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CFさんとお会いしてきました。ブログを見るとお正月明けにお会いして以来ということになります。それ以降も連絡は何度かいただいていたのですが、お約束が重なっていたりとかでなかなかお会いできないでいました。今回は早めに可能性のありそうな日を教えていただいていましたので、大丈夫だったのですが、連休中に連絡をいただいた時はちょうど生理前でムラムラ感もすごく高まっていたとのことで、その時にお会いできなかったのは残念です。今回はちょうど生理が終わったところで、ムラムラ感もほとんどなかったのだそうなのですが、、、

待ち合わせした時はまだ雨も降っておらず、ちょうど夕方くらまでサービスタイムのホテルがあったので、そちらの方へ行ってみました。部屋は少し変わっていて、通常ソファーがある部分が畳になっていて座椅子とテーブルが置いてあって、なんだか落ち着いてしまうような部屋です。とりあえず、CFさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びたのですが、シャワーのボタンを押すとしばらくシャワーが出た後に止まるという、スパとかによくあるタイプで、ラブホでは初めてです。まぁ、それはそれとして、シャワーからでるとCFさんがベッドに入って横になっておられましたので、照明を暗めにしようとしたところ、多分LED電球に一部交換したのか、調光機能で徐々に暗くすると途中で点滅しだすという、残念な部屋です。仕方ないので、かなり暗くしておいて、窓からの光を少し取り入れてみました。

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落ち着いたところで、ベッドのCFさんの隣に入らせていただいて、脚のあたりを触らせていただきます。すぐに掛布団を下に落として、脚の間に入らせていただきます。やはり30代の女性の肌の感触は、20代の方とは違っていますね。なんだかしっとりと手になじむというか、成熟した女性のエロスを感じます。太もものところから脚の付け根まで舐めていって、小陰唇のひだとの間をゆっくりと上下に舌を動かしながら舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを焦らしながら舐めた後に、ひだの上に舌を軽くのせてみます。あ~、とCFさんの声が大きくなります。ひだの両側に沿って舌を上下させますが、クリトリスの近くを通るだけで、もうすでに少しヒクヒクとしているのが伝わってきます。ひだの上からクリトリスを覆うように舌を乗せると、すでに少し大きくなってきたクリトリスの形が分かります。

感じてくるのといっしょに、CFさんの脚もだんだんと広く開かれていきます。クリトリスをひだの間に挟みながら上下に軽く舌を動かしていたところ、あっ、とCFさんの声が大きくなったのと同時に、クリトリスがみるみる大きくなって包皮の下ではち切れそうになりました。まだ10分も経っていないような気がしていましたので、このまま逝っていただくのは早すぎるかなと思いながら、できるだけ軽めに舐めていきます。そうこうしているうちにも、CFさんの方は逝きそうなところへどんどんと進んで行く感じで、もう軽く舐めていても逝ってしまわれそうなので、舌を少し押し付けるようにして逝っていただきました。でも、CFさんの場合は、それからがまたすごくて、逝ってしまわれたところで、口を離さずにクリトリスを軽く押していると、再びクリトリスが大きくなってヒクヒクを繰り返すと、絶頂が連続します。何度か絶頂を繰り返した後で、CFさんも脱力されるので、一息入れてソフトな舐め方に変更です。

このところ逝っていただけないクンニが続いていたので、こうしてCFさんのように目一杯逝っていただけるのは舐め犬としての自信が取り戻せます。CFさんの場合は最初にお会いした時から、この方は限界とかないのかなと思うくらいに逝っていただけたのですが、お会いするたびに、逝き方が深まっているような気がします。逝かれたあとにソフトに舐めるのですが、それもほんの少し舐めているだけで、またクリトリスが急にはち切れそうな固さになって、またすぐに逝く準備が整ってしまいます。唇を少しだけ押し付けるようにして、その中で舌をうねうねと動かしていると、クリトリスが限界に大きくなったところで、逝ってしまわれます。この時、また口を離さずに舐めていたのですが、唇は押し当てていますが、舌はほんとにソフトにクリトリスを包皮の上からさする程度に舐めているだけで、何度も何度も連続して逝ってしまわれました。こういうのは初めてだと思うのですが、CFさんいわく、トランス状態みたいになって、逝きつづけてしまったとのことです。

さすがにあまりに続けて逝ってしまわれて、少しお休みすることにします。CFさんとは舐め方の話とかもよくするのですが、ペロペロと舐めるようなクンニと違って、私のように口はペタッとくっつけたままで舌をうねうねと動かしていると、反応がすべて知られてしまっているようで、エロい感じになるとのことでした。確かに舌をいつもクリトリスを覆うように触れさせていると、ちょっとした変化も舌にしっかりと伝わってきて、逝きそうになっているとかよくわかります。

女性の方はしっかりと逝っていただけると、逝った瞬間にわっと汗がでて、肌がしっとりとするのですが、CFさんも深く逝ったあとは身体全体がしっとりとします。特に腕を伸ばして胸を触りながら女性の身体をだかえるようにして舐めているときに逝っていただいて、しっとりと汗を感じるのが私は好きです。その後も、軽く舐めているだけですぐに逝きそうな状態になりますので、何度も逝っていただけました。途中から、膣の方から、プスッ、と音がしたりして膣もきゅっと締るのが分かりますが、CFさんは私が何かしているのかと思われていたそうです。クンニで何度か逝っていただくと、膣が締るので中の空気が出てくるのですよね。それを聞くと、かなり感じていただいているのが分かります。

何度逝っていただいたか分からないくらいですが、セットしてあったアラームが鳴って時間となってしまいました。CFさんとお会いすると、いったいどれだけ逝けるのかいつも驚きながら舐め終える感じです。CFさんも今回は全然ムラムラ感もなくて、気持ちよくなれるかな、と思っておられたのですが、全くそんなことは関係なくいつもと同じように逝きつづけていただけました。ホテルを出るときには雨が降っていましたが、駅まで向かうところで、さすがにCFさんはちょっと眠くなったとのことでした。奥様ですのでお会いできる時間には限りがあるのですが、一度限界まで舐めさせていただきたいものです。
GWの最後にお会いしたERさんと再びお会いしました。前回は仕事帰りで少し遅い時間に待ち合わせをしましたので、ERさんの近くの方で少し早めにお会いすることにしました。待ち合わせ場所の近くの割ときれい目なホテルに入ってみました。部屋に入って、ERさんが買ってきてくださったケーキをいただきます。それにERさんがコーヒーを入れてくださったのでそれもいただきました。そのあいだいろいろお話なんかをしている間に気が付いてみたらすでに1時間過ぎています。そんなにのんびりとしていた意識はなかったのですが、ERさんとお話をしているとなんだか時間が早く過ぎていくようなきがします。ERさんも仕事帰りなのでまずはちょっとゆっくりしたいということもおっしゃっていました。

