの男性も分かっているとまずは女性に何度も逝ってもらって感度が頂点に達しているところで、自分も一緒に逝くようにすればセックスももっと満足度が高くなるとおもうのですけどね。

休憩が終わって少し胸の方を舐めさせていただいてから、再び下へ降りてクンニをさせていただきました。前回は途中から強くなりすぎてちょっと痛くなってしまったみたいなので、今回は強くするときは出来るだけクリトリスを包皮で包み込んで舐めるようにしてみました。軽く舐めて逝きそうになってこられて腰を上げてこられたところでしっかりと舐めて逝っていただいて、逝ききったところで、脱力されるので、少し様子をみてまた軽く舐め始めて、を何度も繰り返して逝っていただきました。CFさんとは2回目ですが、自分だけずっと舐められて気持ちがいいので、なんだか悪いなと思われたりしていたそうですが、だんだんと私が舐めるのが好きなんだということが分かってきていただけたようで、少しは安心して舐めるのを任せていただけるようになってきたみたいです。

2時間弱くらいしか舐めてはいませんでしたが、CFさんはあまりに何度も逝かれるし、時間のほうもそろそろ帰る時間になりましたので、今日はそれくらいで舐め犬の方は終了になりました。外はもう暗くなり始めていましたが、駅の方までお送りしておわかれしました。


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