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昨日東京へ戻ってきたのですが、その前にお泊りでLLさんにお会いしました。昨年も年の初めはLLさんとお泊りしたのですが、地元が近いこともあって今年もうまく都合が合いましたので、今年の舐め初めも一緒に過ごさせていただきました。暮れにホテルをいろいろ眺めていたら、前から泊まってみたいなと思っていたホテルがお手頃価格になっていたので、予約しておきました。ちょっと豪華な感じの部屋でした。チェックインのときに名前を二人分書いてくださいと言われて、え~っと、とつぶやいていたら、あっ、大丈夫です、とホテルの方が気を使ってくださって、ちょっと恥ずかしいものですね。嘘でもいいからすらすらと書いておけばよかった。

LLさんは時々都内へ来てくださって自宅の方に泊まっていただいていたのですが、昨年は夏頃にお会いしたのが最後になって、5か月ぶりくらいになりますが、もっと長くお会いしてなかったような感覚でした。地元で待ち合わせをして、ホテルへ向かいましたが、途中で夕ご飯をいただきました。お正月といってもどこも食事をするところは人が多くて混んでいるものですね。ホテルの近くでも食べられるかなと思ったのですが、あまりお店も開いていなかったので途中で食べて行ってよかったです。

部屋に入って、アメニティとか見たりしたあとに、買ってきた小さなワインを一緒に飲んでから、お風呂に一緒に入りました。LLさんは一緒にお風呂に入るのが好きなので、泊りの時はだいたい一緒に入ったりしていますね。お風呂から上がってそのままベッドに入って舐めさせていただくことにします。

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太ももの内側から脚の付け根までを舐めて、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと上下に舐めていきます。小陰唇のひだに舌を軽く触れさせながら先端に沿ってなめてから、徐々にひだの両側を舐めるようにしていきます。舐めるにしたがってひだの間の愛液の量もどんどん増えてくるようです。ひだはもともとぷっくりとしている感じなのですが、感じてくるにしたがってもう少しふっくらとしてきます。その中でクリトリスもだんだんと大きさを増してきて、形がはっきりと分かるようになってきます。クリトリスを包皮でくるむようにしてソフトに舌をくねくねと動かしながら感度をあげていただきますが、それに合わせてLLさんの声も大きくなってきます。

クリトリスも口の中でいい感じの大きさになってきましたので、LLさんの太ももの裏もだんだんと熱くなってきます。ここで、腕を伸ばしてLLさんの乳首を触らせていただくと、さらに声が大きくなってそのあとすぐに、あ~、とおっしゃって逝ってしまわれました。逝くときには脚をきゅっと閉じるようにして私の顔を挟みながら逝かれますが、私もクリトリスからは口を離さずに固さがある間はぎゅっと押し付けるようにして絶頂感を持続していただきます。身体がぶるぶるっとしだして、LLさんが私の頭を押すようにされるので、そこで口を離して、余韻に浸っていただきます。LLさんの横に並んで乳首を舐めさせていただくと、それだけでもまた逝きそうなくらいに感じておられました。最後にお会いした時よりもより感じやすくなっているように感じました。

余韻に浸っているLLさんと抱き合ったりしているうちに、LLさんの手が私のものに伸びてきて、先の方を指先ですりすりしてくださるので元気になってきました。舐め犬で挿入するのはずいぶん久しぶりな気がするのですが、LLさんとはいつも挿入もさせていただいているので、私が上になって挿入させていただくことにします。たっぷりと濡れているので、するっと入りました。ゆっくりと動かしてLLさんの膣の感触を感じていましたが、だんだんとしまりもきつくなってきます。LLさんに十分に感じていただいたところで、挿入を終えて一休みです。LLさんは仕事の疲れもあってか、眠そうにされていましたので、そのまま眠ることにしました。

朝かなり早くに二人ともちょっと目が覚めたのでそこでまたクンニを始めさせていただきました。LLさんはスポーツ体質なためか割といつも身体が熱いのですが、ポカポカするLLさんの腰からお腹あたりに手をまわして、またクリトリスをソフトにゆっくりと舐めていきます。クリトリスが十分に大きくなったところで、乳首を触ると、やはりそのあとすぐに逝ってしまわれます。LLさんも、乳首を触るとすぐに逝く、とおっしゃっています。そのあと、また挿入をして、ひとしきり感じていただいたところで、一休みして、そのまま朝食の時間まで再び寝ることになりました。

朝食に降りていくと、子供連れでお正月にホテルに泊まっている人たちが意外と多いことに驚きましたが、こういうお正月の過ごし方もあるのですね。ちょっと優雅な朝食をいただいてから、部屋に戻って、落ち着いたところで再びクンニをさせていただきました。

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LLさんとの最近の舐め犬では、一度逝っていただいて、そのあと挿入をするというパターンになっていて、あまりクンニだけで何度も逝っていただくことはないですね。比較的しっかりと逝っていただくので、逝かれてすぐにまた舐めるには身体が敏感になり過ぎているのもあるかと思います。朝食後のクンニでも乳首を触らせていただくと、それに合わせて逝っていただいて、今度はLLさんが上になって挿入をしました。少し柔らかくなってきて、するっと抜けてしまったところで、終了になりました。

朝の光の中で写真を撮らせていただきましたが、自然の明るい光の中で撮るときれいに写ります。スマホを変えてからフラッシュで撮ると色が濃いめに写ってしまいのが気に入らなかったのですが、今回はいい感じです。ちなみに、念のため付け加えておきますと、他の女性の方も肉眼で見ると実はもっと色白できれいなのですよ。