それからERさんにシャワーを浴びていただきました。浴室のドアがガラスだったのですが、シャワーに入る前に、透けて見えるから脱衣所の方には来ないでくださいよ、と念をおされます。そういうところで恥ずかしがるのが可愛らしいですね。そのあと私もシャワーを浴びて、部屋に戻ってくるとさっそく舐めさせていただくことにします。ERさんにベッドの真ん中に横になっていただいて、足元の方へ移動します。ERさんの腰の下に枕を敷いていただいてちょっと舐めやすくします。まだERさんにクンニをするときの顔の角度がしっくりしない感じがあるのですが、そのうちにいいポジションも見つかるかもしれません。

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最初はやや脚を閉じ気味にされていたので、太もものあいだにギュッと顔を押し込むようにして、ERさんの脚の付け根あたりを舐めていきます。前回もう少しで逝きそうな感じではあったのですが、途中から強くし過ぎて麻痺してしまったのではないかと思うので、今回はソフトな舐め方でじっくりと進めていこうと思っていました。小陰唇のひだの両側をゆっくりと上下に舐めているとERさんも気持ちよさそうにされています。舐め続けているうちに、ひだのほうもややふっくらとしてきた感じで、ひだの間に舌を差し入れると愛液がじわっと出てきているのが味わえます。ゆっくりと舐めていると、ERさんがまた寝てしまいそう、とおっしゃるのですが、ここは我慢してゆっくり、ソフトな舐め方を続けて逝きます。小陰唇のひだでクリトリスを挟むようにしてその上から舌を動かしていきますが、だんだんとクリトリスも形がはっきりとして固くなってきます。

クリトリスの先端あたりを舌先でチロチロと舐めていると、小さくヒクヒクしてくるようになりました。ただ、途中で身体がピクッとしたと思ったら、ERさんが、寝てしまっていました、とおっしゃりました。クリトリスがヒクヒクしたりする反応は普通にあるのになんだか不思議ですね。クリトリスが固くなってきたところで、ひだの上からクリトリスを押すようにして舐めていきます。静かにしておられたERさんも少しだけ声を漏らされているので、やや気持ちよくなっていただけているのかなと思います。

それ以上はあまりERさんの感度も上がって来ないようですので、少しだけクリトリスに直接触れてみることにします。ひだの間に舌を差し入れて、舐めあげるようにしながら、クリトリスの下側に舌が触れるようにしてみます。直接舌が触れるとERさんの声もやや大きくなって、息も荒くなってきたようです。やはりソフトに舐めるよりも直接刺激する方がお好きなのかなと思って、軽めですがクリトリスに直接舌を当ててチロチロと舐めてみます。気持ちよくなられたのか徐々にERさんの脚も広がって舐めやすくなってきたように思います。今度は舌を平たくしてクリトリス全体を覆いながら左右に動かしてみます。クリトリスの先の方が固くなって舌にしっかりと当たっているのが分かります。ERさんの呼吸もかなりはっきりと聞こえるようになって感度が上がってきているのがわかります。

クリトリスもこれまで以上にしっかりと固くなってきていましたので、クリトリスの露出した部分に舌を擦り付けるようにしていると、チロチロと舐めていた時よりも大きくヒクヒクとするようになりました。ヒクヒクするたびにクリトリスがムクムクと根元の方からさらに大きくなってきているような感じがします。ERさんの太もものあたりもやや熱くなってきましたので、そろそろ逝きそうな感じになられてきたようです。さらにクリトリスをはじくように早く舌を左右に動かしながら刺激を続けていたところ、ERさんが脚を伸ばすようにして力が入ってきました。唇をクリトリス周辺い押し付けるようにしながら、飛び出してきたクリトリスの先端を舌先で刺激していると、ERさんも、あ~、と感じている声を出し始めました。もう一息で逝っていただけそうだな、と思いながら、舌をクリトリスに当てて舐め続けてみます。

時々、またクリトリスの根元あたりからしっかりとヒクヒクしたりして、ERさんもずっと脚を伸ばしながら力んでおられます。ただ最後に行くところまでなかなかたどり着けずに、ややもどかしい感じがします。ERさんの声も大きくなり、呼吸もかなり荒くなってきていたのですが、設定してあったアラームが鳴ってしまって、時間切れになってしまいました。ただ、ERさんも前回よりもはっきりともう少しで逝きそうとなって、何だか不思議が感覚になっていたとのことです。ソフトに舐めていた方が逝っていただけると思って、最初はじっくりと舐めていたのですが、ERさんの場合はその刺激では少し軽すぎて、普通にマッサージをしてもらっている気持ちよさ、と後で話されていたので、やはり早い目にクリトリスを直接刺激するようなクンニにした方がよさそうですね。

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またしても逝っていただけなかったのですが、ERさんも今回はもう少し時間があれば逝けたと思う、と前回よりは一歩進めたようでよかったです。舐めている途中でERさんの胸も触ろうとして無でを伸ばしてみたのですが、体勢が悪かったのか手が胸まで届かなかったので、触れませんでしたが、乳首も一緒に刺激できていたら逝ってもらえたのかもと思ったりしました。終わってから、ERさんの脚の写真を再び撮らせていただきました。骨盤が大きめでムチッとした感じの下半身ですが、まだ20代ですので太もももしっかりとした張りがあって、顔を挟まれているときはもちろんですが、触らせていただいているときも気持ちがよいです。

ERさんの話の仕方なのか、お話をしていてもなんだか楽し気な気分になってきます。多分お会いしているときにERさんがなんだか楽しそうにしてくださっているからではないかと思うのですが、まだ都内に住むようになってからは日も浅いので都内のラブホの設備とかにも興味を示したりしているので、それを見ていると微笑ましいですね。クンニ以外で楽しんでいただけている間に、逝っていただいてさらに楽しみを増やしていただきたいものです。
GWも終わってやや肌寒いくらいになった仕事初日の帰りにHAさんとお会いしてきました。最初はお茶などをしてお話をしてからということで、待ち合わせ場所のカフェへ向かいました。HAさんは先に席に着いたと連絡があり、お店も空いていましたのですぐにわかりました。年齢はお聞きしなかったのですが、多分30代の独身女性の方で、落ち着いて静かにお話をされます。HAさんは軽く食事をされ、私はケーキとコーヒーをいただきながらしばらくお話をしました。最初は普通の話をしていましたが、周辺に他のお客さんもいませんでしたので、途中から舐め犬のお話をしました。HAさんは静かにあまり表情も変えずにお話になるのであまり気に入っておられないのかと思っていたのですが、時々ニコッとされたりして、ちょっと安心してきました。

