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仕事帰りにAYさんとお会いしました。先月に久しぶりに連絡をいただいたのですが、その時には不覚にも風邪をひいてしまって、クンニをさせていただくことができなかったのですが、再び連絡をいただいてお会いすることになりました。寒くて雨続きの先週でしたが、お会いした日は1日だけ雨も止んでちょうどよかったです。待ち合わせ場所からラブホへ向かって、部屋もそんなに混んでいなかったのですんなりと入ることができました。ロビーのところでサービスのケーキとコヒーをいただいて、部屋に入りました。寒くなるとラブホの暖かい部屋に入るとホッとしますね。

ケーキをいただきながらしばしお話をしてから、AYさんにシャワーを浴びていただきました。代わって私がシャワーを浴びて出てきて、ベッドの方へ移動します。AYさんとは前回お会いしてから5か月ほどたってしたので、ちょっと緊張する、とおっしゃいながらベッドに入られました。太もものあたりを触られていただいてから、脚を広げていただいてその間に入らせていただきます。太ももがややムチな感じで、脚の間に入らせていただくと何だかしっくりとくる感じで、落ち着きますね。

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AYさんは最初にお会いした時から何度も逝ってしまわれる方なので、やはり最初は軽くソフトに舐めさせていただくことにします。太ももの内側から脚の付け根の方へと舐めていき、小陰唇のひだの両側をゆっくりと丹念になめます。そして、いよいよひだのところへ舌を乗せるようにして、軽く上下になめていきます。脱毛も終わったところということで、クリトリスの上あたりに少しヘアーを残して後はツルツルの状態です。私はヘアーが処理されていないのもエロい感じがして好きですが、舐められる女性からするとツルツルにしておいた方が舌の感触がそのまま伝わって気持ちいいかも知れないですね。

ひだの上をゆっくり上下に舐めたところで、ひだを押し開くようにして中へ舌を入れていきます。最初にひだを開くときには愛液がたまっているとそれが溢れてくるのがちょっと興奮します。ヘアーを脱毛するとひだが邪魔でもっと短くならないかな、とよくお会いする女性の方もおっしゃるのですが、普段ちょうどふたをするように合わさっているのを開く感じで舌を差し入れられるくらいにはあった方が私なんかはいいんじゃないかと思うのですけどね。それから、舌全体で小陰唇を覆うようにしてゆっくりと舌を動かしていきます。

AYさんは舐めていると結構汗をかかれるので、今日も最初からガウンの前は全部はだけてほぼ裸の状態で舐められています。感じてくると自然を身体をくねらせたりしますが、お腹のあたりがよじれて波打っているのを見ていると、感じてくださっているのだと分かってなかなかいいものです。軽くソフトに舐めているにも関わらず、割とすぐにクリトリスが大きくなってきています。ちょうど包皮でくるめるくらいの大きさで、クリトリスの周りをゆっくりとなめていくには舐めやすい大きさをしておられます。少しクリトリスから舌を離して膣の入り口を舐めてみますが、こちらもお好きみたいでそんなに深く舌を入れなくても、入り口あたりを舐めているだけでかなり感じておられます。

そうこうしているうちに、AYさんも逝きそうになってこられて、私もしっかりと逝っていただくためにクリトリスを包皮でくるむと少し強めに押すようにして、逝ってしまわれました。そのまま舌を離さずにいると、しばらくの間は絶頂が続いている様子です。一度逝かれてしまうと、後は、何度でも逝ってしまわれるのですが、クリトリスを包皮でくるんで、ちょど先端の下側あたりを舐めると決まったように何度でも逝ってしまわれます。逝った後でも舐め続けているうちにクリトリスも大きさを増してきて、それを少し吸うようにしてさらに大きくして舐めると、感度も増すようで、逝ったあともすぐにでもまた逝ってしまわれます。

そんな風に何度も逝っておられるうちにやはりかなり汗をかいてこられて、暑い、とおっしゃいながらガウンを脱いでしまわれます。素っ裸になっておられるので、舐めながら腕を上半身のほうへ伸ばしてお腹から胸のあたりまでをまさぐるようにして舐めさせていただきます。連続して何度も逝かれたところで、限界になってきたので、少し休憩をさせていただきました。

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休憩中は横になってAYさんの胸からお腹あたりを触られていただいているのですが、汗でびっしょりしていたのが割とすぐにサラサラになってモチモチっとした肌の感触が心地よいです。それから乳首を舐めさせていただきながら手でクリトリスのあたりを覆うようにして少し圧迫しながら感じていただきます。そんなにゆっくりと休憩する時間もなく、そのまま下のほうへ移動して再びクンニを始めます。連続して逝かれているので、太もものあたりがすでに筋肉痛のようです。

休憩をはさんでもクリトリスの感度は落ちていないので、またまた連続して絶頂を迎えられて、身体が汗びっしょりになってこられたところで、指も挿入してほしいとおっしゃるので、人差し指を挿入しながらクンニをさせていただきます。クリトリスの感じるところを舐めるたびに膣がキュッキュッとしまるのが指に伝わってきます。クリトリスを刺激して逝ってしまわれた後、口を離しても、指はそのまま挿入してGスポットあたりをまさぐっていると、身体を反らすようにして、膣の方でも感じておられます。