ホテルをチェックアウトした後は新幹線に乗るまでたっぷりと時間がありましたので、近くの神社を検索して一緒に初詣に行きました。ホテルから15分くらいでしたので、歩いて行きましたが、境内の中に入るちょっと前からすごい人で、少しずつお賽銭箱のところまで近づいて行って、お詣りを済ませました。チェックアウト時間ぎりぎりまでゆっくりしていたら、もっと混雑していたようですので、ちょうどいいくらいの時間にお詣りできてよかったです。

そのあと、ぶらぶらと歩いたりしてから、お昼ご飯を食べましたが、まぁどの店もすごい行列ができていてビックリでしたが、いつも休日はこんなぐらいに混んでいるものなんですかね。帰省しても実家からあまり出ないのでよく知らないんですよね。新幹線の時間までLLさんがお茶とかにも付き合ってくださって、年の初めからLLさんとたくさんお話もして、楽しく過ごさせていただきました。
明けましておめでとうございますと、年始のご挨拶が終わった後ですが、年末にAKさんにお会いして昨年最後の舐め犬をさせていただきました。AKさんはアラサーの女性で、昨年秋に初めてメールをいただきました。以前から舐め犬さんのブログを読んでいて、一度体験してみたいなと思っていたところ、その方がブログをやめてしまって、すごく残念に思っていたところで、私のブログを見つけて連絡をくださいました。東京の方ではなくて会うのは難しいですかねー、とおっしゃっていたのですが、年末の帰省のときならお会いできるかもしれませんと、そのときはお返事していました。

帰省の予定も決まったので、それ以来連絡はなかったのですが、一応こちらの予定をお知らせしたところ、ちょうどANさんも予定がなくなったところということでお会いすることになりました。最初ではありますけれども、お泊りでも大丈夫とのことでしたので、帰省の途中で1泊することにしました。東京や地元では普通はホテルとか泊まることはないですが、こうして舐め犬で時々ホテルに泊まるのも、私としては結構楽しみです。いろいろ探すと割といいホテルもお手頃価格で泊まれたりするんですよね。

夕方の少し前にホテルにチェックインして、そのあと少ししてからANさんも到着されたのでロビーでお会いして、部屋に来ていただきました。最初なので緊張されているかとは思いますが、末っ子とおっしゃっていたそんな感じの人懐っこさのある感じでお話もしやすい方でした。ポチャとしているので気にされていましたが、お会いするまでの間ジムとかに通って少しダイエットされたとのことで、そういうことをしてくださるって、可愛いというか嬉しいですね。

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まだ、夕ご飯を食べるには少し早かったので、とりあえずクンニをさせていただいた方が緊張感もほぐれるかなと思い、さっそく舐めさせていただくことにしました。シャワーを浴びていただいて、ホテルのガウンを来て出てこられました。私もシャワーを浴びて、ANさんにベッドに横になっていただきました。シティホテルって温度調節に時間がかかりますが、掛布団をとるとちょっと寒いとのことで上半身は掛布団をして、下半身だけむき出しにして舐めさせていただくことにしました。脚の間に入らせていただくと、舐めやすいように脚を大きく開いてくださったので、太ももから脚の付け根まで舐めて、それから小陰唇のひだの上に舌を乗せていきます。ひだは小さくて舌を軽くのせるとひだの中にも舌が触れる感じです。太ももはムチムチした感じでいいくらいの弾力があって若い感触ですね。

ANさんは男性にしてもらって逝ったことは1度だけしかないとおっしゃっていましたが、膣のところを初めて舐められた時には、こんな気持ちいいんだ、とびっくりされたとおっしゃっていました。普段のオナニーはうつ伏せになって手で押さえながら腰を動かす体勢でされているそうで、あおむけになってクンニとは少し違って慣れないと逝きにくいのでしょう。クリトリスのあたりに舌を乗せると少しだけコリっとしたのが分かります。最初はソフトに軽く舐めていましたが、徐々にクリトリスも少しだけ大きくなってきます。クリトリスのところを刺激しているときに少しだけANさんが声を漏らすことはありましたが、割と終始静かにされていました。

感じてこられると、脚も少しプルプルして来たりしますが、そんなに力が入ることもなかったので、クリトリスを包皮でつつんで少し強めに押すようにしてみると、それまでよりも大きめに、あ~、とおっしゃったりしていたので、もう少し強めに舐めてみることにします。(実際に後でお話を伺うとソフトなのよりも少し強めの方が気持ちいいとおっしゃっていました)。舌を膣のほうからペロンと舐めあげると、最後にクリトリスに当たりますが、それも声を出して気持ちよさそうにされていたので、クリトリスのところでペロペロと舐めてみます。クリトリスはもうしっかりと固くなっていますが、逝きそうな感じにはならないみたいです。時々、気持ちいい、とおっしゃるのでその舐め方を続けてみますが、そのまま感度が上がっていくのは難しいみたいです。

ANさんが、疲れないですか、とおっしゃるのでひとまずここでクンニを終えて、夕ご飯を食べに行くことにしました。地元とはいえ帰省してきてもあまり出歩かないので様変わりしてしまった繁華街もあまりよくわからず、ANさんも詳しいというわけでもないので、少しぶらぶらと迷いながらもお店を探して夕食をいただきました。結構お腹いっぱいになったところで、ホテルに戻って、レコード大賞をテレビで見ながらゴロゴロしていました。舐めるのでしたら、いつでも始めますよ、と話してはいたのですが、今日のところはもういいかな、とANさんがおっしゃるので、そのままテレビを見てから、寝てしまいました。