割と長くお話をしてしまい、HAさんが、どうします?、ということで舐めさせていただくことにして、カフェの入っているホテルに部屋をとりました。そんなに悪くないシティホテルなのですが、何故かびっくりするような安いところで、ダブルの部屋へ入りました。HAさんに先にシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーに。その間に、HAさんがコーヒーを淹れてくださったので、しばらくそれをいただいてから、ベッドへ入っていただきました。背の高い方で、脚も長いのですが、その長い脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐めていきます。

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HAさんは、体験フェチとおっしゃっていて、舐め犬ってどんなものか新しい世界を少し体験してみることに興味を持たれたようです。ガウンの下はパンティははいておられなかったので、脚の付け根から小陰唇のひだの間を上下に舐めたところで、ひだの上に舌を乗せて舐めていきます。ひだの間にはすでに少し愛液の味わいがあります。舐め始めてからもHAさんは静かに舌の感触を感じておられるようで、声は出さないでじっとしておられます。(シティホテルというのもあって静かにされていたのかもですが)。HAさんのひだのところは柔らかさがあって、舌を乗せていても気持ちがよいのですが、ゆっくりとほぐすように舐めていきます。そうしていると、徐々にクリトリスも形が徐々に分かってきます。ひだで挟むようにしながら舐めているうちに、HAさんの脚がちょっとだけピクッとする反応があります。

クリトリスの先端あたりを包皮の上からチロチロとしていると、HAさんから少しだけ吐息が聞こえてくるようになりました。ときどき、ひだの間をしたからペロンと舐めたりしながら、クリトリス中心に舐めていきます。だんだんとクリトリスも固さを増してきたところで、軽めに舌を左右に動かしていると、急に大きくなって、クリトリスがもっこりとなっています。少し舌を押し付けるようにしていると、クリトリスがややしぼんだ感じがしましたので、また軽めに左右に舐めていると、また固さが戻ってきます。HAさんも吐息から少し声が漏れるくらいになってきました。少しだけクリトリスの先のあたりに舌を触れさせたところ、ジンジンする、とおっしゃるので刺激が強すぎるかと思って直接刺激するのは控えるようにしました。

しっかりと固くなってパンパンになったクリトリスを舐めていくうちに、少し強めに舌で押すようにして舐めたりしていきます。それに合わせてHAさんの声も出てくるようになりましたので、再びクリトリスを刺激したところ、気持ちいい、とおっしゃるので、この方がよいと思って、それからはクリトリスを直接刺激したりしながら、腕も胸の方へ伸ばしていきます。HAさんもガウンのボタンをはずして、その下のスリップの中へ私が手を差し入れやすいようにしてくださいます。クリトリスは強めに刺激した方が感じておられるのですが、固さはなくなってしぼんできます。また軽く舐めていると、元通りのパンパンに大きくなってきます。そんなのを繰り返しているうちに、HAさんがちょっと休憩、ということで、一休みすることになりました。

そこでいろいろお話とかしたのですが、HAさんはオナニーも膣への挿入でされるそうで、クリトリスでは逝ったことはないとのこと。これまで膣でオナニーをされる方はお二人くらいいらっしゃいましたが、クリトリスの気持ちよさを知っていただいたので、HAさんにもクリトリスで逝っていただきたいところです。ただ、クリトリスを直接刺激して感じてくると、それで逝くというよりも、膣への挿入がしたくなるとのことで、敏感になったところで子宮の入り口あたりと突かれると、子宮全体がビンビンと感じるようになるそうです。それで、挿入はできるかしら?、とおっしゃって私のものを手で触ってくださったのですが、元気がないようでしばらく触っていただいても残念ながら元気になりませんでした。初対面での緊張もあったかもしれませんが、どうも仕事帰りの舐め犬では元気にならないことが多いような気がします。

そういうわけで、挿入は諦めて再び舐めさせていただくことにします。舐めているときのクリトリスの固くなり具合からして、十分にクリトリスで逝っていただけるような状態だと思っていましたので、ここはクリトリスでの絶頂感を是非体験していただきたいところです。クリトリスの先の下のところを舐めていると刺激も強いですし、ここならクリトリスがしぼんでしまうこともないので、固くなったままで刺激が続けられます。乳首も刺激しながら舐めさせていただいていたのですが、最後の一山を超えることができずにクンニは終わってしまいました。

クンニも一応たっぷりとさせていただきましたが、お話をいろいろさせていただいて、HAさんはどちらかというと男性に求められるという関係性の中で興奮を高めていくタイプのようで、私は舐め犬なので女性の性欲が露わになることで興奮するタイプなんですね。HAさんの性欲を満たす感じにはなりませんでしたが、その後のメッセージで新しい体験としてそれなりには楽しんでいただけたみたいです。

HAさんは少し眠くなられたということで、そのままベッドで眠られました。私もここからオフィスが近いので泊まっていった方が楽だなと思って泊まることにしました。HAさんは一眠りしたところで、タクシーで帰れる距離なので帰る支度をされました。お帰りになるところで、逝っていただけなかったのが心残りです、とお話したところ、HAさんも、それは私も同感です、とおっしゃって、帰って行かれました。クリトリスがあれだけ大きくなって固くなるのでしたら、クリトリスで逝くのを覚えると膣で逝くのとはまた違った快感を十分に楽しんでいただけそうだっただけに、残念です。
GWの最後はERさんにお会いしました。連休に入ったところで連絡をいただいたのですが、前半は予定が詰まっていましたので、後半にお会いすることになりました。20代半ばの若い女性の方で、仕事帰りなので遅い時間になってからお会いしました。鼻筋がきゅんとしていてかわいい感じの方ですが、メールではローターの使い過ぎでクンニではなかなか逝けなくなっている、とおっしゃっていて、年齢を問わず女性も性欲をしっかりと満たしたいという欲求は同じなんだなぁ、と思います。お会いしてみるとよく話をしてくださって楽しい方でした。

