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今日は暑かったですね。といっても私は昼間は家に閉じこもっていたので気にならなかったのですが、夕方からMAさんとお会いする約束になっていましたので、暑さも和らいでから出かけました。MAさんとはこのところオフィス近くのラブホっぽくないラブホでお会いしているのですが、休暇中にオフィスの近くに普段着で出かけていくのはなんだか変な感じがするものですね。普通のホテルっぽいので、先にチェックインをして部屋番号をお知らせてしてしばしMAさんの到着をお待ちしました。もう秋っぽいかなという感じのワンピースでMAさんがやってこられて、さっそくシャワーで汗を流していただきます。

シャワーからバスタオルを巻いて出てこられて、私がシャワーを浴びている間に黒い下着に着替えておられました。これまでお会いする時に来ておられた赤いスリップが少し前から見当たらなくなって、今回は黒の下着になったのですが、スリップではないのでパンティもはいておられます。どうせすぐには脱いでしまうとは言っても、ちょっとおしゃれなパンティをはいて舐め犬を始めさせていただくのもいいものですね。ベッドに横になっていただいて、大きく開いた脚の間に入らせていただきます。まずは太もものところからパンティの際までゆっくりと舐めていきます。パンティをはいておられる時は、パンティの際に沿って舌を這わせたあとに、脱いでいただきます。

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最近はヘアーをつるつるにされていましたが、今日は少し伸びたところで、ふわふわっとした感じで生えたヘアーの上からキスをするように唇を触れて、それから脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。それからひだの先に舌を触れさせながらひだに沿って上下に軽く触れていきます。少し舌を押し付けてひだに舌が平たく当たるようにすると、MAさんから声が漏れてきます。徐々に舌全体でひだを覆うようにしていき、クリトリスの上あたりにぺたっと舌を付けるようにするとMSさんの声のトーンも変わってきます。まだクリトリスはそれほど固くはなっていないので、舌で包み込みながらうねうねと舐めたり、クリトリスの先の包皮のぎりぎりのところを舌先でチロチロと舐めているうちに徐々に大きさが増してきます。

MAさんはクリトリスよりも膣の中で先に感じるようになった方なので、時々は膣の方へも舌先を少し挿入しながら舐めたりもします。入り口あたりまでしか舌は届きませんで、それでもクリトリス周辺と同じくらいの感じておられます。クリトリスもまだもう少し固くなるかなというところで、腕を伸ばして乳首のあたりも触らせていただいたところ、急に感じ方も激しくなって、腰を少し浮かせたかと思うと、逝く、とおっしゃってやや軽めに逝かれたようです。まだまだ軽い感じの逝き方でしたので、そのままソフトにクンニを続けていきます。また降りだしに戻ってソフトな舐め方でクリトリス全体を覆うように舐めるところから始めます。クリトリスも少し固くなって形がはっきりしてきています。

焦らないようにしてじっくりとクリトリス周辺を舐めて、時々膣の入り口へ舌を差し入れたりを繰り返します。だんだんとクリトリスも本来の固さになってきたかなというところで、MAさんが、指も入れて、とおっしゃるので、人差し指を入れてクリトリスを舐めていきます。指を入れた瞬間からMAさんの声も大きくなり、クリトリスを強く押すようにすると、腰をくねらせて膣をキュッキュッと締め付けながら逝ってしまわれました。指を抜いたあともクリトリスはまだ固いままでしたので、口を押し付けながら逝った後の余韻を感じていただきます。深く逝ってしまわれたので、ここでちょっと一休みをして、お話をしていました。MAさんは私がお会いしている他の女性のことも興味を持っておられて、どんな感じで逝っていただいたとか、そういう話を熱心に聞いておられます。

一休みしたところで再び脚の間に入らせていただいてクンニを始めます。クリトリスは少し固さを持ったままで舌先で押すようにすると形がはっきりと分かります。MAさんのばあいはやはり指の挿入もありでクンニをした方がしっかりと逝っていただけます。膣の入り口あたりからペロンと舐めあげたり、クリトリスのところを舌先でチロチロ舐めたりを繰り返して、少し強めに押すようにしたところで、逝ってしまわれましたが、そのまま舐め続けていたところ、再び指を入れて欲しい、とのことでしたので、指を挿入しながらクリトリスをぐいぐいと押しながら逝っていただきます。逝った直後にも口が離さずに指先もくちゅくちゅと動かしていると、声も大きくなって身体をくねらせながらかなりしっかりと逝っていただきました。クリトリスの刺激に合わせてギュッギュッと締る膣もいやらしい感じで興奮しますね。

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またここで一休みして、いろいろとお話をしていました。お話をしている間もMAさんの太ももからお尻あたりにかけてを触らせていただいているのですが、ぷにぷにとした感触が心地よいです。これくらいでMAさんはそろそろ限界かなと思いつつも、私が少し下の方へ移動すると自然とMAさんも脚を開かれたので、もう少しクンニをさせていただきます。クリトリスもかなり大きくなって、先の方を包皮の上からチロチロとすると全体的にヒクヒクとして、まだ先ほど逝ったときの余韻が身体には残っているみたいです。しばらく舐めているうちに今度は指の挿入はなしで逝っていただけました。クリトリスがしぼんでしまうまでクイクイっと舐めていましたが、最後はさすがに限界に達してしまわれたようで、今日のクンニを終了させていただきました。

