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夜中のうちにYJさんからメールをいただいて、朝起きてから気が付いたのでお返事をしたところ、とんとんと話は進んでその日の夜にお会いすることになりました。仕事帰りに待ち合わせをして、そのままラブホへ。YJさんはアラサーの独身の女性ですが、部屋に落ち着いてから少しお話したところ、舐め犬は初めてではないそうですが、セックスの経験そのものがほとんどないとのことで、それまでは好きなことに打ち込んでいてそんなに興味もわかなかったけれども最近になってちょっとムクムクと興味がわいてきているとのことでした。

早速シャワーを浴びていただいて、ホテルのガウンを着て出てこられました。代わりに私がシャワーに入って、出てきたところで、部屋を暗くしてベッドへ移動していただきます。普段から身体を動かしておられるので、スリムな身体をされていて、太ももとかもしっかりと弾力があります。経験は少ないですが、オナニーでは逝くとのことで、人に愛撫されて逝ったことがないそうなのでゆっくりと舐めれば気持ちよくなっていただけるかなと思いながら舐め始めました。太ももの間に入らせていただいて、内側のあたりから徐々に脚の付け根まで舐めていき、ひだと脚の付け根の間をゆっくりと舌を上下させます。

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まだひだのところまで触れる前からかなり感じておられて、経験は少ないですが感じやすい方だなと思いました。ひだのところに舌が触れると、身体全体を反らすようにされていたので、ひだの下の方までは舌が届かないのでクリトリスの周辺から少し舌のあたりをゆっくりと舐めていきました。(後から枕を腰を間に入れさせていただいたり、身体を反らすのも少なくなってきたので、舐めやすくなりましたが)。YJさんのひだは短くて普通の時は外へは出ていないくらいの感じだったのですが、舐め進めていくうちに舌を少し伸ばしてみると、感じてこられて充血して少しふっくらしたのでパクっと割れていましたので、その間にも舌を挿入して舐めることができるようになりました。

最初なので強さの加減がわかりませんが、軽く舐めているだけで、かなり大きな声をあげながら感じておられたので、逝きそうになるまではゆっくりと軽めに舐めるようにしていました。クリトリスもかなり大きく盛り上がってきましたので、そのあたりを舌先でチロチロ舐めるとそれもかなりお好きなようすです。それとは違って舌をひだにぺったりをくっつけて左右に動かしたりするのも声のトーンが変わって好きみたいです。クリトリスも十分に固くなってきたところで舌でつつむようにして少し押すようにしてみたところ、逝きそう、とおっしゃったので、そのままぐいぐいと舐めていきます。口を離さないで舐めていたところ、そのままずっと声を出しながら感じておられるので、逝けそうで逝けなかったのかなと思い、また少しだけソフトに戻して様子を見ながらまた強めに舐めたりしていました。

何度か、逝きそう、とおっしゃっていたのですが、あまりはっきりと逝ききった感じがなかったので、そのまま舐め続けたりしていたのですが、最後に少しだけ身体がガクンとなって脱力された感じだったのでそこで少し休憩にしました。休憩中も身体を触らせていただいていたのですが、胸のあたりを触っているだけで身体がピクンとなっています。お話を伺っていると、オナニーはクリトリスでなくて膣の方へ指を入れてされているとのことで、クリトリスで逝くのは初めてだそうです。なので、逝ったのかどうかあまりご本人もはっきりしていないところもあり、また私が逝っているあいだも口を離さなかったので、逝くのが終わった感じにならなかったようです。膣の方からオナニーを覚えたという方はこれで二人目ですが、人それぞれにオナニーの覚え方は違うものですよね。

休憩を終えてから、またクンニを始めさせていただきました。膣の入り口のところを舐めたりすると、声のトーンが変わって感じ方も少し違うようです。舌先を少し差し入れると、膣の中のひだひだがはっきりとあって、多分名器と言われるような感じなのかなと思ったりして舐めていました。休憩前に逝っていただいたのははたして本当に逝かれたのかどうかはっきりしなかったので、逝きそうな感じになられたときにはすぐにクリトリスを少し押すようにしてみたりしているのですが、休憩前を同じようにすごく感じておられるのですが、逝ききって脱力するという節目がないので、ずっと大きな声を出して感じておられるのが続く感じでした。途中で、YJさんが四つん這いで舐めて欲しいとおっしゃるので、四つん這いになっていただいて後ろから舐めました。

しっかりとクリトリスのところに舌を押し付けるようにして舐めていると、太もものところがかなり熱くなってきていました。そのまま舐め続けて、逝きそう、というところで、また大きな声をあげられたのですが、それと同時に下半身に汗がわっと噴き出したので、やっぱり逝っていただいているのだなというのが分かりました。それと、舐めている途中に膣からプシュっと音がしたりして、これは感じて膣がきゅっと締った時に中の空気が出てくると音で、これは本当に感じているときにしか聞かないものなのでそれを聞いた時も感じていただけているのだなというのはちょっと思っていました。

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ここで、また一休みしていたのですが、横になっていたところ、YJさんが、入れて欲しい、とおっしゃるので、経験もあまりないとおっしゃっていたので完全に油断してのびのびと横になっていあので、大丈夫かなと思いながらパンツを脱いで少し自分で触ってみました。YJさんはそれを見ながら、そんな風にさわるのね、とおっしゃっていました。だんだんと元気になってきたのですが、今度は、入るかなぁ、と何度かおっしゃったりしています。かなり元気になったところで挿入させていただこうとしたのですが、痛い、とおっしゃるので、ゆっくりと少しずつ入れようとしているうちにしぼんできてしまいました。2回ほどトライしたのですが、ダメだったので残念ながら諦めました。

指を少し入れさせてもらったところ、経験が少ないからか、感じて膣が締っているからか、指1本でもきついくらいになっていて、そのせいで入れるのが痛いのもあったのかもしれません。それから、YJはずっと横になっていて、起き上がれない、と言ったまま30分くらい横になったまま起き上がれずにいました。そろそろ時間になって、なんとかシャワーにまでたどり着かれて、シャワーを浴びた後は回復されたようでよかったです。

経験は少なくてもやはり年齢とともに身体は感じやすく成熟していくのか、舐め始めたときからかなり感じやすいというのが分かりました。それもあって最近はこうして舐め犬とかにも興味をもって体験していただけたのかなと思います。このまま体験を重ねてもっと絶頂を感じるようになって、クンニやセックスを楽しんでいただければいいなと思います。
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