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休暇に入って暇にしていましたので、昨日はオンデマンドで映画を何本も見て過ごしていました。今日は明日帰省するのでお正月のお土産にお菓子などを買おうかと二子玉川の高島屋をうろうろしていたところで、MWさんからメールをいただいたのに気が付きました。MWさんはアラフォーの奥さまで、これまでもブログをご覧になって舐め犬を使ってみたいと思っておられたのですが、メールを送るのにはちょっと躊躇されていたそうです。今年も最後になって思い切ってメールを送ってくださいました。今日は時間がありますかとのことでしたが、暇にしていましたし、喜んでお会いすることになりました。

結婚されていることもありラブホ街で人に見られたらという心配もあったので、用賀の自宅を希望されたので、用賀駅での待ち合わせさせていただきました。お会いしてみると落ち着いた感じの上品な奥さまでした。途中で飲み物を買って自宅へ来ていただいて、リビングで少しだけお話をしましたが、緊張されているとのことで、早い目にシャワーを浴びていただいたほうがよいかなと思い、すぐにシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられたので寝室へご案内して、歯を磨いている間お待ちいただきました。

初めてでいろいろ心配されていたのだとおもいますが、舐め始める前に、挿入、フェラなどはなしでよいのですよね、と確認されたので、もちろん無しでよいですよ、とお答えして、ベッドの方に横になっていただきました。ちょっと部屋の方はいつもより暗めな感じにして、最初は脚を触らせていただきました。太もものあたりとかすべすべしてとても気持ちいい触り心地です。では、さっそく、という感じでMWさんの脚の間に入らせていただきます。緊張されているのかややぎこちない感じで脚を開いてくださって、太ももの内側から舐めさせていただきます。パンティをはいておられたので、脚の付け根まで舐めると、パンティの際にそって舐めていきます。少しだけMWさんの声が漏れてきました。

そしてパンティをとらせていただいてから、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めさせていただきます。ひだにそってぎりぎりのところを舌を平たくしてペタッと触れながらゆっくりと動かしていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めていると、MWさんの声も少しはっきりとしてきます。そして、ひだの上に舌の乗せて軽く上下に動かしていきます。MWさんのひだはかなり小さくて、舌を差し込まなくても中に舌が触れてしまうような感じです。しばらくはひだに沿って舌先を動かしていましたが、全体を舌で覆うようにしてみると、小さいですがはっきりとクリトリスが固くなっているのが舌の感触でわかります。少し舌先でクリトリスが固くなって盛り上がっている包皮の上からチロチロと舐めてみるとふたたび声を出されたので気持ちよくなっておられるのだなと思いました。

クリトリスから少し舌をはずして、膣の入り口のほうへ舌先を伸ばすと、それまでよりも声が大きくなって気持ちよさそうです。だんだんとクリトリス中心に舐めるようになって、クリトリスの上を舌で覆うようにしてゆっくりと動かしていると、気持ちよさそうにされていたので、それを続けていると少し脚に力が入ったかなと思ったところで、逝きそう、とおっしゃるのでそこで少し強めにクリトリス全体を押すようにすると、脚を閉じるようにして腰をくねらせながら逝っていただけました。逝っておられる間も唇を押し付けるようにして離さないでいると、さらに声をあげながらしっかりと逝っていただけたのではないかと思います。

MWさんは一度逝くと終わりかなと思っておられたそうなのですが、身体も落ち着いかれたところで再び軽く触れるようにして舌を動かし始めました。軽く舐めているだけでわりとすぐに逝っていただけたので何度も逝けそうな方なのかなと思い、クンニを続けさせていただきます。気持ちよさそうにはされていたのですが、2回目に逝かれるまでは時間がかかりそうな感じです。いろいろな舐め方をしてMWさんの反応をみてどんな舐め方が好みなのかを探ってみました。1度目に行かれた時はクリトリスの下あたりを軽く舐めている時でしたので、そのあたりか好みかと思ったりもしていましたが、ここを舐めれば確実にいけるというポイントは見つからないままに、できるだけソフトに全体を包み込むように舐めていきます。

最初なのであまり強くするとよくないと思い軽めにずっと舐めてきましたが、少し舌を押すようにしてみると、MWさんの声が大きくなりましたので、もしかしたらもう少し強めの方が逝きやすいのかもということで、以前によくやっていた唇をクリトリスの周りに押し付けるようにしてみます。クリトリスは逝かれたあともしっかりと固くなったままですが、唇を押し付けることで舌の当たる角度がよくなったのか、ヒクヒクする感じも舌に伝わってきます。これくらいの強さのほうはよさそうなので、あまり強くはならないようにしつつ、舌でクリトリス全体を押すようにして舐めたところ、逝きそうになられたのでギュッと唇を押し付けてクリトリスから口が外れないようにして舐めていると、1回目とおなじように腰をくねらせて声をあげながら長めに逝っていただけました。最後は、ちょっともう無理、とおっしゃるので唇を離して、一休みさせていただきました。

少しお話をしていたところ、MWさんはそんなにオナニーもしないそうで、逝くとちょっとぐったりとする感じがあるとのことなので、逝くときは深く逝かれるタイプの方だとわかりました。MWさんとしては2回逝けたのでこれで満足とのことでしたので、舐め犬のほうは終了とさせていただきました。MWさんのように落ち着いた感じの女性の方でもこうして舐め犬を求めるほど秘めた性欲をもっておられるのだなと思いました。やはり時にはこうして快感にひたるのもいいものだと感じていただけていれば嬉しいなと思います。

舐め犬としてはちょっと短い時間ではありましたが、そのあとシャワーを浴びて着替えをされてから、用賀の駅までお送りしてお別れしました。いい感じの脚をされていたのですが、写真の方はNGとのことですので、掲載できなくて残念ですが、ブログだけを書かせていただきました。
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