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曇りがちな天気で少しだけ暑さも和らいだ感じですね。このところ舐め犬ものんびりムードだったのですが、久しぶりに土日連続して舐めさせていただきました。URさんからは前日にメールをいただいたのですが、いつも土日がお休みというわけでもないということでしたので、今日は暇にしていますよとお返事したところ、急ではありましたがお会いすることになりました。お互いの真ん中くらいなところで待ち合わせすることになって、少し早めについたのでスタバでお茶をしてお待ちしていました。

体型は教えていただいていたのですが、わりと小柄で細身な方で顔がしゅっとした方でした。40代の奥様なのですが、やはり男性とのセックスではクンニはちょっとだけしかしてもらえなくて物足りないものを感じておられて、一度たっぷりと味わってみたいとのことでした。最初はやはり緊張もあるかと思いますが、すこし固い感じでお話をしながらホテルの方へ向かいました。よく使うホテルは満室で(どうもサービスタイムが長いみたいですね)、もう少し歩いて別のホテルへ入ってみました。そこも一番広いスウィート以外は空いていなかったのですが、電話がかかってきて、お風呂の泡を出す機能が壊れていても構わなければ別の部屋も空いているとのことで、そちらにすることにしてなんとか入ることができました。

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とりあえず飲み物を少し飲んでのどを潤してから、URさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びて出てくると、ソファーに座っておられたので、照明を落としてからベッドへ来ていただきました。メールではクンニだけでなく首、背中、肩などいろいろ舐められるのが好きとおっしゃっていましたので、いきなり脚の間に入らせていただくのではなく、上半身のほうから舐めさせていただくことにしました。ガウンの下でブラもしておられたので、それをはずしていただいて、まずは乳首を口に含ませていただきます。軽く吐息を漏らされる程度に感じておられた様子ですが、徐々に下の方へと移動していき、お腹のあたりをパンティに沿って舐めたあとに、いよいよ脚の間に入らせていただきました。

太ももの内側に舌を這わせて脚の付け根の方へ進んでいくと、少し脚をプルプルとさせながら、感じてきておられるようです。パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの間をそっと舐めていくと、腰を浮かすようにされて感じておられました。かなり感じやすい方なのだなと思いながら、ひだの上に舌を触れてみると、それだけで腰を大きく動かして感じておられます。私が舌を動かさなくでもURさんが腰を動かしながらクンニになっています。しばらくの間はURさんが声をあげながら大きく腰を動かされるので、その動きに任せて舌を触れさせていましたが、徐々にURさんも落ち着いてこられて、いつものようにソフトに舌でひだ全体を覆うようにして、ゆっくりと感度をあげていただくようになります。

もともととても感じやすい方ですので、そんなにすぐには逝かないように舌をゆっくりと動かしていくのですが、ひだの間にはもう愛液がたっぷりと溢れていて、それを舐めとりながら、時々は膣の入り口あたりもチロチロと舌を動かしながら少し挿入するようにしていきます。舌を平たくしてペロンと舐めるとそれはかなりお好きみたいで声をあげて気持ちよさそうにされています。腰の動きの方もだいぶ落ち着いてきましたので、私もじっくりと口を密着させながら舐めていきます。クリトリスも形がはっきりとするくらいになっていますし、ちょうどいい感じに包皮で包み込むようにできたので、URさんの感じ方を見ながら少し強めに押すようにしてみたりします。いいタイミングでキュッキュと押すようすると腰を少し浮かせて大きな声とともに逝ってしまわれました。

逝ききってしまわれるまで舌を離さないで余韻を楽しんでいただいたあとに、また軽く舐めるのですが、感度が高まってしまって逝かれる前よりもずっと敏感になっておられます。全体にとろとろな感じになっています。クリトリスばかりでは感じすぎてしまうので、少し膣の入り口あたりを刺激して落ち着いていただくことにします。それからまたクリトリスへ戻って包皮でつつみこみながら強めにおしていくと、再び逝ってしまわれて、口を離さないでいると、限界になってしまわれたのか、腰をくねらせて口から逃げるようにされるので、一休みすることになりました。URさんはうつ伏せになっておられたので、背中のあたりを舐めさせていただいて、背中全体を指でさすっていると、肩のほうまで、とおっしゃるので肩の方まで指を滑らせていきます。首筋とか舐められるのが好きな方は多いですが、肩のあたりが好きな方ははじめてです。しばし首筋あたりから肩のほうまで舐めさせていただいてから、身体全体を手で触らせていただいたりしました。

そのあと、もう少し舐めませんか、とURさんに仰向けになっていただいて、クンニを再開しました。クリトリスもその周辺も敏感になったままで、軽く舐めているだけで、声をだして感じておられます。連続して何度も逝くというよりはしっかりと深く逝かれるタイプのようですので、あまり続けて逝くよりは軽く舐める気持ちよさを持続したほうが気持ちよくていいかなとは思うのですが、軽くでも舐めているだけで今にも逝きそうな感じになられるので、様子を見ながら、ソフトに舐めていきます。また逝きそうになられたので、今度は腕でURさんの腰を挟むようにして、あまり動けないようにしてからちょっとグイグイっと強めに舐めてまた逝っていただきました。回数を重ねるにしたがって緊張もほぐれたのか、感度が上がったのか、分かりませんが、気持ちいい、と言っていただけました。

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ここでまた2回ほど逝っていただいたところで少し休憩をさせていただきました。URさんは再びうつ伏せになられたので、私は背中とかを舐めさせていただくことにします。余韻を楽しんでおられるのか、もうぐったりされたのかわかりませんが、うつ伏せのままじっとされていたので、もう終わりの方がいいのかなと思いつつも、たっぷりとクンニを味わいたいとおっしゃっていたので、再び仰向けになっていただいて、舐め始めました。途中でURさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を入れながら、固く形がはっきりしているクリトリスを舌で刺激していくと、それまでにない大きな声をあげて感じておられます。指の方もしっかりと締め付けられるようになってきます。声も大きいですし、身体の動きも大きくて、すごい気持ちいい、とおっしゃいながらそれまで逝っていただいたよりもずっと深く逝っていただけたようです。

これでさすがにぐったりと横になられて動かれないので、掛布団をおかけして、私は少し水を飲みながら充実感を感じながら、ソファーでゆっくりとさせていただきました。URさんがもともと感じやすいというのもありますが、初回からこうしてしっかりと逝っていただけたのも、口とぴったりと付けたときの角度がしっくりといっていたというのもあるかと思います。角度がいいと何とも言えない密着感が出て舐めている私もURさんの気持ちよさが直接伝わってくる感じがするものです。

しばらくしてURさんが起き上がられたのでお茶を飲んでいたところ、お腹が空いた、とのことでホテルを出て一緒に喫茶店へ入りました。長く舐め犬をしていますが、舐め終わってからこうして喫茶店に入ったりするのは珍しいことかもしれません。最初は言葉も少なめでしたが、緊張もほぐれると、URさんはよくおしゃべりをされる方だというのが分かりました。東京育ちだとのことで、江戸っ子な感じの、サバサバした性格の方でした。逝かれると、1回ずつがかなり深いので、今度は出来るだけ逝くまでの時間をとって、楽しんでいただく方がいいのかなと思います。
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