また限界に達したところで一休みしたのですが、AYさんとしてはもう限界みたいだったのですが、時間をみると意外にまだ2時間ほどしかたっていなかったので、少し休んでから再び少しだけ舐めさせていただきました。その時も指を挿入していまいたが、最後の方は指だけでクンニを同じように感じておられて、指を激しく動かしているとくちゅくちゅと音がするくらいに濡れてきて、それでも時々キュッキュっと膣が締って指を締め付けます。さすがにAYさんもぐったりとされて今日はこれで終了になりました。

実はまだラブホの休憩時間はたくさんありましたので、AYさんがコヒーを入れてくださって、残りの時間少しお話などをして過ごしました。写真と撮るときに、いまさらですがAYさんのお尻がまあるいいい形をされていたのでお尻を撮られていただきました。40代でも身体を動かしておられると、いい形をしていて、触ると気持ちいいモチモチ感です。
木曜日になりますが、夜中のうちにTSさんからLINEでメッセージをいただきました。朝になってメッセージにお返事をしたところ、生理前でかなりムラムラしているのでできるならば今晩会いたい、とのことでしたが、なんと隣の二子玉川にお住まいとのことで、用賀の自宅でお会いできるならば私としては夜は大丈夫でしたので、すぐにお会いする約束をしました。やはりムラムラしているときにタイムリーにお会いできるのが一番よいですよね。

お会いする前にメッセージでかなりクリトリスが大きいので舐めやすくて逝きやすいとおっしゃっていたので、楽しみです。ただ、次の日の朝がかなり早いので1時間程度しか時間がないとのことなので、しっかりと逝っていただければいいなと思いました。私の方が先に帰って夕食を済ませた後に、TSさんから到着時間の連絡がはいりましたので、改札口のところでお待ちしていました。中肉中背の独身の女性でしたが、腰のあたりのムチムチ感があって気持ちのよい太ももをされているのがスカートの上からでもわかる気がしました。家に向かうまでに生憎雨がかなり激しくなっていましたが、少しお話などをしながら家まで歩きました。

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家に入ってからも割とよくしゃべる方で、初対面ですが気軽な感じで、時間も限られますのでさっそくシャワーを浴びていただきます。TSさんは長めの髪をくるくるとまとめるとシャワーに入られたのですが、最初は裸で出てくるとおっしゃっていましたが、やはり恥ずかしいからと服を着て出てこられました。寝室の方へご案内して私は歯を磨いていたのですが、その間に下半身は裸になってベッドの上で待っていてくださいました。ベッドの横に入ったところで、TSさんが脚を広げてクリトリスが大きいかどうかを見て欲しいとおっしゃいます。若いころは大きいクリトリスがコンプレックスだたのだそうですが、経験を重ねて男性から喜ばれたりするので自信を持たれたそうで、小指の第一関節くらいまであるクリトリスが小陰唇のひだを持ち上げるようにしてすでに勃起(?)しているのが分かりました。

それからTSさんの脚の間に入らせていただいていつものように太ももから脚の付け根あたりまで軽く舐めていきます。舌が柔らかい、とか、いきなりクリトリスではないのね、と舐め始めてからもその都度の感想を話しながらの舐め犬になっています。太ももは思った通りムチムチしたいい弾力の気持ちよい触り心地です。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めてから、ひだのところを舐め始めます。クリトリスは確かに大きいというか長くてTSさんもクンニというかフェラされている気分なのだそうです。普段から露出しているので直接舐めても大丈夫そうでしたが、はやり最初はひだの包皮の上から舐めるようにしていたところ、ソフトな感触に、これだめなやつだ、とおっしゃったり、ひだの横からクリトリスを根元から先端まで舐めていると、これは初めての感触だけどどう舐めているの?、とかおっしゃいながらも徐々に感じてきていただいています。

私は舐めているのでちゃんとお返事する時は口を離して返事をするのですが、口を付けたまま、ほうへすへ(そうですね)とかもぐもぐ言いながら舐めたりしていました。クリトリスはしっかりと固くなって咥えられるくらいになっていますが、TSさんがこれだめなやつだという舐め方で、包皮の笛からなるべく舐めるようにします。時々は舌を左右に振りながらクリトリスを刺激したりもします。TSさんも感じてこられて、自分で胸を触るね、とおっしゃって胸を触りながら、感じておられます。途中で半分くらい逝った感じになったそうですが、逝くときには口はしばらくは離さないでね、とおっしゃって、それから少しして逝きそうになると太ももで私の頭をしっかりと挟むようにして逝っていただきました。その間も舌でクリトリスを押すようにして口を離さないでいます。

私もクンニをして逝っていただくときには2年ほど前からは口を離さないでさらにしっかりと逝っていただくようにしているのですが、TSさんはやはりクンニがお好きというだけあって、口を離さないでいるとそのあとも連続して逝けたりすることがあるのを体験されているのはかなりの経験者ですね。逝っていただいた後、しばらくしてまた舐め始めましたが、ソフトに舐めるクンニが気に入っていただいたみたいで、逝くのもいいけどこうして気持ちいいのがずっと続くのもいい、とおっしゃって、これなら何時間もこうして舐められたい、ともおっしゃいます。

クリトリスがまたしっかりと勃起したところで、今度はひだでつつむようにしつつも、口で全体を咥えるようにもしてみました。こうしていると確かにフェラしているような感じの舐めかたになります。クリトリスの先端のところが大きな方は何人か出会ったことはありますが、ここまで長い方は初めてで、しかもすごく感じやすいので、TSさんも普段でも先端が露出して摩擦されると感じてしまって困るほどなのだそうです。今回は1時間ほどしか時間がなくて、1回逝っていただいた後は半分くらい逝く感じがつづくだけでしっかりと逝ってはいただけませんでしたが、時間が来てしまったので終わりになりました。

