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台風の影響かかなり涼しい週末となりましたね。URさんとは最初にお会いしてから割と早いペースでお会いしている感じですが、この週末も特に予定はありませんでしたので、URさんからのお誘いでお会いすることになりました。これまでお会いしていた場所とは気分を変えて違う場所でお会いすることになったのですが、天気が悪いことと土曜日ということもあって、お昼過ぎでしたがホテルがほぼ満室の状態で何件か渡り歩いたところでようやく入れるところが見つかりました。入ってみるとなんだかちょっと古ぼけた感じでサービスもいまいちです。それで空いていたのかもしれないですね。

メールでURさんから終わってから食べたいものがあるので一緒にどうですかと言われていましたので、その予約の時間が遅いこともあって、それまでゆっくりできるホテルを探していたのもありますが、いいところはすぐに満室になってしまいますね。部屋に入って一息いれたところで、URさんは家を出る前にシャワーをしてきたので、ということで私だけシャワーを浴びさせていただいて、それからURさんがガウンに着替えられました。サービスがいまいちですが、VODは4,5本の映画をやってはいましたので、URさんは今回は映画を見ながら舐められるということにされたということで、ちょっと身体を起こした体勢でベッドに横になって舐め犬を始めることになりました。

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早速URさんの脚の間に入らせていただくのですが、身体を起こして膝を立てた体勢ですので、股間に頭をうずめている感が増してなんかいい感じですね。ソファーで舐めるときもこんな感じになりますけど。太ももからパンティの際のところまでなめたところで、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根あたりから舐め始めます。ひだと脚の付け根の間を舐めているとこはそうでもないですが、ひだの上に舌を乗せるようにすると、声を出しながら感じておられます。今回は映画をご覧になっているので、じっくりとソフトに舐めようと思って、極力軽めに舌を触れさせながら舐めていきます。ひだの間に舌を差し入れるころには愛液もたっぷりと溢れる状態になっていましたが、愛液を全体に絡めるようにしながらクリトリスのところも包皮の上から軽く舐めていきます。

このあたりではURさんも映画を普通に見ておられたようなのですが、だんだんと感度を上がってくるにしたがって声もおおきくなってきます。それでも今までよりは落ち着いた感じでクンニを味わっておられるなという感じはありました。ひだの先のところをすーっと上下に舐めるのがお好きなので、軽く舐めたり、時折は、舌をペタッと付けてゆっくりと左右に動かしたりしていました。URさんは感じてこられると自分から腰を動かし始めますので、私はあまり頭を動かさないで軽く舌を上下させているだけで、それにURさんが擦り付けるような感じになってきたりします。

まだ逝っていただくつもりもなかったのですが、クリトリスの周辺を軽く左右に舌を動かしながら舐めていると、URさんの声が急に大きくなり、ヒクヒクする感じも膣の入口が開いたり閉じたりするほどに大きくなってほとんど逝きそうな状態になってしまいました。そこで、クリトリス全体を包皮に包んでキュッキュッと軽めに押すようにすると逝ってしまわれました。唇は離さないようにしてURさんがしっかりと逝ききってしまわれるまで待ったところで、クンニをやめて少しまどろんでいただきます。舐め始めるときにはベッドに背中をもたれかけておられましたが、感じ始めたところで体勢がくずれて、逝ったときには横になってかみしめている感じでした。

これまでは多分逝かれたあとは少し休憩していたのですが、仰向けのままでじっとされているので、少し口を離してから再び舌をクリトリスの上の軽くのせたりしながら、徐々にクンニを再開しました。URさんは横になったままでそんなに反応もなかったのですが、軽めのクンニは続けて逝きます。クリトリスも固くなったままですので、RUさんもそろそろ回復されたかなというところで、クリトリスを包皮でくるんでうねうねと舌を動かして、再び逝っていただけるかなを思いながら舐めていきます。ここでクリトリスのあたりばかりを舐めていたのがよくなかったようで、そのあとちょっと強めに舐めると、痛くなる、とおっしゃるようになりましたので、やはりあまり無理に逝っていただこうと考えるのはよくないですね。考えてみれば軽く舐めてさほど感じておられなければそこを強めに舐めてもだめだということでしょうね。

前回発見したのですがURさんはアナルを舐められるとすごく感じておられたので、今回も時々アナルまで舌を伸ばして舐めさせていただくと、ここは必ずと言っていいくらいに大きな声を出して感じるようです。1回目に逝かれるまでよりはかなり時間がかかったように思いますが、再び膣のところから大きくヒクヒクし始めて逝きそうな感じになってきます。クリトリスのところを押すようにして舐めるのですが、やはり痛くなってしまうのでしょうか、なかなか逝くポイントを超えるまでにはいかないところ、指を入れて欲しい、とおっしゃるので指を入れてGスポットあたりを刺激したところ、すぐにも腰を持ち上げながら身体をそらしてしっかりと逝っていただけました。さすがに今回は逝ききったあとに横になられたので、ここで一休みすることにしました。

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私が前日も舐め犬で帰りが遅くなっていたのを気遣ってくださって、寝てていいですよ、と言われて、しばらくの間、私はベッドに横になってしばし眠ってしまいました。その間、URさんは映画の方へもどられてソファーのほうでご覧になっていました。私の方も目が覚めて元気になったところで、映画も終わったみたいで、再び舐めさせていただくことになりました。クリトリスのところをそんなに強くせずに舐めていても、そこばかりを舐めていると痛くなってしまう、という状態になってしまわれていたので、できるだけ全体にわたって舐めるようにします。こういうときは下から上へとペロンと舐めるのがよさそうです。感じてこられると、やはりURさんが自ら腰を上下させて私は舌を差し出しているだけになります。逝きそうになってくると、膣のところからヒクヒクが始まるのですが、クリトリスを舐めると痛くなるので、結局最後には指を挿入することで逝けるポイントを超えるようになります。指を入れるとギュッギュッとかなり強く締め付けながら大きな声を出して逝ききっていただけます。

逝かれたあとはURさんがうつ伏せになってじっとしておたれたので、腰から肩にかけてマッサージをさせていただいたりしました。自分が毎週マッサージに行っているので、最近はどこを押すと気持ちがよいかがかなり分かってきています。お尻のあたりも痛気持ちいいので入念にマッサージさせていただきました。そのあとは脚を少しマッサージして、URさんが足の指とかも舐めて欲しいとおっしゃるので、足の指、ひざの裏、背中、肩とURさんが気持ちよいところをいろいろ舐めていきました。一通り舐めたところで、あおむけになっていただいて、クンニを再開しました。

時間もたっぷりとありましたので、そのあと2回ほど休憩をはさんで逝っていただいたのですが、最初にクリトリスを強めに舐めたのがやはりよくなかったようで、逝くときには指の挿入の助けを借りないと逝ききっていただくことはできませんでした。とはいっても、URさんは膣のほうもかなり感じるみたいです。Gスポットのあたりに指が触れると、あたってる、とおっしゃって感じておられます。

雨が降っていましたのでホテルの時間いっぱいまでゆっくりと過ごしてから、URさんが予約をしてくださったお店へ向かいました。まだ予約の時間より早かったのですが、URさんがお腹が空いたとおっしゃって(痩せておられるのですが、最初にお会いした時からすぐにお腹が空く方です)、とりあえず別のお店で時間をつぶしついでに軽く食べてから、時間になったのでお店の方に入りました。雨の方もそんなに強くはならなくてよかったですが、ゆっくりと食事をしてお腹も満たされたところで、URさんと駅まで行ってお別れしました。
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