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久々の長期の夏休みに入って夏を満喫しています。と言いたいところですが、お盆休みに入ってからずいぶんと涼しいですね。どこかに出かけるわけでもないので、これくらいの気候の方が過ごしやすくてよいです。休みに入ってからも舐め犬三昧で楽しい毎日なのですが、11日からは2年半ほど前にお会いしたLLさんとお会いしていました。LLさんは都内の方ではないので以前にお会いしてからLINEなどで時折連絡があったりとつながりはあったのですが、夏休みが3日あるとのことで私の自宅に2泊したいと連絡をいただいて楽しみにしていました。

用賀への到着時間をお知らせていただいていたので、改札でお待ちしていたのですが、キャリーバッグをひいてLLさんが来られました。以前お会いした時よりは少し痩せておられるのですが、高めのヒールのサンダルをはいておられたので私よりもかなり背が高い感じになっています。自宅まで来ていただいて、部屋に荷物を置いたあと、お土産にいただいたプリンを一緒にいただきました。私も2泊してくださる方をお迎えするのは初めてのことでしたので、どうなるのかなと思っていましたが、とりあえず久しぶりということで夕食までの間舐めさせていただくことにしました。結局お帰るになるまでに10回ほど逝っていただくことになったのですが、終わってみるとあっという間に過ぎていった感じがします。

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シャワーを浴びていただいたのですが、シャワーの後は白いタイシルクのガウンを着て出てこられたのですが、小麦色に焼けた身体に白がよく似合っています。寝室にご案内して横になっていただいて、ガウンの前をはだけるようにして脚の間に入らせていだきます。以前はヘアーはそのままでしたが、脱毛されてつるつるにされていました。最近は全部脱毛されてしまう方がほんとに多くなりましたね。前回のブログを読んでみると少し強めにしても大丈夫だったようですので、安心しながら舐め始めます。小陰唇のひだと脚の付け根の間を軽く舐めた後に、ひだのところに舌を合わせて上下させていきます。先のほうはやはり気持ちがいいようで、LLさんも声を出して感じておられます。

ひだの間に舌を差し込むと愛液が溢れていてそれをしっかりと舐めとりながらクリトリスの周辺あたりを丹念に舐めていきます。一通り舐めたところで舌を平たくしてひだの両側に密着させながらゆっくりと動かしていきます。LLさんの声もだんだんと大きくなってきました。クリトリスの上のあたりを舌で覆いながら軽く押すようにしていると、固くなったクリトリスが舌にはっきりと分かってきます。軽く押すようにしながらクリトリス周辺を舐めていくと、LLさんも大きな声になっていきますが、まだ逝きそうな感じではないので、じっくりと時間をかけてひだの周辺を舐めたりクリトリスのあたりを舐めたりを繰り返すことにします。LLさんの身体もだんだんと熱くなってきてそろそろ逝きそうな感じになってきたところで、LLさんが脚を閉じ気味にして私の頭を太ももで挟むようにされると腰を少し浮かせて力まれて、そのまま最後には逝っていただけました。

逝かれたところで、舌を離さずに大きくなったままのクリトリスを探り当てると、ぐいぐいと押すようにして刺激をつづけます。LLさんも一度は落ち着きそうになりながらも、また脚に力が入って大きな声をあげながら絶頂を感じ続けていただけたようです。ひとしきり逝き終わった直後は、舌を触れさせるとまだ敏感なままなので、ちょっと様子を見ながら軽く舌を乗せるくらいにします。LLさんも身体が熱くなって、ガウンは脱いで素っ裸になられます。落ち着いてきたところで、また舌で普通に舐め始めますが、2回目の最初からかなり感じておられるようです。膣の入り口あたりも舐めてみますが、逝かれたあとなのでしっかりと締っていて、舌先を少し入れようとしても入らないくらいです。

そのあとまたしばらくしてから逝っていただけたので、ここで一休みして夕食にすることにしました。用賀駅周辺を歩きながらどこがいいかを決めて、最近できたイタ飯屋に入って夕食をいただきました。以前2回お会いして舐め犬をさせていただいてはいましたが、そのあと、LINEなどでやり取りをしていたからでしょうか、いきなり2泊で泊まっていただくことになってもそんなに違和感はなかったですね。部屋へ戻ってきてからは、しばらくテレビを見ていましたが、自然とまた寝室へ移動してクンニを始めさせていただきます。お話しているときに乳首をかなり強くはさまれたりするとすごく感じるとおっしゃっていましたので、舐めているときに逝きそうになって来られたら乳首を指で強めにギュッと挟んでみると声も大きくなって、気持ちいい、とおっしゃっています。あんまり強くするとどうなのかなと加減にはやはり気を使ってしまいますね。

