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連休の最後の日ですが、KTさんとお会いしました。先月にお会いする約束をしていたのですが、私が風邪をひいてしまって直前でキャンセルにしていただいて、延期していました。1月のWOWOWの放送をログがしてほしいと連絡をいただいてBDに録画してあったので、せっかく見たい番組があったのに1か月も延期になってしまって申し訳ないことです。いつものようにお昼くらいに昼ごはんのお弁当を買ってきてくださって、駅の改札で待ち合わせたあとに自宅まで来ていただきました。

私がいただいたのはオムライスなのですが、卵でくるんでいなくて、野菜が混ざった卵焼きのがご飯の上に乗っていて、両側にケチャップとホワイトソースが流してあるという、ちょっと変わったオムライスです。いただきながらお話をしていましたが、私もKTさんも新幹線に乗るときにはかならず駅弁を持って入るのがセットになっているという駅弁好きなので、こうして毎回面白いお弁当を買ってきてくださって楽しみです。食べ終わってからKTさんにシャワーを浴びていただいて、寝室の方へご案内しました。先日買ったレッグウォーマーですが、お聞きしたところKTさんも冷え性なので、はいていただくことにしました。やはり足先が冷たくなるとそれが気になってしまうとのことですので、足が暖かいのはいいことみたいです。

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脚をのばして横になっておられる太ももの下へ腕を差し込んで、脚の間に入らせていただくと、脚の付け根から徐々に小陰唇のひだの方へ向かって舐めていきます。ひだの両側を丹念に舐めていって、最後にひだの上に舌を乗せるようにして舐めていきます。KTさんのクリトリスは普段の状態だとどこにあるか分からないくらいに小さいので、ゆっくりと時間をかけて舐めながら舌先で大きさが分かるくらいに大きくなってくるのを待ちます。軽~くひだの上を下から上に向かってペロンと舐めたり、ひだの両脇にそって舌先を差し込んで舐めたりします。最初のうちはKTさんは静かにされていて、ちょっとした息遣いしかわかりませんが、薄いひだが徐々に充血してふっくらとしてきたり、クリトリスの場所が分かるくらいに大きくなってきていることで感じていただいているのが分かります。

このところ軽く舐めるというのも、どんどん軽くなって、豆腐を舐めても崩れないくらいに軽く舐めていますが、それでもゆっくりと軽く舐めている方が確実に気持ちよくなっていただけるようです。クリトリスもしっかりと大きくなってきたところで、少しだけ唇を押し付けるようにして舐めていると、静かにされていたKTさんも声を漏らし始めました。クリトリスは終始包皮でくるむようにして舌が直接当たらないようにしています。ぷっくりと膨らんだクリトリスの下あたりを舐めているところで、KTさんの声がだんだんと大きくなって、逝く~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。それまでは脚を伸ばしてじっとされていたのですが、逝くときには腰を動かしながら深く感じていただけたようです。逝かれた直後はちょっと舌が触れているのは無理そうでしたが、動かさないで舌を乗せているだけにすると大丈夫そうでしたので、そっと触れさせるだけにして落ち着いてこられるのを待ちます。

もう大丈夫そうになってから、また軽く舐め始めます。一度逝かれた後ですので、今度は軽く舐めているだけでも声を出して感じておられます。クリトリスの上あたりを舌で覆うようにして少しだけ舌を動かすようにして舐めていますが、たまには舌の方からペロンと舐めたりもして、それがまた気持ちがよいのでしょうか、声のと~んが少し変わります。ペロンと舐めたり、ひだの両側を舐めたりするときは舌を大きく動かしますが、クリトリスの上の乗せているときはほんの少しずつゆっくりと動かしています。やはり一度逝かれた後は感度が落ちていないのか、1度目に逝かれたときよりは短い時間で、再び、逝く~、とおっしゃって身体を大きく動かして、逝かれました。今回は1回目よりは唇は長く密着させたままで、クリトリスのところをぐいぐいと押していたところ、長い間声をあげながら絶頂を迎えられました。KTさんはそんなに何度も連続して逝かれる方ではないので、ここでちょっと一休みさせていただきました。

ベッドで横に並んでお話をしていると、やはり今日のように軽く舐めていると、逝く感じとはまた違った気持ちよさがずっと持続するとのことで、それで逝くときもさらに深く逝ける感じがするとのことです。逝く回数が少ない方はやはりかなり深くいかれるみたいなので、数少ない逝けるタイミングでしっかりと深く逝っていただけるのはいいことですね。逝く回数よりも逝きそうで逝かないぎりぎりの状態が持続する方が好きという方もいらっしゃいますが、軽く舐めるのはそういう方には合った舐め方でしょうね。長い舐め犬生活を振り返ってみても、最初の未熟だったころはかなり強めに舐めていたことが最近はひしひしと分かってきて、できることならあの頃にお会いしていた方にまた会っていただいて、最近の舐め方を試していただきたい気持ちでいっぱいです。

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KTさんは今日は後で行くところがあるとのことで、いつもよりは短めなのですが、まだ時間のほうはありましたので、もう少し舐めさせていただくことにします。休憩をはさんでも感度は落ちていないので、舐め始めたときから声を出して感じておられます。舌でクリトリス周りを覆いながらゆっくりと舌を動かしていて、通常はそろそろ逝きそうかなというところで、少し強めに押すようにするのですが、今回はまだ軽く舐めているうちにKTさんの声が大きくなってそのまま逝かれてしまいました。私も慌てて舌をぐいぐいと押すようにしましたが、3回目もしっかりと深く逝かれました。かなり短時間なのでまだ時間のほうはあったみたいですが、深く逝かれる方はあまり回数を増やすとそのあとの用事に支障があるといけないのでここで終わりにさせていただきました。

昨年から軽く軽くと思いながら舐めるようにしているのですが、どんどんと軽さが増していくと女性の方の感じ方もより深くなっている気がして、予想以上に軽く舐めるのがいいのですよね。これもまぁ女性の方がいろいろと感想を教えてくださるので、それに合わせて舐め方が変わってきたおかげですね。軽く舐めていると時間が長くなってもクリトリスが痛くならないのがいいところで、KTさんともずっと痛くならなければ女性の方って何回でも逝けてしまうのではないかと話していました。
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