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朝、目が覚めてから、ANさんのベッドの方へ近づいて脚のところを触らしていただいたら、ちょっとびっくりされて気が付かれたのですが、そのままパンティのところまで手を伸ばしてクリトリスのあたりを軽く触らせていただいたりします。ホテルは12時まで大丈夫だったので、朝ごはんの時間でしたし、とりあえずご飯を食べに行きました。朝食を終えて、部屋に戻ると、さっそくクンニを始めさせていただきました。

強めの方がいいかも、と昨日おっしゃっていたので、最初だけ軽く舐めて愛液も出てきて感じてこられたところで、クリトリスを押すようにして舐めていきます。固くなったクリトリスの下側をぐいぐいっと押しながら舐めていくと、ANさんも声を出して感じておられるようです。先端のところも少しだけ直接触れるようにして刺激していると、脚がガクガクとなったりしていましたが、これはあまり続けるとよくないので様子を見ながらクリトリスを包皮でくるんだりしながら舐めていると昨日よりはANさんの声も大きくなって気持ちよくなっていただいているようです。

ANさんはオナニーの時に指を挿入したりもするとのことで、舐めている途中で指も挿入してほしいとおっしゃるので、挿入してみます。Gスポットあたりを刺激しながら舐めていると、感じてこられたところで、膣全体が指をぎゅーと締めつけてくるのが分かります。挿入した指で舐めているクリトリスのちょうど裏側あたりを押し上げるようにしながら舌でクリトリスも押すようにすると、かなり気持ちよさそうにされて声も大きくなってきますが、もう少しで逝きそうな感じになりつつも最後までは到達できないです。ちょっと一休みしたところで、写真とか撮らせていただきました。

これで終わりかなと思っていたのですが、ANさんが、まだ時間はありますか、とおっしゃって、もう少し続けて舐めさせていただくことにします。強めにぐいぐいと舐めるようにして、指も挿入していると、ANさんも気持ちよさそうにされています。昨日の時間のある時にこの舐め方にできていたらもっとたっぷりと楽しんでいただけたのですが、それが残念です。まぁ、最初は女性の方がどんな舐め方がいいのかを探りながらというのもありますから、難しいところですね。

そろそろ時間かなと思ったらすでに12時になっていたので、着替えをして、チェックアウトしましたが、シティホテルはちょっとくらいチェックアウトが遅れても同ということはないので、よいですね。このところは年に1度くらいしか帰省しないので継続してお会いするのは難しいですけど、次にチャンスがあれば最初から少し強めの舐め方で、クンニで逝っていただきたいですね。
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明けましておめでとうございます

昨年もこれまで同様に多くの女性の方に舐め犬として使っていただいてありがとうございました。舐めさせていただいた延べ回数はすこし少なくなったかなとは思いますが、昨今は舐め犬さんも増えてきていることですし、継続してお付き合いをしていただけるだけでも嬉しく思っています。継続してお付き合いをしてくださっている女性の方の顔ぶれも少しずつ変わっていくのですが、お誘いが増える休暇前後は別として、だいたい週にお一人くらいのペースで落ち着いてきて、私としてもそれぞれの方にじっくりと感じていただけるいい感じの頻度で舐めさせていただいています。

舐め犬を始めてもう10年以上にもなるかなと思いますが、昨年は終盤にかけて数年前にお会いしてから長いブランクがあった懐かしい方から連絡をいただくことが何件かあり、長く舐め犬を続けていてよかったなと思います。女性の方の発情は周期があったり周りの環境に左右されたりと、男性みたいな単純なものではないので、たまたま性欲が高まったところで久しぶりに思い出していただいたりしたんでしょうかね。これを読んで、じゃあ私も久しぶりに、と思っていただける方がいらっしゃればさらに嬉しいですけどね。

今年の課題としては、20代の方にどんな風にクンニすればいいのか、ということでしょうか。30代が近づくまでは、まだ性感が成熟していないのかなというのと、性欲自体もまだ溢れ出すほどではないのかなというような印象があって、深くしっかりと逝っていただけなかったり、どの舐め方がよいのか定まらなかったりと、悩んだりしています。そんなに多くはないですが、20代の方、特に半ばくらいまでの方から連絡をいただいた時には、すっきりと逝っていただいて次回に性欲が高まった時には、よしまた舐め犬を呼ぼう、となっていただけるようにしたいものです。

30代、40代の方でしたら、ソフトに軽く舐めるようになってから、初めてお会いしてもほぼしっかりと逝っていただけるようにはなってきているので、今年は、さらに内容を濃くして、何度も逝っていただいたその先にどんなことが待っているのかを期待していただきながら、舐めることができればいいなと思います。実際に、時間が許してこのまま舐め続けていたらどうなってしまうのだろう、と思うくらいに感じてくださる方が何人かいらっしゃいますが、女性の快感に限度はないとはいえ、もっと限界に近づいて至福の時を過ごしていただきたいです。

舐め犬を始めたときから思っていますが、愛を確かめ合うためのセックスと、性欲を解消するための舐め犬は別物だと思いますから、こんなにムラムラするのはおかしいのかなとか思わずに、ムラムラするからとりあえず舐め犬に性欲は満たしてもらってすっきりした生活を送ろう、という感じで、今年も気軽に連絡していただければと思っています。とりあえず会うかどうかは決めてないけどメールやLINEで話をしてみたいなというだけでも構いませんので、舐め犬が気になったらコンタクトしてみてくださいね。

