FC2ブログ
先週はとっても寒かったですが、少し寒さも和らいだようでいい天気ですね。以前はほぼ毎月お会いしていたSMさんですがこのところいろいろとお忙しくされていて、久しぶりに連絡をいただいてお会いすることになりました。気が付いてみると6か月ほどお会いしていなかったことになります。これまでと同じように舐め犬のあとに一緒にいただく夕ご飯を買ってきてくださいました。今日は比較的ゆっくりと時間があるので、リビングの方でいろいろお話をしました。部屋に置いていたPSVRの箱が目にとまって興味を示されましたが、まぁ舐め犬が終わってからということで、まずはシャワーを浴びていただきました。

シャワーから出てこられるといつもリビングの方で待っておられるのですが、日も差して比較的暖かかったので大丈夫そうです。私が歯を磨いてから一緒に寝室のほうへ移動しました。こちらはエアコンの温度を上げておいたので部屋中がホカホカしています。最初は布団に一緒に入って抱き合いながら気持ちを落ち着かせつつも感度のほうは少しずつ高めていただくことになります。私の脚をSMさんが股間に挟みながら少し腰を動かしたりしつつ、私の方はSMさんの乳首を軽く指で触ったりします。乳首を触っているだけで腰をくいくいっと動かしながら感じておられます。久しぶりの緊張感もとれたところで、掛布を剥いで下の方へ移動して行きます。

14820373490.jpeg

脚の間に入らせていただいて太もものところから脚の付け根までかる~く舐めていきます。脚の付け根と小陰唇のひだの間を舌を平たくしてゆっくりと舐めているだけで、腰のあたりが小刻みに震え始めています。少しじらして周辺を舐めた後に、小陰唇のひだの上に舌を軽くのせていきます。それだけでもう声を出して感じておられます。SMさんはすぐに逝ってしまわれてそのあと何度も逝かれるので、今日はもう少しのんびりとした感じのクンニにしようと思って、ゆっくりと小陰唇のひだに沿って舌を上下させていきます。小陰唇に舌がぴったりと接触するようになってからSMさんも腰を少し上げ気味にして舌の感触を味わっておられるようです。徐々にSMさんの脚も閉じ気味になってきて、かなり感じておられるのが分かります。

このまま少し強めにクリトリスを刺激すると多分逝ってしまわれるだろうなと思いながら、もう少しじっくりと舌の感触を味わっていただこうと思って、軽く舌で触れながら上下に動かしていくと、SMさんもそれに合わせて腰を上下させています。膣のほうもまだ入り口は柔らかい状態で舌を少し差し入れると中までするりと入っていって、SMさんの声の調子も変わってきます。十分に感じていただけたかなというところで、クリトリスを包皮で包むようにして、舌で押すようにしていきます。それに合わせてSMさんも腰を浮かせながら、ぐいぐいと押し付けてくると、舌先でクリトリスの先あたりをこちょこちょと刺激したところで逝ってしまわれました。そのまま唇を離さないようにして、ぐいぐいと押していって、最後にはSMさんの腰を落として、身体を小刻みに震わせながら乱れた呼吸を落ち着けるようにしてしばらく脱力されています。

その間に私はまた軽くクリトリスのあたりに舌を乗せるだけにして、SMさんが落ち着いてくるのを待ちます。呼吸もだいぶ落ち着いてきたところで、また軽く舌を上下に動かしていきます。一度逝ってしまわれるとこちらの加減次第でいつでも逝かれてしまうので、できるだけ軽めの舐め方を維持しながらまた逝きそうになるぎりぎりまでゆっくりと舐めていきます。何度か逝かれたところで、乳首の方へも手を伸ばして触らせていただくのですが、感じてしまうとSMさんは乳首だけでも逝きそうになってしまう方なので、乳首を触りながら舌を押し当てるとやはりすぐに逝ってしまわれました。何度も逝っておられる間に、身体も汗に包まれてかなり熱くなっています。だんだんと逝く感覚が短くなってきましたが、最後はちょっと限界ということで、一休みさせていただくことになりました。

SMさんとベッドで横に並んで、SMさんは私の脚を股間にしっかりと挟みながら、抱き合って余韻を楽しんでおられます。しばらくの間は私の太ももに股間を押し付けながら腰を使っておられましたが、落ち着いたきたところで、私の太ももを離して、一息です。そのあと、私のものを手で触って元気になったところで、口でしてくださって、いつものように私の上に乗ると、挿入をされました。何度も逝った膣はしっかりと締ってかなりの締め付けですが、しばらく腰を使って楽しまれたあとに逝きそうになると、腰の動きをやめて挿入したままじっとして挿入の感触を楽しんでおられます。いつもはひとしきり楽しまれた後は、一休みされるのですが、今日は騎乗位をやめた後に、横に並んで後ろから挿入を求められたので、バックから挿入しつつ、感じやすい乳首を後ろから腕を回して触らせていただきます。

バックでもしばらく挿入をした後に、抜かれたのですが、今度は正常位ということで、私が上になって挿入を続けさせていただきました。この時には、動かなくていい、ということで、挿入しているだけで正常位で抱き合うようにしてしばらくじっとして、SMさんの膣がときおりヒクヒクするのを感じながら、楽しんでいただきました。いつもよりも挿入が長かったので、クンニ半分、挿入半分くらいな感じになってしまいました。

14820373720.jpeg 14820373610.jpeg

そのあと、お弁当とは別に買ってきてくださったデザートをリビングのほうでいただいて、一休みしたところで、再び寝室の方へ戻ってクンニをさせていただきました。挿入もしっかりと楽しんでいただきましたので、あとは時間が来るまでしっかりとクンニを楽しんでいただこうと、しばらく軽く舐めて感度がもとに戻ったところで、クリトリスを包皮でくるみつつ、舌先を少し固めにして、ぐいぐいと舐めてしっかりと逝っていただきます。逝っていただいている間も舌を離さずに押していると限界になりそうなところで、すっと舌を離してSMさんは脱力してそのまま身体を売るわせながら呼吸を整えられるのをしばらく待ちます。落ち着いたところで、再び同じようにして、何度も逝っていただくようにします。

何度逝かれたとかもう分かりませんが、時折、SMさんが太ももで私の頭を挟んで顔が近づけられないようにして、しばしクンニをお休みをしたりして調整しながら、もう無理というところで終了になりました。そのまま少し横になっていましたが、SMさんは短い時間ですがそのまま寝落ちしてしまわれたみたいです。SMさんは長く寝てしまったかと焦っておられましたが、ちょうどよいくらいの時間でしたので、シャワーを浴びっていただきました。

シャワーから出てこられたところで、買ってきてくださったお弁当を夕ご飯に一緒にいただきました。SMさんはいつも限界まで楽しまれた後に、こうしてご飯をたべながら身体がもとに戻るのを待ってから帰られます。すぐに外へ出るといろいろと不都合が起こるそうです。ご飯を食べたあとに、PSVRを少しだけ体験していただきました。

駅までお送りしてからお別れしましたが、この時期になると舐め犬でお会いした皆さんとのお別れの挨拶は、よいお年を、ということになって、いよいよ今年も終わりだなぁと実感しますね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/924-36138558