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ブログと写真も大丈夫とのことでしたので、写真もとらせていただきましたが、ムチムチして気持ちがいいと思ったらやはりお尻もまぁるくて気持ちよさそうです(ご本人はもっと痩せたいそうですが)。今回は1時間程度しか時間がなくてそれが残念ですが、ソフトなクンニでじっくりと時間をかけたときにTSさんがどんな風になるのか、またの機会が楽しみです。それから、大きくて長いクリトリスなので今までにないようないろいろな舐め方ができそうで、どんな舐め方をすると、どんな風に感じるのか、半日くらいじっくりと時間をかけて、クンニをしながら確かめてみたい気がします。

TSさんはシャワーを浴びられてから、お一人で駅まで向かわれましたが、無事に迷わずに駅までたどり着けたとのことでよかったです。すぐお近くにお住まいなので、こうしてちょっと舐められたいときには仕事帰りによっていただいたりもできるのですが、じっくりと時間をかけていろいろな舐め方もしてみたいものです。
昼になっても寒い日曜日でしたが、久々にKTさんにお会いしました。今回もWOWOWの番組で録画をしてもらいたいものがあるとのことで、先月に録画してあった番組をBDに焼いてお渡ししました。いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったので、まずはそれを一緒に食べながらいろいろとお話をしました。KTさんはお友達と一緒にいろいろ情報交換とかして好きなアイドルの話などをしてくださるのでなかなか楽しくお話ができます。

お昼ご飯も食べ終わったところで、KTさんにシャワーを浴びていただきました。今まではピンクのスリップを着ておられる印象があるのですが、今日はオレンジの地に黒で模様の入ったワンピース(?)のような感じのものを着て出てこられました。私は歯を磨いてから寝室へ戻って、KTさんの横に入らせていただいて、まずは太もものあたりを触らせていただきます。KTさんはややふっくらされているので、太もももむっちりした感じでプルンプルンとした感触です。

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太ももの内側から脚の付け根までを舐めてから、小陰唇のひだと脚の付け根のあいだをゆっくりと舐めあげていきます。KTさんはいつもそんなに声は出さない方なので、このあたりではまだ静かに舌の感触を味わっておられます。それからひだの上に舌をのせると下から上へペロンと舐めていきます。クリトリスはすごく小さくて固くなるまではその存在も分からないくらいです。じっくりと舐めていると自然にクリトリスも形が分かるくらいには固くなってきますので、それまではソフトにゆっくりとなめていきます。小陰唇にひだの両側を舐めたり、舌でひだ全体を覆うようにして、舌を絡めていきます。だんだんと舌先にクリトリスの固くなったところを感じるようになってきます。

ひだでクリトリスをくるむようにしてその上から舌先で刺激していると、KTさんから軽く声が漏れてきました。まだまだ逝くような感じではないので、同じ調子でクリトリス周辺を舐めていると、KTさんの声もだんだんはっきりしてきて、連続するようになりました。いつもは逝くときくらいに声を漏らされた印象だったのですが、KTさんも久しぶりだったので、と後でおっしゃっていました。KTさんの声の大きさにしたがってクリトリスもよりはっきりと形が分かるようになってきます。ここで、少し唇を押し付けるようにしてクリトリスをぷっくりとさせて舐めてみると、KTさんの声のトーンが一段上がって気持ちよさそうにされています。

唇は押し当てるようにしますが、舌のほうは軽めにクリトリスを舐めていきます。あまり強くならないように気を付けながら、同じ調子を崩さないように舐め続けていたところ、逝く、とおっしゃるのでそこで少し強めに舌で押すようにして、しっかりと逝っていただきます。逝っておられる時も腰をつかんで舌が離れないように押し付けていると、KTさんが逝っておられる時間が持続します。KTさんも逝ったあとにまた気持ちの良いのが戻ってきたとおっしゃいます。ここで一休みして、私もKTさんの横に並んで仰向けになって、お話などをします。

しばらくしてから再びKTさんの脚の間に入らせていただいてクンニを再開します。クリトリスもはきりと形が分かる状態のままなので、軽く舐め始めたところから、KTさんも声を出して感じておられます。クリトリスよりもずっと下の方のひだのところを舐めたりしてみると、そこも気持ちがよいみたいで声が大きくなるので、そのあたりへも舌を伸ばすようにして舐めてみます。膣の入り口のところからも愛液が沸いてでています。小陰唇も十分に感じているので舐め始めよりもふっくらとして、口の中に含んでも存在感があります。

十分に感じてこられたところで、小陰唇のひだでクリトリスをくるむようにしながら、軽く押すようにして舐めていきます。ひだでくるんでいるので少し強くなっても痛くはならないので安心して舐めていけますし、KTさんの声も大きくなってきているので、ソフトなだけではなくて少しは押すようにして舐めた方が気持ちがよいのですね。最後は同じような調子でクリトリスのところを舐めていくと、KTさんも、逝きそう、とおっしゃって2回目も逝ってしまわれました。KTさんは舐められているときは比較的じっとされているのですが、やはり逝くときには腰をくねらせるようにして絶頂を迎えられます。

