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昼になっても寒い日曜日でしたが、久々にKTさんにお会いしました。今回もWOWOWの番組で録画をしてもらいたいものがあるとのことで、先月に録画してあった番組をBDに焼いてお渡ししました。いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったので、まずはそれを一緒に食べながらいろいろとお話をしました。KTさんはお友達と一緒にいろいろ情報交換とかして好きなアイドルの話などをしてくださるのでなかなか楽しくお話ができます。

お昼ご飯も食べ終わったところで、KTさんにシャワーを浴びていただきました。今まではピンクのスリップを着ておられる印象があるのですが、今日はオレンジの地に黒で模様の入ったワンピース(?)のような感じのものを着て出てこられました。私は歯を磨いてから寝室へ戻って、KTさんの横に入らせていただいて、まずは太もものあたりを触らせていただきます。KTさんはややふっくらされているので、太もももむっちりした感じでプルンプルンとした感触です。

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太ももの内側から脚の付け根までを舐めてから、小陰唇のひだと脚の付け根のあいだをゆっくりと舐めあげていきます。KTさんはいつもそんなに声は出さない方なので、このあたりではまだ静かに舌の感触を味わっておられます。それからひだの上に舌をのせると下から上へペロンと舐めていきます。クリトリスはすごく小さくて固くなるまではその存在も分からないくらいです。じっくりと舐めていると自然にクリトリスも形が分かるくらいには固くなってきますので、それまではソフトにゆっくりとなめていきます。小陰唇にひだの両側を舐めたり、舌でひだ全体を覆うようにして、舌を絡めていきます。だんだんと舌先にクリトリスの固くなったところを感じるようになってきます。

ひだでクリトリスをくるむようにしてその上から舌先で刺激していると、KTさんから軽く声が漏れてきました。まだまだ逝くような感じではないので、同じ調子でクリトリス周辺を舐めていると、KTさんの声もだんだんはっきりしてきて、連続するようになりました。いつもは逝くときくらいに声を漏らされた印象だったのですが、KTさんも久しぶりだったので、と後でおっしゃっていました。KTさんの声の大きさにしたがってクリトリスもよりはっきりと形が分かるようになってきます。ここで、少し唇を押し付けるようにしてクリトリスをぷっくりとさせて舐めてみると、KTさんの声のトーンが一段上がって気持ちよさそうにされています。

唇は押し当てるようにしますが、舌のほうは軽めにクリトリスを舐めていきます。あまり強くならないように気を付けながら、同じ調子を崩さないように舐め続けていたところ、逝く、とおっしゃるのでそこで少し強めに舌で押すようにして、しっかりと逝っていただきます。逝っておられる時も腰をつかんで舌が離れないように押し付けていると、KTさんが逝っておられる時間が持続します。KTさんも逝ったあとにまた気持ちの良いのが戻ってきたとおっしゃいます。ここで一休みして、私もKTさんの横に並んで仰向けになって、お話などをします。

しばらくしてから再びKTさんの脚の間に入らせていただいてクンニを再開します。クリトリスもはきりと形が分かる状態のままなので、軽く舐め始めたところから、KTさんも声を出して感じておられます。クリトリスよりもずっと下の方のひだのところを舐めたりしてみると、そこも気持ちがよいみたいで声が大きくなるので、そのあたりへも舌を伸ばすようにして舐めてみます。膣の入り口のところからも愛液が沸いてでています。小陰唇も十分に感じているので舐め始めよりもふっくらとして、口の中に含んでも存在感があります。

十分に感じてこられたところで、小陰唇のひだでクリトリスをくるむようにしながら、軽く押すようにして舐めていきます。ひだでくるんでいるので少し強くなっても痛くはならないので安心して舐めていけますし、KTさんの声も大きくなってきているので、ソフトなだけではなくて少しは押すようにして舐めた方が気持ちがよいのですね。最後は同じような調子でクリトリスのところを舐めていくと、KTさんも、逝きそう、とおっしゃって2回目も逝ってしまわれました。KTさんは舐められているときは比較的じっとされているのですが、やはり逝くときには腰をくねらせるようにして絶頂を迎えられます。

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また、逝っておられる間は口を離さないようにして、快感が持続するようします。2回目もしっかりと逝っていただけたところで、いい時間になってきましたので、舐め犬のほうは終わらせていただきました。逝かれてからしばらくはベッドの上でお話とかしていましたが、ラブホの話とかになって、KTさんは今度は車で出かけてラブホへ行ってみたいとおっしゃるので、町田ICとは新横浜とかちょっと郊外のほうが部屋も広くていいですよと、次回はちょっと出かけてみる話をしました。

たまには場所を変えて、ラブホとかにいくと、ちょっとテンションも上がっていいかもしれませんね。KTさんは主婦なのですが、女子会とかもされていて、そういうのもあって、ラブホへの興味も出てきたのかもしれないですが、ラブホの大きなベッドで横になっていると開放的でいいものですよね。次回また連絡をいただける機会を楽しみに待ちたいと思います。
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