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普段は昼間はオフィスにいるのでその暑さがあまり分からないですけど、休日の昼間に出かけると暑くてびっくりしますね。MSさんから今週の半ばくらいに連絡をいただいてお会いする約束をしました。連絡をいただいた時にはMSさんはかなりムラムラが募っている状態で、週末まで待てるかなとかおっしゃっていました。いろんなタイミングで妙にムラムラが溜まってくることってありますよね。今回はあまり長くはお会いできないのですが、いつものように車で自宅の方まで来てくださいました。

暑かったのでリビングも久しぶりに冷房を入れて涼しくしてありましたが、お茶でも飲んでいただきながらしばしお話をしていました。そうは言っても今日はあまり時間がないので、さっそくシャワーを浴びていただきます。その間に寝室の方も涼し目にしておきました。シャワーで暑くなった身体にはちょうどいい感じかなと思います。そのあと私も歯を磨かせていただいてから、寝室へ入ってMSさんの横に入らせていただきます。シャワーで火照った身体もまだ冷めないでポカポカしたMSさんと抱き合いながらキスをさせていただきます。脚をMSさんの股間のところへ差し入れて、太ももからお尻、背中を手で触りながらしばらくは気分を高めていただきます。

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しばらくしたところで掛布団を落として、MSさんの脚の間に入らせていただきます。もう慣れておられるので、脚を広げて私が舐め始めるのを待っておられます。太もものところから脚の付け根までを舐めていって、最後は小陰唇のひだのぎりぎりのところまでを上下にゆっくりと舐めていきます。少し焦らし気味にしたところで、ひだの上に舌を乗せると、ひゃっ、と声をあげられます。やはり焦らした後に最初にひだの敏感なところに舌が触れると声が出てしまうみたいで、そういうところは舐めさせていただいていて嬉しいことですね。

このところ2週間くらい舐め犬をしていなくて、前日に久しぶりに舐めさせていただいたところではありますが、なにか時間が空いてしまうと舐め方も初めのうちはしっくりと来ないのが不思議ですけど、まずはゆっくりと舐めながら感度を高めていただきます。小陰唇のひだの外側に沿って舌を上下させながら、ときおりクリトリスのあたりを舌で覆うようにしてうねうねと舌を動かしていきます。だんだんとクリトリスも固くなってくるのですが、MSさんが強めがお好きだとは言ってもやはりタイミングを見ながらクリトリスが逝ける状態になるのを待ちながら舐めていきます。クリトリスのあたりを舐めた後に、舌を平たくして全体を下から上に舐めあげるようにすると、MSさんはよく声をあげられますが、やはり感度を高めていくときにはペロンと舐めるのっていいみたいですね。

最近は普通に舐めているときは昔と違ってMSさんも落ち着いて舌の感触を味わっておられますが、だんだんと感度が上がってくると、やはり声も出てきてしまいます。そうなってきたらそろそろ逝っていただけるかなと思って、唇とやや押し付けるようにして、包皮でクリトリスを包み込みながら少し強めに押すようにして舐めていきます。MSさんの呼吸が荒くなってきたところで、さらに舌を押し込むようにすると、逝く、とおっしゃって声をあげながら逝っていただけました。逝っていただいたところでも、そのままぐいぐいと舌を押し付けるようにしていると、あ~、と言いながら絶頂が続いている状態になります。このところはそうなってからどれくらい持続して逝っていただけるものか、楽しみでもあります。MSさんもよくお会いしているので、だんだんと持続している時間が長くなっているような気がします。

そろそろ限界かなというところで、MSさんはストップをかけるために頭のところへ手を伸ばしてこられるので、そうなるとまた軽くソフトな舐め方に戻して、一息入れていただくことにしています。それでまた軽く舐めるところから始めるのですが、やはりしっかりと逝っていただいた後は、一息入れるとまた逝っていただくにはちょっと時間がかかります。またMSさんの感じ方を見ながらタイミングを見て強めにしたりもとに戻したりしながら舐めていきます。今回はちょっと2回目に逝っていただくのには時間がかかりましたが、途中ちょっと強すぎるかなと思いつつも、今日は時間が短いのでその間にしっかりと逝っていただきたかったのでクリトリスを直接刺激するようにしたりもしました。

途中で、MSさんが手を伸ばしてきて、クリトリスがむき出しになるように手で押し開くようにされたので、今はクリトリスを直接刺激してもっと舐めてもらいたいということだなと分かって、唇を押し付けてクリトリスを剥きだしにするとその上を舌で刺激していきました。少し時間はかかりましたが、そこで2回目に逝っていただくことができました。この時も唇を外さずに刺激し続けることで、少し長い目に絶頂を感じていただきました。最後はやはり手が伸びてきて、私の頭を持つと、もう無理、ということで、一休みさせていただきました。

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MSさんは逝かれたあとで呼吸も荒くなっておられるので、抱き合いながらそれが落ち着いてくるのを待ちます。だんだんと落ち着いてきて、私も仰向けになって一休みしていたところで、MSさんが私のパンツの上に手を乗せて触ってこられます。だんだんと元気になってきたくらいでしょうか、お疲れだったのか私のものを手で包み込むようにしながら、そのまま眠りに落ちてしまわれました。MSさんが寝息を立てて眠っておられるので、一緒に横になっていたところ、私も少し眠ってしまいました。あまりゆっくり寝ているとお帰りになる時間が過ぎてしまわないかと思いましたが、MSさんが気が付かれたところで時計もみるとちょうどいいくらいの時間になっていました。

今回は一度目の休憩で終わってしまいましたが、短時間でもしっかりと2回ほど逝っていただけたのでよかったかなと思います。そのあと、リビングでいつも買ってきていただくスウィーツをいただきながらお話をしてから、MSさんが帰っていかれるのをお見送りしました。もともとムラムラするとおっしゃっておられた時だけに、短くてもしっかり逝っていただけて、ちょっとでもムラムラが落ち着けばそれでよかった感じです。自宅で午後一杯じっくりと舐めるのもいいですし、時間のないときはとりあえずムラムラを解消するために使っていただくもの歓迎ですね。
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