結構な人ごみの中をお話しながらラブホへ向かいましたが、夜も少し遅いのでラブホも混んでいるかと思ったら、いっぱい部屋が空いていました。そういうものなんですかね。部屋へ入ってから、ERさんが買ってきてくださったケーキをいただきました。ERさんは仕事帰りにそのまま急いできてくださったので、食事もされました。いろいろお話を聞いていると1年くらい前からブログを知って読んでくださっていたそうです。興味はあったけどやはり実際メールを送って会ってみようと決めるには勇気がいったとのことです。それはそうなりますよね。私としては、心配なときはとりあえずお茶だけということで明るくて人が多いところでまずは会ってみてお話してみる、というのがお勧めでしょうか。ERさんは昨日の方の同じくらいの年齢なので、ユリイカさんはお父さんと同じくらい、と言われましたが、そんなに違和感はないみたいで、私の方が気にしてしまいます。まぁ、おじいさんと同じくらいでなくてよかったですけど。

お話をしていると、クンニで逝きにくいのもそうですが、ERさんはどうしたら中逝きできるのか、とも話しておられました。私の経験では中逝きできる女性の方は半分以下のように思うので、こうしたら逝けるというのもないような気がするとお話をしました。男性は射精すれば逝ける単純な身体ですが、女性の場合はうまい具合にそれを体験して身体で覚えないと難しいので、複雑ですね。クリトリスは、その点では時間をかければ逝けることが多いので、舐め犬をしている私としては楽しんでいただきやすいです。

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ご飯も食べ終わったところで、ERさんにシャワーをしていただきます。浴室との仕切りがガラスだったので、これ透けてません?、と恥ずかしがっておられましたが、洗面の明かりを消してちょっとは見えにくくして浴室へ入られました。それから交代で私がシャワーを浴びて、歯を磨いて、部屋の方へ移動します。始めましょうかということで、部屋を暗くして、テレビを消して、ERさんにベッドに横になっていただきます。ERさんは肉付きはいいほうですが、まだ若いので張りがあります。太もももムチムチですが、弾力があって触らせていただいていても気持ちがよいです。とりあえずERさんの脚の間に入って、太ももの内側から舐め始めます。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めていたところで、小陰唇がやや下のほうにある方でちょっと舐めづらいので枕を間に挟ませていただきました。

ヘアーを鼻で押し上げるようにして、小陰唇のひだの両側にそって舐めていきます。後でERさんがひだの大きさを気にしておられたのですが、普通な感じで、縦の長さはやや短くて、クリトリスと膣の間が狭いのですね。それにしても、女性の方によくひだが大きくないかと聞かれるのですが、女性どうしで比べるわけにもいかなくて心配なのでしょうね。ほとんど普通の方なんですけど。

舌をひだの間に入れてみると愛液がたっぷりと出ています。舌先で少し絡めながら、クリトリスの周辺も潤わせてソフトに舐めていきます。ときどきクリトリスの先端あたりを包皮の上から舌でチロチロとすると、すぐにもヒクヒクとする反応がありましたが、本人はそんなには分からないみたいです。なかなか逝きにくいとおっしゃっていましたが、こうして舐めてみるとすぐにヒクヒクしてきて、実は感じやすい方なのではないかと思いながら舐め続けていました。仕事帰りというのもあったのでしょうけど、ベッドに横になっていると寝てしまいそう、とERさんがおっしゃるので、ちょっと心配でしたが、クリトリスがヒクヒクしている間は寝てしまわれることはなさそうです。

ひだの間に挟むようにしてクリトリスに舌を軽く押し当てて舐めていると、クリトリスが固くなってきます。ERさんのクリトリスは少し長い感じで、根元のあたりから固くなっているところに沿って舐めると少し先の方にクリトリスの先端があるみたいです。途中まではこうして、クリトリスに直接触れないようにして、じんわりと快感が伝わるようにして舐めていました。ただ、時間的にあまり余裕がなかったので、少しクリトリスの先端部分を直接舐めてみたりしてみました。そうすると、ERさんの声もよく聞こえるくらいに出だして、気持ちよさそうに荒れているのが分かります。こちらの舐め方のほうがやはり刺激が直接的なのでよいのかも知れないですね。

それでクリトリスを直接刺激するようにしてみたのですが、脚のほうがプルプルと痙攣するような感じになっていて、それをかなり気にされていました。だんだんとERさんの声も大きくなって、太ももの裏あたりも熱くなってきたので、逝きそうになられていると思って、強めに舌を押しつれたりしてみますが、もう少しのところで逝けないみたいです。力んで脚に力がはいると脚が釣りそうになったりするそうです。そうは言っても、ここまで感じていただけたので、あとちょっとしたタイミングで逝っていただけるかなと思って、ちょっとソフトにもどしたり、また強めにしてみたりを繰り返します。4,5回は逝きそうな感じになっていただいたのですが、残念ながら時間が来てしまって、逝っていただくのは諦めてしまいました。

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一度逝っていただけると、こんな風にすると逝けるという舐め方が分かっていいのですが、最初はなかなか難しですよね。最初のソフトな舐め方の時も、それはそれでじわっと気持ちよくなってくるのがよかったとおっしゃっていましたので、時間があればソフトにじっくりと時間をかけて舐めた方が逝っていただける近道だったかも知れないです。逝きそうになられたときに腕を伸ばして乳首も触らせていただいたのですが、その時に、あ、胸に腕が、、と、これがブログに書いていた奴か、という感じでおっしゃって、ブログの読んで楽しんでいただいているのが分かってちょっと嬉しかったりしました。でもやはり胸を一緒に触られるとかなり気持ちよかったそうです。

今回は最初ですし緊張もあったりしたので、次回にはしっかりと逝っていただきたいなと思います。またお会いするお約束もしましたので、今度は焦ってクリトリスを直接刺激するのは最後の最後までとっておいて、十分に感度が上がったところでぐいぐいと舐めていっていただきたいところです。

GWは若い方二人と新しくお会いしたのですが、逝っていただくのはなかなか難しいのですが、世代が全然違うのでお話をしていて楽しいものがあります。
連休の前半にお会いしたYYさんなのですが、クンニを気に入っていただいけたみたいで、GWで東京を離れる前にもう一度会いたいと連絡をいただいて、お会いすることになりました。YYさんの予定で空いているのが夜から昼までということだったので、泊りでないとあまり時間がなくて中途半端ですね、とメールしていたところ、せっかくなので泊りでじっくりと舐められたい、とのことでお泊りで舐めさせていただくことにしました。連休でラブホも混んでいるかも知れないので、バリアンは予約ができるので、予約をして22時からお会いすることにしました。