写真を撮らせていただくにあたって、普通に脚を撮らせていただいてから、今日は久々にパンティもはいておられたので、パンティをはいたところも写真に撮らせていただきました。濃いめの下着をつけて写真を撮るとアクセントになってとても魅力的になります。MAさんも楽しんでいろいろポーズをとっていただきましたが、このパンティはお尻がレースの薄い生地になっているので、お尻を撮らせていただいたのだなかなかいい感じでエロくなりました。女性は骨盤が広いのでこうしてみると丸く大きく見えて、ほっぺたをすりすりしたくなりますよね。クンニのときはこの股間に顔をうずめて舐めさえていただいているわけですから、すりすりするよりもっとエロいことをしているわけですけどね。
夏休みも半ばを過ぎたころにNIさんから連絡をいただきました。NIさんも平日の昼間が都合がよいとのことで休みの間にお会いすることになりました。今日は暑さが本格的に戻ってきてしまって、かなり暑かったですね。NIさんは40代の女性の方なのですが、お会いしてみるとすらっと背が高くてきりっとした感じのきれいな方でした。お話をしながらラブホまで向かったのですが、話し方もきりっとした感じです。お酒がお好きとのことで最初はお酒を買っていきますとおっしゃっていたのですが、冷えたのがなかったので、それはやめて、途中のコンビニでお茶と水を買うことにしました。私はもともと舐め犬の時にはお酒は飲まないのですが、初対面の時には緊張もあるのでお酒を召し上がる女性の方はたまにいらっしゃいますね。

ホテルの部屋に入って少しお話をしたところNIさんはこのところ性欲が高まっているとのことで、性感マッサージとかもいくつか体験してみたそうなのですが、あまりしっくりとはこなかったようで、たまたまこのブログをご覧になって連絡をいただいたそうです。汗も引いて落ち着いたところでNIさんにシャワーを浴びていただきました。入れ替わりに私もシャワーを浴びって、ベッドに入っていたNIさんにベッドの真ん中に移動していただいて、脚の方を触らせていただきます。いつものように脚の間に入らせていただこうとしたのですが、上からの方がよいとのことでしたので、胸の方から舐めさせていただくことにしました。最初はガウンの上から乳首のあたりと軽く触らせていただいていたのですが、そういうこと、とNIさんがおっしゃいます。実はお話をしていたときに男性はAVの見過ぎかやや乱暴に触る人が多くてそれを女性は求めていないとおっしゃっていたこともあって、私が軽く触っていたのに納得されたようです。

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ガウンのボタンをはずして胸をあらわにすると、乳首を舐めさせていただきました。乳首だけを舐めていてもNIさんの感度がよいことが伝わってきます。両方の乳首を舐めた後に、徐々に下へ降りていって、ヘアーの周りまでたどり着いたところで、脚の間に入らせていただきました。太もものところから脚の付け根へと舐めていきましたが、脚の付け根を小陰唇のひだには触れないようにして上下になめているところで、あ~、と声をあげられます。少しじらすようにひだの周りをゆっくりと舐めた後に、ひだに直接舌をのせると、さらに大きな声をあげて感じておられます。ひだのところもやや舌の方が感じるようで、口の中にするっと吸い込むようにすると気持ちよさそうにされています。

ひだの両側を上下に舐めた後にクリトリスのあたりを舌で覆うようにして舐めていきますが、その間ずっと声を出して感じておられます。NIさんはもともと声をよく出す方なのだそうですが、声を聞いているだけでどのあたりが気持ちがよいのかがよくわかります。そんなに時間もたたずにかなり気持ちよくなられたのか脚を閉じて太ももで私の頭を挟むようにして感じておられます。太ももで挟まれるのって気持ちよいのですよね。少し強めにぐいぐいっと押すようにしていみましたが、まだ逝ける感じではなかったようです。そのあと、NIさんはうつ伏せになって後ろから舐めて欲しいとおっしゃるので、NIさんが四つん這いの体勢で舐めさせていただきました。クリトリスのあたりからアナルのところまでペロンと舐めたりしていたのですが、そのあとは腰を落として、お尻を舐めて欲しいとおっしゃるので、アナルを舐めていたところ、アナルではなくてお尻のほっぺたとのところでした。そこから、太ももの内側まですーっと舐めると気持ちよさそうにされています。

