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かなり涼しくなりましたが、急に涼しくなりすぎで少し体調を崩しました。木曜日にのどが痛いなと思ったら夜には完全に風邪をひいた状態になっていて、薬を飲んでみましたが、朝になってかなりのどの痛みはとれたもののまだちょっと体がだるい感じがしたもので、夜に舐め犬のお約束があったのですが、涙をのんでキャンセルにしていただきました。土曜日からは夏休みの前半に2泊で来てくださったLLさんからのお誘いが入っていましたので、どうなることかなと思っていたのですが、金曜日の夜になってどうにか体調も戻ったようでしたので、お断りはしないで済みました。URさんからも、今日はクンニ(9/2)の日、とメールをいただきましたし、クンニができることになってよかったです。

LLさんはもともとお友達の旅行の予定だったのですが、台風の影響で問題がありそうだとのことで旅行が取りやめになったので、代わりに家の方へ今度は1泊で来てくださることになりました。お昼頃には用賀に到着されて、お昼ご飯には関西の人は誰でも知っている551の蓬莱の豚まんを買ってきてくださいました。さっそくレミパンで豚まんを蒸して熱々のところをおいしくいただきました。やっぱり子供の時から食べている味というのは美味しいものですよね。東京でも売って欲しいものですが、頑固な社長さんなのでそうもいかないみたいです。

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お腹もふくれたところでまずは舐めさせていただくことにして、LLさんにシャワーを浴びていただきました。前回と同じでタイシルクの白いガウンを着て出てこられました。寝室へ一緒に入って、胸のあたりを軽く触らせていただいた後に、脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。太ももから脚の付け根まで舐めさせていただいて、ひだと脚の付け根のあいだをゆっくりと舌を上下させます。ひだの間に舌を差し入れてみると、愛液がたっぷりと溜まっています。ぬるぬるの愛液を絡めながらひだの中全体をソフトに舐めていきます。すでにLLさんも感じて声を出しながら気持ちよさそうにされています。

LLさんの場合は強めに舐めても大丈夫ではあるのですが、こうするとすぐに逝くというポイントはないみたいで、感じてきてそろそろ逝けそうかなというところで、同じ調子でクリトリスを刺激していくと徐々に高まって腰を浮かせて少し脚にも力が入った状態でしばらくしたところで、逝く、とおっしゃって、脚を折りたたむようにして逝かれてしまいます。逝っているあいだも、舌は離さずにいますが、一人きり逝かれたところで脚も下ろして、呼吸を整えるようにされます。今回も太ももの裏あたりも熱くなってきてそろそろ逝かれるかなというところで、しばらく経ってかた逝っていただけました。腰を浮かせて脚を緊張させている時間が長いので、何度も逝くと腹筋やら、太ももやらが筋肉痛になるみたいですね。

1度逝かれたあとも軽く舐めていて、一息つかれたころに普通にまた舐め始めます。LLさんは逝かれる時にも愛液がたくさん出るみたいで、舐め始めてから膣のあたりに舌を伸ばすと愛液が糸を引くくらいになっています。また降りだしに戻ってじっくりとソフトに舐めていきます。LLさんの場合はクリトリスのところをチロチロ舐めたり、ペロペロとしたりして、クリトリス周辺を重点的に舐めるのが良さそうなので、時々舐め方を変えたりはしますが、クリトリス周辺ばかり舐めているような気がします。またしばらくすると腰を浮かせ気味になって脚も緊張してきたので、同じ調子でクリトリスを舐めていくと、しばらくして逝っていただけました。こうすれば必ず逝くという舐め方がまだ分かっていないところが残念なところです。

2度逝かれたところで、しばし休憩をして、並んでベッドに横になりました。朝早くから新幹線で来てくださった疲れもあったのか、一緒になって少し寝てしまいました。気が付いたらまたクンニを始めます。夕食まではまだまだ時間もありますので、逝っていただいた後、また休憩で寝てしましました。なんだかクンニしては寝て、寝てはクンニして、になってきました。次に起きたときには、LLさんが私の上に覆いかぶさるようにされて、胸を舐めさせていただきます。左右の乳首をしっかりと舐めさせていただいた後、そのままの態勢でLLさんの脚の間に入らせていただいて、顔面騎乗の態勢で舐めさせていただきます。

