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かなり春らしくなって花粉もぶんぶん飛んでいて油断のならない毎日ですが、ROさんが再び家の方へ来てくださいました。前々回お会いしたのが久しぶりで、その時は舐め犬熱もちょっと治まってほかの舐め犬さんともあまりお会いしていないとおっしゃっていたのですが、再会して舐め犬の気持ちよさを思い出して、再び舐め犬熱が燃え盛ってきたとのことで、先月に引き続きお会いすることになりました。今回もお昼のお弁当をかって直接自宅まで来てくださいました。まずはいろいろお話しながらお昼をいただいて、お腹が満たされたところでシャワーを浴びていただきました。

いつもの舐め犬の時に来ておられるピンクのスリップで出てこられて、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨くのを待っていただきます。冬場はお会いする前に布団に乾燥機をかけてふわふわにしておくのですが、今日もふわふわの布団に入って待っていただきました。部屋は暖房はしているのですが、冷え性ということで前回からストッキングをはいて家にあるストールを両足にかけて局部だけを露わにして舐め犬を始めます。腰の下には三角枕の一番低いのを敷いていただいて、準備完了です。舐め始めるときにROさんはいつもこの瞬間を待ちかねてました感がいっぱいに楽しそうにされるので、こちらも舐め始めるのが楽しみになります。

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ROさんは逝ってしまうと眠くなったりされるのですが、M字開脚にしていると逝かずに95%くらいの感じが続いて、ほんとに逝ってしまいたいときは脚を伸ばしてしっかりと逝かれます。なので、回数を逝っていただくよりはじっくりと舌の感触を楽しんでいただこうと、できるだけねっとりを舐めさえていただくことにしています。今日は舐め始めたときに、私の口の角度とROさんの股間の角度がちょうどいい感じにフィットして、なんだかいい感じにねっとりとしたクンニができそうな感触がありました。脚の付け根のところにぺったりと舌を当てながら少しずつ動かしていきます。徐々に小陰唇のひだに近づいていきますが、ぎりぎりのところを舐めているとROさんも声も漏らし始めます。

ひだの両側をしっかりと舐めて、全体を覆うようにするとねっとりと舌をひだに絡ませながら動かしていきます。じんわりと快感がひろがるように強くはせずにソフトにひだを含みながら、舌を動かすのですが、この時点でROさんはすでにかなり感じておられるようでした。徐々にクリトリスもしっかりと形が出てきて、固くなっているのはわかりましたが、あまりすぐに逝っていただくよりもじっくりと時間をかけて楽しんでいただきたかったので、ソフトな舐め方は変えずにそのままクリトリス周辺を中心にして舐めていきます。ときおり、ROさんの声が途切れるときがあるのですが、眠ってしまわれたのか、最初のころのように一瞬気を失っておられるのかは、分かりませんが、しばし静かになります。私の方は舐め続けているのですが、気持ちのいいポイントに舌があたると、ふっと、正気をとりもどして、再び声を出し始められます。

こうしてソフトに舐めていたのがよかったのかも知れませんが、徐々に、でも確実に快感が頂点に近づいていきます。ROさんが腰を浮かせて声も大きくなったところで、この気持ちよさのまま脚を伸ばして逝きたい、とおっしゃって脚を伸ばして舐めさせていただきます。するとすぐにも、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただきました。いつもは最後に脚を伸ばして逝かれるのですが、今日は途中で気持ちよさに負けて逝きたくなってしまわれたようです。逝ってしまわれるとさすがにベッドにばたんと横になったまま余韻に浸っておられましたので、ここで少し休憩をさせていただきました。

しばらくして再び舐め始めるのですが、私としてはまたねっとりとした舐め方で舌の感触を楽しんでいただこうと思って軽めに軽めに舐めていきます。時折クリトリス周辺の包皮でクリトリスを包むようにして舐めていくと声も大きくなってかなり感じておられます。これまでは逝ってしまわずに、この感触を長く楽しむためにM字開脚で逝かないようにされていたのですが、2回目もそんなに時間が経っていないところで、やはり脚を伸ばして逝きたいとおっしゃって、脚を伸ばしたところで、すぐにも、逝く、とおっしゃって再び深くしっかりと逝っていただきました。2回逝かれたので、その直後はやはりベッドに倒れ込んだままじっとされています。しばらくは布団をかけて横に並んでいたのですが、このままでは寝てしまいそうということで、起き上がってリビングで買ってきていただいた甘いものを食べながらしばし休憩をさせていただきました。

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休憩しながらいろいろお話をしていたところで、ROさんの彼氏から連絡が入って、会うことになったとのことで、本当は休憩のあともう一度してもらう予定だったのに、とちょっと残念そうにされながらもこれで終わりにすることになりました。写真を撮らせていただいていなかったので、寝室へ戻って撮らせていただいたのですが、そこでROさんが、あと10分だけ、とおっしゃって最後に少しだけ舐めさせていただきました。2回も逝かれた後なので敏感さは残ったままで、軽く舐めていたのですが、すぐにもまた逝きそうになって、脚を伸ばして逝かれてしまいました。直後は舌を張り付けるようにするだけで動かしていなかったのですが、少し回復したきたところでまた軽く舐め始めました。脚は伸ばしたままでしたので、すぐにもまた逝きそうになって、逝ってしまわれました。ほんとに10分くらいだったのですが、2回連続して逝ってしまわれました。

そのあとシャワーを浴びて支度をされて、一緒に駅に向かいましたが、いつも逝ったあとはベッドでしばらくじっとしておられるのに、こうしてすぐに出てきてしまったので、ROさんも歩くのが少し難しいくらいに下半身に力が入らないような状態だそうです。これまでM字開脚で逝かないようにしておられたのですが、こうしてみるとROさんも実は何度でも連続して逝ける体質なのではないかと思います。ただ、連続して逝ってしまったら歩けなくて帰れないというようなことになっては大変ですので、どの程度まで大丈夫そうか確認しながら逝っていただいた方がよいですね。でも、こうして何度もしっかりと逝くのが癖になったらまたまた舐め犬熱にどっぷりとつかってしまわれそうです。
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