そのあと、NIさんは起き上がると私を胸に抱きかかえるようにされるので、起き上がったまま乳首を舐めさせていただきます。そのまま今度は、NIさんが上になって通常の顔面騎乗とは反対の69の体勢になりました。ここでだんだんと感度の上がってきたNIさんは私の口にクリトリスのところを擦り付けるようにされていたので、ちょっと強いかなと思いつつ舌でクリトリスを直接刺激するようにしていたら、腰の動きも激しくなって最後にはしっかりと逝っていただけました。逝っておられる間もクリトリスを舐めていたのですが、ずっと気持ちよいみたいで、あ~、と声を上げ続けられて逝き続きておられました。逝かれたあとはしばしぐったりとしてベッドに横になっておられます。私は横で胸のあたりを触らせていただきながら、しばらくお話をさせていただきました。かなりしっかりと逝かれて、これだけでももうかなり満足されたような感じだったのですが、まだまだ時間もありますので、また少し舐めさせていただくことにします。仰向けになっていただいて、ゆっくりとクンニを始めます。

舐め始めてすぐにも、気持ちいい、とおっしゃって、完全に身体中の感度が高まってしまわれたようです。ほんとに軽く舐めているだけなのですが、NIさんの声も徐々に大きくなって、また逝きそうな感じになってきます。先ほどNIさんが上になって逝かれたときにはかなり強くクリトリスを擦り付けておられたので、強くしても大丈夫かなと思い少しクリトリスを直接舐めてみることにしてみました。そうすると、声のトーンもすぐに上がって、NIさんが腰を浮かすようにして、感じておられます。また逝っていただけそうかなと思い、クリトリスの下のところを少し強めにぐいぐいと刺激したところ、再び逝ってしまわれました。この時も、私が口を離さずにクリトリスが完全にしぼんでしまうまで、先のところを舐めているとその間中ずっと声をあげて逝きつづけておられる感じでした。途中で、もう変になりそう、とおっしゃいながらまだまだ感じておられたのですが、しっかりと逝ききってしまったところで脱力されて、再び余韻を感じながらぐったりと横になってしまわれました。

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横になっておられる間はまた胸のあたりとかを触らせていただきながらお話などをさせていただいていましたが、もうどこを触っても気持ちがよい状態になってしまわれたみたいです。少し落ち着いたところで、まだまだ時間はありましたので、逝かないように軽めに舐めてみますね、とクンニを再開してみましたが、軽く舌を触れるくらいで、おかしくなりそう、とおっしゃいながら身体は脱力されたままでクリトリスもふんわりとしていましたので、これは本当にもう限界かなと思ってクンニは終わらせていただくことにしました。

帰ってからNIさんからメールをいただいて、気持ちよかった、とか、満足した、というよりも、生きててよかった、との感想をいただいて、舐めさせていただく私としてもとても充実感のある舐め犬体験でした。NIさんはもともとエロなことには興味が強かったそうで、それと最近の性欲の高まりもあって、いろいろ試してみたいとかおっしゃっていました。見た目はきりっとしてどちらかというと清楚な感じに見えるのですが、そんな女性がいろいろエロいことを考えているというのがギャップがあって興奮しますね。
昨日はものすごいゲリラ豪雨でびっくりしましたが、本日はROさんとお会いしました。ブログを見ると久しぶりな感じなのですが、そんなに間が空いていたかと思います。実は、お盆に入る前に今日のお約束をしたのですが、その時は私にメールをしながら我慢できなくなってきたので、時間があればちょっとだけでもということで、ROさんがお仕事帰りに自宅の方へ寄ってくださって、少しだけ舐めさせていただいたのでした。ROさんはいつもクンニをされるのが楽しみで仕方がない感じできてくださるので、舐める側としても嬉しく思います。

今日はお昼くらいに自宅まで直接来てくださいました。タイ料理のお昼ご飯を持って来てくださって、一緒にいただきながらしばしリビングでお話をしました。ROさんはお会いしたころに舐め犬にはまってしまって何人かの舐め犬さんとお会いしていたのですが、ちょっと熱が醒めて落ち着いていたのですが、またまたクンニ熱が盛り上がってきたそうです。いろいろな舐め犬さんと会ってそれぞれの舐め方の違いとか試すのも楽しいかもしれないですね。

食事が終わってからシャワーと浴びていただいて、寝室へ移動しました。そこで以前に買ったレッグウォーマーみたいなのをお見せしてつけていただきました。ROさんは寒い時期はストッキングを持参されて冷えるからとはいておられたので、これを買ったのですが、ようやく欲していたご本人にはいていただくことができました。あまり色気はないのですが、モフモフした感じではき心地はいいのではないかと思います。

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ベッドに横になって期待に胸を膨らませているROさんの大きく開いた脚の間に入らせていただきます。いつものように太もものあたりから脚の付け根へと舐めて、小陰唇には触れないように脚の付け根のところを舐めていると、焦らす~、とおっしゃって、舌がひだに触れるのが待ち遠しくて仕方がないようです。ひだに舌が触れると安心したのと気持ちがよいのとで、あ~、とおっしゃいながら感じておられます。ROさんは割と逝きやすいのですが、できるだけ逝くのを引き延ばしたくて、力が入らないように気を付けながら逝くのを我慢されます。クリトリスは順調に固さをもってきて、舌で全体を覆うようにしていると、腰を浮かせて私の口へ押し付けるようにされますが、感じてくると声はあげつつも、時折呼吸を整えて逝かないように脱力されています。