YYさんはラブホも前回初めてでしたが、前回は普通のラブホだったので、バリアンのサービスに興味を持って楽しそうにされています。チェックインしたあとに、いろいろはアメニティやらをかごに入れたりして、飲み物をいただいて部屋へはいりました。ベッドには天蓋があるのですが、昔は家のベッドにもあったとおっしゃっていて、ほんとにお嬢様なのかなと思ったりしましたが、天蓋があると暑いのだそうです。そのあと、部屋の中に何があるのかを一通り見て回ってちょっとテンション高めになっていました。少し飲み物とかを飲んで落ち着いたところで、シャワーを浴びていただいました。裸を見るのは嫌ですか、とおっしゃるのですが、家ではお風呂あがりとか裸だったりするそうで、部屋の扉を閉めないでそのまま裸になってシャワーを浴びに浴室に入られました。何事にも屈託のない感じがあって、それだから舐め犬も試してみたりされるのでしょうね。

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私もシャワーを浴びてすっきりしたところで、ベッドの上でごろごろしているYYさんの横に入って太ももとかお尻を触らせていただきます。若い方はやはりお尻が丸くてプリントしているのでかわいいですね。前回は途中からかなり強めに舐めてそれで痛くなったりせずに気持ちいいとおっしゃっていたのですが、時間はたっぷりとあるのでまずはソフトにじっくりと舐めていきたいところです。小陰唇の周辺を舐めたあとにひだの中にも舌を差し入れますが、愛液が溢れていて、もうすでに期待で感じておられるのが分かります。クリトリスをひだでつつむようにして、先の方を軽く舌でトントンとしているとヒクヒクとしてきます。(後でお聞きしたところではご本人はあまりヒクヒクしているのがわからないらいいです)。

クリトリスに直接触れないようにしながら舐めていると、クリトリスがだんだんと固くなってきます。直接触れるようにするともっと気持ちがよいのかも知れませんが、すぐにはそうせずに十分に感じていただくのを待ちながら、ひだ全体を舌で覆うようにしながら軽く舌を押し付けるようにします。クリトリスの形も固さもはっきりとしてきて、少し強めに舌で押し付けるようにしながら、クリトリスの先端のあたりを刺激しているとヒクヒクも大きくなってきます。かなり気持ちよくなっていただけているかなと思いながら、少し口を離して顔をあげて、お話をしたところ、ソフトに舐めるのはやはりあまり感じないとのことです。そこで、それからはむき出しになったクリトリスを直接刺激しながら舐めるようにします。

そうすると声も出しながらかなり感じ方が変わってきましたので、強いのがお好きなんだなと改めて思いました。口をクリトリスの周辺に押し付けてクリトリスがぷくっと固くなったところで、露出している部分を舐めていくと、より気持ちよさそうに感じておられます。前回は後半終始気持ちよさそうにされていておもらしもあったりしたのですが、おもらしもなく普通に気持ちよさそうにされています。ずっとクリトリス中心で舐め続けていたところ、腰を高く上げて力んだと思ったら、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。気持ちよくなると膣のあたりが盛り上がって全体としてヒクヒクしながらいやらしい動きをしています。口を離さずにクリトリスを押すようにしていると、あ~、と声を出しながら絶頂感を続けて感じておられました。逝き終わったところで、ガクンと脱力して余韻を感じておられるようです。YYさんは逝ったりもするんだ、と思ったのですが、おもらしとかは体調によったりするそうです。

そのあとも引き続いてクンニをしていましたが、クリトリスは固くなったはしますが、いつも1回しか逝かないとおっしゃるので、逝っていただくのは諦めて少しなめたところで、お休みすることにしました。ベッドの中で少しお話をしながら寝ていたのですが、それほど眠くもないので、再びYYさんの脚の間に入って舐めさせていただいたところ、少し時間はかかりましたが、再び逝っていただくことができましt。余韻に浸りながらそのまま寝ていただけるようになったので、一安心と思って、私も眠ることにします。

朝5時ころに目が覚めて、まだ寝ておられるYYさんを舐めてみます。まだまどろみながら寝ておられたところでクンニが始まるので、多分気持ちがよいだろうなぁ、と思います。クンニが終わったら再び少し眠りました。モーニングセットを8時にお願いしておいたので、少し前になって目が覚めたところでまたクンニをします。そろそろモーニングが運ばれてくる時間かなというところで、ガウンを着て受け取る準備をしようとしたところ、YYさんがガウンを引っ張ってベッドの方へ引き戻そうとされるので、どうしたのかと思ったら、ちょうど気持ちよくなったところだからと、今やめるのは嫌だというわけで、ベッドへ引きづりこまれて、YYさんが顔面騎乗で上に乗ってこられました。なんとかモーニングが届くまでには満足されて解放していただきましたが、クンニがお好きなんだなとよくわかります。

まずまず豪華なモーニングでしたが泊りの人には200円で提供されるのでお得です。モーニングを食べ終わってから、再びベッドに戻ってクンニを始めます。指を入れて欲しいとおっしゃるので指を入れてクンニしましたが、もともと狭い膣がきゅっと締って、舐めるたびに締め付けがきつくなりながらほんの少しの時間で逝ってしまわれました。チェックアウトを迎える前に、最後にもう一度逝っていただけて良かったです。舐めていて気が付いたのですが、YYさんは汗をかいてきてもいい匂いがしているんですよね。最初はコロンとかの匂いかと思っていたのですが、起きたての時にも同じいい匂いがしていて、YYさんも以前にもそう言われたとおっしゃっていました。何かいい匂いになる食べ物でも食べているのでしょうかね。シャワーを浴びて着替えを終えられると、逝ったあとの余韻に浸っていた時とはがらっと変わって、すっきりした、とおっしゃいます。YYさんは逝かれても、すっきりするだけで疲れたりはしないそうです。

連休前半に初めてお会いしたばかりで、こうしてすぐにまた使っていただいて、嬉しいですね。YYさんも東京を離れてしまうとなかなか会えないので、もう一度クンニを味わっておきたかったそうで、相変わらず見た目と、クンニ欲のギャップをかなり感じながら、駅まで一緒に戻ってお別れしました。
しばらくお会いしていないなぁと思っていたらなんと昨年の夏以来ということになってしまいましたが、久しぶりにMSさんから連絡をいただいて、いつものように自宅まで車で来てくださいました。久しぶりですが、部屋の感じはあまり変わっていないですね、などなどしばらくリビングでお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。黒のスリップ姿で出てこられて、寝室の方へ入っていただきます。私が歯を磨いている間にベッドの中に入って待っておられました。