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また、逝っておられる間は口を離さないようにして、快感が持続するようします。2回目もしっかりと逝っていただけたところで、いい時間になってきましたので、舐め犬のほうは終わらせていただきました。逝かれてからしばらくはベッドの上でお話とかしていましたが、ラブホの話とかになって、KTさんは今度は車で出かけてラブホへ行ってみたいとおっしゃるので、町田ICとは新横浜とかちょっと郊外のほうが部屋も広くていいですよと、次回はちょっと出かけてみる話をしました。

たまには場所を変えて、ラブホとかにいくと、ちょっとテンションも上がっていいかもしれませんね。KTさんは主婦なのですが、女子会とかもされていて、そういうのもあって、ラブホへの興味も出てきたのかもしれないですが、ラブホの大きなベッドで横になっていると開放的でいいものですよね。次回また連絡をいただける機会を楽しみに待ちたいと思います。
今日はとても寒くなりましたね。最近ブログの更新が若干遅れ気味なのですが、水曜日にYJさんとお会いしました。週末にお会いしたばかりでしたが、次回日曜日はどうですかと連絡をいただきましたが、予定が入っていたので、それでは水曜日にということで、お会いすることになりました。それと、日曜日を過ぎるとその次は忙しくなるので2週間ばかりは都合がつかないということもあったみたいです。2週間というと他の方と比べると十分に短いのですが、こんな風に毎週お会いしていると、ちょっと先のような気分になるのが不思議ですね。

いつものように仕事帰りに自宅の方まで来てくださって、私は仕事から帰ってご飯を食べてお待ちしていました。少し遅めの時間でしたのでさっそくシャワーを浴びていただいて、私もそのあとシャワーを浴びて寝室へ移動しました。2週間ほど間が空くとのことでしたので、今日はクリトリスのほうをじっくりと舐めさせていただこうかと考えました。前回、後半はクリトリスをずっと舐め続けていたところ、途中で気を失うかと思ったとおっしゃっていて、クリトリスでの快感にもかなり慣れてこられたところなので、どんな風に感じていただけるのかも興味がありました。

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脚の付け根からひだの間を舐めていると、やはり少しはまだ体がピクピクと動くのですが、そのあとは落ち着いて舌の感触を味わっておられました。ひだを下から上へと舐めたり、小陰唇全体を覆うようにして少しずつ舌を動かしたりをしているうちに、クリトリスも固くなってきました。YJさんは膣ほうもよく感じるので、いつもならここで膣の入り口に舌を少し差し入れるようにして刺激するところですが、今日はクリトリスをじっくりと刺激することにします。触接舌があたるのはあまりよくないので、小陰唇のひだの横からクリトリスを舐めていきます。こうするとクリトリスの付け根あたりから先端部分までがひだの包皮にくるまれたままになるので安心して舐めていられます。

クリトリスの先に近いところを軽く舐めていると、ヒクヒクとしてくるのですが、YJさんの場合には同じように舐めているとヒクヒクがいつまでも続くのがすごいところです。普通はうまくタイミングがあった時にヒクヒクとなってこれが続けばいいのにと思うのですが、そんなには続かないことがおおいのです。YJさんのクリトリスは先端とところを包皮の上からつんつんとする感じで舌で転がすと必ずヒクヒクとしてきます。これが途切れないようにうまくタイミングを見ながら舌をうごかすのですが、YJさんもそうなるとかなり気持ちよさそうにされています。

クリトリスを中心に舐めているので、逝きそうになるのも少し早いような気がしました。逝きそうな感じになって少し太ももと閉じ気味にして感じておられて、はっきりと逝った感じはないのですが、そのまま続けていると、今度は膣の方からぷすっと空気が押し出される音がしてきます。こうなると膣もきゅっと締った状態になって、逝っていただいているのがわかります。ヒクヒクがかなり連続していたので、徐々にYJさんの身体も力が入ってそり気味になってきて、タイミングの良いところで口を離すと、そのまま大きく身体をのけぞらせながら腰をヒクヒクと動かすようにされるので、それが落ち着くのを待ちました。

落ち着いたところでまた舐め始めて、すぐにも固くなったクリトリスをまたひだの横から舐めていきます。フェラチオで竿を上限なめるのと同じような感覚で、クリトリスを根元のところから先端まで舌で軽くこするようにして舐めていくと快感がずっと持続します。ずっと逝っておられるような状態が続くのですが、一休みしたところで、YJさんが、やばいやばい、とおっしゃって、身体を投げ出すようにして横になって余韻を感じておられます。お会いするたびに徐々にですが、感じ方が深くなっているような気がします。休憩のあともやはりクリトリスを同じようにじっくりと舐め続けていきます。途中で身体をのけぞらせるようにされると口を離して、そのあと身体がヒクヒクとなるのが落ち着くまではしばし様子を見ています。

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かなり逝きつかれた感じになってこられたところで、時間もかなり遅くなってきていましたので、今日はこれくらいにしましょうか、とお聞きしたところ、最後に指も入れて欲しい、とおっしゃるので、YJさんには初めてですが指を挿入しながら舐めさせていただくことにしました。Gスポットあたりを指で刺激しながら、クリトリスを舐めていきます。指がちょっと邪魔になるので、これまでと同じようにクリトリスは舐められないのですが、指で押すのと同じタイミングで舌でクリトリスを押すようにしてみます。指と舌の同時の刺激でかなり感じておられましたが、最後は指ももう少し奥まで挿入してぐりぐりと動かしているとまた身体をのけぞらせるようにして感じておられました。