私もあまり無理に逝っていただくよりはそれまでの過程を楽しんでいただくのも好きですので、ひとしきり盛り上がったあとにはちょっと舌を緩めて軽く舐めるようにして、逝くのを引き延ばします。それでも、クリトリスの方はどんどんと固さを増して、ひだの間から頭をのぞかせるようになってきます。クリトリスの下あたりがやはり一番感じるポイントですので、そこをしっかりと刺激しだすとROさんも逝かないように脚をあげたりしながら耐えつつ、気持ちよさを楽しんでおられます。このころになると少しでも身体に力が入ると逝ってしまいそうになるとのことです。

何度も山を迎えはしたのですが、なんとかこらえておられて、もうクリトリスも先の方に舌をふれるとヒクヒクとしてしまうようになっています。最後にはさすがに我慢の限界になって、脚を伸ばしてちょっと力んだところで、逝く、とおっしゃって身体を硬直させてたまましっかりと逝っていただきました。逝っておられる間も舌をぐいぐいと押し付けるようにしていましたので、その間はずっと脚を伸ばしたままで固まってしまって、あ~、と声も出しながら快感に浸っておられました。私が舌を離したところで脱力して、横向きになると激しくなった息遣いを落ち着けるようにしばしじっとされていました。これだけ逝かないように我慢した後の絶頂ですからさぞ気持ちよかったのだろうなと思います。

しばし横になってお話をとかしていましたが、ここで買ってきていただいたアイスクリームを食べて一休みすることにして、リビングへ移動しました。ひと汗かいた(?)あとの甘いものはやはりおいしいですよね。ゆっくりお話などをしてから再び寝室へ戻って舐めさせていただきます。2回目もやはりROさんは逝かないように我慢されながら舐められていましたが、クリトリスの方は舐め始めたところからすでに固くなっていて、私としてはどんどん刺激していくことにしました。ROさんのクリトリスがひだを押し上げるように固くなって先が少し出ているのですが、できるだけ包皮でくるむようにして、下の方を舐めるととても感じていただけるようです。軽くクリトリスを直接刺激してみたり、包皮でくるんでおいて少し強めに押すようにして舐めたりを繰り返していきます。

またまた何度も山を迎えつつ逝くのは我慢されていたのですが、最後は溜まっていたものを全部吐き出すように大きな声をあげながら逝っていただきました。逝ききっていただいた後は、横を向かれて呼吸が整うまでじっとしておられます。落ち着いてきたところでベッドに横になりながらまたお話などをしていたのですが、まだ時間もありそうでしたので、もう少ししましょうか、と再び舐めさせていただきます。今回はもう我慢することもなく逝けるところで逝っていただいたのですが、10分くらい経ったところで、私の頭を挟むように脚をのばして身体を硬直させながら逝かれました。ROさんはスポーツをされているので、ムチムチした太ももも筋肉がしっかりとあってその太ももでしっかりと挟まれながらしばらく口を離さないようにして逝っていただいているのは気持ちがよいです。

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クンニが終わってからリビングへ戻ってROさんはお昼のお弁当をとってあったので、それを食べて、私は残っていた春巻きをいただきました。スポーツをされているからでしょうか、逝かれた後は結構激しく息をしながら横になっておられるのですが、少し経つとすっきりしたさわやかな感じでお話などをしておられます。逝くとすっきりするという方とやはりちょっと疲れてぐったりしてしまう方と人それぞれ逝った後は違うものですね。ROさんの感じだと時間さえあればいくらでもOKな感じがします。

クンニ熱にも再び火が付いたようで、また来月も来てくださるということですので、楽しみに待っていたいと思います。
2017.08.19 夏休み満喫中
昨日からちょっと暑くなってきましたね。例年よりも長くした夏休みですがちょうど半分くらいが過ぎました。まだ1週間以上あるところがすごいですが。

夏休みが始まってからは連続して舐め犬のお約束があったので夢のような日々はあっという間に過ぎ去って、それからはゆっくりとした夏休みを楽しんでいます。大した予定もないのでだいたい家にいて本を読んだり、テレビを見たりする毎日ですが、私の性格上まったく退屈を感じることもなく穏やかに日々が流れていきます。休みに入る前に新しい収納を追加したこともあり、部屋がすっきりと片付いて、そうなると床に落ちている埃にも目がいくもので、掃除機をかけて日々きれいな部屋を維持できるように努力中です。それにしても、埃というものは日々溜まるものですね、寝室はカーペットなのでなかなか気が付かないですが、毎回ダイソンがいっぱり吸い取ってくれます。いったいどこからこんなに埃がやってくるのか。

夏休みの初めに連続して舐め犬をさせていただいて気が付きましたが、やっぱり毎日舐めさせていただいていると身体も慣れてくるのか舐め方も無理なく疲れも少なくできるようになるものですね。これがまた2,3週間ブランクがあったりすると、口を付けたときにちょっとした違和感を感じるのです。というのも、舐めているときはだいたい口全体をペタッと小陰唇にくっつけて覆いながら舌だけをうねうねと動かしているのですが、このペタッとくっつける感じが申し分ないときと、口と女性の腰の角度が微妙にあっていないなというときがあるのですよね。ピタッとはまっているときは、そんなに動きを大きくしなくても、最初の軽くてソフトな舐め方から、だんだんと女性の感度が上がってきて、いざ絶頂を迎えたときにぐいぐいっとしっかり逝っていただくときまで、同じ感じで舐められるのです。一流の投手が、直球もカーブもフォークも全く同じフォームで投げ分けられるという感じ?(違うか)