まずはベッドで横へ入らせていただいて、抱き合いながらキスなどをして気持ちを盛り上げていただきます。私の太ももを股間で挟むようにしながら抱き合っていますが、私はMSさんの太ももからお尻のあたり、胸のあたりなどをソフトに触ります。それから布団を下へ落として、脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐め始めます。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めているときにも、あ~、と少し低い声で息を吐きながら徐々に感じてこられます。ひだの上に舌を触れさせると、以前と同じように、あっ、と一瞬ん声をあげられます。それからは私がひだに沿って舌を上下させるのをじっくりと感じておられます。

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小陰唇のひだでクリトリスを包むようにして舌で軽く押しようにして舐めているうちに、クリトリスも徐々に固さと形が分かるようになります。徐々に感度が高まってこられると、私が舌を上下させるのに合わせて腰の上下させながら気持ちよいところに舌が当たるようにされています。最初はソフトに舐めているので、舌全体で小陰唇を覆いながらゆっくりと動かしたりを続けていきますが、MSさんもそれほど感度が上がっているようではありませんでしたので、少しずつクリトリスへ直接舌が触れるようにしていきます。そうすると、気持ちよさが増したようで、声も出しながら、呼吸も少し激しくなっていきます。あまり強くなってはいけないかな、と思いつつも、反応を見ながら舐めているとだんだんと強めに舐めることになりました。

感じ方が強くなってきたところで、MSさんは脚を私の方の上に乗せたり、時々体勢を変えながら、舌の感触を味わっておられます。少し時間がかかったかなというところで、私の舌の動きに合わせて、あ~、あ~、とおっしゃいながら絶頂が近づいているのがわかります。ぐいぐいと強めに押しているうちに、しっかりと逝ってしまわれました。逝ってから口を離さないで、固くなっているクリトリスを包皮の上から押すようにしていると、そのまま、あ~、と声を出し続けながら、絶頂を持続しておられるようです。かなり長い時間絶頂で感じでいただいて、ようやく身体が落ち着いてきたところで、口を離します。これまでにないくらいに強烈に逝っていだけたように思います。

しばらくは呼吸を整えながら身体が落ち着いてくるのをお待ちしてから、続けて舌をクリトリスの上に乗せてクンニを再開します。逝ってしまわれた後なので、最初は舌の動きに敏感に反応されていましたが、だんだんと慣れてきて落ち着きます。舌先でクリトリスの先端をつんつんと刺激すると、その中でクリトリスがヒクヒクしてきます。痛くなるかも知れないというのはありましたが、MSさんも自らクリトリスがむき出しになるように引っ張ったりしておられるので、大丈夫かなとクリトリスが固くなったところで、直接刺激をするように舐めていきます。やはりクリトリスの露出した部分を舐めていると、MSさんの声も大きいですし、感じ方も激しいみたいです。

1回目の深い絶頂ほどではありませんでしたが、2回目もしっかりと逝っていただいて、そのあとに少し休憩することになりました。まだ呼吸が落ち着いていないMSさんの横に並んで、抱き合いながらMSさんが落ち着いてくるのを待ちます。クンニを再開してからしばらくはやはり軽めに包皮の上からクリトリスを舐めていたのですが、一度強い刺激で感じてしまった後は、少し物足りなさそうでしたので、すぐにクリトリスの露出している部分を直接舐めるようにしました。このあたりから私はそんなにいろんな舐め方はしないで、クリトリスに直接舌を絡ませるように舐めていきます。

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何度か逝きそうな感じにはなったのですが、なかなか最後の一押しが足りずに、中途半端になっていましたが、何度目かにMSさんが腰を浮かせながら身体を硬直されたところで、絶頂を迎えていただいて再び深く逝っていただけました。やはり強めに舐めていると、だんだんとクリトリスも麻痺してきて逝きにくくなってしまうものなのですよね。逝っていただけたところで、身体が落ち着くとまたクンニを続けていきます。また、何度か逝きそうなのを逃しましたが、最後にはしっかりと逝っていただきました。

ここでまた休憩していたのですが、MSさんも私もしばし眠ってしまって、かなり時間も遅くなってしまいました。もう一度逝っていただけるかなと、舐め始めて何とか最後になんとかもう一度逝っていただけました。そのあと、横になっているときに、依然と同じようにMSさんが私のものを触っておられて、かなり元気になってきたところで、時間を見るともうお帰りになる時間になっていましたので、挿入の方はなしで終わりました。

MSさんにシャワーを浴びていただいたあとに、買ってきていただいたケーキをいただきました。MSさんが買ってきてくださるおいしいケーキを食べるのも久しぶりのことです。あまりゆっくりといただいている時間もなかったのですが、おいしくいただきました。久しぶりでしたが、一回一回をかなりしっかりと逝っていただけたのでよかったです。シャワーを浴びに行くときにはMSさんも少しよたよたするような感じで、しっかりと感じていただけたようです。
GWの前半の連休も終わりましたが、毎日暑いですね。このお休みに合わせてNNさんが泊りに来てくださいました。遠くにお住まいなのでお会いする時はこれまでも知り合いのところに泊まっておられたのですが、今回は自宅に泊まってくださいました。午後3時ころに家に到着されたのですが、夕ご飯を一緒に持って来てくださいました。リビングでお話をしていると、1月に初めてお会いして、3月も東京へ来られた時にお会いしたのですが、今回もGWで東京に行くということで、旦那様が、ちょっと東京に遊びに行き過ぎじゃね?、と言われたそうで、NNさんとしては自分のお金で来ているのにとちょっと不満そうにされていましたが、今度はしばらくは来れそうにないので、今回はたっぷりとクンニを堪能して帰りますとおっしゃいました。そういうわけで到着されたときからやる気まんまんなNNさんでした。

かなり暑かったので、まずはシャワーを浴びていただいて、楽になったところで、コヒーを飲んで一息入れてから早速寝室の方へ移動しました。NNさんは私と会うまでは逝ったことがなく、オナニーもされないので、クンニで逝くのをかなり楽しみにされています。私が歯を磨いている間にも、もう濡れてるかも、とおっしゃいながら寝室でしばし待っていただきました。ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入らせていただきます。太ももの内側から脚の付け根まで舐めて、そこから小陰唇のひだの両側ぎりぎりのところまでを軽く舐めている間にも、小さく声を漏らしながら感じていただいています。ひだの上に舌を乗せると、おっしゃっていたように愛液がひだの間にしっとりと溜まっています。

女性の方はクンニで舌がどこを舐めているのかあまりはっきり分からない方が多いのですが、NNさんも感じ方の違いで違う舐め方をしているのは分かるのですが、どんな風に舐めているか、結構興味を持っておられて、これは何?、と舐めているときにもよく聞いたりされます。ひだ全体を舐めたところで、クリトリスあたりを包皮の上から舐めていきます。最近はひだを横に倒すようにして、クリトリスを間に挟んでその上から舐めることが多いのですが、かなり好評で、NNさんも気持ちがよいので、どこを舐めているの?、とおっしゃいながら感じておられます。