それでは、今年もよろしくお願いいたします。
久しぶりにYPさんにお会いしました。昨年の終わりくらいに初めてお会いして、それから3回くらい舐めさせていただいたのですが、それから仕事をかわられたというのもあってから、連絡をいただいていませんでした。仕事を変わられたのと一緒に東京を離れられたそうで、今回は私が休暇中で時間も自由ということで東京へ戻ってこられた機会にお会いすることができました。仕事を変わられてからは禁欲生活だったとのことで、からっからとおっしゃっていました。きれいな方なので彼氏とかすぐに見つかる気がするのですが、お付き合いというような関係はしばらくはしたくないとのことで、とりあえず舐め犬で性欲解消ということでしょうね。

午前中から待ち合わせをして、ラブホのほうへ向かいました。以前は仕事帰りにお会いしていましたので、できるOL風だったのですが、カジュアルな服装で気軽な感じでお会いできます。ホテル街に行ってみるとさすがに部屋は空いていますが、この時間でも結構カップルが歩いていたりして、こんな時間からどういうこと?、と自分たちのことは棚に上げて思ってしまいます。部屋に入ってから、サービスの飲み物とデザートをいただいて少しお話したところで、YPさんにシャワーを浴びていただきました。代わって私がシャワーを浴びて出てくると、ベッドに入っておられたので、部屋の照明を調節して私もベッドに入らせていただきます。

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いい感じな暗めにして、YPさんの太ももからふくらはぎあたりを触らせていただきます。YPさんは枕を重ねて背もたれにして身体を起こした体勢で脚を開いておられます。舐め始めるときには別の枕を抱きかかえるのですが、以前にお会いしていた時もだいたいこんな体勢が多かったですね。太ももから脚の付け根あたりまで舐めた後に、脚の付け根とヘアーのIラインの間をゆっくりと上下に舐めていきます。舌をひだの上に乗せると、ヘアーの間から小陰唇のひだへ舌が触れます。YPさんのひだは小さいのでそのままその中に溢れている愛液に舌が触れて、しょっぱい味わいがあります。久しぶりだからでしょうか、舐め始めからひだの中は愛液でいっぱいです。その少し上ではこちらもクリトリスがすでにぷくっとはっきりとした形をしているのが分かります。

小陰唇のひだの両側をいつものようにゆっくりと舐めてから、クリトリスの上に舌を乗せるようにしていると、YPさんが指でクリトリスが剥けるように上にひっぱっておられたので、久しぶりでとりあえず早く逝ってしまいたいのかを思いましたが、そうかといって強く舐めるわけにはいかないのでクリトリス中心に舌で覆うようにして舐めていきます。そうしていると、YPさんが、明るくしてもいい?、と言って部屋の照明を少し明るくされました。どんな風に舐めているのかよく見えるように、そうされたのですが、舐めるところを見ながら興奮を高める女性は割といらっしゃいますね。

クリトリスのところを舐めていると、どんどん大きくなってきて、先の方はひだの中から飛び出してきています。何とかうまくひだでくるむようにして、舐めていきますが、少し唇を押し付けるようにするとさらに固く大きくなって、その下の付け根あたりを舐めるとYPさんも声を出して感じておられるのでいい感じで感度が上がってきています。そのあたりで、以前にもありましたがクリトリスがヒクヒクとするようになって、その動きに合わせるようにして舌を動かしていきます。そして、YPさんが、逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝きだしたところで、クリトリスから膣の入り口あたりまで全体的に大きくヒクヒクとしてすごくエロい感じなのですが、ちょっと落ち着いたところでまだ固いままのクリトリスを押すようにすると、再びヒクヒクが戻ってきます。だんだんとクリトリスも小さくなっていきますが、固さが残っているうちは舌で押すようにして、しばらく絶頂感を感じていただけたみたいです。

絶頂も落ち着いたところで、また軽く舐め始めます。少し膣の入り口あたりも舐めさせていただきますが、逝かれたあとなので入り口がきゅっと締っています。そこに舌を割り込ませるようにして膣からの愛液を味わえます。しばらく舐めていると、再びクリトリスが固くなってきます。YPさんの声が大きくなるのと一緒にクリトリスも急に大きく固くなったりするのですが、逝きそうで逝かない感じでしばらくするとクリトリスも少ししぼんでしまったりします。かなり感じていただいてはいるのですが、逝くところまではいきません。YPさんも後でちょっと前よりは逝きにくくなってるのかも、とおっしゃっていましたが、最初に早く逝っていただこうと思って少しクリトリスを直接舐めて逝っていただいたのがよくなかったかも知れません。とりあえず、そこで少し休憩しました。

休憩後に舐めているとまたすぐにクリトリスが大きくなってきますが、しばらくすると逝っていただけたので、休憩して落ち着いたほうが舐め続けているよりは逝きやすいみたいです。逝くときにはやはりクリトリスから膣のところまで全体にヒクヒクとするのでとても分かりやすいです。

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また、逝かれた後も身体が落ち着いたところで、また普通に舐めさせていただくようになりましたが、1回目のと同じでクリトリスが大きくなってきて、YPさんの声も大きくなってきたところで、しぼんでしまうというのを繰り返しました。YPさんも、今日はもう逝けそうにないかも、とおっしゃるのでちょっと休憩してお話をしていました。YPさんは自分のあそこのことはよく分からないとおっしゃるので、指で触りながらこのあたりがクリトリスでYPさんの場合は大きくなると先がひだから飛び出したりするとか話していましたが、指でクリトリスを包皮の上から触っていると再び感じた来られた様子でしたので、また舐めさせていただくことにします。

途中で、あっ、と少し大きな声でおっしゃったので、逝かれたのかも知れませんが、クリトリスは一応ヒクヒクとしていました。YPさんの場合はヒクヒクがすごくはっきりとしているのですが、ヒクヒクしているのは自分ではわからないそうです。多くの女性がそんな風におっしゃるのですが、男性の場合はペニスがヒクヒクするとはっきりと分かるものなので、あんなに大きくヒクヒクしているのに何故その感覚がないのか不思議です。舌でヒクヒクを感じているので、実は思ったほどにはヒクヒクしてはいないのかも知れないですけど。