終わったあとは、やばいやばい、とおっしゃいながら、しばしベッドに仰向けのまま脚を伸ばしてじっとしておられます。写真を撮らせていただくときにちょっと横になってくださいましたが、そのあとまた仰向けになって、シャワーを浴びるのになんとか起き上がる感じです。よたよたとしながら浴室のほうへと歩いて行かれました。シャワーから出てきて、ソファーに座ると、帰るの大変かも、とおっしゃいながらも少しすると起き上がった、まだよたよたする感じで玄関まで歩いて行かれて、お見送りをすることになりました。

何度か逝ってしまうと足腰に力がはいらずにこんな風に歩くのが不自然な感じになる方は結構いらっしゃいますが、男性の私にはその感じがあまり分からないですね。身体全体が重くなることはありますが、下半身に力が入らなくて歩き方がぎこちなくなるのはどんな感じなのでしょうね。
連休ですけれども、なんだか昼間は妙に暑い感じですね。このところ毎週お会いしているYJさんと夜にお会いしました。昼間は芝居へ出かけていたのですが、帰ってきて2時間ほどしたらYJさんが家まで来てくださるいいタイミングです。帰ってから時間があったので少し早めに私は夕ご飯を済ませてありましたが、YJさんはお仕事帰りなので来る途中でかるく済ませてこられたとのことでした。家に到着されたところで、ちょうどテレビでフィギュアスケートの本田真凛の演技が始まるところでしたので、少し一緒に見てからYJさんにシャワーを浴びていただきました。

そのあと、私もシャワーを浴びて一緒に寝室へ移動しました。ベッドに横になっていただいたところで、さっそく脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。かなりクンニにも慣れてこられたところだとは思うのですが、脚の付け根あたりから小陰唇のひだまでのところを軽く舐めているときにはやはりからだばプルプルと震えるように感じておられます。舐め始めはやはり刺激が強く感じてしまうものなのでしょうね、だんだんと身体のほうも落ち着いて舌の感触を受け入れるようになっていきます。

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膣の入り口の少し上のあたりのひだのところがひだの中では一番感じるようで、膣の入り口あたりから徐々に上に向かって舐めていくと、そのあたりで一番声が大きくなります。舐め始めはどちらかというと膣の周辺の方が感じておられるようなのですが、慣れてくるとクリトリスの周辺あたりもよく感じるようになってきます。そのころにはクリトリスもかなり大きくなって包皮の上から舌で覆うようにすると形がはっきりと分かるくらいになっています。クリトリス周辺では包皮とクリトリスのぎりぎりのあたりを舌でチロチロと舐めると一番反応が大きいような気がします。そのあたりを舐めると同時にクリトリス周辺がヒクヒクとなるのですが、そうなるまでにはそんなに時間がかからないところがYJさんはかなりかんじやすいのだなと思わせてくれます。

あまりすぐには逝かないようにクリトリス周辺やひだを口に含んで舐めるときにはできるだけ舌の動きがゆっくりとなるようにしています。あまりこちらがせかせかと動かさない方が、ヒクヒクしている感じとかがしっかり感じ取ることができて興奮できますね。十分に感じてこられると私が舌を離し気味にしても、YJさんが腰を浮かせて舌から離れないようにされるので、そろそろ逝きそうに感じなってきたのがよくわかります。ここで少し強めに舐めると逝ってしまわれるので、できるだけソフトに舐めて快感を持続していただいています。いよいよ逝きそうになられると太ももを閉じ気味にして私の頭を挟むようにされるので、その時には舌でクリトリスを押すようにしてしっかりと逝っていただきます。

逝くときには身体をのけぞられてピクンピクンと痙攣するようになりますので、それが治まるのを少し待ってからまた舐め始めることになります。今日はそんな風にして何度か逝っていただいたあとに、クリトリスのところのひだを横から舐めるようにして、そのまま同じ状態で舐めてみることにします。ひだを横から舐めるとクリトリスに直接触れなくてよいので、痛くならずに長い時間舐めることができます。そうしていると、途中からYJさんの声がなくなりました。後でお聞きしたところによると、同じ調子でクリトリスのところを舐め続けているので、すごく気持ちの良い状態が連続してしまって、気を失いそうなくらいになっていたとのことです。

これまでも普通に舐めていて何度も逝っていただいているのですが、YJさんの場合はあまり逝ったときの逝ききった感がなくて連続して感じておられるので、もしかしたらじっくりと刺激を続けていると最後には大きく逝っていただけるのではないかと思ってそんな風な舐め方をしてみました。実際に同じようにクリトリスのところをずっと舐めていると、声がなくなってしばらくすると、もう無理、無理、とおっしゃったりしているので、それを乗り越えるといままでの逝っていたというレベルよりも深く逝けそうなのです。ただ、気を失いそうとかおっしゃっているので、そのまま舐め続けていくとほんとに大変なことになってしまうかも知れませんね。

もう無理、とおっしゃったところで一休みにして私も横になって休憩させていただきましたが、その先どうなってしまうのかはちょっと興味がわいてきますね。一休みが終わってからまたソフトにクンニを始めますが、途中からは休憩前と同じようにクリトリスをひだの横から刺激を続けるようにしました。やはり途中で声が止まってしまう状態になったのですが、限界になるまでは同じ調子で舐めさせていただきました。やはりもう限界というところでクンニは中断しましたが、前回よりもすごすぎて、今日はやばい、と完全に手足を伸ばして仰向けのままじっとしておられました。舐めるのにいい場所と強さが分かればそれを続けていくのが深い絶頂を感じていただくにはよいことみたいです。

