FC2ブログ
この週末はお昼になると天気もよくて暖かい日になりましたが、花粉はぶんぶん飛んでいるようで、マスクは手放せません。今日はCFさんとお会いしたのですが、これまでは自宅でお会いしていましたが、中間地点くらいでお会いした方が時間も有効に使えるということで、車で出かけてきました。待ち合わせ場所からすぐのところのホテルに行きましたが、1軒目は満室で、次に入ったところもかなり部屋が埋まっていました。このあたりは土日も12~20時のサービスタイムらしくて、12時から入る人が多いのかも知れません。

前回ブログでCFさんが限界を迎えるとどうなるのかと書いたところ、メールで、望むところです、とお返事をいただいて頼もしい限りのCFさんです。ホテルに入ってからしばしお話をしていましたが、私以外にももう一人くらい舐め犬さんがいた方がいいかなと考えたりしている、とおっしゃって、とはいっても最初に会うのがハードルが高い、という話になって、やはり新しい人に会うというのはかなり勇気がいることですよね。かといって、普通に出会っていいなと思う人に、クンニをたくさんしてもらえるかどうか聞いたりすることもできないですし。

14893227890.jpeg 

ホテルの部屋にスリップみたいなのがかけてあって自由に使っていいとのことですが、こういうのは珍しいので写真を撮ってみました。CFさんのものではないですよ。ひとしきりおしゃべりをしたところでシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びます。ベッドに入って待っていただいていたCFさんの横に入って、照明を調整すると、さっそく掛布団を落としてCFさんの脚の間に入らせていただきます。自宅だと全裸だったりしますが、ラブホのガウンを着ておられて、そのすそだけを開いて脚を広げておられるのもエッチな感じがしていいですね。脚の付け根のところに舌をぺたっと触れさせてゆっくりと動かしていきます。徐々に小陰唇のひだに近づいていって、ひだの先の方に沿って舌を触れさせていくと、少しだけCFさんからも声が漏れてきます。クリトリスの上あたりを覆うように、舌をぺたんと乗せてゆっくりと動かしていきます。ちょっとクリトリスがふっくらとしてきたところで、クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先で軽くすりすりとすると、クリトリスが脈打つようにヒクヒクとして、CFさんも、あ~、とはっきりとした声を出し始めました。

クリトリスの包皮のぎりぎりのところを軽く触れるようにするのはみなさん気持ちがよいようで、タイミングがあえばだいたいヒクヒクしだしてくるみたいです。軽く触れているだけなのでこれだけでは逝くということはないのですが、最初のステップとしてはとてもいいみたいなので、最近はよく使わせていただいています。このあたりから舌をひだの間にもしっかりと差し入れて舐めていきますが、すでに愛液があるれてヌルヌル状態です。今度は舌を平たくして同じように軽めにクリトリスの上を舐めていくのですが、もうすでにCFさんは腰を少し浮かせ気味にして逝こうとする体勢になってきてはいるのですが、もう少し感度をあげていただきたいと思って、同じ軽さで舐めていきます。CFさんとしては焦らされていると感じたとおっしゃっていました。

逝きそうになってこられると、脚を伸ばしたり、腰を浮かしてきたり、反対に脚を折りたたんだりと、いろいろな体勢で絶頂をしっかりと迎えようとされます。クリトリスもしっかりと膨らんで大きくなっていて、もういつでも逝ける状態です。うまい具合にクリトリスを包皮でくるむようにできたところで、しっかりと上から押すように強めに舐めると、逝っていただけました。1度逝っていただけると、そのあとは、軽く舐めているうちにすぐにもクリトリスの固さが戻って、そうなるとまたいつでも逝ける状態になって、を繰り返します。何度か逝っていただいたところで、ちょっと休憩になったのですが、CFさんとしては逝けそうな時あともう少しで逝けなかったり、そんなでもないときにいきなり逝きそうになったりと、今日はタイミングが少し合わない感じだとおっしゃっていました。

休憩を終えて、再びクンニを始めますが、少し舐めたところでもうクリトリスはしっかりと固くなってきます。軽く舐めるのも気持ちがいいとおっしゃっていたので、すぐにヒクヒクとしてきますが、そのままの調子で舐めていきます。ここで、CFさんが手で頭を押さえるようにされるので、この感じがいいのだということでそのまま少し舌を押し付けるようにして、舐めていると、腰を高くしながらしっかりと逝かれました。そのまま舌をはずさずに少ししぼみ始めたクリトリスをぐいぐいと押していくと、今度は脚をひろげて両手で頭を股間に押し付けるようにされるので、舌を平たく固くして押し付けていると、連続して逝っていただけます。もうこれでいっぱい逝きましたという合図は、手で頭をストップするようにされるので、舌をいったんはずして、軽く乗せるだけにします。そうすると、逝ったばかりですが、舌のなかでまたヒクヒクとするのがわかります。これからはもう、軽く舐めて逝きそうになると、ぐいぐいとして逝っていただくのを繰り返すことになります。

14893228020.jpeg

2回目の休憩の時には、胸を舐めさせていただいたのですが、CFさんが私の手を取って股間へ導かれるので、膣の入り口あたりを触ったあとにクリトリスを触っていると、再び手が伸びてきて、膣の方へ持っていかれるので、指を挿入させていただきました。胸を舐めながらですので、入り口のところがキュッキュと締りながら、CFさんは声を出して感じておられます。何度も逝った後というのもあるでしょうけれど、中もすごく感じるとのことでした。休憩に入る前は1回目と違って、逝きそうになるタイミングでしっかりと逝けるようになったとのことで、私としてはそこの違いはあまり分からなかったのですが、なりふり構わずに快感に浸っていただいて、しっかりと逝っていただけているので嬉しいですね。

まだ、少し時間がありましたので、再びクンニをさせていただきますが、もう連続して何度でも逝くパターンを繰り返して、私はCFさんの手の合図にしたがって、少し強めに押したり、思い切ってぐいぐいと舌を押し付けたり、1、2分に1回絶頂を迎えるような感じで延々とクンニが続きます。途中で最高にめいっぱいまで逝けたときがあって、今のはいっぱいまで逝けた、と嬉しそうにおっしゃっていました。CFさんは限界まで舐めるとどうなるのかと思っていたわけですが、どうやら限界というものはCFさんにはないみたいです。お会いした最初のころにようにクリトリスが少し痛くなってしまうようなことがなければいつまででも大丈夫そうですね。私の方もこんな風にタイミングよく逝っていただけると、リズムにのって舐める感じで、あまり疲れも感じないでいつまででも舐められそうな気分です。

40代の方でCFさんのように何度でも逝かれる方はおられますが、だいたい限界がきて、腰が立たないような感じになってしまわれるのですが、CFさんはまだ若いこともあるのか、これだけ逝ってもすっきりする感じということで、時間が来たので終わるけどまだまだ大丈夫って感じです。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/953-21632da2