このあたりで時間もいいくらいになりましたので、クンニは終了して写真を撮らせていただきました。脚はそんなに太くはないのですが、触ると見た目以上にムチムチとした感触があって、気持ちがよいのですよね。駅までご一緒していろいろお話をしていましたが、温泉に入ったあとの、ぽっ、とした気分とおっしゃっていたので、久しぶりでしたが一応何度かしっかりと逝っていただけてよかったです。クリトリスが目一杯大きくなったときにタイミングよく逝っていただけると何度も逝っていただけるように思うので、一度ゆっくりと時間があるときに、じっくりとクンニをしてどんな風になって逝かれるのか見てみたいですね。
2018.12.25 Merry Christmas !!
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Merry Christmas !!


今年もあっというまにクリスマスを迎えて、残りあと7日になってしまいましたね。早くから年末年始休暇にはいっているので、すでにのんびり気分で過ごしていますが、皆様は楽しくクリスマスを迎えられましたか?用賀駅のクリスマスツリーも今年はバージョンアップしてライトの色が変わったりします。このシーズンにはこの前でちょっとしたコンサートなんかを催したりして、クリスマス気分が盛り上がります。


私は一人なのでとくに盛り上がるというわけではないですが、チキンの骨付きもも肉のローストが金曜日あたりからたくさん売っていて、それを毎日のように買って食べるのが楽しみです。イブは一番大きなのを買ってみましたが、できれば一羽全部のローストとか一度食べてみたいですね。


舐め犬のほうは休暇前後とかには、にわかにお誘いが増えたりするのですが、普段は昨年までよりもお誘いをいただく頻度が減っていますので、落ち着いた感じで舐めさせていただいています。まぁ、twitterとかで検索しても舐め犬をしている男性もたくさんいますし、舐め犬というのも特別なものではなくなっていますからね。女性の方も婚活とか彼氏探しとかパートナーとのセックスとは別に、とりあえずムラムラする性欲を解消するために舐め犬探しもしておくという感じになっているように思うので、これからもお誘いがなくなることはないと思うので、いい世の中になりました。


長く舐め犬をしていると、数年ぶりに連絡をいただいて舐めさせていただくことがあって、今年は数人の方がそんな感じで連絡をくださったのですが、ブログを読み返してみたりして、どんな風に感じ方が変わっているかなとか、やっぱり好きな舐め方は同じなんだな、とかいろいろ楽しく舐めさせていただいています。


このところはずっと軽くソフトに舐めるようになったので、昔とはかなり舐め方も変わっていると思います。これを読んでいる男性の方には、ペロペロ舐めるのではなくて、クリトリスの上あたり(皮をむいてはだめ)に舌をペタンと乗せて、じわーっとほんとにゆっくり舌を動かすのを一度やってみていただきたいです。そういう舐め方になってから、特に30代以上の大人な女性の方の反応は全然違うように思います。20代、特に前半の若い方の場合はなんだか難しいのですよね。ゆっくり舐めていると刺激が少なすぎてよくないとかだったりして、私も未だによくわかりません。


アラフォーの女性の方の性欲ってやはりすごいなと思うのですが、特に私がお会いしている方ばかりが性欲が強いとも思えないので、この間も休憩中に、こういう舐め犬とかで性欲解消していない他の女性の方はこの性欲をどうしているんでしょうね、とか話をしていました。お会いしている方達もオナニーでは十分には性欲を解消できないみたいで、仕事が手に着かないとか、眠れないとか、いろいろあって、クンニですっきりしていらっしゃいますね。自分はもしかしたら性欲強すぎるのかなと思っていらっしゃう女性もいるかもしれませんが、多分それ普通で誰しも思ってたりすることなので、迷わず舐め犬の扉を開いていただいて、すっきりとしてみてくださいね。すっきりするとまわりにも優しくなれていいかもですよ。


今年もあと少しですけど、実家へ帰省するまでは暇にしていたりしますので、仕事納めと一緒に、舐め犬を使って性欲も今年のうちにすっきり解消して、晴れやかに新年を迎えましょう。

先週初めてお会いしたSNさんと今週末もお会いしました。SNさんは東京には住んでおられないのですが、東京へは仕事でよく来られるとのことで、今週末もちょうど東京におられるので仕事の合間の時間でお会いすることができました。前回は何度かかなり深く逝っていただいたのですが、そのような絶頂感は初めてだとのことでしたので、クンニの方も気に入っていただけたようです。昼前に待ち合わせをしてよく使うバリアンに行ったのですが、土曜日とはいえこんな時間から満室なんですね。時間も限られていましたので、部屋が空くのを待つのはもったいないので、別のホテルへ行くことにしました。

もう一つよく行くホテルへ行ったのですが、部屋は空いていますが、結構埋まっています。年末だから混んでいるんでしょうか、寒いから?、分かりませんが、ホテルを利用するのもなかなか大変ですね。部屋に落ち着いてから、私は軽く食事をしながら少しお話をして、そのあとでSNさんにシャワーを浴びていただきました。私がシャワーを浴びてからベッドの方へ移動して横になっていただきます。

