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仕事から帰ってTVなんかをみていたところHRさんから、今用賀にいるんですけど、とLINEで連絡をいただきました。HRさんは40代の奥さまで夏あたりに最初に連絡をいただいたのですが、同じ用賀が最寄り駅ということでご近所さんだったのです。舐め犬のブログをたまたま見ていたら用賀となっているので、びっくりされて連絡をくださったそうです。その時は40代になって太ったので痩せてからおねがいします、ということで、そのあと時々メールやLINEでやり取りをしていたのですが、たまたま夜に時間ができてしまったので、連絡をいただくことになりました。このようなお付き合いですからメールで連絡を取るのもちょっと勇気がいりますし、実際に会うとなるとちょっと勢いが必要なものですが、ちょうどいいチャンスができたようですね。

部屋着になっていましたので出かける服に着替えて5分ほどで近くのファミマの前でお会いすることになりました。おっしゃっていたほど太い感じでもなくて、明るい性格の方でしたのでお話もしやすくて、お話しながら家の方まできていただきました。お茶とスウィーツを買ってきてくださっていたので、それをいただきながらしばしリビングでお話をしました。旦那様とは回数は減ったのですが、レスではないそうで、それでもやはり前戯とかはあまり時間をかけてもらえないとのことで、一度ゆっくりとクンニをしてもらいたかったとおっしゃっていました。時間もあまりありませんので、とりあえずシャワーを浴びていただきました。バスタオルだけを巻いて出てこられたところで寝室の方へご案内しまし。私が歯を磨く間ちょっと待っていたいただきました。

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40代の方はやはり敏感な方が多いので逝っていただけるかどうかはあまり心配していないので、最初はゆっくりと舐めさせていただくことにします。ベッドに横になっていただいて、太もものあたりを触らせていただきます。太ももがムチムチとした感じで気持ちよいです。さっそく下のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももの感触をほっぺたに感じながら、内側を舐めていきます。脚の付け根あたりでゆっくりと上下に動かしながら徐々に小陰唇にひだの方へと近づいていきます。ひだの上に舌をのせるとHRさんが少し声をだされます。ひだの両側をゆっくりと舐めながら時々クリトリスのところを舌でチロチロとなめてみたりします。クリトリスは小さめで最初は場所が分からないくらいでしたが、だんだんと固さをもってきて、舌の先でクリッとした感じで場所が分かってきました。

あまりクリトリスばかりにならないように、小陰唇全体を覆うようにして舌を押し当てるようにしてみたり、下から上へとペロンと舐めたりしながらHRさんの感度が上がってくるのを待ちます。ひだを吸い込むようにして口の中でうねうねと舐めているとHRさんの声も少し大きくなって感じているのがわかります。ひだを口に含むのって多くの女性の方がお好きみたいで声の大きさが変わったりしますね。舌を膣の入り口の方まで下ろしていくと、愛液がじわっと染み出てきていた、それを舌に絡ませながらひだの間を上の方へ移動して行きます。だんだんとクリトリスもはっきりと固くなって形がはっきりとしてきました。

ひだの上から固くなったクリトリスを舐めて行くとHRさんも気持ちよさそうにされているのがわかります。かなり感じてこられたみたいなので、クリトリスの周辺に唇を押し当てるようにして、ぷくっとなったクリトリスを舐めさせていただいていると、HRさんが、気持ちいい、とおっしゃいます。そこで口を押し当てながらクリトリスを包皮の上から舐めていると、HRさんの息も少し激しくなって、脚にも力が入ってきました。そろそろ逝っていただけるころかなと思って、口は押し当てたままで同じ調子で舐めていたところ、逝きそう、とおっしゃって脚を閉じ気味にされるので、口がはなれないように押し付けながら押すようにして舐めると、大きな声をあげて逝っていただけました。

逝ったあとも口は付けたままですが、HRさんが落ち着かれたところで口を離して、ソフトにひだのあたりを舐めるようにします。HRさんは、恥ずかしい、とおっしゃっていましたが、恥ずかしいと思いながらも気持ちよくて声をあげながら逝ってしまうところに興奮を覚えますよね。そんまま少し舐めていたのですが、逝ったあとの敏感になったところを舐めていると変な感じとのことで、少し休憩をさせていただきます。横にならんで胸やらお腹、太もものあたりを触りながらしばしお話をさせていただきました。一度逝っていただくと多分最初の緊張感もだいぶ和らいでくるのではないかと思います。
 
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しばらくしてから再び舐めさせていただきましたが、クリトリスも全体に充血してぷっくりしていて、かなり敏感になっているみたいでした。そのまますぐに逝っていただけるかなと思いつつ最初に逝っていただいた時と同じように唇を少し押し当てながら包皮にくるんだクリトリスを舐めさせていただいていましたが、連続して舐められることに慣れておられないためか、変な感じとのことなので、そこで終了とさせていただきました。逝きそうになるまでにどれくらいの強さで舐めるかは大切なポイントなのですが、逝っていただいて敏感になっているクリトリスをちょっと強めに刺激してしまったみたいです。何度かお会いするとお相手の方のちょうどいい舐め方もだんだんと分かってくるので、そうなれば感じやすい方なので1回だけでなくて何度か逝っていただいたりできるかなと思います。

お会いするのが遅かったので2時間もないくらいでしたが、歩いて行ける範囲のほんとのご近所さんなので、休日の昼間の買い物のついでに立ち寄っていただいたりして、気軽にクンニをできる舐め犬として使っていただけるようになればいいなと思います。写真の方は最初は太いからと躊躇されていたのですが、とりあえず撮ったのを見ていただいたらいい感じだったので、OKしていただきました。太ももの感じがムチムチしてこうして写真でみても顔を挟んでいただいたときの気持ちよさが思い出されますね。
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