しっくりとした感じで舐めていると、女性の気持ちのよりポイントもしっかりととらえられますし、私もほとんど疲れることなく舐め続けることができるのでいいことづくめです。あまり休みなしで長く舐めていると、まだ会って回数も浅い方は疲れそうで申し訳ないと思われることも多いですが、黙々と舐めているときは疲れたりせずに、女性のクリトリスの固さとか、ヒクヒクする感じとか、愛液の溢れ具合とかいろいろ舌で感じ取りながら楽しんでいるところですので、気にしなくてよいのですよ。

今日は気が付いたら多摩川の花火大会ですね。家のマンションからは結構大きく見ることができるので、遊びに来てくださる方は歓迎で、これまでお二人くらいがちょど予定が合ってきてくださったりしたのですが、やはり花火は花火、クンニはクンニというわけで、花火を見るのとクンニをするのを一緒にとはいかないものでした。ベランダから立ってみた方が気分が出ますが、ベランダで舐めると暑いですしね。お近くで花火が見たい方はこれからでもおいで下さいね。

あと1週間は夏休みで平日も昼間から暇にしていますので、暑いしとりあえずクンニ、とお考えの女性の方は連絡をお待ちしています。
先月初めてお会いしたURさんと再びお会いしました。雨が降ったり止んだりの天気でしたが、URさんは夏らしい和装でおいでになりました。最初にお会いしたときよりもきりっとした雰囲気です。お会いする前にパンを買っていきますと連絡がありましたので、お昼は控えて待ち合わせしましたが、ホテルの方へ入ってさっそくいただきました。地元で人気のパン屋さんとのことで、いろいろな種類を買ってきていただいておいしくいただきました。ホテルの方は幸いにも長いサービスタイムのところへ入ることができたので時間はたっぷりとあります。

お腹がいっぱいになったところで、URさんにシャワーを浴びていただいて、入れ替わりに私がシャワーを浴びました。ベッドに来ていただいて横になっていただきましたが、URさんは他の女性とはちょっと違ってうつ伏せが基本なので最初はうつ伏せになっておられます。お尻のあたりから太もも、ふくらはぎと最初は手で触らせていただいたところで、あおむけになっていただいて脚の間に入らせていただきます。痩せていられるので太ももも細めなのですが、ぷにぷにとした感触の太ももの内側からパンティの際までを舐めさせていただいてから、パンティを脱いでいただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの間のゆっくりと舐めていきます。舌がひだに触れると、声をあげられて、それからは腰を動かしたりしながら感じておられます。URさんの場合は舐め始めが一番感じるようで、ひだを舐めた後は軽く舌を触れるくらいにしているのですが、自ら腰を動かされるので私は舌をじっとしているだけで小陰唇の全体を舐められる感じです。しかもひだを舐め始めてすぐにもクリトリス周辺がヒクヒクとされています。

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普通の方はだんだんと感じてきて腰の動きが大きくなったりするのですが、休憩中に伺うと、最初はこれから舐められるという期待感をもって準備しているので一番感じやすいとのことです。愛液でぬるぬるになった小陰唇の両側を上下に舐めるとかなり気持ちよさそうにされています。クリトリスの周辺は軽く上に舌を乗せる程度にしていたのですが、まだ舐め始めてそんなに時間も経っていないところで、すでに逝きそうになっておられて、ここで少し強くしてみようかと思いましたが、まだ早いと思って軽く舐めていたところ、そのまま軽く逝かれたようで、そこで動きも落ち着き始めました。そこで、舌を平たくしてペタッと全体を触れさせながらゆっくりと動かしていたのですが、ペタッとつけるよりも舌を離して舐める方がいいとおっしゃるので、小陰唇のひだの先のところを中心に軽く触れながら上下に動かしていきます。すると確かにそれまでよりも大きな声をあげて感じておられます。これも普通の方は舌が張り付いたようになっていると暖かくて気持ちがよいとおっしゃるのですが、URさんは少しちがうみたいです。

クリトリス周辺も舌を押し付けるようにするよりも、軽くペロペロと舐める方が確かに気持ちよさそうにされています。途中で脚が冷たくなったとおっしゃるので少し休憩して掛布団をかぶって温まっていただいたあとに、再びクンニを始めました。クリトリス周辺と時折は膣の入り口あたりを舐めたりを交互に繰り返しながら舐めていきます。膣のところを舐めると中から盛り上がるようになって、舌を軽く出しているだけで中に吸い込まれていく感じです。だんだんと感度も上がってきて、URさんも脚を閉じ気味にされたところで、クリトリスのところを舌で強めに押すようにすると、そのまましっかりと逝っていただけました。逝っておられる間も閉じられた脚に負けないようにクリトリスに口を押し付けるようにしてグイグイを舐めていると、その間も大きな声を上げ続けながら絶頂をかんじておられました。