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今回は泊りなのでクンニの時間も長くなるでしょうから、痛くなってしまわないように、クリトリスへは直接触れないように注意しながら舐めていきます。包皮でクリトリスをくるんでいると、強めに押したりしても大丈夫なので、そんな風にして、徐々にクリトリスが大きくなるのを確認しながらNNさんの感じ方に合わせて舐めます。NNさんはそんなにすぐには逝かないので、じっくりと時間をかけていきますが、逝きそうにはならないですが、終始気持ちよさそうにされていて、特にクリトリスの下あたりの敏感なところをひだの上から舐めると、それ気持ちいい、とおっしゃって、どんどんと感度をあげていかれます。クリトリスを包皮に包んだままではNNさんにとってはちょっと物足りないらしく、時々クリトリスに直接舌があたるとピクンを身体をさせながら、大きな声を出しておられます。そこで、むき出しになってきたクリトリスに直接舌が触れるようにしていくと、最後には、逝きそう、とおっしゃて逝っていただきました。完全に逝ききるまでは口を離さないでぐいぐいっと押すようにして、NNさんが完全に脱力されたところで口を離します。

ここで少し休憩をさせていただきましたが、NNさんはよくしゃべる方なので、休憩中も舐め方とか、他の女性の感じ方とか、いろいろお話をします。NNさんはこれまで自分がオナニーもしないし、逝ったこともなかったので、他の女性もそんな感じだと思っておられたので、他の女性はほとんどがオナニーもするし、時間いっぱいクンニを堪能されたりするという話を、興味深く聞いておられます。そういうNNさんもすでにクンニで逝くのにははまってしまっておられますが、オナニーは相変わらずしないそうです。

少し休んだところで、再びクンニを始めます。それで、NNさんは私が疲れるのをかなり気を使ってくださって、前回顔面騎乗は私が仰向けに寝ているだけなので楽だとお話したので、次はNNさんが上になるとおっしゃって、顔面騎乗で舐めさせていただきました。上になっていただいているときにNNさんの膣からアナルの間あたりを指で押したりしたのですが、これがかなり気持ちがよかったみたいです。そのあとの食事の時に、あれは何?、とおっしゃるのでどこを触っていたかお話したのですが、プロの女性は男性とセックスする時に袋からアナルのところまでを手を伸ばして触ったりしてこれがかなり気持ちよくて逝きそうになるとお伝えすると、旦那さんにやってみようかな、とおっしゃっていました。一度逝った後なのでクリトリスも敏感になっていますから、すぐにも気持ちよさそうに声を出して感じ始めます。最初少しだけはクリトリスに直接触れないようにして、ソフトに舐めるのですが、NNさんは直接舐めたほうがお好きみたいですので、クリトリスが固くなってきたところで、同じ調子で直接舐めていきます。やはりNNさんが気持ちいいとおっしゃったときの舐め方を変えずにそのままの調子で舐めていると、どんどんとNNさんの感度も上がってくるみたいです。

逝きそうな感じになってこられたところで、通常のM字開脚に戻って、舌全体を押し付けるようにしながら、クリトリスの下のあたりをしっかりと動かしていると、太ももが少し熱くなったかと思ったら、汗をわっとかきながら逝っていただけました。1度目よりも逝くときがかなり気持ちよかったとおっしゃっていました。ここで、夕ご飯にすることにして、リビングの方へ移動して一休みです。

食事の間に顔面騎乗以外の舐め方とかあるのか聞かれたので、ソファーで舐めるとか、立って舐めるとか変わった舐め方はいくつかはあるとお話をしました。それで寝室で立って舐めてみようかと思ったのですが、私の体勢がきつそうだということで立ちクンニはやめて普通に舐めることにします。もうクリトリスを直接舐めるだけでも大丈夫そうだったので、すぐにもクリトリスを舐めていきます。クリトリスを直接舐めると、上下か、左右に舌を動かすくらいしかないのですが、動かす範囲で感触がかなり違うみたいで、舐め方を少しかえるだけで、それは何?、とおっしゃいながら感じておられます。とにかく舐めている間もいろいろと自分の感じ方の状態をその都度話されるので舐めていてもなんだか面白いです。

途中でまた顔面騎乗になって舐めさせていただいて、逝きそうになってきたところで、M字開脚に戻ってしっかりと逝っていただきます。そのころにはクリトリスを直接刺激し続けているからでしょうかクリトリスの固さもかなり減ってきてしまって、痛くないのかな、と思っていたのですが、NNさんとしては全然気持ちいいだけで平気とのことです。その分、逝っていただくときの気持ちよさがどんどん高まっているとのことです。3回目に逝かれた時には脚がガクガクと痙攣するようになって、それがしばらく止まらないような状態になっていました。3度逝っていただいたところで、まだ時間は早かったのですが、NNさんは朝が早かったこともあり、眠くなってきたので眠ることにしました。

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早く寝ると早く目が覚めるもので、5時前に目が覚めたところで、すぐにクンニをさせていただきました。クリトリスもそんなに固くならないのは寝る前と変わらずですが、クリトリスを同じ調子で舐めていきます。軽めに舐めたところで、舌を大きく左右に動かして押し付けながら舐めていると、ちょうどいいみたいで、ずっとその舐め方を続けているうちに逝っていただけます。これからは逝くたびに汗がふわっと出て、脚がガクガクするようになっていました。次は、顔面騎乗で上になっていただいて、また逝きそうになったところで、M字開脚になっていただいて、逝っていただきました。ここで、一休みしてしばらく眠ることにしました。

次に目が覚めたところで、朝のコーヒーを入れて、しばしのんびりと朝を過ごします。9時過ぎくらいには家を出るとおっしゃっていたのですが、コーヒーを味わったあと、最後にもう一度ということで、再び逝っていただきました。やはり、脚がガクガクして、しばらくしてヨタヨタしながらシャワーを浴びられました。

NNさんはそんなにすぐに逝ってしまわれる方ではないのですが、こうして6回も逝っていただいて、最後の方はかなり深く逝けたとのことで、かなり満足しておられました。家の到着されたときにはやる気満々でしたが、その期待答えることができて、よかったです。あまり舐めすぎてクリトリスが壊れてしまうのではないかと思うのですが、NNさんは平気みたいで、かなり刺激に強いのでしょうか。まぁ、クリトリスに比べて腹筋のほうは朝の時点でかなり痛くなっていたそうですけど。