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2回目も終わってYJさんも仰向けのまま余韻に浸っておられる間に、今回は挿入できそうな感じかなと思って、またトライしてみたところ、先の方までは挿入できたのですが、そこでちょっと起ち方が緩くなったのもありますが、今回も残念ながら普通に挿入を楽しんでいただくことはできませんでした。ほんとにしっかりと起っていれば入るのでしょうけど、まぁ、そこは焦らずにそういう機会があればいいかなという風に考えています。
昨日になりますが、ROさんとお会いしました。メールで連絡をいただいた時に、1か月我慢しました、と書かれていて、クンニを楽しみにお待ちいただいていたことが分かって嬉しいですね。お昼過ぎにROさんがお昼ご飯を買って自宅まで来てくださいました。買ってきていただいたお昼ご飯を温めて一緒にいただきます。食べながらお話をしていましたが、食べ終わってからもいろいろとお話しているうちに時間も経ってしまいましたので、そろそろということでシャワーを浴びていただきます。今日は薄いピンクのスリップで出てこられました。

寝室の方へご案内して、クンニを待ち遠しそうにされているROさんの脚の間に入らせていただきます。ROさんはこのところ力むと逝ってしまうので、できるだけ身体に力が入らないようにして逝くのを我慢しておられますので、無理に逝かせることがないように、今日は最初から軽く軽くを心がけてゆっくりと舐めさせていただくことにします。太ももから脚の付け根へ舐めていき、小陰唇と脚の付け根の間をゆっくりと舐めると、ROさんも舐めやすいように脚を大きく広げて、舌の感触を味わっていただきます。小陰唇のひだに舌を触れさせると、そこは入念にひだの先のところに軽く触れる程度にして上下に舌を動かしていきます。舌をひだの間に差し入れる前から、隙間から愛液が溢れてきています。

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クリトリスの形がはっきりとしてくるまではひだの周辺をゆっくりと舐めていきます。ときどき、クリトリスの包皮の先端のところを舌先でちろちろと舐めると、ROさんも声を少しだして感じておられます。そのあとはまたソフトにひだの周辺から全体に舌をぺたんと付けながらゆっくりと密着しているひだのところをうねうねと動かすようにしていきます。ソフトに舐めていたのもありますが、ROさんは途中で気を失ったみたいに少し眠ってしまわれたみたいです。私はそのあいだも舐めていて、クリトリスも大きくなってきていたので、ROさんが気が付かれたときは、いきなりの快感に急に大きな声になって感じておられます。

クリトリスの大きさも程よいくらいになってきましたので、包皮にくるんでその上から少し刺激をしてみることにします。舌先で固くなったクリトリスの先端を感じながら、その少ししたあたりを刺激していると、ROさんも逝ってしまわないように、大きく呼吸をして身体を落ち着かせておられます。ここでぐいぐいと押すようにすると多分逝ってしまわれるので、同じくらいの調子で、クリトリスをくるんだ包皮の上を舐めていきます。ROさんも逝ってしまうところまではいきませんが、ときおり大きな声をだして感じておられて、その時にはクリトリスもややしぼんでいくようになっていますから、無理に逝かないようにしていなければ逝ってしまっていたところなのだろうと思います。

大きな声をだして感じることが何度かあったあとに、いよいよ快感も絶頂に近づいてきて、ROさんも、身体に力がはいっちゃう、とおっしゃってだんだんと脚を伸ばして太ももで頭を挟むようにして逝きそうな感じになっておられます。ここで、舌をぐいぐいっと強めにクリトリスの上で押すようにしているうちに、最後にはしっかりと逝っていただきました。逝っていただいている間もしばらくは口を離さないでクリトリスがしぼんでしまうまでしっかりと刺激していきます。いよいよ限界になったところで、ROさんが股間を私の口から離して横になると、呼吸を落ち着けながら余韻に浸っておられます。

ROさんの呼吸も落ち着いてきたところで、買ってきてくださったアイスクリームをいただくことにして、しばしリビングのほうでお話をしていました。クンニに関すること以外もいろいろとお話をゆっくりとしてしまいましたが、夕方も近づいてきましたので、再び寝室の方へ移動してクンニを再開することにしました。

かなりゆっくりと休憩をしてはいましたが、舐め始めてすぐにクリトリスもぷくっとしてきましたので、包皮に包んだままのクリトリスのところを軽く舐めて気持ちよくなっていただきます。舌を平たくして全体を覆うようにしているときには、ひだの中の尿道のあたりに舌が当たっていると気持ちがよいみたいで、そこに舌を密着させながら全体にゆっくりと舌を動かしていきます。こうして逝かないようにソフトにゆっくりと舐めていると、クリトリスが痛くなったりすることもないですし、時間をかけて楽しんでいただくときにはいいのかも知れないです。

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だんだんとまた逝きそうな感じになってきたところで、少しぐいぐいっと力をいれて舌で押すようにしてみると、太ももで私の頭をしっかりと挟んで逝ってしまわれました。そこでまた余韻を楽しむように横になっておられるところで、また軽く舐めさせていただいて、クンニを初めてみました。かなりソフトに舐め始めたのでそんなに無理な感じでなく始まりましたが、すぐに普通に気持ちよさそうにされて、今回は無理に逝かないようにすることもなく、逝きそうになったら力が入ってそのまま逝ってしまわれました。