一休みとなったところでやはりURさんはうつ伏せになってまどろんでおられます。うつ伏せの方が全体に脱力出来てよいとのことです。しばらく横になっていただいたところで、また仰向けになっていただいて、クンニを再開します。舐めている途中で、クリトリスの下のところを舐めて、とおっしゃるのでそのあたりを舐めたところかなり敏感に感じておられます。ここはみなさん一番感じるところですが、敏感すぎて痛くなる方も多い中で、URさんは比較的大丈夫な感じです。固くなったクリトリスの下あたりを軽く舐めているだけで声のトーンも違ってきます。ひだの上をペロペロと舐めて感度をあげていただいてから、クリトリスの下のところを舐めていると再び脚を閉じ気味にされて腰を浮かしてこられたので、クリトリス全体を押すようにしたところ再びしっかりと逝っていただきました。

再びうつ伏せになって逝ったあとのまどろみに入られたので、腰のあたりから背中にかけて少し指圧みたいにしてマッサージをさせていただきました。お尻のところはやはり軽く押すだけでも痛いみたいですね。(私も結構いたいですけど)。落ち着いたところでまた仰向けになっていただいて、クンニの再開です。クリトリスの下のところが気持ちがよいとのことですので、試しに最初からそのあたりを中心にして舐めていると、あ~いや、もうだめ、とおっしゃって、腰を浮かしてこられますので、舌を押し付けて逝っていただきました。クリトリスの下のところを舐めるとどうやら確実に逝っていただけるようです。そのあとも何度か逝っていただきましたが、クリトリスの下のところのポイントがだいたい分かってきましたので、逝っていただきたいときにほぼ確実に逝っていただけるようになったみたいです。

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あまり逝くばかりもなんですから、逝けるポイントだけでなく、膣の入り口とか、小陰唇のひだの先に沿って舌を舐めあげたりとか、しばらくはそれなりに気持ちよくなっていただくのですが、最後にここを舐めれて逝っていただけるというのが分かると安心して舐めていけます。前回お会いしたとにメールで、実はそんなに逝った経験がない、とおっしゃっていたのですが、逝きにくいのではなくて、単に男性があまり前戯をしっかりとしてくれないのでそうなっていたようです。

逝ったあとにうつ伏せになってまどろんでおられる時に、前回と同じように肩も舐めて欲しいとのことでしたので、ガウンの肩をずらして首筋から肩にかけて舐めさせていただいたりします。肩がどんな風に気持ちがよいかは興味深いところですね。1度か2度逝っていただいたところで、一休みを繰り返していましたが、最後の方は確実に行けるポイントを舐めると、あ~だめだめ、とおっしゃいながら逝ってしまわれます。大きな声で、だめ、とおっしゃるので、ほんとにダメなのかちょっと気になったりはしていたのですが、どうもそういうことは無いようで、ダメとおっしゃながらすぐ後には絶頂を迎えられて大きな声を出して逝ってしまわれるので、やはりダメとおっしゃってもそのまま手を緩めずに舐め続けて逝っていただくのが正解かなと思います。

そんなに長い間舐めていた感じでもなかったのですが、気が付くといい時間になっていましたので、舐め犬をそこで終了してホテルを出てきました。雨も上がって、ちょっとだけ蒸し暑さは感じましたが、お盆のせいかいつもよりはちょっと空いている人の流れにのって駅まで戻ってきました。
久々の長期の夏休みに入って夏を満喫しています。と言いたいところですが、お盆休みに入ってからずいぶんと涼しいですね。どこかに出かけるわけでもないので、これくらいの気候の方が過ごしやすくてよいです。休みに入ってからも舐め犬三昧で楽しい毎日なのですが、11日からは2年半ほど前にお会いしたLLさんとお会いしていました。LLさんは都内の方ではないので以前にお会いしてからLINEなどで時折連絡があったりとつながりはあったのですが、夏休みが3日あるとのことで私の自宅に2泊したいと連絡をいただいて楽しみにしていました。

用賀への到着時間をお知らせていただいていたので、改札でお待ちしていたのですが、キャリーバッグをひいてLLさんが来られました。以前お会いした時よりは少し痩せておられるのですが、高めのヒールのサンダルをはいておられたので私よりもかなり背が高い感じになっています。自宅まで来ていただいて、部屋に荷物を置いたあと、お土産にいただいたプリンを一緒にいただきました。私も2泊してくださる方をお迎えするのは初めてのことでしたので、どうなるのかなと思っていましたが、とりあえず久しぶりということで夕食までの間舐めさせていただくことにしました。結局お帰るになるまでに10回ほど逝っていただくことになったのですが、終わってみるとあっという間に過ぎていった感じがします。

