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先週NCさんから今月の平日の予定はいかがですかと連絡をいただきました。NCさんとは2年半以上前にお会いして以来ですのでかなりご無沙汰していました。いただいたメールにブログでのイニシャルも書いていただいていたので、古いメールを読み返したりしてすぐに思い出しました。さすがに何度かお会いしていると日にちが空いても覚えていますよね。これだけ久しぶりにお会いする方も少ないですが、あれから感じ方とかどんな風に変わったかなとか、そのころはどんな風に舐めていたかなとか、いろいろ考えることがあります。

仕事帰りに用賀の駅で待ち合わせをしたのですが、お会いすると前とほとんど変わってないNCさんでした。奥様なのでなかなか自由に出かけることもできないのですが、今日はうまく出かけることができたとのことです。途中で飲み物やらを買って自宅へ帰って、すこしリビングでお話をしましたが、時間も限られるし、ということでNCさんにシャワーを浴びていただきました。その間に私はおにぎりを少しいただきました。バスタオルを身体に巻いてNCさんが出てこられたので寝室の方へご案内して、私も帰ってきたところなので軽くシャワーで汗を流してから、寝室へ入りました。かなり時間が空いていたこともありちょっと緊張感があって最初はちょっとドキドキ感がありました。

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ベッドに横になられたNCさんの横で少し身体や脚を触らせていただいてから、下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。ここで、NCさんが三角枕を下に敷かなくていいの?、とおっしゃったので、あのころすでに三角枕を使っていたんだと分かりました。腰の下に敷いていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。NCさんはかなり細身のかたで太ももも細いほうですが、内側はふにふにした柔らかい感触です。太ももの内側を脚の付け根の方へ舐めていき、パンティの際にそってゆっくりと舌を広げながら舐めていきます。このあたりでNCさんも少し声をだして感じておられます。おしゃれなパンティをはいておられたのですが、脱いでいただいて、今度は小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めていきます。先ほどよりも少し声が大きくなってきました。

それから小陰唇のひだの上に舌を触れさせて、徐々に全体を覆うようにしながら舐めていきます。舌を上下させているとひだの間から愛液が溢れてくるのが分かります。最近は以前よりもゆっくりと舐めているので、以前とはちょっとのんびりした感じに思われるかなと考えつつ、できるだけ舌で覆う感触を感じていただきたくて、あまり大きくは舌を動かさないようにして、舐めていきました。感じてこられると脚を軽く閉じたり開いたりされて、ああそういえばこんな感じだったかなと、以前のクンニの時のことを思い出したりします。だんだんクリトリスも形がはっきりとしてきたころには、愛をきゅっと閉じたり、私の首の周りに脚を絡めてきたりと、感度の上がってくるにしたがって動きも出てきます。

私の頭を挟んだ脚を伸ばして少し力んでおられるようになると、そろそろ逝きそうな感じになっておられるのだろうなと思って、少し強めにクリトリスをくるみながら舌先で押してみます。あ~、逝きそう、と急におっしゃってそのままくいくいっと押すように舐めていると、身体をこわばらせて逝っていただけました。ブランクがあった割には一度目は早めに逝っていただけて良かったです。そのまま少し軽めにして舐め続けていきます。膣の方へ舌を挿入してみると舌でも入り口が狭く感じるくらいにきゅっと締っていて、脇のほうから愛液がまた出てきているのが分かります。NCさんは膣の入り口を舐めると感じやすいみたいで、クリトリスを舐めている時とはまた違った声の出し方をされて、舌が奥へ入りやすいように脚を広げるようにされます。

一度目は早めに逝っていただいたので、この調子で何度も逝っていただけるかなと思ったのですが、そのあとはかなり感じてこられたかなというところで、同じようにクリトリスを包み込むようにして舐めてみますが、何度も、逝きそう、とはおっしゃって、脚を伸ばして力まれるのですが、もう少しというところで最後の逝けるポイントがよくわからなくて、なかなか逝っていただけない感じです。途中で、指も挿入してみて、とおっしゃるので人差し指をゆっくりと挿入して舐めてみますが、ほとんど逝きそうな感じになるもののすっきりとはいかないです。あまり焦らないことにして、軽くなめたり、少し強めに舐めたりを繰り返します。ふっと、力が抜けた瞬間に、NCさんが、アッ、と声を出したりされて、なかなか難しいものです。

途中で少しクンニをお休みして、横に並んで身体を触らせていただいていると、後ろから触られるのが好き、とおっしゃるので、後ろから手でひだ全体を覆うようにして触れながら、背中を舐めさせていただいたりしました。そうして、またそのまま下の方へ移動してクンニを始めさせていただきます。一度目が早く逝っていただけたので、ちょっと焦って二度目もと思っていたのがよくなかったかなと思って、初心に帰ってまたソフトに舐めるところから初めてみます。クリトリス周りはもう全体にふっくらするくらい充血して感度も十分ですので、軽く舌を動かしているだけでもヒクヒクしている感触がありました。結局どうすれば逝きそうになっているときに確実にすっきりと逝っていただけるのかは分からなかったのですが、ふとしたきっかけで、逝きそう、という状態になって、そのままうまく持続すると逝っていただけました。

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2度目に休憩しているときに、NCさんが、カップル喫茶は行ったことある?、と聞かれたのですが、行ったことはなくて調べたことはあるので、どんなところかいろいろお話をしていました。カップル喫茶に誘われているそうなので、もし実際に行かれたらどんなところなのか私も聞いてみたいところです。最後にまた少し舐めさせていただきます。途中で少し眠りに落ちられた時もありましたが、それだけリラックスしていただけているということで、その間は少し軽めに舐めていました。最後にまた、逝きそうな状態になって逝っていただけたみたいですが、やはり逝けるポイントやタイミングは分からずに、たまたまいい感じになったみたいです。

平日の夜ですが、少し遅めの時間までいてくださったので、比較的ゆっくりと舐めさせていただくことができましたが、久しぶりということもあって、ちょっと逝っていただけることばかりになってしまったかなとちょっとぎこちないクンニになってしまっていたかもしれません。でも、NCさんは気さくにお話のできる方なので楽しく時間を過ごすことができました。なかなか時間を見つけるのが難しい方ですが、また機会ができたらクンニを楽しみに来てくださればいいなと思います。
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