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暑さもやや落ち着いたところで、昨年お会いしたAYさんから久しぶりに連絡をいただいてお会いしてきました。久しぶりだったので以前のブログを読み返してみたところ、AYさんは軽く舐めているだけで何度でも逝く方だというのを思い出しました。仕事帰りに待ち合わせをして、いつものラブホへ向かいました。ホテルに入ると2組ほどのカップルが部屋を選んでいるところでかなり混んでいるかなと思ったのですが、たまたまかち合っただけで部屋は十分に空いていました。お腹が減っていたのでホテルへ来る前に私はおにぎりを買わせていただいて、部屋に入ってからサービスのケーキを食べる前にいただきました。

AYさんはお会いしていなかった間に前の彼とは別れて新しい彼ができたところだということでした。舐め犬の方は彼氏とはまた別で、浮気という感じでもないからと、久しぶりに連絡をしてくださったとのことです。私がケーキを食べている間に、AYさんにはシャワーを浴びていただきました。そのあと、私もシャワーを浴びて、ベッドには入らずに待っておたれたAYさんと一緒にベッドへ移動します。冷房の風がベッドの方まで流れてきていて寒くはないかなと思いましたが、AYさんは最初にお会いした時も身体中汗びっしょりになるくらいでしたので、とりあえずそのままにして舐めさせていただくことにしました。

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まずは掛布団を落としてAYさんの脚の間に入らせていただきます。AYさんは下半身が太いのが気に入らないそうなのですが、私としてはむちむちとして弾力のある太ももはとても心地よくて、これくらいがいいと思います。ヘアーは前の方に少しだけ残してあとはツルツルにされているので、脚の付け根からさきは舌を平たくして密着させるようにして下から上へと舐めていきます。小陰唇のひだに近づくにつれてAYさんも少し声を出し始めました。それからひだの上に舌を乗せると、ゆっくりと左右に動かしていきます。少し舌を伸ばしてみると、ひだの間から愛液がたっぷりと溢れているのが味わえます。ひだをゆっくりと舐めているだけで、もうAYさんの声はかなり大きくなってきました。最初はあまりすぐには逝かないように我慢されていたそうです。

クリトリスも自然と大きくなって包皮の下でしっかりと形が分かるようになってきましたので、徐々に舌で押す力を強めにしていきます。軽く舐めていても逝かれる方なので、そこは加減をみながら舌でクリトリスを包み込むようにしていきます。太ももの裏側もかなり熱を持ってきたところで、クリトリスを包皮でつつみながらぐいぐいと押すようにすると、すぐに逝ってしまわれました。そのあとも舌は離さないようにして押すようにしていると、落ち着きそうになったところで、またすぐに逝ってしまわれて、腰は少し浮かしたまま、お腹が大きく波打つようにして、連続して絶頂を迎えておられます。

少し落ち着いたところで軽く舐めるように戻すのですが、クリトリスを舐めているとすぐにもまた逝ってしまわれます。途中で、膣の入り口あたりをしっかりと舐めてみたのですが、舌先が膣の入り口あたりに少し入ると、もっと入りやすくするように腰を浮かせてこられますので、私もできるだけ中に入るように舌を差し入れて動かしていきます。ときどきおられるのですが、AYさんも膣のところを舐めていると、膣が内側から盛り上がってくるようになって、軽く舌を差し入れているのですが、奥の方まで届いているような感じになります。それからまたクリトリスの方へ舌を戻すと、改めて大きな声をあげられて逝ってしまわれます。先月も逝かれてからそのあと連続して逝かれる方がいらっしゃいましたが、AYさんも逝かれた後でもすぐにクリトリスが固さを取り戻すので、そこでぐいぐいと押すようにすると連続して逝っていただけます。AYさんによると、途中からは逝っている状態が続いているような感じになるのだそうです。

一度逝ってしまわれるとあとは何度でも逝かれるのですが、少し落ち着いたところでしばらくは軽く舐めるようにして、また逝っていただいた後にできるだけ途切れないように連続で逝っていただけるように舐めていきます。さすがに最後には、もう無理、ということになって、しばし休憩になりました。休憩中もAYさんの胸からお腹、太ももと軽く触らせていただいています。しばらくはお話などをしてゆっくりと過ごしたあと、再びクンニをさせていただきます。軽く舐めているだけで、もう気持ちよくなられて、再び連続での絶頂の始まりです。途中からはクリトリスを直接舐めたりしても平気そうでしたので、先端からクリトリスの裏側あたりを舐めるようにすると、すぐに絶頂を迎えられるのが分かります。途中で指の挿入も求められたのですが、人差し指を入れながら舐めさせていただくと、指一本でもきついくらいに締め付けながら、今まで以上に声をあげて連続して逝っておられます。

また、かなり深く逝かれたところで休憩にしましたが、今回はさすがにAYさんも限界が見えたきがするとおっしゃいます。連続して逝っていると苦しく感じてくるのだそうですが、また気持ちよくなってくるとやめられなくなるそうです。時間を見ると意外にもそんなに時間も経っていなくて、AYさんがあまりにも連続して逝かれるので、かなりたくさん舐めたような気になっていました。今日は、AYさんもそんなに汗はかかずに感じておられると思ったのですが、背中とかはかなり汗をかいておられてやはりガウンなどは汗でベトベトになっていました。

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まだ、時間もたっぷりと残っていましたので、しばらくお話とかをした後で、再びクンニをさせていただきます。もやはどんな風にクリトリスを舐めても逝かれてしまうような状態です。こんなに感じやすいのであれば、だれに舐められても逝けるのではないかと思ったのですが、AYさんによると1回、2回は逝けるけど、こんなに連続してはいけないとのことです。クンニが目的でなければ、絶頂を迎えられたらとりあえず舐めるのも一段落になるのが、まぁ普通の前戯ですね。

たっぷりと絶頂を味わっていただいて、再び限界に達したところで、クンニを終えさせていただきました。AYさんは40代にしてはお尻が丸くっていい形をされているので、触っていても心地が良いのですが、写真でも撮らせていただきました。スポーツをされている方はこんな感じのお尻の方が多いですが、AYさんは特にスポーツをしているわけでもないとのことですが、まんまるでいい感じです。

このところ週1くらいのペースですが、これくらいのペースで舐め犬をさせていただいた方が、毎回大事に舐めることができて、お相手の女性の身体の感触とかしっかりと感じながら時間を過ごすことができるので、これくらいがいいのかなと思いますね。もちろん、お誘いをいただいて時間があれば舐めさせていただきますけどね。
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