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GWのお休みに入る前の最後のお仕事の日ですが、朝ご飯を食べているときにMAさんから連絡をいただきました。夜にお会いできるとのことで、以前にMAさんから教えていただいた職場の近くのラブホへ行ってみようということになりました。そのラブホは休憩でも電話予約できるので18時から予約をさせていただきました。仕事を終えてからさっそく向かいましたが予想以上に近くてびっくりです。こんなところにと思いましたが外見は普通のホテルに見えます。入ってみても受付に女性の方が座っておられて部屋を選ぶパネルとかもなく、こういう場所ですから普通のホテルの体で営業しているのでしょうね。ちなみに一人でも泊めてくれるらしいです。

受付で女性用のアメニティとして袋をいただいて部屋に入ってみましたが、どうも寮みたいなところを改装したような作りになっていて、いただいた袋の中には普通のアメニティと一緒にコンドームも入っていました。枕元に置いておくとラブホになってしまうからではないかとMAさんと話していました。部屋に着いて、MAさんが買ってきてくださったスウィーツをいただきながらしばしお話をしていました。MAさんはいつもかっちりとしたスーツ姿が多いのですが、今日はお仕事帰りではないからか、いつもよりもラフな感じの服装です。MAさんはブログを読んでおられて、最近私がお会いした女性の方のこととかもお話するのですが、他の女性の方にも興味をお持ちです。以前には私がお会いしている女性の方と集まってお話とかしてみたいとか話しておられました。

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ひとしきりお話した後にMAさんにシャワーを浴びていただきます。そのあと続いて私がシャワーを浴びます。その間にMAさんはちょっと部屋を暗くして準備をしておられます。ベッドの枕元にはガラスのケースの中にきれいな花が飾ってあって、このあたりはちょっとおしゃれなラブホの雰囲気を醸し出しています。MAさんの横で太ももあたりを触らせていただきながら、さっそく掛布団をはいで、脚の間に入らせていただきます。プルンとしたちょっと柔らかめの太ももから脚の付け根の方へと舌を運んでいきます。脚の付け根のところに舌を平たくしてペタッと付けながら上下に動かしているあたりでMAさんのかるい吐息が聞こえ始めます。MAさんはもともと膣の中で逝くのを覚えた方が先で、クリトリスだけで逝けるようになったのは私と出会ってからでそうですが、今ではクリトリスだけでも十分に感じるようになられたみたいです。

小陰唇のひだの両側を軽く舐めた後はひだ全体を舌でつつむようにしてゆっくりと前後左右に動かしていきます。ひだの中はもうしっかりと愛液が溜まっています。クリトリスはまだ少しだけ固くなって小さく舌の中で盛り上がっているのが分かる程度です。クリトリス周りをじっくりと舐めたところで、クリトリスの包皮の先あたりを舌先でチロチロと舐めていくと尿道のあたりがヒクヒクと動き出します。クリトリスも固くなって少しだけ先端が顔を出してきています。先端に触れると刺激が強すぎるのでできるだけ包皮でつつんで押すようにして舐めていきます。MAさんが逝きそうになってきているかを軽く押すようにして様子を見ながら舐めていきますが、そのうちに軽く押すようにしたところで、MAさんの声も大きくなり、腰を浮かすようにされたので、そこからはしっかりと包皮でつつみこみながら強めに押すようにして、しっかりと逝っていただきます。

逝っていただいた後もまだクリトリスは固いままですので、さらに舐め続けると、MAさんも感じ続けていただけます。もともと逝かれたあとにそのまま口を離さないで逝ききっていただくまで舌で押すようにしてはいましたが、口を離したあともクリトリスが固い場合は、また逝っていただけるようにクリトリスを刺激していると、連続して逝っていただけるようだということが分かって、今日もMAさんにそんな風にして、逝かれたあともしばらくはもう一度という感じで繰り返して舐めてみることにしました。MAさんも逝かれたあとにかなり長めに逝っていただけて、もう限界かなというところで一度口を離してそのあとは軽ーく舐めさせていただきます。こうするとMAさんんもずっと逝っている感じがするとおっしゃっていました。

落ち着いたところでまた逝っていただけるように舐めていきますが、クリトリスがまたしっかりと固くなるまでは最初と同じで軽くゆっくりと舌を動かしていきます。一度逝かれているのでこれだけでも気持ちよさそうにされていますが、途中で、MAさんから、指も入れて欲しい、といわれましたので人差し指を挿入して舐めていきます。舐める場所や舐め方によって膣の締り方が変わって指に絡んできたりすっと力が抜けたりします。Gスポットのあたりを指で押さえるようにすると、もともと挿入で逝けるMAさんなので、それだけでも腰を浮かして感じておられました。そこで、舌でもしっかりとクリトリスをとらえて押すようにして、逝っていただきます。こうなると中で逝かれているのかクリトリスで逝かれているのは私には分かりませんが、クリトリスだけで逝かれる時よりも身体をよじるようにして声も大きく出しながら感じておられるので、気持ちよければどちらでもいいかなという感じですね。

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何度か逝っていただいたところで一休みして、ベッドに横になりながらお話をしました。これまではお話しているときは掛布団をかぶったりしていましたが、暖かくなって布団をかけなくても大丈夫になってきましたね。先日お会いした方が女性も子供時に上り棒につかまっていると気持ちよかったとおっしゃっていたので、それからお会いする方にはそういうものか聞いてみているのですが、あまりそういう経験はないとのことなので、女性も上り棒につかまって気持ちがよいのかというの真偽について、このところ興味がわいてきています。これを読んで気持ちよかったよという方がいらっしゃったらコメントでもいただけると嬉しいです。

いろいろお話したあとで、まだもう少し舐めさせていただきたいと思って、クンニを再開させていただきました。一休みしても何度か逝っておられるので、すぐにクリトリスは固さを取り戻して、少しの間軽く舐めただけで逝ける状態になります。くりくいっと舌で押すようにすると、腰を浮かせながら逝ってしまわれるので、そのあとも口を離さないでできるだけ長く連続して逝っていただけるようにしました。ひとしきり逝っていただいた後で時間をみるとちょうどいい時間になっていました。

最後にいつものように写真を撮らせていただくのですが、今日はMAさんはディルドを持参されていて、クンニを始める前に枕元に置いておられたのですが、挿入は指だけでも十分に満足されたようで、結局出番はなかったので写真の小道具として一緒に撮らせていただきました。外国製で結構太めなのですよね。写真に撮ると見た目以上に鮮やかなピンクできれいに写ります。ホテルを出てからは、MAさんと私で左右に分かれて帰っていきました。職場に近いのでちょっとドキドキしますね。
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