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ようやく春らしくなってきたなと思ったらいきなり夏になりそうな勢いですね。週の初めはまだコートを着ていたのに、上着もいらなくなるくらいの暑さになるとは。で、EIさんとお会いしました。先日メールをいただいたのですが、40代の奥様で舐められるのが好きだとのことです。お会いしてみるとちょっと活動的なタイプの方でした。お昼過ぎにお会いしたので、お弁当を買ってきてくださって、自宅の方で一緒にご飯を頂きながらリビングでお話をしました。旦那様とは早くからレス状態なのだそうですが、若いときからエッチは好きで、お付き合いされている彼氏さんはいるとのことです。お話ではレズの方とのお付き合いとかかなり豊富な体験をお聞きしたのですが、どうも完全にには満たされない感じがしてなぜだろうかと考えたそうです。

考えてみると満たされていた時にはお付き合いしている男性の方がかなりしっかりとクンニをしてくれていたという結論に達して、クンニをしてもらうと満たされるのかもと思われたそうで、舐め犬の私に連絡といただいたという流れでした。最初から人見知りとかなくてよくしゃべっていただける方なので、ご飯を食べながらかなり打ち解けた感じです。食べ終わってからシャワーを浴びていただくことにしました。黒のスリップにパンティで出てこられて、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨いている間少しお待ちいただきました。布団の中に入って待っておたれたので、横に入って少し脚を触らせていただいたところで、掛布団を落としてさっそく舐めさせていただくことにします。

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脚の間に入らせていただいて、太ももの内側をパンティの際まで舐めさせていただきます。際にそって少しなめたところで、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から徐々に小陰唇のひだのところに近づいていきます。ひだに達するまでの間に、EIさんが、は~、と声とも息遣いともつかない感じで感じてきておられるのが分かります。ひだに軽く触れるようにして先端のところを上下に舐めているところでEIさんの声も少しはっきりとしてきました。クリトリスのところは舌で場所が分かる程度でしたがまだ大きくはなっていないので、ゆっくりとひだの両側を舌を平たくして舐めていきます。ひだの間に舌を差し入れてみると下のほうの膣の入り口近くでは愛液が溢れてきています。

クリトリスも大きくなって形がはっきりとしてきたところで、EIさんも感じてこられて、腰を前後に細かく動かしながら感じておられます。逝きそうになって少し強めに舌を押し付けるタイミングを見ながら舐めていましたが、腰の動きが激しくなったところでそれまでよりも強めに舌を押し付けてみると、腰を浮かすようにして身体を少しそらすとガクッと腰を落として、逝っていただけたみたいです。40代の方はやはり身体が敏感になっているのか、だいたい逝っていただけるので、私も安心して舐めていましたが、EIさんも感じやすくてしっかりと逝っていただけて良かったです。逝かれた後も唇は離さないでしばらく舐めていましたが、その間もかなり感じておられて、一息ついたところで、軽く舐めるようにすると、EIさんも腰を落として少し静かに余韻を感じるような状態になりました。

そのまま続けて舐めていたのですが、逝かれた後の絶頂の持続感が他の方よりも長めかなと思ったりしていました。一度落ち着いてしまうとまた最初からという感じで、軽く舐めるところから徐々に高まったところで、しっかりと舌を押し付けるようにして逝っていただきます。EIさんの場合は逝くときには少し強めに舌を押し付けるようにした方が逝きやすいみたいです。何度か逝っていただいたところで、少し休憩にさせていただきました。横に並んで布団に入りながらEIさんの過去の体験やら、私の体験などのお話をしていました。少し休んだところで再びクンニを始めさせていただきます。だんだんと逝きそうになられるまでの時間は短くなるのですが、EIさんは逝きそうになる前には腰を前後に動かしながら絶頂を迎えるのを待っておられます。

クリトリスを包皮でくるむようにしてグイグイっと押すように舐めると、やはり腰を浮かして逝っていただけるのですが、そのあともクリトリスは割と固くて形がはっきりしたままですので、その間は口を離さないでしっかりとぐいぐいと押していると、かなり長い間そのまま絶頂の状態が続いている感じです。休憩前は途中でやめたのですが、今回は完全にクリトリスの形がなくなるまでちょっと無理やりですが口を押し付けて舐めていたところ、EIさんが、すごい、すごく気持ちいい、とおっしゃって私もずっと舐め続けていました。最後にはEIさんも完全に脱力したようになって、ガクンと身体を横たえられて、こんなのは初めて、とおっしゃっていただきました。経験豊富なEIさんからそんな風に言っていただけると嬉しいですね。下半身全体に気持ちよさが漂っていたのが一気に中心に集まってきたというように表現されていました。

実はブログに書いていないですが、先週お会いした方が逝ったあともクリトリスがほとんどしぼまないのでそのまま舐めていたところ逝きつづける感じになっておられたので、今日もそんな風にしてみたのですが、初めてのことにしてはこうして2週連続して同じような感じ方をされるようになるとは、ちょっと不思議です。それからは逝かれてからもぐいぐいと舐める強さを緩めずに絶頂感をできるだけ長く感じていただけるように、舐めさせていただきました。それでまた一休みというところで、口をはなしたところで、EIさんがべとべとになっている私の口周りを手で拭ってくださったりしました。また横に並んでしばしお話などをしていたところ、EIさんが私のものをパンツの上から触ってくださっていたのですが、ちょっと元気がなかったみたいで、気持ちよかったのですが、しばらくしてから再びクンニをさせていただきました。

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EIさんは逝ってからそのあとがかなり長いので、逝かれてからがクンニの本番みたいな感じになっていました。逝かれるまではやや軽めに舌を動かしているのですが、腰を浮かせて逝かれたからは、EIさんの腰をつかんで唇をできるだけはずさないようにしながら、クリトリスの固さを確認しつつ、その上から舌を押し付けるようにしていると、いくらでも持続しそうな感じです。さすがにたまに、もうだめ、とおっしゃるのですが、まだクリトリスはしぼみ切っていないので、続けてぐいぐいと舐めていると、EIさんも感じ続けておられました。

クリトリスは出来るだけ包皮でくるんで痛くならないように舐めているのですが、そうするとセックスでクリトリスのところを押し付けながら気持ちよくなるのと同じような感覚で逝っていたとのことでした。知らぬ間に長いこと舐め犬を続けさせていただいていますが、逝かれたあとの持続時間の長い方が連続して現れるとは。逝かれた後も舌の押すのを持続すると絶頂感が続くと知ってからは舌をすぐには離さないようにしてきましたが、そのあともさらに続けていくことで、これほどまでに持続して感じていただけるのはあたらしい発見です。もしかしたら他の方もこんな風に、もう無理、という限界を超えて舐めていると新たな絶頂の段階に進めるのかもと思いました。
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