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シャワーを浴びていただいたのですが、シャワーの後は白いタイシルクのガウンを着て出てこられたのですが、小麦色に焼けた身体に白がよく似合っています。寝室にご案内して横になっていただいて、ガウンの前をはだけるようにして脚の間に入らせていだきます。以前はヘアーはそのままでしたが、脱毛されてつるつるにされていました。最近は全部脱毛されてしまう方がほんとに多くなりましたね。前回のブログを読んでみると少し強めにしても大丈夫だったようですので、安心しながら舐め始めます。小陰唇のひだと脚の付け根の間を軽く舐めた後に、ひだのところに舌を合わせて上下させていきます。先のほうはやはり気持ちがいいようで、LLさんも声を出して感じておられます。

ひだの間に舌を差し込むと愛液が溢れていてそれをしっかりと舐めとりながらクリトリスの周辺あたりを丹念に舐めていきます。一通り舐めたところで舌を平たくしてひだの両側に密着させながらゆっくりと動かしていきます。LLさんの声もだんだんと大きくなってきました。クリトリスの上のあたりを舌で覆いながら軽く押すようにしていると、固くなったクリトリスが舌にはっきりと分かってきます。軽く押すようにしながらクリトリス周辺を舐めていくと、LLさんも大きな声になっていきますが、まだ逝きそうな感じではないので、じっくりと時間をかけてひだの周辺を舐めたりクリトリスのあたりを舐めたりを繰り返すことにします。LLさんの身体もだんだんと熱くなってきてそろそろ逝きそうな感じになってきたところで、LLさんが脚を閉じ気味にして私の頭を太ももで挟むようにされると腰を少し浮かせて力まれて、そのまま最後には逝っていただけました。

逝かれたところで、舌を離さずに大きくなったままのクリトリスを探り当てると、ぐいぐいと押すようにして刺激をつづけます。LLさんも一度は落ち着きそうになりながらも、また脚に力が入って大きな声をあげながら絶頂を感じ続けていただけたようです。ひとしきり逝き終わった直後は、舌を触れさせるとまだ敏感なままなので、ちょっと様子を見ながら軽く舌を乗せるくらいにします。LLさんも身体が熱くなって、ガウンは脱いで素っ裸になられます。落ち着いてきたところで、また舌で普通に舐め始めますが、2回目の最初からかなり感じておられるようです。膣の入り口あたりも舐めてみますが、逝かれたあとなのでしっかりと締っていて、舌先を少し入れようとしても入らないくらいです。

そのあとまたしばらくしてから逝っていただけたので、ここで一休みして夕食にすることにしました。用賀駅周辺を歩きながらどこがいいかを決めて、最近できたイタ飯屋に入って夕食をいただきました。以前2回お会いして舐め犬をさせていただいてはいましたが、そのあと、LINEなどでやり取りをしていたからでしょうか、いきなり2泊で泊まっていただくことになってもそんなに違和感はなかったですね。部屋へ戻ってきてからは、しばらくテレビを見ていましたが、自然とまた寝室へ移動してクンニを始めさせていただきます。お話しているときに乳首をかなり強くはさまれたりするとすごく感じるとおっしゃっていましたので、舐めているときに逝きそうになって来られたら乳首を指で強めにギュッと挟んでみると声も大きくなって、気持ちいい、とおっしゃっています。あんまり強くするとどうなのかなと加減にはやはり気を使ってしまいますね。

また、2回ほど逝っていただいたところで、LLさんが私のものを触って元気にしてくださったので、挿入させていただくことにしました。以前にお会いした時はクンニだけでしたので、挿入は初めてのことですが、2回逝かれた後なのでかなり締った感じではありましたけど、そのまま挿入しているとさらに強く締め付けるようになって、ギュッと手で握られているような感じです。LLさんもクンニで逝ってからの挿入は逝く前に挿入されるよりはずっと気持ちがよいとおっしゃいます。私が上になって挿入させていただいていましたが、逝きこそしないですがLLさんがかなり気持ちよさそうにされて一山超えたあたりで、終わりにさせていただきました。LLさんには寝ていただく部屋は用意していたのですが、成り行きでそのまま二人ともベッドで寝てしまいました。セミダブルでも何とか寝ることはできましたが、いつもは照明は消して寝るのですがそれも忘れて、薄暗い程度のまま寝てしましました。

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朝はいつもより少し早めに気が付いたのですが、LLさんもまだまどろみながら布団の中で手をつないだりしています。まだ少しまどろんでおられるところを、ベッドの真ん中に移動していただいて、さっそく舐めさせていただくことにしました。布団の中で暖かくなってポカポカしている脚の間に入らせていただいて、まだ柔らかいクリトリスの上あたりを舌でゆっくりと覆っていきます。だんだんとクリトリスの形もはっきりしてくると、LLさんも気持ちよさそうに声を漏らし始めます。最初は閉じ気味だった脚が開いてきて私がクリトリスをしっかりと舐められるようにされますので、固くなってきたクリトリスを舌で左右にはじくようにして舐めていきます。もうすっかりLLさんも目が覚めて声を出しながら感じておられます。腰を浮かせるようにして力んでこられたところでぐいぐいっと押すようにしてなめているとしっかりと逝っていただけました。

