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今日は朝少し外へ出ましたがすでにかなり暑くなっていました。昨日MSさんから連絡があって、お会いすることになったので、少し部屋の片付けもしてお待ちしていました。暑い中をきてくださったので、冷たいお茶をお出ししてリビングでお話をします。収納を買って部屋を片付けたので、長いお付き合いとはいえこんなに部屋が綺麗になっているのは初めてのことでちょっと驚いておられました。確かにちゃんと整理して収納するときれいになるものですよね。

しばらくお話をしたところで、シャワーを浴びていただいて、寝室の方へ入っていただきまます。私も歯を磨いた後に寝室へ入って、MSさんの隣に入って、しばらく抱き合いながら身体を触ったりしています。抱き合うときにはMSさんは太ももを私の股間に差し込むようにされるのでかなり気持ちがよいです。それから、掛布団を落として、MSさんの脚の間に入らせていただきます。いつものようにシャワーのあとはスリップ一枚ですべにパンティははいておられません。太もものところから脚の付け根まですーっと舐めて、脚の付け根のところをゆっくりと舐めあげていくと、軽く声も漏れてきます。

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脚の付け根と小陰唇のひだの間を丹念に舐めたあとに、ひだの上に舌を触れされると、いつものようにその瞬間に、ひゃっ、と声をあげられます。そして、ひだの先に沿って軽く舌を触れさせながら上下に動かしていくと、声を出して感じておられます。やはりひだの先のところは軽く舐めると気持ちがよいのですよね。だんだんと舌の触れる面を大きくしていって、ぺたっと貼り付けるようにして、じっくりと下から上へと舌を動かしていきます。最初のうちは舌を平たくして包み込むようにしながら、ゆっくりと舌をうねうね動かしていくのがよいですよね。

クリトリスの周りを舌でつつむようにしていると、包皮の下でクリトリスが大きくなっているのがわかります。その盛り上がっているところを舌先で少しチロチロと舐めたりすると、声のトーンが変わって気持ちよさそうにされています。MSさんは最初から強めに舐めていって早く逝っていただくのがよいと思うのですが、まずはじっくりと舌で全体を覆いながら舌を左右に動かして、小陰唇のひだを揺さぶるようにしていきます。だんだんとMSさんの声も大きくなってきて、クリトリスのところを私の舌に押し付けるようにしてこられます。こうなってくるともうすぐ逝きそうな感じになっているということですので、私も舌を強めに押し付けるようにしていきます。

舌のお腹のところには固くなったクリトリスの感触がはっきりとあって、MSさんも、あ~、と声を出しながら少し身体を力ませてるようになってきます。舌のお腹でぐいぐいっとクリトリスを押すようにして、見るのですが、まだMSさんが逝くときの、あ~、という高い声にはなっていないので、もう少し強めにぐいぐいと押していきます。逝きそうな感じが続くのですが、なかなか最後の峠まで到達できなくて、MSさんが声を出し続けて感じておられす。途中でMSさんもちょっと力を抜いて一休みな感じになりましたので、私も舐めるのを緩めにして、また軽く舐めるところから始めてみます。クリトリスの固くなったところの少し舌を舐めると、刺激が強くて、MSさんも大きな声にはなるのですが、最後に決め手には欠けるようです。

そのうちには逝っていただけるのは心配はしていませんので、焦らないようにして強めに舐めたり緩めに舐めたりを続けていると、いい感じでクリトリスを包み込むようにして舌を押し付けるようにできたところで、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝くまでが長かったのもあるでしょうか、逝きだしてから舌を離さないようにして逝きつづけている時間がいつもよりもかなり長いように思います。最後は手を私の頭にのばしてこられて、限界になったようですので、私も舌を離します。舌を離したあとにほんとに軽く触れてみるだけでも、あ、と声をあげられてクリトリス周りだけでなく、小陰唇周りもとても敏感になっているようです。しばらくはMSさんが余韻に浸ってじっとされていたのですが、私はそっと舌を触れるようにしながらMSさんが回復してくるのをまちました。

少し回復してきたところでクリトリスも大きさを取り戻して、MSさんもだんだんと再び感じ始めてきたのですが、やはり1回目の逝き方がかなり深かったのかそのあとはなかなか逝けそうで逝けない状態になってしまって、途中で少し休憩をはさみました。休憩中はしばらくの間は抱き合いながらMSさんに余韻を感じていただいて、落ち着いたところで指でクリトリスを軽く刺激していましたが、感じてこられたので、また脚の間にもどってクンニを続けてみました。クリトリスは敏感なままでMSさんも脚を私の方に乗せたりと姿勢を変えたりしながら力んだりしておたれましたが、しばらくしてまたちょっと休憩させていただきます。

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また同じように落ち着いたところで指でクリトリスを刺激して、感じてこられたところでクンニにしてみます。全体的にずっと感度は高くなってはいるのですが、クリトリスの先の一番敏感なところに舌が触れると、あ、と声をあげられたりします。1回目ほどのはっきりと深い逝く感じはなかったのですが、ずっと気持ちよさそうにされて、最後はクリトリスのところも敏感になり過ぎたのか、私の頭に手を伸ばしてこられたので、限界かなと思い、ここで終了となりました。

MSさんはかなりぐったりとされていたので、掛布団をかけてちょっとお休みです。このところ、こうして掛布団をかけて横になっていると寝てしまっていたのですが、今日もMSさんは少し眠られて、時間をみるといい時間になっていましたので、写真を撮らせていただいて、いつものようにリビングで持ってきていただいたスィーツをいただきました。

最後のほうは、クリトリスが敏感になりすぎているのか、逝きそうになられているのか、ちょっとよくわからない感じで舐めていたのですが、はっきりと逝くという感じがないとどんな感じになっておられるのはよくわからないところですね。やはり強く舐めても大丈夫とはいっても、今回はちょっと強く舐めるのが逝くまでに続き過ぎてしまったのがよくなかったのかも知れません。体調とかその日の感じ方とか、同じ方でもいつも同じでなく反応をよく見ながら舐めるようにできたらいいですね。
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