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今週は木曜日から3日連続しての舐め犬をさせていただいて、今日日曜日もお約束はあったのですが、生理でキャンセルとなりました。他に、お二人のお誘いが重なってお断りをしなければなりませんでした。こういう普通の時(連休とかでないとき)に、ここまでではなくてもお誘いが重なるときがあるかと思えば、まったくお誘いのない週末もあったりします。でも、どうして集中するのでしょうね。お雛様だからというのもありますが、月齢も今は中途半端だし、たまたまということなのでしょう。

いや、やっぱり春だからでしょうか。きっとそうですよね、今日も暖かかったですし、性欲も暖かさと一緒にムクムクと啓蟄になるのでしょう。

ところで、何年か前になりますが、持続可能な社会とか言われていた時期があって(今でもテーマになったりするのかな?)、その時はそれは何だという気もしていたのですが、社会政策とかその時だけでなくてずっと効果を持って続けられるような、そんな話だと思います。不況た施策でお金を配ってもダメですよ、ちゃんと雇用の持続的確保ができるような仕組みにしてくださいよ、ということですね。

それが何だという方もおられるかと思いますが、クンニもやはり持続可能な舐め方がよいという話です。まだ経験の浅い舐め犬だったころ、クリトリスをはじくように下から舐めあげたりしていると、女性の脚がガクガクと震えてきますが、それを気持ちいいのだと思って、続けていたことがあります。まだまだ女性の身体を分かっていなかった未熟な舐め犬でしたね。クリトリスを直接舐める方が刺激が強くて好きという女性も確かにいらっしゃいますが、たいていの方はちょっとだけならガツンとくる刺激もよいですが、それが続くと痛くなってしまうだけで、ましてや逝けるようにはならないものです。不況でお金を配ってもその瞬間はちょっといい思いができるけど、深ーく逝くという至高の絶頂感には達することができないという感じですね。

最近はできるだけまったりと舐めるようにしています。クリトリスもできるだけ直接は触れずに周りの包皮でくるむようにしてその上から舌で舐めたり、押してみたりしています。男性だってまだ若かりし頃のピンク色の亀頭をぐいぐいと手でこすられると痛いですよね。あれと同じですね。包皮でくるんでいると、そこをじんわりと舌で軽めに押すようにしながら舌をうねうね動かしていると、女性の快感もじんわりと伝わって継続的に高まっていきます。なので、着実に絶頂に近づいていって、もう頂上が見えそうなところで、ぐいぐいっと強めに押すとしっかりと逝っていただけているような気がするのです。頂上が見えたかどうかは女性本人にしかわからないので、間違うこともあるのですけどね。

そんな風にして逝っていただくと、2回目、3回目もクリトリスが痛くはなっていないので、逝った直後のクリトリス周辺の敏感さがおさまれば、またすぐに絶頂へ向けて直実に山登りをはじめられるという感じです。オナニーではだいたい1回逝くとやめてしまうという女性も多いですが、舐め犬では回数が多ければそれでいいとは言いませんが、やはり普段は経験できないことが体験できた方がよいですよね。次の日とかちょっとぐったりとされてしまうかもしれませんが、感度だけが逝くたびに上がって、2回目、3回目とどんどん頂点が高くなっていくような逝き方をして舐め犬を楽しんでいただければ私としても嬉しいです。

とかなんとか、うまいこと言っていますが、どなたでもこんな風に舐められますとは言えないのが残念なところで、やはり個人差があって、、、でも、できるだけ多くの方にこんな風に逝っていただけるような舐め方をこれからも学んでいきたいと思います。Sustainableであることはこんなところでも大切にしなければならないですね。
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