1月に初めて逝くのを体験したから、こうしてたっぷりとクンニで逝くのを堪能されるようになられたのですが、今度はいつ東京で来れるか分からないということで、NNさんも残念そうですが、また来られた時にはたっぷりと性欲を満たして今回みたいにすっきりして帰っていただきたいですね。
GWに入ってYYさんからラインで連絡をいただきました。20代半ばのOLさんですが、彼氏はいらっしゃるのですが、彼氏のクンニでは感じることができないので、一度舐められてみたいとのことでした。最初はGWの後半なら空いている日がありますとお返事したのですが、東京の方ではないので、いつでもというわけにはいかないということで、1日に二人の方にはお会いしないようにしていたものの、一応夕方からは時間がありましたので、お会いすることになりました。

お会いしてみると少し小柄で可愛らしいお嬢さんという感じの方でした。いろいろお話などをしながらラブホの方へ歩いて行きました。まだ夕方だったのですが、いつものラブホが満室でその隣も満室という具合に、かなり混んでいます。GWだからでしょうか?3件目のラブホは空いていましたので、入ることができました。YYさんはお互いの家でセックスするので、これまでラブホへ入ったことはないとのことで、満室で入れないのでラブホ街でうろうろするのはちょっと恥ずかしそうにされていました。

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部屋に落ち着いたところでお話をしていたところ、こういうネットで出会ったのではなくて、舐め犬のようにクンニだけをするのが好きな彼以外の男性と出会って、その時にクンニの気持ちよさをいろいろ知ったのだそうです。そういう出会いってあるんですね。それから、私のブログを読んでどんな感じなのかいろいろ想像をしながらご覧になっていたそうです。それでまだ若いのにクンニの楽しさを覚えてしまったのですね。お会いしてから朗らかにお話したりしていましたが、やはり最初はかなり不安もあって、私の前を一度通り過ぎて大丈夫そうか見てから声をかけてくださったそうです。お会いしているときにはそのんな感じもなくて、初めてのラブホにちょっと興味を示しつつも楽しそうにしてくださっています。

とりあえずシャワーを浴びていただきました。それから私がシャワーを浴びて、部屋を暗めにして、YYさんにはベッドの真ん中に横になっていただきます。胸から舐めた方がいいかお聞きしたところ、胸は舐めてもらいたくなったら舐めてもらいます、ということで、さっそく脚の間に入らせていただきます。太ももは若い方なのでまだ固さも少しありつつの弾力のあるすべすべした感触で気持ちがよいです。ガウンの下はパンティをはいておられたので、脚の付け根あたりまで舐めさせていただいたところで、パンティをとらせていただきます。脱毛中で一度全部きれいに脱毛して少し伸びてきたところだそうで、少しだけふわふわとヘアーがある程度です。

小陰唇のひだの両側を舐めてから、ひだに触れさせていただきますが、ひだが短い方で脚を開くと中まで開いてしまうくらいな感じです。ひだに沿って舐めていたところで、YYさんがいつもブログで書いているチロチロとかいろんな舐め方がどんなのか知りたいので、舐めているときにこれはどの舐め方か教えて欲しいとおっしゃいます。今まで文章だけから想像していたので、それがどんな感じなのかを実際に知りたいとのことです。そういうの言われたのは初めてなので、そんな風にブログを読んでいただいて嬉しいですね。舐めながらなのでふがふが言いながらこれはこんな風に書いていた舐め方ですよ、と言いながらクンニをしました。ひだの間に舌を差し入れるころには膣から愛液がたくさん出てヌルヌルになっていましたので、彼氏のクンニでは全然気持ちよくなくて濡れない、ということにはなっていなくてよかったです。

いつも初めての方の場合は強さが分からないのでゆっくり、ソフトに舐めていますが、クリトリスの上のあたりをチロチロを舐めているとヒクヒクしてきましたので感じやすい方だとわかりました。途中でばたばたされていたのですが、エアコンの冷たい風が当たるので寒かったみたいで、エアコンのスイッチを見つけて止めてからは、落ち着いて舌の感触を感じていただけるようになったみたいです。クリトリスには直接触れないようにして舐めていたのですが、それでもヒクヒクはどんどん大きくなってYYさんも声を出されていたのでちょうどいいくらいかなと思って舐め続けていたのですが、実はもっと直接刺激した方がよかったみたいです。小さいですが、固くなって先が露出してきたクリトリスの先の方に触れるように舐めてみると反応がかなり激しくなりました。

クリトリスの下のあたりが一番敏感なところですが、そのあたりを下からペロンと舐めると脚をぷるぷると震わせるように感じておられましたので、唇をを押し付けるようにしてクリトリスの下あたりを直接軽めに舐めていきます。クリトリスがそれに合わせてくっきりと形がわかるほどに固くなってきて、さらに舐めていると、あ~、とおっしゃって、それと同時に、少しおもらしもされました。最初は水みたいに味がしなかったのでのどを潤すのにちょうどいい感じです。それからは、感じてきてあ~、となったところで、ちょろちょろっとおもらしされていたので、一休みしたころにはガウンとかたくさん濡れてしまっていました。

途中で胸に手を伸ばすとブラをされていたので、窮屈でしょうからと、はずしていただいて、乳首のあたりを触らせていただきながら舐めたりもしました。彼氏ではないクンニ好きの男性にいろいろ開発されたみたいで、乳首もよく感じる方で触っているとヒクヒクが大きくなります。ずっと舐めているうちに、全体に感度も上がって、休憩の時に身体を触っているだけでも気持ちがいいくらいに感じていただけました。クリトリスを直接刺激するようになってから、感じてこられると同時に膣の当たらいが盛り上がって押し返してくるのが分かります。今までも何人かそういう方がいらっしゃいましたが、YYさんは膣が小さいので挿入はまだ痛かったりするとおっしゃっていましたが、多分挿入も楽しめるようになるとかなり気持ちよくなれる体質なんではないかと思います。

後半は終始激しく感じておられましたが、いわゆる逝くという感じではなく、ずっと気持ちよい状態が続く感じですね。休憩してから舐め始めはソフトに始めるのですが、自分でクリトリスが剥けるようにされて、やはり直接刺激したほうがお好きみたいなので、すぐに直接舐めるようにして、あ~、とか、もうだめ、とかおっしゃりながら感じておられました。今までは普通に家でしていたので声とかも抑え気味にしておられたそうですが、初めてのラブホで心置きなく声も出して、思いっきり感じていただけたようでよかったです。