FC2ブログ
GWはみな様どのようにお過ごしでしょうか。今年は舐め犬のお誘いが少ないのでかなりのんびりと過ごしています。家の中を少しずつ片付けてかなり快適になってきました。あとは収納のサイドボードでも買わないと片付きそうにもないのですが、GW半ばにしてだいたい完了した感じです。

MSさんとは前回予定が合わなかったりして少し時間があいてしまいましたが、暇にしているGWの真ん中でしたのでお会いすることができました。いつもは車で来られるのですが、来客用の駐車場がGWのためか空いていなかったので、今回は電車でお越しになりました。いつも車で来られるので駅からの道順がちょっと心配ですが、一人でも大丈夫とのことで自宅の方でお待ちしていました。無事に家に到着されてリビングでしばし芝居のことやらお話をしていました。舐め犬無しで休日をこれまで過ごしてきたのもありますが、なんだかちょっと新鮮な気分です。

お話も終わったところでシャワーを浴びていただいて、寝室の方へ入っていただきます。暖かくなったとはいえ寝室は少し涼しい気がしていたのですが、エアコンを付けなくても大丈夫そうです。いい季節になりましたね。

14939420960.jpeg

ベッドの横に入らせていただいて、MSさんとしばし抱き合いながら気分を高めていただきます。お互いに足を股間へ差し入れてキスとかもしながら過ごします。シャワーを浴びたてのMSさんの身体は暖かくて抱き合っていると心地よいです。それから掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。少し大きめに脚を広げたMSさんの太もものところから脚の付け根へと舐めていきます。脚の付け根から小陰唇のひだのぎりぎりのところまでゆっくりと舐めていきますが、今日はMSさんは静かに舌の感触を味わっておられるみたいです。小陰唇のひだに舌が触れたときには、すこしだけ、あ、と声をあげられましたが、そのあとひだの両側に舌を密着させてうねうねと舐めている間はやなり静かにされていました。

舌を平たくして小陰唇全体を覆うようにしながら下から上へと舐めあげていくとひだの間に溢れている愛液の味わいが広がります。ゆっくりと舐めているうちにだんだんとクリトリスの大きさが舌ではっきりと分かるくらいに膨らんできています。このところはゆっくりソフトに舐めているのですが、MSさんはそれよりは少し強めにしっかりと舐めるほうがお好きなので、徐々にクリトリスを舌で押すのを強めにしていきます。早めに一度逝っていただいた方がそのあと感度が上がったままでクンニを楽しんでいただけるので、クリトリスがしっかりと固くなってきたところで、包皮で覆うようにして、ぐいぐりっと強めに押していきます。特にクリトリスの下側に舌を当てながら刺激するのがMSさんが感じるので、そのあたりに舌を絡めていきます。何度目かのぐいぐいとした強めの舐め方で、あ~逝く、と声をあげられて逝っていただけたようです。

逝かれた後も舌を押し付けるのを弱めないでぐいぐいと押していると、MSさんの声がさらに大きくなっていきます。舌で押している間はクリトリスはだんだんとしぼむのですが、緩めると再びぷっくりと大きくなるので、再び刺激してMSさんの声が大きくなってきたところで、再び強めに押すようにしていきます。逝った直後はこんな風にうまく緩急をつけると連続して逝っていただけるのが最近分かりましたので、逝かれた後はクリトリスの様子を見ながらすぐにはやめてしまわないようにしています。MSさんもこうするとどんどん高みに上っていく感じがしたとおっしゃっていました。あまりに長く続けているとさすがに敏感になり過ぎてこれ以上触れられると変な感じになるらしいですが。

こうしてしっかりと逝っていただいた後はまた絶頂を迎えるまでは時間がかかりますが、その間は軽くソフトに舐めています。ゆっくりと舌を動かしているだけなのですが、ちょっとしたタイミングでMSさんが、あ、と大きな声を出されたりして、軽く舐めているだけでも急に快感がやってきたりもするみたいです。再びクリトリスの固さも戻ってきたところで再び少し強めに舐めさせていただきます。一度目はクリトリスを包皮でつつんでいましたが、MSさんは感じてこられると直接刺激しても大丈夫なので、クリトリスのちょうど下側にあたるところを舌で軽く刺激していきます。すると、あ~、と声をあげながらMSさんも絶頂に近づいていきます。絶頂を迎えられたあとは一度目と同じように舌を離さないで限界になるまで何度もクリトリスを押すようにして連続して絶頂を感じていただきました。

さすがにここで少し休憩をして身体を落ち着かせていただきます。MSさんの身体が落ち着くまでしばらく抱き合いながら、私はMSさんの背中やお尻、太もものあたりを触らせていただきます。落ち着いたところで、MSさんの胸を舐めさせていただきましたが、指でクリトリスのところを軽く触っているうちに感じてこられたので、再び下のほうへ降りて、クンニを再開させていただきます。また軽く舐めるところから初めてクリトリスが固くなってくるのを待ちますが、十分に感じておられるので、すぐにも固くなってきます。そのあとは、絶頂を迎えられたところで、同じように舌を離さないでぐいぐいと舐めていきますが、MSさんも、あ~、と大きな声を出して逝かれて、それが一段落したかと思うと、再び大きな声で、あ~、とこれまでよりもずっと長い間声をあげながら絶頂を感じておられます。やはりこうして限界を迎えられるまでは逝かれた直後も続けて舐め続けていくのがいいみたいですね。

14939420780.jpeg 14939420680.jpeg

今回は途中でもう一度休憩をはさんでこんな風に逝かれてはそんまま舐め続けて、いつもより長い絶頂の時間を楽しんでいただけたみたいです。最後に休憩をされたところでいつもでしたらMSさんは挿入もされるのですが、今回は絶頂が続いてしまってお疲れになったのか休憩をしながらそのまま眠ってしまったようです。ほんの少し眠っただけのように思っていたのですが、気が付いてから時計を見るとMSさんもお帰りになる時間になってしまっていました。

男の場合は絶頂と言っても射精をしている間に感じるだけで時にはちょっと長めに続いたりもしますが、こんな風に一度逝った後にさらに高みに上るような逝き方をする女性の快感とはいったいどんな感じなのかますます女性の身体の神秘に興味がわいてきますね。このところ他の女性にも同じような舐め方をしてみていますが、ほとんどの方が逝かれたあとも舐め続けることでさらに深い絶頂を迎えられるようですので、特定の女性だけのことではないみたいです。時間をかければかけるだけ気持ちよくなれるみたいで、女性はいいですね。

MSさんがシャワーを終えて出てこられたところで、いつも持って来てくださるスウィーツを一緒にいただきました。私もこういう時でないとあまりスウィーツを食べないですが、MSさんも久しぶりということで、二人でおいしくいただきました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/961-96bdd347