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太ももあたりを触らせていただいてから、掛布団を下へ落として、SNさんの脚の間に入らせていただきます。太ももの内側あたりから脚の付け根まで舐めて、小陰唇のひだと脚の付け根の間をヘアーの上から軽く舐めていきます。そのあと、小陰唇の上に舌を乗せて、ひだの両側をヘアーの間に舌を差し入れて探りながら上下に舐めていきます。両側を舐めた後はひだの先端に沿って上下に舌を動かしていきますが、そのあたりでSNさんの息遣いも聞こえるようになってきます。最初のうちは舌をただ上に乗せたままほんの少しだけ動かしたりしているのですが、クリトリスの上あたりに舌を乗せて微妙に動かしているとSNさんの声が漏れてきます。

クリトリスのあたりを舐めてから、小陰唇のひだの間に舌を差し入れて上下にペロンと舐めたりしますが、小陰唇に少し溜まっていた愛液の味わいがあります。SNさんは舌を下から上にペロンと舐めるのがかなりお好きなようで、そうやって舐めると少し大きめの声を出されます。だんだんと感度も上がってきて、クリトリスの形もはっきりとしてきます。このあたりで、クリトリスをひだで挟む鵜ようにしてひだの上から舐めていきます。SNさんもこうしてクリトリスの左側を舐められるのが前回は気持ちよかったとおっしゃっていますので、この舐め方がいいみたいです。クリトリスの固くなっているところに沿って舌を滑らせたり、クリトリスの先端の少し下のあたりを舌でソフトに刺激すると、SNさんもときどき、ああ~、と声をあげて感じておられます。

あ、あ、という声が連続してきたところで、唇を押し付けるようにして、舌でクリトリスをさすっているとSNさんも脚を閉じ気味にしておたれたので、同じ調子で続けていると、身体を硬直させて逝っていただけました。逝っておられる間も舌を離さないで、クリトリスを押し付けるようにしていると、絶頂がしばらく続いて深く逝っていただけたみたいです。SNさんも脱力をされたところで、クリトリスからは舌を離して、脚の付け根あたりを舐めていきます。身体も落ち着いたかなというところで、再びクリトリスの方へ舌を戻して最初と同じように軽くソフトに舐めるところから再開です。

前回よりはかなり早めに絶頂を迎えていただけたので、この後も何度も逝っていただけるかなと思っていたのですが、もう少しでまた深く逝っていただけそうな感じになってはいるのですが、もう少しのところで到達できない感じです。途中から腕を伸ばしてSNさんの乳首を刺激したり、お腹のあたりに手を乗せたりして、舐めさせていただきます。SNさんも逝きそうになると力まれたりされるので、何度か逝きそうな感じになっていたのですが、ここで少し休憩をさせていただきました。ソファーでお茶を飲んでいるときにSNさんからメレンゲのお菓子をいただきました。

ベッドで横に並んでSNさんと軽く抱き合うようにして後ろから胸を触らせていただいたりします。クンニの間にこうしてまったりとして抱き合ったりするのもいいですね。SNさんは途中で身体が冷えてしまったとのことで、お湯をはっておいた湯船で温まってこられました。再びクンニを始めるときには枕を腰の下に置いていただいて舐め始めました。腰が少し高くなるので、私の口との角度がちょうどいい具合になって、まったりとした舐め方ができるようになります。

クリトリスの上から軽く舐めているとクリトリスも固くなってきて、唇を周辺に押し付けるとさらに大きくなります。そんな風にして、しっかりと大きくなったクリトリスを包皮で包み込むようにしていると、SNさんも逝きそうな感じになってきて、あ、あ、と声を出されたりするのですが、どうも最後に絶頂に向かうときにどこが一番いいのかがまだはっきりと分かっていないので、いろいろ探っているうちにチャンスを逃してしまいます。SNさんが私の手をぎゅっと握っているときに、すっきりと逝っていただけるとよいのですけど。SNさんは感じやすい方なのでそこでうまく絶頂に達していただければもっとたくさん逝っていただける気がします。

とちゅうまた少し休憩をはさんで、クンニをしていましたが、最後に少しいい感じで感じていただけたかなというところで、時間を見ると時間になっていましたので、ここで終了になりました。どんな風に舐めたら何度も絶頂を迎えていただけるかなと考えながら、SNさんがシャワーへ向かうのを見送ったのですが、写真を撮らせていただくのを忘れてしまったなと気が付きました。SNさんもシャワーを出てこられて、写真忘れましたね、とおっしゃっていました。きれいな脚をされているので、写真がないのは残念ですが、また次回の楽しみにしたいと思います。
すっかり寒くなってしまって首をすくめて歩いていたりしますが、週末にSNさんとお会いしました。週の初めくらいにブログを見て興味をもったとのメールをいただきました。40代後半の方ですが、ちょっと年齢を気にされていましたので、40代の方とはたくさんお会いしているということで、お会いしていただけることになりました。待ち合わせでお会いすると背も高くてスタイルのよい方でした。ラブホの方へ向かったのですが、雨が少しパラパラとしていて、昼過ぎだったのですがラブホは満室で清掃中でした。初めてですし、できればすぐに部屋に入れるほうがSNさんも緊張がほぐれるだろうとは思ったのですが、他の知らないところで変な部屋になってしまうよりはいいかなと思い、部屋が準備できるのを待つことにしました。

待っている間に少しお話とかをしている間に部屋の準備もできたので、さっそく部屋へ入りました。サービスのお茶とお菓子を持って部屋へ入って食べながらしばしお話をします。舐め犬みたいなお付き合いが初めてとのことですが、少し前にお付き合いされていた男性が舐め犬ではないですが、自分の快楽よりは女性への愛撫をされる方で、挿入に抵抗のあるSNさんとしてはよいお付き合いをされていて、その方とお別れしてから、私のブログを最近になってご覧になったそうです。年齢にもよりますが、男性も女性の快楽を中心に考えてお付き合いをすると、私なんかはその方が楽しく過ごせるような気がするのですが、人それぞれというとでクンニをほとんどしない男性も多いようですね。その分私もこうして舐め犬を続けていられるというわけですけどね。

