FC2ブログ
先月初めてお会いしたURさんと再びお会いしました。雨が降ったり止んだりの天気でしたが、URさんは夏らしい和装でおいでになりました。最初にお会いしたときよりもきりっとした雰囲気です。お会いする前にパンを買っていきますと連絡がありましたので、お昼は控えて待ち合わせしましたが、ホテルの方へ入ってさっそくいただきました。地元で人気のパン屋さんとのことで、いろいろな種類を買ってきていただいておいしくいただきました。ホテルの方は幸いにも長いサービスタイムのところへ入ることができたので時間はたっぷりとあります。

お腹がいっぱいになったところで、URさんにシャワーを浴びていただいて、入れ替わりに私がシャワーを浴びました。ベッドに来ていただいて横になっていただきましたが、URさんは他の女性とはちょっと違ってうつ伏せが基本なので最初はうつ伏せになっておられます。お尻のあたりから太もも、ふくらはぎと最初は手で触らせていただいたところで、あおむけになっていただいて脚の間に入らせていただきます。痩せていられるので太ももも細めなのですが、ぷにぷにとした感触の太ももの内側からパンティの際までを舐めさせていただいてから、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの間のゆっくりと舐めていきます。舌がひだに触れると、声をあげられて、それからは腰を動かしたりしながら感じておられます。URさんの場合は舐め始めが一番感じるようで、ひだを舐めた後は軽く舌を触れるくらいにしているのですが、自ら腰を動かされるので私は舌をじっとしているだけで小陰唇の全体を舐められる感じです。しかもひだを舐め始めてすぐにもクリトリス周辺がヒクヒクとされています。

15027168780.jpeg

普通の方はだんだんと感じてきて腰の動きが大きくなったりするのですが、休憩中に伺うと、最初はこれから舐められるという期待感をもって準備しているので一番感じやすいとのことです。愛液でぬるぬるになった小陰唇の両側を上下に舐めるとかなり気持ちよさそうにされています。クリトリスの周辺は軽く上に舌を乗せる程度にしていたのですが、まだ舐め始めてそんなに時間も経っていないところで、すでに逝きそうになっておられて、ここで少し強くしてみようかと思いましたが、まだ早いと思って軽く舐めていたところ、そのまま軽く逝かれたようで、そこで動きも落ち着き始めました。そこで、舌を平たくしてペタッと全体を触れさせながらゆっくりと動かしていたのですが、ペタッとつけるよりも舌を離して舐める方がいいとおっしゃるので、小陰唇のひだの先のところを中心に軽く触れながら上下に動かしていきます。すると確かにそれまでよりも大きな声をあげて感じておられます。これも普通の方は舌が張り付いたようになっていると暖かくて気持ちがよいとおっしゃるのですが、URさんは少しちがうみたいです。

クリトリス周辺も舌を押し付けるようにするよりも、軽くペロペロと舐める方が確かに気持ちよさそうにされています。途中で脚が冷たくなったとおっしゃるので少し休憩して掛布団をかぶって温まっていただいたあとに、再びクンニを始めました。クリトリス周辺と時折は膣の入り口あたりを舐めたりを交互に繰り返しながら舐めていきます。膣のところを舐めると中から盛り上がるようになって、舌を軽く出しているだけで中に吸い込まれていく感じです。だんだんと感度も上がってきて、URさんも脚を閉じ気味にされたところで、クリトリスのところを舌で強めに押すようにすると、そのまましっかりと逝っていただけました。逝っておられる間も閉じられた脚に負けないようにクリトリスに口を押し付けるようにしてグイグイを舐めていると、その間も大きな声を上げ続けながら絶頂をかんじておられました。

一休みとなったところでやはりURさんはうつ伏せになってまどろんでおられます。うつ伏せの方が全体に脱力出来てよいとのことです。しばらく横になっていただいたところで、また仰向けになっていただいて、クンニを再開します。舐めている途中で、クリトリスの下のところを舐めて、とおっしゃるのでそのあたりを舐めたところかなり敏感に感じておられます。ここはみなさん一番感じるところですが、敏感すぎて痛くなる方も多い中で、URさんは比較的大丈夫な感じです。固くなったクリトリスの下あたりを軽く舐めているだけで声のトーンも違ってきます。ひだの上をペロペロと舐めて感度をあげていただいてから、クリトリスの下のところを舐めていると再び脚を閉じ気味にされて腰を浮かしてこられたので、クリトリス全体を押すようにしたところ再びしっかりと逝っていただきました。

再びうつ伏せになって逝ったあとのまどろみに入られたので、腰のあたりから背中にかけて少し指圧みたいにしてマッサージをさせていただきました。お尻のところはやはり軽く押すだけでも痛いみたいですね。(私も結構いたいですけど)。落ち着いたところでまた仰向けになっていただいて、クンニの再開です。クリトリスの下のところが気持ちがよいとのことですので、試しに最初からそのあたりを中心にして舐めていると、あ~いや、もうだめ、とおっしゃって、腰を浮かしてこられますので、舌を押し付けて逝っていただきました。クリトリスの下のところを舐めるとどうやら確実に逝っていただけるようです。そのあとも何度か逝っていただきましたが、クリトリスの下のところのポイントがだいたい分かってきましたので、逝っていただきたいときにほぼ確実に逝っていただけるようになったみたいです。

15027168880.jpeg 15027168990.jpeg

あまり逝くばかりもなんですから、逝けるポイントだけでなく、膣の入り口とか、小陰唇のひだの先に沿って舌を舐めあげたりとか、しばらくはそれなりに気持ちよくなっていただくのですが、最後にここを舐めれて逝っていただけるというのが分かると安心して舐めていけます。前回お会いしたとにメールで、実はそんなに逝った経験がない、とおっしゃっていたのですが、逝きにくいのではなくて、単に男性があまり前戯をしっかりとしてくれないのでそうなっていたようです。

逝ったあとにうつ伏せになってまどろんでおられる時に、前回と同じように肩も舐めて欲しいとのことでしたので、ガウンの肩をずらして首筋から肩にかけて舐めさせていただいたりします。肩がどんな風に気持ちがよいかは興味深いところですね。1度か2度逝っていただいたところで、一休みを繰り返していましたが、最後の方は確実に行けるポイントを舐めると、あ~だめだめ、とおっしゃいながら逝ってしまわれます。大きな声で、だめ、とおっしゃるので、ほんとにダメなのかちょっと気になったりはしていたのですが、どうもそういうことは無いようで、ダメとおっしゃながらすぐ後には絶頂を迎えられて大きな声を出して逝ってしまわれるので、やはりダメとおっしゃってもそのまま手を緩めずに舐め続けて逝っていただくのが正解かなと思います。

そんなに長い間舐めていた感じでもなかったのですが、気が付くといい時間になっていましたので、舐め犬をそこで終了してホテルを出てきました。雨も上がって、ちょっとだけ蒸し暑さは感じましたが、お盆のせいかいつもよりはちょっと空いている人の流れにのって駅まで戻ってきました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/975-0a9c631b