また、2回ほど逝っていただいたところで、LLさんが私のものを触って元気にしてくださったので、挿入させていただくことにしました。以前にお会いした時はクンニだけでしたので、挿入は初めてのことですが、2回逝かれた後なのでかなり締った感じではありましたけど、そのまま挿入しているとさらに強く締め付けるようになって、ギュッと手で握られているような感じです。LLさんもクンニで逝ってからの挿入は逝く前に挿入されるよりはずっと気持ちがよいとおっしゃいます。私が上になって挿入させていただいていましたが、逝きこそしないですがLLさんがかなり気持ちよさそうにされて一山超えたあたりで、終わりにさせていただきました。LLさんには寝ていただく部屋は用意していたのですが、成り行きでそのまま二人ともベッドで寝てしまいました。セミダブルでも何とか寝ることはできましたが、いつもは照明は消して寝るのですがそれも忘れて、薄暗い程度のまま寝てしましました。

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朝はいつもより少し早めに気が付いたのですが、LLさんもまだまどろみながら布団の中で手をつないだりしています。まだ少しまどろんでおられるところを、ベッドの真ん中に移動していただいて、さっそく舐めさせていただくことにしました。布団の中で暖かくなってポカポカしている脚の間に入らせていただいて、まだ柔らかいクリトリスの上あたりを舌でゆっくりと覆っていきます。だんだんとクリトリスの形もはっきりしてくると、LLさんも気持ちよさそうに声を漏らし始めます。最初は閉じ気味だった脚が開いてきて私がクリトリスをしっかりと舐められるようにされますので、固くなってきたクリトリスを舌で左右にはじくようにして舐めていきます。もうすっかりLLさんも目が覚めて声を出しながら感じておられます。腰を浮かせるようにして力んでこられたところでぐいぐいっと押すようにしてなめているとしっかりと逝っていただけました。

逝ったあとのまどろんでおられるところで横に並んで抱き合うようにしていたところ、LLさんが私のを触って固くしてくださるので、挿入させていただきます。舐めているときはあまり膣の周りは舐めてはいませんでしたが、挿入しようとすると愛液が溢れていてすんなりと挿入できてしまいました。ひとしきりLLさんが声をあげて感じていただいて落ち着いたところで挿入は終わりにして、少しぐったりされたLLさんの脚の間に入って再びクンニを始めます。十分に感じていただいた後なのでクリトリスも敏感になっていて軽く舐めているだけでLLさんの身体も力んできて腰を浮かせたまま感じておられるので、強めにぐいぐいっと押すように舐めていきます。少し時間はかかりましたが、最後にはしっかりと逝っていただいて、逝きつづけている間も舌を押し付けて絶頂を持続していただきながらLLさんの手が伸びてきたところで終わりになりました。

そのあとしばらくは横になって休んでいましたが、一休みできたところで、起き出して朝ごはんにさせていただきました。せっかく東京まで来てくださったのでどこかへ行きたいところでしたが、とりあえずお昼ご飯を食べに隣の二子玉川まで行って蔦屋家電をぶらぶらしたあとに、お昼ご飯を食べて、再び蔦屋家電に戻ってスタバで飲み物を買って外のテーブルでのんびりしながらお話をしました。そんなに暑くはなかったのでゆっくりとしていたのですが、だんだん日差しが強くなってきましたので、家へ戻ってくることにしました。

戻ってきたところで、リビングでテレビを見たりしていましたがLLさんの身体を触らせていただいたりしているうちに、やはりまたクンニをしましょうということで、寝室へ移動して、クンニをさせていただきます。1度逝かれたところで、再び挿入することになったのですが、今度はLLさんが上になりました。LLさんは元気なので私が上になるよりも激しく腰を使って感じておられます。腰を大きく動かしたところですぽっと抜けてしまって、その瞬間に私の腰のあたりがじゅわっと暖かくなったとおもったら、LLさんが潮をふかれてびっしょりな感じです。しばらくはそのままでいて、シーツも濡れ濡れだなと思っていたのですが、バスタオルをとってきてパッドの下にひくことにすると、思ったよりは濡れ濡れの範囲は小さかったので安心しました。そのあとも挿入を続けてLLさんが満足できるまで楽しんでいただきました。

