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YJさんとお会いしました。少し、と言っても、2週間くらい間があきましたが、本当は我慢できないので日曜日に時間ができたので連絡をいただいたのですが、YJさんが体調を崩されてお会いできませんでした。昨日も本当はキャンセルの予定でしたが、朝になって風邪もすっかり治ったとのことでお会いすることになりました。YJさんの方が早く用賀に着いていたので、駅で待ち合わせて自宅まで帰りました。リビングで買ってきてくださったサンドイッチを夕飯にいただきながらしばしお話をしていました。出勤してから連絡をいただいたので、YJさんが部屋を片付けるのを外で待っていなくてもよいか、とおっしゃったのですが、少し散らかっている程度なので一緒に家に入りました。前もって連絡なくても片付けないで人を家に入れることができるとはとちょっと感心されていました。最近わりと片付けるようにしているので、いきなりでもそんなにひどいことにはなっていないのですよ。

夕飯を食べ終わってさっそくシャワーを浴びていただきました。YJさんはいつものようにバスタオルだけを巻いて出てこられましたが、寝室は軽く暖房をつけたので、風邪が治ったところでも大丈夫そうでした。私も少しシャワーを浴びてから寝室へ入って、ベッドに横になって待っておられたYJさんの横にはいると、太もものあたりを触りながら、掛布団を下へ落として、脚の間に入らせていただきます。さすがにもう慣れた感じで太ももあたりへの舌を受け入れながら、私も徐々に脚の付け根の方へと舐めて行きます。脚の付け根からひだの間を舐めていると、YJさんが少し声を出し始めます。

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ひだの両側のぎりぎりのところを上下に舐めて行きます。それから、ひだの上に舌を乗せるくらいにして、ソフトに上下に動かしていきますが、このあたりからYJさんの声も少し大きくなっていつものように感じておられます。ひだを下の上に乗せて、左右にゆっくりと動かすのがお好きなようで、声のトーンも変わってきますが、だんだんと舌の感触にも慣れてくると、落ち着いてきて、声ももとの戻ってきます。ひだの上を上下に動かしてみたり、膣の入り口あたりを舌をほとんど動かさずにトントンと押すようにすると、また声が大きくなります。膣の入り口あたりは舌を触れさせているだけで、愛液がじわっと出てくるのが分かります。

だいぶ感じてこられたので、上の方へ移動して、クリトリス周辺を包み込むようにして舐めて行きますが、まだクリトリスは目一杯には固くはなっていませんので、じっくりと舐めて行くことにします。あまり強くしないようにして、クリトリスがもっと固くなってすぐにも逝けそうになるまでは、ソフトに辛抱強く舐めます。だんだんとクリトリスも固さを増してきて、先端の包皮の際を舐めるととても気持ちよさそうな声が聞こえてきます。途中で、クリトリスを舌ではじくようにして左右に小刻みに動かしていると、YJさんの声も一段と大きくなってきましたので、その同じ調子で少し長めに舐めてみました。今日はこんな風に舐めるのがよさそうです。

そろそろ感度も高まってきたところなので、唇をクリトリスの周辺に軽く押し当てるようにしてクリトリスをさらに固くして、包皮の上から舐めて行きます。YJさんの声もだんだんと大きくなって、逝きそうになってきています。もう少し強めに舌全体で押し付けるようにしていると、YJさんも腰を少し浮かせながら脚を閉じ気味にしてこられたので、ここでぐいぐいっと押していくと、声も大きくなってしっかりと逝っていただけました。お会いする回数が増えてきて、こうして逝っていただけているのがはっきりと分かるようになってきたみたいです。そのあとはしばらく軽めになめていましたが、そのままクンニをつづけます。

クリトリスはしっかりと固くなったままですが、いつもですと、一度逝かれた後は舌をクリトリスの先端部分に乗せるようにしているだけで、ヒクヒクとなっていたのですが、今日はそれほどでもないみたいです。後で話をしていた時も、逝ったあとになかなか逝けなかったのでYJさんも今日はどうしたのかなと思っておられたそうです。ソフトにぬめぬめと舐めるのを続けていましたが、今日はクリトリスをはじくようにするのに感じておられたのを思い出して、舌先でクリトリスを左右にはじくようにして舐めていたところ、再び逝きそうな感じになってこられました。そのままずっと続けていたところ、YJさんの声も大きくなって逝っていただけたのですが、そのあとも舐め続けていると、いつものように何度も逝くのが連続するようになって、脚がガクガクとしてきましたので、ちょっと一休みになりました。

休んでいる間も太もものあたりを触らせていただいていたのですが、そのままクリトリスの周辺を指で押すようにすると気持ちよさそうにされるので、しばらく指で刺激をさせていただきました。指の刺激で愛液もたっぷりと溢れるようになってきましたので、再び身体をYJさんの脚の間に入れさせていただいて、クンニを再開しました。

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休憩前にしっかりと逝っていただいていたので、クリトリスの方もひとまわりふんわりと大きくなったようで、それを舌でくるむようにしながら、刺激をしていきます。いつもほどではないですが、クリトリスも舐めていると時々ヒクヒクとしているのが分かるくらいになりました。クリトリスをはじくようにして舐めていると刺激が強すぎるかなとは思ったのですが、今日のところはそれくらいの強さの方がよいみたいです。そうは言ってもクリトリスばかりではなんですから、時々は膣の入り口あたりに舌を合わせて、舌の先端だけを出し入れするようにしていると、今度は膣の入り口がヒクヒクとして、舌を受け入れるように少し入り口が開く感じになります。舌の先端をし腰差し入れると、膣の入り口のぶつぶつした感触がよく分かります。

部屋は暖かくしていましたが、風邪が治ったばかりなのにこんなにクンニで感じていただいて大丈夫かなと思いつつも、後半はいつものようにかなり続けて感じていただいているみたいでしたので、ついつい何度も逝っていただくようになってしまいました。連続して逝っておられる時に、舐めるのを緩めずに続けていると、YJさんの声もどんどんと大きくなって、このままいくとなにか大きな山を迎えそうな感じではあったのですが、さすがに途中で、もう無理、とのことで、身体の方はガクガクする感じでクンニを終えました。そのあと、YJさんは脚を伸ばしたままベッドの上で余韻に浸っておられました。少し間が空きましたが、再びこれまでと同じようにしっかりと逝っていただけたのでよかったです。
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