FC2ブログ
連休ですけれども、なんだか昼間は妙に暑い感じですね。このところ毎週お会いしているYJさんと夜にお会いしました。昼間は芝居へ出かけていたのですが、帰ってきて2時間ほどしたらYJさんが家まで来てくださるいいタイミングです。帰ってから時間があったので少し早めに私は夕ご飯を済ませてありましたが、YJさんはお仕事帰りなので来る途中でかるく済ませてこられたとのことでした。家に到着されたところで、ちょうどテレビでフィギュアスケートの本田真凛の演技が始まるところでしたので、少し一緒に見てからYJさんにシャワーを浴びていただきました。

そのあと、私もシャワーを浴びて一緒に寝室へ移動しました。ベッドに横になっていただいたところで、さっそく脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。かなりクンニにも慣れてこられたところだとは思うのですが、脚の付け根あたりから小陰唇のひだまでのところを軽く舐めているときにはやはりからだばプルプルと震えるように感じておられます。舐め始めはやはり刺激が強く感じてしまうものなのでしょうね、だんだんと身体のほうも落ち着いて舌の感触を受け入れるようになっていきます。

15074766980.jpeg

膣の入り口の少し上のあたりのひだのところがひだの中では一番感じるようで、膣の入り口あたりから徐々に上に向かって舐めていくと、そのあたりで一番声が大きくなります。舐め始めはどちらかというと膣の周辺の方が感じておられるようなのですが、慣れてくるとクリトリスの周辺あたりもよく感じるようになってきます。そのころにはクリトリスもかなり大きくなって包皮の上から舌で覆うようにすると形がはっきりと分かるくらいになっています。クリトリス周辺では包皮とクリトリスのぎりぎりのあたりを舌でチロチロと舐めると一番反応が大きいような気がします。そのあたりを舐めると同時にクリトリス周辺がヒクヒクとなるのですが、そうなるまでにはそんなに時間がかからないところがYJさんはかなりかんじやすいのだなと思わせてくれます。

あまりすぐには逝かないようにクリトリス周辺やひだを口に含んで舐めるときにはできるだけ舌の動きがゆっくりとなるようにしています。あまりこちらがせかせかと動かさない方が、ヒクヒクしている感じとかがしっかり感じ取ることができて興奮できますね。十分に感じてこられると私が舌を離し気味にしても、YJさんが腰を浮かせて舌から離れないようにされるので、そろそろ逝きそうに感じなってきたのがよくわかります。ここで少し強めに舐めると逝ってしまわれるので、できるだけソフトに舐めて快感を持続していただいています。いよいよ逝きそうになられると太ももを閉じ気味にして私の頭を挟むようにされるので、その時には舌でクリトリスを押すようにしてしっかりと逝っていただきます。

逝くときには身体をのけぞられてピクンピクンと痙攣するようになりますので、それが治まるのを少し待ってからまた舐め始めることになります。今日はそんな風にして何度か逝っていただいたあとに、クリトリスのところのひだを横から舐めるようにして、そのまま同じ状態で舐めてみることにします。ひだを横から舐めるとクリトリスに直接触れなくてよいので、痛くならずに長い時間舐めることができます。そうしていると、途中からYJさんの声がなくなりました。後でお聞きしたところによると、同じ調子でクリトリスのところを舐め続けているので、すごく気持ちの良い状態が連続してしまって、気を失いそうなくらいになっていたとのことです。

これまでも普通に舐めていて何度も逝っていただいているのですが、YJさんの場合はあまり逝ったときの逝ききった感がなくて連続して感じておられるので、もしかしたらじっくりと刺激を続けていると最後には大きく逝っていただけるのではないかと思ってそんな風な舐め方をしてみました。実際に同じようにクリトリスのところをずっと舐めていると、声がなくなってしばらくすると、もう無理、無理、とおっしゃったりしているので、それを乗り越えるといままでの逝っていたというレベルよりも深く逝けそうなのです。ただ、気を失いそうとかおっしゃっているので、そのまま舐め続けていくとほんとに大変なことになってしまうかも知れませんね。

もう無理、とおっしゃったところで一休みにして私も横になって休憩させていただきましたが、その先どうなってしまうのかはちょっと興味がわいてきますね。一休みが終わってからまたソフトにクンニを始めますが、途中からは休憩前と同じようにクリトリスをひだの横から刺激を続けるようにしました。やはり途中で声が止まってしまう状態になったのですが、限界になるまでは同じ調子で舐めさせていただきました。やはりもう限界というところでクンニは中断しましたが、前回よりもすごすぎて、今日はやばい、と完全に手足を伸ばして仰向けのままじっとしておられました。舐めるのにいい場所と強さが分かればそれを続けていくのが深い絶頂を感じていただくにはよいことみたいです。

15074767120.jpeg 15074767290.jpeg

2回目も終わってYJさんも仰向けのまま余韻に浸っておられる間に、今回は挿入できそうな感じかなと思って、またトライしてみたところ、先の方までは挿入できたのですが、そこでちょっと起ち方が緩くなったのもありますが、今回も残念ながら普通に挿入を楽しんでいただくことはできませんでした。ほんとにしっかりと起っていれば入るのでしょうけど、まぁ、そこは焦らずにそういう機会があればいいかなという風に考えています。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/990-df83f84e