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そうこうしているうちに晩ご飯の時間になりました。家にワインがあったのですが、一人では飲み切れなくてずっと冷蔵庫にはいっていたものですから、それを飲みましょうということで、2日目は外食はやめてローストビーフなどを買って、LLさんがガーリックトーストを作ってくださって、それでワインを飲みながら夕食をいただきました。私はワインで十分に酔っていたのですが、LLさんはこれもまた家に置いてあってなかなか飲む機会のなかった頂き物のビールを飲んでおられます。

私が少しまどろんでいる間にLLさんはシャワーを浴びられて、寝るときの白いガウンを着て出てこられました。ソファーで一緒に座ってテレビを見ているうちにLLさんが触ってこられて元気になってきたところで、ズボンを下げて口でしてくださいました。そのままLLさんが上になって挿入していたのですが、それではもう寝室へ行きましょうということで、寝室の方へ移動して、クンニをさせていただきました。クンニで逝っていただいたあとに、今度はまたLLさんが上になって挿入をされました。今度は潮は吹かなかったですが、ひとしきり楽しんでいただいたあとで、LLさんもさすがに疲れたようで、そのまま寝ることにしました。そういうわけで2日目もベッドで一緒に眠ることになりました。私のほうはほとんど朝まで眠ってしまったのですが、夜中に気が付くと私がちょっと真ん中あたりにいて、LLさんが隅の方に小さくなっておられたので、位置を改めたのを覚えてはいます。

1日目よりは少しゆっくりと寝ていたのですが、目が覚めるとやはりそのままクンニをすることになりました。そのころには少し強めにクリトリスを直接舐めてもLLさんは大丈夫だと分かってきたので、固くなってきたらクリトリスを直接ぐいぐいと舐めるようにします。そうすると、LLさんも腰を浮かせ気味にして身体を硬直させて逝っていただけます。なんだかクンニで逝った後には挿入するのは当たり前になってきて、そのあとも挿入されていただきました。今回は私が上になって挿入させていただきましたが、あまり激しくすると腰がちょっと辛い感じになっています。まぁ、こんなに暇があったらクンニだったり挿入だったりするのは若い時くらいのものですから仕方ないですよね。なのでちょっとゆっくりと出し入れしたりさせていただきました。

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そのあとシャワーをしてLLさんも帰る日の服装になられたのですが、朝のコーヒーをいただいて、ソファーでゆっくりとした後にお昼ご飯は近くでランチをいただくことにして一緒に出かけました。満腹になって戻ってきたのですが、LLさんのお帰りになる時間も気になるところではあったのですが、LLさんが私のを触ってこられて遊んでおられるうちに、私もLLさんの身体を触らせていただいたたりして、寝室の方へ移動することになりました。最初はやはりクンニをしっかりさせていただかなくてはなりませんから、じっくりと舐めさせていただいて、多分今回お会いしてから10回目に逝っていただいたあとに、今度はLLさんが上になって挿入されました。さすがに私も少し疲れ気味でしたので、LLさんが上になってされるがまま状態で、かなりきつく締った膣にギューッとつかまれたままで最後は私のが少ししぼんだところで押し出されるようにして抜けてしまって終わりになりました。

時間もいい時間になっていましたので、用賀の駅までお送りして、楽しかった3日間の逢瀬も終わりになりました。これまでにも何日か連続して舐め犬でいろいろな女性の方にお会いすることはありましたが、同じ方とご飯を食べるか、寝るか、クンニか挿入するかというような3日間を過ごすのは舐め犬を始めてからは初めてのことでしたので、なんだか夢の中にいるうちに3日間が過ぎていった気分です。

LLさんがお帰りの支度をされているときにお話していて判明したのですが、なんとLLさんは私の実家からすぐ近くで歩いて行ける程度のところに住んでおられることが分かりました。昨年の暮れに帰省する時にはLLさんのお仕事の予定を合わずにお会いできなかったのですが、そんなに近くならばちょっとした暇な時間ができたらLLさんのお家までちょこっと行って舐めさせていただくこともできたなぁとかなりびっくりです。こんなことがあるのですねぇ。
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