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今日は暖かい一日でさすがにコートはなしで仕事へ出かけました。帰りにNVさんとお会いしたのですが、昨年の6月に最初にお会いしたので久々の再会でした。今月に入って何度か連絡をいただいていたのですが、そのたびに都合が合わなくて、今日は平日の夜でも大丈夫でしたのでお会いすることができました。1度だけお会いしただけですので、最初にお会いした時はどんな感じだったか覚えていませんでしたので、ブログを見直したりしてから待ち合わせ場所に行きましたが、お会いしてみてお顔はさすがに覚えていました。近くのラブホへ入ってみましたが、なんと満室でしたので、となりのラブホへ。

ホテルへ入ってから私は買ってきたパンを食べさせていただいて、しばらく、あれ以来どうですか、みたいな話をして、それからシャワーを浴びていただきました。前回は2回ほど逝っていただいたのですが、逝くと眠たくなるということなので、今回は軽く長時間舐めた方がいいですかね、とかお話していたのですが、確かに何事も満足すると眠くなるのは確かだけど、舐め犬では逝くのが目的みたいな感じなのでしっかりと逝けた方がよいとのことでした。前回どんな感じで逝っていただいたかの詳細までは覚えていなかったのですが、逝っていただけたのだからと安心していたのがちょっといけなかったかもとすこしばかり反省するところがありました。それはのちほど。

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私もシャワーを浴びさせていただいてから、NVさんと一緒にベッドに入ります。掛布団を落として、NVさんに真ん中で横になっていただいて、さっそく脚の間に入ると太もものところから舐めさせていただきました。やはり20代の女性の方の太ももはパンとして張りがありますね。太ももからパンティの際までをゆっくりと舐めてから、パンティをとらせていただきます。前回驚くほどふわふわしたヘアーだったのをブログに書いてありましたが、ヘアーが薄いというよりはやはりふわふわしていて気持ちがよいのですよね。ほどんどないくらいに薄い小陰唇のひだの両側にそって舌を這わせていきますが、すこしだけ太ももがピクッとしたりします。このところの舐め方で、軽く舌を乗せる程度にしてひだを下から上へ舐めあげたりして、クリトリスの上に舌を乗せて少しじっとしながら微妙に動かしたりします。舌を乗せてじっとしていると少しだけヒクヒクとしてきます。

最近は軽く舐めた方は逝くまでの近道だと実感して、そのように実践してきたので、同じようにゆっくりと舌を動かして、常に全体を覆うようにして舐めていました。あまりクリトリスははっきりとしない感じなので、それが徐々に大きくなるのを待っています。軽く舐めているのゆっくりと大きくなってきます。下から上へペロンと舐めたりすると、NVさんも感じておられるようなので、その調子で続けて、このまま軽く舐めながらじんわりと逝きそうになるところまで至るつもりでした。そうこうしているうちに、NVさんがちょっと休憩とおっしゃるので、少し並んで横になりました。軽く舐められて気持ちはよいのだけど、これだけだとエロイことから離れていろんな雑念が入ってくるので、クンニに集中できなくなるとのこと。

そうか、30代、40代の方の多くはかなり敏感なので軽く舐めて感度が高まっていくのがよいけれども、若い方には合わないのかなと反省です。誰にでもぴったりと合う舐め方はないので、その方に合った舐め方を探さないといけないという初心を忘れてしまっていました。それでクンニを再開してから、もう少し早い段階からクリトリスに唇を押し付けてぷくっとなったところを押すようにして舐めていくと、NVさんも脚で私の頭を挟むようにして、先ほどまでとは違って声を出しながら感じてくださっています。前回はこんなに強く舐めていたかなと思いながら、くいくいっとクリトリスを押していると、クリトリスもこれまでよりもはっきりと形が分かるくらいに固くなって、下から上に向かって舐めると、ひだの間にも愛液がたくさん溢れているのが分かります。

それからはNVさんんが感じていくのに合わせてやや強めにクリトリス全体を押すようにしてなめていきます。そんなにすぐには逝っていただけないみたいで、脚で私の頭を挟んだり、また脚を大きく広げてみたりと、NVさんも気持ちがよいようにいろいろ試しておられます。そして、最後にようやくしっかりと逝っていただけました。逝かれた後は手で制するようにされたので、少しだけ口を離して様子を見てから、再び軽く舌を乗せてみました。余韻がまだ残っているようで、舌で触れるだけでクリトリスの周りがヒクヒクとします。やや落ち着いてきたところで、舌全体で覆うようにして舌をゆっくりと動かしていきます。しばらくするとクリトリスも大きさを取り戻してきたので、やや強めに押すようにしていきます。再び、逝きそうな感じになるけど、逝けないような状態が続いて、NVさんも脚を閉じたり、開いたりされていましたが、途中で休憩になりました。

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一息いれているうちに時間も残り少なくなったので、今日はそこで終わりになりました。NVさんとしてはクンニで逝くことで、身体の感度を上がるのを期待されているとのことでした。確かに何度もあってクンニに慣れてこられた方は逝きやすいというか、私も逝くポイントが分かってくることもあり、どんどん感度が高くなるようですので、クンニで逝く経験を重ねることはよいことかも知れませんね。

若い方は強めに舐めても平気な方が多いのですが、NVさんも逝かれるまでは結構強く舐めていた気がしたのですが、あれくらいなら痛いということはないとのことで、若い方には軽く舐めるクンニはあまり合っていないのでしょうかね。思い返すとそんな気もしますね。2か月くらいのブランクでしたら、今回のNVさんの逝き方を覚えているでしょうから、2回、3回と逝っていただける舐め方ができそうな気もしますので、是非とも繰り返しお会いして身体の感度を高めていただきたいですね。

前回は写真の方は躊躇されていたので、撮りませんでしたが、今日はOKとのことでしたので、プルンプルンとした張りのある太ももが分かる写真と撮らせていただきました。
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