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今日も朝から暑い日でしたね。夏休みに入って2回目になるのですが、URさんとお会いしました。9月に入ると生理になるのでその前にということで、先週お会いしたところですが、再びお会いすることになりました。昼過ぎに待ち合わせをして、URさんが行ってみたいとおっしゃる餃子のお店に入って、餃子とチャーハンでお昼ご飯を頂きました。狭いお店でしたが、なかなかおいしいところでした。

お腹もいっぱいになったところで、ラブホへ向かいました。前回行ったところが土曜日だからか休憩は3時間になっていたのですが、URさんが、これでは足りない、とおっしゃるので、最初にお会いしたところへ行ってみると夜までフリータイムとなっていましたので、そちらへ入りました。バリアン以外では珍しく天蓋付きのベッドでした。天蓋があると冷房の風が直接当たらないのでちょうどいいかもしれません。餃子のお店は狭くて冷房もないところでかなり汗もかきましたので、シャワーを浴びてすっきりとしました。

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URさんにベッドに横になっていただいて、脚の間にはいると太ももから舐め始めます。ちょっとインパクトのある柄のパンティをはいておられたのですが、脚の付け根のところまでゆっくりと舐めていきます。パンティをとっていただいてから、ヘアーのところへ軽くキスするように唇を触れると、脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めていると、URさんからも声が漏れてきます。それからひだの上に舌を軽く触れさせると、感じやすいURさんの声も大きくなります。前回まではこれくらいのところですでに腰を自ら動かしながら感じておられたのですが、今日はちょっと落ち着いた感じです。それでもクリトリスの包皮の上あたりに舌を触れさせると、それだけで声のトーンも変わってきます。思わず腰の方も自然と動いてきます。

まだそんなに舐めるという感じではなかったのですが、膣の入り口あたりに舌をペタッと合わせていると膣の中からヒクヒクと動くようになります。そうすると腰の動きも大きくなって私は軽く舌を出しているだけでそれに擦り付けるようにして感じておられます。前回も最初に逝くときが一番気持ちがよいとおっしゃっていましたので、あまりすぐには逝かないように軽く舐めていくのですが、愛液もどんどん溢れてきます。URさんは逝くのを伸ばしてより気持ちよく逝くというよりは、気持ちいいところは貪欲に気持ちよくなってしまおうという感じで、どんどん感度をあげていきます。クリトリスの周辺をペロペロと舐めていたところ、もっと下から、とおっしゃるので膣のあたりからクリトリスのところまでペロンと舐めていきます。膣のところがやはり気持ちよさそうなので、もう少し舌を伸ばしてみたところ、アナルを舐めるとすごく感じておられるのが分かりましたので、今度はアナルからクリトリスのところまで舐めていくことにします。

いよいよ逝きそうになってこられたので、URさんは腰を激しく上下に動かして感じておられたのですが、逝きそうにならなかたので、指も入れて、とおっしゃって、指を膣の入り口のちょっと先まで入れたところ、すぐにも逝きそうになって私も少し強めにクリトリスを舌で押すようにして、しっかりと逝っていただきました。逝ってからも口を離さないのでその間はずっと声をあげながら絶頂を迎えておられます。脱力したところで、前回まではくるっとうつ伏せになって余韻をかみしめる感じでしたが、今回は仰向けのまま脱力しておられるので、そのまままた軽くクンニを続けさせていただきました。最初はちょっと敏感すぎるくらいになっておられましたが、だんだんと落ち着いてきて、普通にクンニができるようなりました。さすがにすぐには逝きそうにはなりませんでしたので、途中でちょっとクリトリス周りを押すようにしていたら、あまりそうすると痛くなる、とおっしゃるので、ちょっとここで休憩とさせていただきました。

休憩では横を向いてじっとされているので、後ろから胸のあたりを触ったり、お尻の割れ目のところを触ったりさせていただきます。少し話などもして落ち着いたところで、あおむけになっていただいて、クンニを再開します。前回は後半にURさんの逝けるポイントが分かったような気がしていたのですが、休憩前にちょっと強めに舐めてしまったのはよくなかったかも知れなくて、終始かなり感じていただいているのですが、逝くときにはやはり逝ききれなくて指の挿入になりました。Gスポットあたりがすごく感じるみたいで、逝かれてから口を離してしまってもGスポットだけでも身体をくねらせて感じておられて、最後は、もういやいや、とおっしゃって限界になってしまいます。

だんだんと私もクリトリスにあまり刺激を強くしないで逝っていただけるように舐められるようになってきて、後半には指の挿入がなくても逝っていただけるようになりました。アナルのところはいつ舐めてもかなり感じておられたので、前からですか、とお聞きしたところ、舐められたことなかったから分からない、とおっしゃっていました。アナルまで舌と届かせると、鼻がちょうど膣の入り口のところにぴったりと収まるのですが、アナルを舐めるたびに膣の中からヒクヒクと鼻を押すようにして動くのがわかりました。

何度か逝かれたところでいつものようにうつ伏せになってお休みになってじっとされていましたので、お話をしながらふくらはぎのところやら、腰のあたりやら、をちょっとマッサージさせていただいたりしていました。少し長めに休憩をしたところで、もう一度仰向けになっていただいて、クンニをさせていただきます。クリトリスも固くなっていますので、ひだの間で挟み込むようにして、直接舌が触れないようにしながら刺激していきます。そうすると痛くならずに逝っていただける感じです。

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ゆっくりと時間を使ってクンニをさせていただきましたが、URさんが、お腹が減った、とおっしゃるのでコンビニで買ってきたプチシュークリームをいただくことにしました。8個くらい入っていたのですが、意外とすぐになくなってしまいました。やはり体力を使ったあとは甘いものがいいですね。それから、写真を撮らせていただいたのですが、今日はURさんが髪を下ろして後ろ姿はどうかとおっしゃるので、多分初めてのアングルだと思いますが、後ろ姿を撮らせていただきました。URさんはいつも髪をまとめている印象だったので、出来上がった写真を見てみると、なんだかずいぶんと違う感じがしています。でも、脚ばかりでなくてこういうアングルでの写真もいいものですね。

ホテルを出るとさすがに暑さもかなり和らいで、街はお祭りです。お昼ご飯の時は子供たちが引く山車をみましたが、ホテルを出てきた時には、祭りはどのあたりへ行ったのかは分かりませんでした。
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