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落ち着いたところでSNさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと、私もシャワーを浴びて、SNさんにベッドの方へ入っていただきます。SNさんがベッドに横になられたところで、太もものあたりを軽く触ったりしてから、掛布団を落として、脚の間に入らせていただきます。太ももの内側に唇を付けて、だんだんと脚の付け根の方へ移動していきます。SNさんの太ももは細めですが張りがあって、やはりジムとかに通っておられるとのことで、弾力が心地よいです。ヘアーは自然なままにされていますので、脚の付け根のあたりはヘアーの生え際に沿って、舌をゆっくりと動かして、少しじらすようにしてから、ヘアーの隙間から小陰唇のひだに軽く触れていきます。ひだの両側をゆっくりと舌で上下させているころには、SNさんも軽く声を漏らし始めます。

クリトリスのあたりを包皮の上から舐めているときの反応をみて、感じやすそうな方だとは思いました。舐め始めて少しですが、クリトリスは包皮の下ですでにふっくらと盛り上がっているのが分かります。最初のうちは舌はそんなに動かさずに、クリトリスとひだを覆うようにペタッとくっつけて、ゆっくりと動かしているだけですが、だんだんとSNさんの感度が上がってきているのが分かります。感じてこられると私の手に軽く指を絡めるようにされて、少しずつリラックスしてこられたのかなと思います。時々舌を下からペロンとクリトリスに向かって舐めあげるのですが、そのたびに驚いたように声を出されるので、それがSNさんにはいい刺激になる舐め方のようです。

クンニの時のSNさんの腰の向きと、私の顔の向きが、SNさんが感じてこられて動かれると、まだしっくりと一致しなかったりして、この感じで舐め続けるとSNさんもきっと気持ちよさそうだなという舐め方が持続できないときがあって、途中でふっと途切れてしまう感じになったりするのですが、だんだんこれが合ってくると、無理なくじんわりと絶頂まで達していただけるのではないかと思います。それでも感じやすい身体をされていますので、どんどんと感度が高まっていくにしたがって、SNさんの声も大きくなってきます。軽くガウンの上から乳首も刺激させていただいていたのですが、途中でSNさんがガウンのすそを引き上げて、裸になられたので、両手で胸も包み込むようにして乳首を刺激しながら舐めさせていただきます。身体にも力が入って、声が大きくなったところで、がくっと脱力されたので逝かれたのだと思います。

少し舐め方を軽くして、ひだの周辺とかを舐めてSNさんが落ち着いたところで、再びひだのあたりからクリトリスを中心に舐めさていただきます。私の方も落ち着いて舐められるようになってきたところで、ひだでクリトリスを挟むようにして、いつものようにソフトなクンニをしていたところ、SNさんも気持ちいいとおっしゃっていますので、この舐め方がお好きなんだなと分かります。もう一度、またSNさんが力まれて、逝かれた(と思います)ところで、少し休憩にさせていただきました。

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ベッドで並んで横になりながら、少し舐め犬のことなどをお話して、落ち着いたところでクンニを再開させていただきます。軽く舐め始めますが、すでに逝っていただいているので、すぐに気持ちよさそうに反応されています。やはり時々したからペロンと舐めると、身体がピクッとなって声もあげられていますので、かなりの刺激になっているみたいです。あまり連続して刺激が強すぎるといけないので、クリトリスの周りとじっくりと舐めて感度をあげていただく合間にペロンと時々舐めてみるようにします。感度が高まってくると、SNさんも少し腰を浮かせるようになってきましたので、それを腕で支えるようにして、クリトリスを刺激していきます。

SNさんも慣れてこられたのか、気持ちよくなったときの動き大きくなって、無理なく快感を受け止めてくださるようになってきます。唇を少し押し付けるようにすると、クリトリスがぷくっとなりますが、クリトリスの大きさと固さもどんどん増してきて、ぷくっと盛り上がったところが唇で挟めるくらいになってきました。どれくらいの強さまで大丈夫かはまだ分かりませんので、用心しながらもSNさんが絶頂に達しやすいように舌をクリトリスへ押し付けるようにしてみます。腰を浮かせて力まれたところで、何度目かに逝っていただけたところで、ふわっと身体に汗が滲みました。それが分かってかなり深く逝っていただけたのだなと思います。

最後に大きく逝かれたところで一休みとしましたが、こんな感じの逝き方は初めてとSNさんがおっしゃって、今日はこれで限界かもということで、クンニの方はそれで終わらせていただきました。よく女性の方が深く逝くと、腰に力が入らないとおっしゃるのですが、SNさんも、そんな感じ、とおっしゃっていました。逝きそうになられたときに結構せわしなく舐めたりしていたのですが、だんだんとSNさんの感じ方のパターンとか分かってきたら、もっと無理なく逝っていただけそうなくらい感じやすい方です。脚の写真もOKということでしたので、そのあと撮らせていただきました。
連休の中日になりますが、ROさんが自宅へ来てくださいました。いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったので、リビングで一緒においしくいただきました。最近は4K放送の話やら、スマホのアプリの話から、お金の話とかになって株の話なんかもしたりしています。株の話とかしていると何を買うと儲かるかなとかの話になりますが、そうそううまい話はないものですよね。スマホは私は最初からアンドロイドなんですが、ROさんはアイフォンで、今回新しくされたそうです。まぁ、お会いする方はアイフォンを使っている方のほうがずっと多いような気がしますけどね。

