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台風が迫っている中で朝からかなり雨も激しく降っていましたが、朝早くにEIさんからメールをいただきました。半年くらい前に最初にお会いしたのですが、久しぶりに連絡をいただいて、今日は都合はどうかということでした。夕方から予定が入っていたので、少し短めになるのでもよければ大丈夫ということで、お会いすることになりました。EIさんはお返事を送ってからすぐに出かけられたので、お昼前くらいに用賀でお会いすることができました。

家に向かう途中でお茶とパンプキンプリンを買って、リビングでプリンをいただきながら少しお話をしました。それからあまり時間もありませんので、さっそくシャワーを浴びていただきました。前回は黒いスリップを着てでてこられましたが、今回はバスタオルを裸の上にバスタオルを巻いただけで出てこられて、寝室の方へご案内しました。私が歯を磨き終わってから、寝室へ戻ってベッドに入っておられたEIさんの隣へ入らせていただきます。太ももを触らせていただいた後に、掛布団を落とすとEIさんの脚の間に入らせていただきます。

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M字開脚でやや脚を閉じ気味にされていたのですが、太ももから脚の付け根へと舐めて逝くと、脚の付け根が舐めやすいように徐々に脚を開いてくださいます。EIさんはヘアーをツルツルにはされていないので、ヘアーを目の前にしながら舌でまさぐっていくのがいやらしい感じがします。お会いする前に前回のブログを確認したところ、逝ってからも絶頂が長めに持続する方だということだったので、逝かれたらまたしっかりと口を付けて逝きつづけていただきたいなと思いながらクンニを始めました。最初は小陰唇のひだの両側をゆっくりとなめて、それからひだの上に舌の触れさせると、ひだの先端に沿って舌を上下に動かしていきます。

久しぶりというのもあるかと思いますが、ひだに触れたところで、また脚を閉じ気味にされていたのですが、徐々に舌の感触にも慣れてこられたところで、脚も開いてきました。クリトリスも徐々に形がはっきりするようになってきたのですが、そんなに時間は経っていないのに、EIさんが腰を小刻みに動かすようひして感じ初めて、かなり短い時間で逝きそうな感じになってきました。包皮でクリトリスを包むようにして少し強めに押してみるとあっさりと逝ってしまわれました。逝くときにはやはり脚を閉じて私の頭を挟むようにされるのですが、腰をしっかりとつかんで私も口を離さないようにします。一度絶頂を迎えられた後も、口を離さないので何度か絶頂感が戻ってきて、何度か声をあげられた後にガクンと腰を落として逝ききられたようです。

そのあとはややソフトな舐め方に戻して小陰唇のひだを包み込むようにして舐めていきます。クリトリスと膣の間あたりのひだの柔らかいところを舌で左右に舐めていると、気持ちいいとおっしゃっていました。クリトリスのあたりを舐めているとまた逝きそうな感じにはなっていたのですが、なかなか絶頂には至らないので、EIさんが指を入れて欲しいとおっしゃて、人差し指を挿入してクンニをさせていただきます。するとそれが引き金になったみたいで、すぐに逝ってしまわれて、私も口を離さないものですから、1回目よりもかなりしっかりと太ももで私の頭を挟みこんで絶頂に耐えながら声を出して逝ききっていただけました。これでクリトリスも十分に感度が上がったみたいで、そのあとは包皮でクリトリスを包むようにして押してみると、すぐに逝ってしまわれるくらいになりました。連続して逝っていただいていたのですが、いよいよEIさんも限界になって、そこでちょっと休憩にさえていただきました。

EIさんの隣に横になって少しお話をしましたが、EIさんが私のものを触ってこられて元気にしてくださいます。実は今日連絡をいただいたところで、今日はユリイカさんのを入れてみたい、とおっしゃっていたので、EIさんが元気にしてくださったところで、挿入できるような状態になりました。EIさんが上に乗ってこられて、挿入をすることになりました。連続して逝かれた後なのでかなり締っているのもあり、挿入するのがかなりきつく感じました。最初はEIさんが腰を使っておられたのですが、挿入してじっとしておられる女性も多いですよ、とお伝えしたところ、それもいいのよね、とおっしゃって私の上にかぶさるようにして少しゆっくりとしたペースで腰を使うようになりました。それでもずっと膣が締っているのでかなり強く締め付けられる感じがあります。

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こうしてゆっくりと挿入を楽しんでいただいているうちに、EIさんの膣の中がかなり濡れてきて、挿入がかなりスムースにできるようになりました。私も下から腰を動かして気持ちよくなっていただきます。それからEIさんが身体を少し起こされたタイミングで身体の位置を入れ替えて、私が上にならせていただきました。私も上で腰を使ってみたり、少しじっとしてみたりを続けます。身体を起こしてEIさんのクリトリスのところを指で触っていると、膣がきゅっと締るのがわかります。そのあと少し体勢を変えて脚を交差させるようにして挿入させていただいたところで、挿入は終わりになりました。

かなり時間をかけて挿入を楽しんでいただいたところで、再びEIさんの脚の間に入らせていただいて、クンニを始めます。少し舐めただけで、また逝きそうになられて、再びしっかりと太ももで私の頭を挟み込むと絶頂を迎えられます。これまで以上にしっかりとEIさんの腰をつかんで、もうだめ、とおっしゃるのですが、少し強引に口をクリトリスにしっかりと押し付けて、絶頂をじぞくしていただきます。さすがに逝ききったあとはぐったりをされたので、ここでクンニを終了さえていただきました。

時間の方はまだ少し大丈夫だったのですが、挿入も含めてかなり濃厚な時間を過ごせましたので、気持ち的にはもっと長い時間が経った気分でした。私が出かけないといけないので、EIさんも気を使ってくださって、少し横になって休んだところで終わりにして、写真を撮らせていただきました。EIさんにシャワーを浴びていただいて、そのあとは、送らなくても大丈夫とのことでしたので、EIさんは私の家から帰って行かれました。
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