我慢しなければ割とすぐに逝ってしまわれるくらい感じる方なのですが、こうして我慢できるぎりぎりまで我慢してから思い切り逝ききるとかなり気持ちがよいのではないかと思ってしまいます。余韻を楽しんでいただいたところで、ちょうどいいくらいに時間になっていましたので、これでクンニは終了になりました。ご飯をたべたり、おやつを食べたりしているので、お会いしている時間に比べると舐めている時間はそれほど長くはないのですが、こうして深く逝っていただいて、まったりと時間を過ごすのはいい感じです。自宅までは直接来られましたが、ご飯の買い物などがあるので、帰りは一緒に家を出て、駅までお送りしてお別れしました。
ブログの更新が遅くなってしまいましたが、金曜日の夜に再びYJさんとお会いしました。毎週お会いしている感じで、ブログのほうもYJさんとの舐め犬が連続していて、ご本人もちょっと恥ずかしいとはおっしゃっていましたが、今まではクリトリスで逝くということがなかったので、新鮮な快感にちょっとはまっておられるのでしょうか。少し遅い時間からでしたが、自宅まで来てくださるので、仕事から帰って一休みしてYJさんをお待ちしました。もう自宅までの道も分かったとのことで、駅から直接来てくださいました。よく迷う方がいるのですが、とくに迷わずにたどり着けたみたいです。

リビングでちょっとお話をしていたのですが、すでに夜も遅かったのでそろそろということで、シャワーを浴びていただきました。いつものようにバスタオルを巻いて出てこられて、代わって私がシャワーを浴びてから寝室へ移動しました。毎週お会いしているともう慣れたもので、ベッドに落ち着いて横になっておられるところへ、私が脚の間に入らせていただきます。逝きやすい方ですので、今日も時間は少ないですが、初めはゆっくりと舐めさせていただくことにします。

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太ももから脚の付け根まで舐めて、脚の付け根のあたりを舐めているところで、すでに身体がピクピクとなっています。それからひだのところに舌を乗せるようにして軽く舐めていたところ、先ほどシャワーをしたばかりなのですが、これまでになく愛液が膣の入り口のところから溢れているのに気が付きました。生理前で性欲が高めだからたくさん濡れているのかと思ったのですが、生理前ということではないそうで、慣れてきてリラックスできるようになったということのなのかも知れませんね。

軽く舐めているのですが、クリトリスもすぐに大きくなってきて、あまりそこばかりを舐めていてはよくないと思って、膣の入り口あたりを舐め始めます。YJさんは膣のところを舐めるのもお好きなのでかなり声も大きくなって感じておられるのですが、徐々に舌を膣の中へも差し入れるようにして入り口をゆっくりとほぐしていきます。かなりじっくりと舐めたあたりで、クリトリスの方へ戻って包皮の上から軽く舐めていきますが、膣への刺激で感じてしまったみたいで、舌の動きに合わせて腰を少し浮かせるようにしてクリトリスが下から離れないようにされます。続けて舐めていると、太ももを閉じるようにされて逝ってしまわれました。

逝かれるときはある程度舌で押すようにした後は舌を離すようにするのですが、YJさんはそこで上半身をのけぞらせるようにして、身体がガクガクと震えて、しばらくそんな状態が続くのでそれが治まるのを待ちます。身体が落ち着いたところで再び舐め始めますが、1度逝ってしまうとそのあとはすぐにまた逝きそうになってしまって、同じように身体をのけぞらせて身体をガクガクとして絶頂を迎えられます。3回目くらいで限界になったところで一休みすることにしました。

お休みしているときは私も横にならんで少しお話とかをしていますが、そろそろ落ち着いてきたかなというところで再びクンニを始めます。クリトリスも大きさを保ったままですし、舐め始めてすぐにもう逝ってもおかしくないくらいに感じておられます。お休みをする前と同じくらいに感じてこられたところで、そろそろまた逝かれるかなと思って、舌を離してみようかなと思っていると、YJさんの方からクリトリスを私の舌に押し付けるようにされるので、まだまだかなと思いそのまま舐め続けていきます。かなり長めに舐めているのですが、また逝きそうになられたかなと思ったところで、やはりクリトリスを押し付けるようにされるので、逝きそうなタイミングだったのですがそのまま続けて逝くことになりました。

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気が付くともうかなり長い間続けて舐めていることになりましたが、いよいよ最後に舌を離してみると身体をのけぞらせてガクガクと身体を痙攣されていました。私としてはYJさんがクリトリスを押し付けてくるのでまだまだ舐めて欲しいということだと思って舐め続けていたのですが、YJさんとしては、いつまで続くんだろう、と思っておられたそうで、最後に口を離した時にはもう限界状態だったようです。あまりに長い時間高いレベルで気持ちよいのが続いてしまうとちょっと変になってしまうとのことでした。

途中で膣のあたりも舐めたのですが、その時にはもう膣の締り方が半端なくて舌も入りそうになくてはじき返されてしまうくらいでした。なので、いままでは挿入も試していましたが、さすがに挿入は無理そうだなと思って挿入をトライするのはやめておきました。時間もかなり遅くなっていましたし、そこで舐め犬のほうは終わりになりました。やはりちょっと足取りがおかしかったですが、シャワーを浴びに浴室へ入っていかれました。
今週末はのんびりな感じだったのですが、夜から再びYJさんとお会いしました。毎週お会いしている感じではあるのですが、同じ沿線であるというのもお会いしやすい理由だとは思いますが、今月は芝居の予定もないので気軽にお会いしています。YJさんは時間が限られているのですが、夜に時間のある時に来てくださっています。普段から身体を使われているので、前回も逝きすぎて腹筋が痛くなりそうだったので、寝る前にストレッチをして、それほど痛くならなくて済んだとおっしゃっているくらいなので、やっぱり元気なんですね。