ひとしきりお話したところでシャワーを浴びていただきます。いつものスリップ姿で出てこられます。寒くなってきましたから、寝室の方はやはり暖房を入れて、ROさんもいつも付けているレッグウォーマーの大きな奴をお願いされたのでお貸ししました。なにかと暖かくしていた方が気持ちよく過ごせる季節になりましたね。

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ベッドに横になっていただいたところで、ROさんは脚を大きく広げて私が脚の間に入って太もものところから舐めさせていただきます。小陰唇のひだの周りをゆっくりと舐めた後に、最初にひだに舌が触れるときはいつも嬉しそうな声を出されるので、私もそれが楽しみになってきているのですが、今回もじっくりと焦らすように周辺を舐めたあとにひだの上に舌を軽く乗せるようにすると声を出されます。感じているというよりも、喜んでいる声に聞こえます。それからはひだの両側に舌をぺたりと付けて上下に舐めてから、ひだの先端に沿って上下に舐めて、最後はクリトリスの上を通って付け根のところまで舐めあげます。この段階ではやはり軽く舐めるのがとにかくよいですね。

全体を舐めまわしたあとに、舌先でクリトリスの先のところを包皮の上からチロチロと舐めてみます。これもROさんがいつも声を出される場所なのですが、今回はクリトリスのヒクヒクという反応はなくて、まだまだ柔らかい感じでしたら、それでも同じ調子で舐めていると声を出されて感じておられます。そろそろ十分に感度も上がってきたところですので、あとは逝っていただくところまでゆっくりとシンプルに舐めていきます。クリトリスのほうは相変わらずそんなに固く大きくはなっていないのですが、包皮で挟むようにしてその上から軽く押さえるようにして舐めていると、だんだんとROさんの太ももも熱を帯びてきます。そろそろという状態になっているのですが、あまり急いで逝っていただくよりは過程を楽しんでいただいた方がいいかなと思い、同じ調子で軽く舐めていきます。

逝く直前は少し強めの舌を押し付ける方がよいのですが、ROさんは一回一回が割と深めに逝かれるので、できるだけ軽めに舐めて感度を持続していただいて、逝くタイミングが後になるようにします。それでも、ROさんは脚を閉じてきて太ももにも力が入ってきます。いよいよというところで、クリトリスの上に舌を押し付けるようにして、しっかりと逝っていただきます。逝かれる時にはROさんの腰をしっかりとつかんで舌が離れないようにして、もう無理となりそうなところまでしっかりと絶頂感を持続していただきます。最近ROさんも逝かれたあと、またクリトリスではなく他の場所を舐めていればクンニを続けても大丈夫になりましたので、引き続きひだの外側を舐めながら落ち着いてくるのを待ちます。

今回は逝かれた後は、クリトリスをひだで挟むよりは、ひだでくるっとくるむようにして、それを口の中に含みながら舌で周辺を舐めるようなことをしてみます。吸い込むようにするのもクリトリスが痛くならずに長く舐められるのでよいですが、吸うのに合わせてクリトリスも大きくなってきたみたいで、そのしたのあたりを中心に舐めていきます。一度逝かれた後はこうして包皮の上からでもかなり感じるみたいですので、クリトリスを直接舐めないでも十分です。そうこうするうちに、また太ももの内側が熱を帯びてきます。同じ調子で舐めながら少しだけクリトリスを吸い込んでいる唇に力を入れると、それに合わせてROさんもしっかりと脚を閉じて、逝ってしまわれます。4,5回くらいでしょうかそんな感じでそのたびに結構しっかりと逝っていただいたところで、もう限界、とROさんはベッドにうつ伏せになってじっとされます。

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ここで、一休みして、買ってきていただいた甘いものを一緒にリビングでいただきました。あのままベッドに横になっていたら、ROさんはそんまま寝てしまいそうなくらいにぐったりとされていましたが、いろいろお話をしているうちに回復されたのか、それから結構長いあいだお話などをしながら休憩してしまいました。それで、そろそろということで、また寝室へ戻ってクンニを再開します。

休憩をはさんでいるとはいっても、何度も逝っていただいた後ですので、すぐにまたいつでも逝けるような状態になってきます。もうひだの方も十分に感じて充血しているのでふっくらとしています。唇を軽く押し付けるようにすると、クリトリスがぷくっとしてきますので、それを口の中に含みながら舌でクリトリスの下あたりを同じ調子で舐めていきます。ROさんのように何度もお会いしていると、落ち着いて舐めることができるので、逝きそうな感じになってきても、慌てずに同じ調子を崩さないようにして舐めることができます。逝きそうになってきたからといって舐め方をかえたり、妙に強めにしてしまったりするとよくないんですよね。気持ちいい、とおっしゃったときの舐め方を慌てずにそのまま続けていると、自然とそのまま逝っていただけるものです。

逝っていただいた後は、その絶頂ができるだけ続くように、舌でクリトリスを押すようにします。クリトリスが固くなっている間はだいたいそのまま押すようにしても大丈夫で、変に動かさないで押しているだけだと絶頂が継続するみたいです。絶頂が納まってきたかなというところで、再び少し舌を動かすとまた絶頂が戻ってくることがあって、そうして持続でして感じていただけると嬉しいものです。休憩後も4,5回くらいしっかりと逝っていただいたのですが、最後はやはりベッドにうつ伏せになってしばらくじっとしておられました。最初のころは逝ってしまうとぐたっとなってしまうので、深く逝かないように最後まで我慢されていましたが、こうして深く逝くのを続けられるようになってから、ぐったりとしつつもより充実したクンニを楽しんでいただけているような気がします。