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顔面騎乗で舐めていると、膣の方から愛液がクリトリスの方へとひだの中を伝わって流れてきて、クリトリスを舐めているのですが、愛液が絡まってきます。少し時間がかかりましたが、LLさんが上になったままで逝っていただけました。逝くときには私の口から胸のあたりにパラパラと落ちてきて少し潮を吹かれたみたいです。そのあとは、LLさんが私のものを元気にしてくださったのでLLさんが上になって挿入することになりました。LLさんが上で腰を使って楽しまれたり、少しお休みして挿入したままでじっと抱き合ったりします。そのあとは私が起き上がって、上体を入れ替えて私が上になって挿入させていただきます。しばらく腰を使ったあとに動きを止めるとLLさんの脚がガクガクと震えています。これって本人の意志とは関係なく震えるそうで、本人も止まらないので気持ち悪い感じだそうです。たっぷりと挿入も楽しんでいただいたところで、再び少しお休みしました。

さすがにいい時間になっていましたので、夕食を食べに出かけました。用賀のお店も土曜日の夜は結構にぎわっているみたいで、満席のところが多かったですが、イタ飯屋へ入ることができました。シャンパンとワインをいただきながら、夕食です。そんなにたくさん注文した気分ではなかったのですが、かなりお腹いっぱいになってしまいました。帰ってから、また寝る前にクンニをさせていただこうと思っていたのですが、私がかなり酔ってしまったので、テレビを見ながら寝てしまっていました。その間にLLさんはシャワーも浴びておられて、LLさんも眠くなったとのことで先に休んでいただきました。しばらくしてから私もベッドに入って、夜はクンニはなしで寝てしまいました。

朝起きるとちょっと身体がだるかったのですが、ベッドのなかでイチャイチャしているあいだにLLさんがマッサージをしてくださって、だんだんと目も覚めてきました。すっきりとさせていただいたところで、朝からのクンニを始めさせていただきました。LLさんは体温が高いのか布団の中にいるとポカポカして気持ちよいのですよね。昨日から舐めていますからかなり敏感になっていて、クリトリスの先端にちょっと強めに舌があたると、LLさんも、あ、とおっしゃっていたので、ちょっと強すぎるかなと思って逝きそうになるまではちょっと注意しながら舐めていきます。

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だいたいいつもと同じくらいの時間で逝っていただいたところで、起きてシャワーを浴びて、コーヒーを入れてリビングでしばしゆっくりと話などをして過ごします。ここでまたLLさんが今度は肩をマッサージしてくださって、これでかなりすっきりとしてしまいました。そのあとは、お話をしてはいるのですが、身体を触ったりしていて、LLさんがズボンの上から私のものを触っておられたので元気になってしまいました。それで、また寝室へ戻って、今回は普通に挿入してゆっくりと午前中の時間をすごしました。

お昼はどうしましょうと言いながら、そのままベッドで過ごして、再びクンニをさせていただいて、逝っていただいたりして、そのあとは一休みをしたりしながら過ごしてしまいます。なんだかんだと、イチャイチャしたりしながら、最後に挿入をさえていただいたところで、LLさんも眠くなってしまってしばらく横になっておられましたが、朝コーヒーを飲んだだけで、お昼も食べないままに、LLさんが帰る時間となってしまいました。前回と同じでわざわざ東京まで来てくださったのに夕食以外は外に出ることもなく家の中にいて、半分以上はベッドで過ごしていた感じです。でも、反対にせっかくたっぷりの時間があるのですから、できるだけたくさん舐めて気持ちよくなっていただきたいものですよね。

LLさんが帰られてから次の日の朝に連絡をいただきましたが、さすがに腹筋やら太ももあたりが筋肉痛になってしまったとのことです。2月も続けて東京まで来ていただいて申し訳ないなぁと思いつつ、年末に帰省した時にはうまく予定があって、地元のほうでまたたっぷりとクンニをさせていただければと思います。
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