今回も駅で待ち合わせをしましたが、来る前に時間があったので食事のほうは軽く済まされてこられて、シャワーも浴びてこられたとのことで、リビングに着くとすぐに着替えていただいて、私のほうは軽く汗を流してから、一緒に寝室へ入りました。3回目なのでもうかなりリラックスされて、ベッドに横になっておられる気がします。さっそく脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。太もものところを舐めるのも何気に気持ちいいとおっしゃいますが、多分身体全体が感じやすいのではないかと思います。

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脚の付け根から小陰唇のひだの間を軽く舐めているときから、う~ん、と軽く声を出しながらかんじておられます。あまりに感じやすいので最初はほんとに軽く舌を触れるだけにして、ひだの両側あたりをゆっくりと上下に舐めていきます。普段からクリトリスではなくて膣でオナニーをされているのもあるかと思いますが、小陰唇のひだも半分より下側がよく感じるみたいで、真ん中あたりで舌をペタリを当てて左右にゆっくりと動かすのがお好きのようです。もちろん膣の入り口あたりに舌を合わせても気持ちよさそうに声をあげておられますが。

今日は少し膣のあたりをゆっくりと刺激することにして、狭い膣の入り口に舌を少しずつ差し入れながら中でゆっくりと動かしていきます。まだ逝く前ですので、締め付けもものすごく強いということもなく、かなり中の方まで舌が届いた感じがします。時間をかけて差し入れた舌を動かしていると、クリトリスの方がヒクヒクとしたのが分かります。そんなに長くは持続しませんでしたが、膣を刺激していて、クリトリスのあたりがこんなにはっきりとヒクヒクっと動いたのは珍しいことかもしれません。かなり感じてこられても、これまで見たいに反り返ることもなく、かなりクンニには慣れてこられた感じがします。

今度はクリトリスの周辺を舐めていきますが、軽く舐めているだけで、YJさんが腰を少し浮かせて腰を上下に動かしながら私の舌に気持ちいいところが当たるようにされています。感じてこられるとクリトリスを押し付けるようにされるのですが、舐め始めてからそんなに時間も経たないうちに、腰の動くも早くなって逝きそうな状態になってきます。すぐに逝ってしまってはもったいないと思って、いつものようにぐいぐいと押すような舐め方は市あばらくはお預けにしてずっと軽めに舐めていきます。いよいよ我慢できなさそうに腰を浮かせて動かしておられるので、唇を少し押し当てて押すようにして舐めるとすぐに逝ってしまわれました。

ここで前回は身体をのけぞられて逝ってしまわれるのですが、今日は口を離さないでいてものけぞることはなく、太ももで頭をギュッと挟むようにして逝った後の持続する快感をじっと感じておられます。いよいよ逝ききってクリトリスも少ししぼんだところで、口を離すと、身体をのけぞらせて身体中がヒクヒクと痙攣するようにして、逝ききったあとの余韻を感じておられます。しばらくするとようやく身体の痙攣もなくなって、ベッドに横になられました。すぐに舐めても大丈夫なので、クリトリスのあたりを軽く舐めると、今度は膣のあたりがヒクヒクとなるのがわかります。まだ逝ったあとの余韻が十分に残っている状態なので、このまま強めに舐めると多分すぐに逝ってしまわれるとおもいます。

あまり連続して逝ってしまっても、と思いつつ軽く舐めているのですが、すぐにYJさんもクリトリスのところを私の口に押し付けるようにされるので、それにつられて包皮でクリトリスを包むとその上からぐいぐいと押すようにして、またすぐに逝きそうになってきます。ここで少し緩めにしたりはしていますが、すぐに限界になってしまうので、ぐいぐいっと舐めて逝っていただくことにします。しっかりと逝ききった後に、クリトリス全体を吸い込むようにすると、舌を動かさなくてもじんわりとした気持ちよさがあるようで、逝くときの声よりは小さいですが、う~ん、と逝って気持ちよさをかみしめておられます。

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途中で休憩をはさみながら、今日も何度も逝っていただいてしまって、横になってお話をしているときに挿入もまた試してみますかとお聞きして、今回もトライしてみました。結果的には今回は入らないという以前に私のが元気にならなかったので、残念ながらだめでした。代わりに、再びクンニをさせていただきましたが、もう何度も逝かれているので、できるだけ逝かないように軽いクンニの気持ちよさを味わっていただこうと思って、舌をただ触れさせているくらいにして舐めていました。それでも、時間が経つとYJさんの方から腰を動かすようにされて、それまでよりは時間はかけましたが、やはり逝ってしまわれました。

横になってまどろんでおられるところ、身体を手のひらで触らせていただいたりして、そのままクリトリスのあたりも軽く触っていたところ、指を挿入してほしいと言われるので、指を挿入してもう一方の手でクリトリスの上あたりを触って、逝っていただきました。やはりクリトリスも刺激するとかなりきつく指を締め付けているので、これで普通に挿入していたらかなりすごいことになる気がします。

たっぷりと逝っていただいたので、クンニが終わってシャワーに向かわれる時もちょっと歩き方が変な感じになっています。それでも初めてお会いした時みたいにベッドでしばらくじっとしていないと起き上がれないということではなくなりました。時間も遅くなっていましたので、駅の方までお送りしてお別れしました。