逝ったあとのまどろんでおられるところで横に並んで抱き合うようにしていたところ、LLさんが私のを触って固くしてくださるので、挿入させていただきます。舐めているときはあまり膣の周りは舐めてはいませんでしたが、挿入しようとすると愛液が溢れていてすんなりと挿入できてしまいました。ひとしきりLLさんが声をあげて感じていただいて落ち着いたところで挿入は終わりにして、少しぐったりされたLLさんの脚の間に入って再びクンニを始めます。十分に感じていただいた後なのでクリトリスも敏感になっていて軽く舐めているだけでLLさんの身体も力んできて腰を浮かせたまま感じておられるので、強めにぐいぐいっと押すように舐めていきます。少し時間はかかりましたが、最後にはしっかりと逝っていただいて、逝きつづけている間も舌を押し付けて絶頂を持続していただきながらLLさんの手が伸びてきたところで終わりになりました。

そのあとしばらくは横になって休んでいましたが、一休みできたところで、起き出して朝ごはんにさせていただきました。せっかく東京まで来てくださったのでどこかへ行きたいところでしたが、とりあえずお昼ご飯を食べに隣の二子玉川まで行って蔦屋家電をぶらぶらしたあとに、お昼ご飯を食べて、再び蔦屋家電に戻ってスタバで飲み物を買って外のテーブルでのんびりしながらお話をしました。そんなに暑くはなかったのでゆっくりとしていたのですが、だんだん日差しが強くなってきましたので、家へ戻ってくることにしました。

戻ってきたところで、リビングでテレビを見たりしていましたがLLさんの身体を触らせていただいたりしているうちに、やはりまたクンニをしましょうということで、寝室へ移動して、クンニをさせていただきます。1度逝かれたところで、再び挿入することになったのですが、今度はLLさんが上になりました。LLさんは元気なので私が上になるよりも激しく腰を使って感じておられます。腰を大きく動かしたところですぽっと抜けてしまって、その瞬間に私の腰のあたりがじゅわっと暖かくなったとおもったら、LLさんが潮をふかれてびっしょりな感じです。しばらくはそのままでいて、シーツも濡れ濡れだなと思っていたのですが、バスタオルをとってきてパッドの下にひくことにすると、思ったよりは濡れ濡れの範囲は小さかったので安心しました。そのあとも挿入を続けてLLさんが満足できるまで楽しんでいただきました。

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そうこうしているうちに晩ご飯の時間になりました。家にワインがあったのですが、一人では飲み切れなくてずっと冷蔵庫にはいっていたものですから、それを飲みましょうということで、2日目は外食はやめてローストビーフなどを買って、LLさんがガーリックトーストを作ってくださって、それでワインを飲みながら夕食をいただきました。私はワインで十分に酔っていたのですが、LLさんはこれもまた家に置いてあってなかなか飲む機会のなかった頂き物のビールを飲んでおられます。

私が少しまどろんでいる間にLLさんはシャワーを浴びられて、寝るときの白いガウンを着て出てこられました。ソファーで一緒に座ってテレビを見ているうちにLLさんが触ってこられて元気になってきたところで、ズボンを下げて口でしてくださいました。そのままLLさんが上になって挿入していたのですが、それではもう寝室へ行きましょうということで、寝室の方へ移動して、クンニをさせていただきました。クンニで逝っていただいたあとに、今度はまたLLさんが上になって挿入をされました。今度は潮は吹かなかったですが、ひとしきり楽しんでいただいたあとで、LLさんもさすがに疲れたようで、そのまま寝ることにしました。そういうわけで2日目もベッドで一緒に眠ることになりました。私のほうはほとんど朝まで眠ってしまったのですが、夜中に気が付くと私がちょっと真ん中あたりにいて、LLさんが隅の方に小さくなっておられたので、位置を改めたのを覚えてはいます。

1日目よりは少しゆっくりと寝ていたのですが、目が覚めるとやはりそのままクンニをすることになりました。そのころには少し強めにクリトリスを直接舐めてもLLさんは大丈夫だと分かってきたので、固くなってきたらクリトリスを直接ぐいぐいと舐めるようにします。そうすると、LLさんも腰を浮かせ気味にして身体を硬直させて逝っていただけます。なんだかクンニで逝った後には挿入するのは当たり前になってきて、そのあとも挿入されていただきました。今回は私が上になって挿入させていただきましたが、あまり激しくすると腰がちょっと辛い感じになっています。まぁ、こんなに暇があったらクンニだったり挿入だったりするのは若い時くらいのものですから仕方ないですよね。なのでちょっとゆっくりと出し入れしたりさせていただきました。

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そのあとシャワーをしてLLさんも帰る日の服装になられたのですが、朝のコーヒーをいただいて、ソファーでゆっくりとした後にお昼ご飯は近くでランチをいただくことにして一緒に出かけました。満腹になって戻ってきたのですが、LLさんのお帰りになる時間も気になるところではあったのですが、LLさんが私のを触ってこられて遊んでおられるうちに、私もLLさんの身体を触らせていただいたたりして、寝室の方へ移動することになりました。最初はやはりクンニをしっかりさせていただかなくてはなりませんから、じっくりと舐めさせていただいて、多分今回お会いしてから10回目に逝っていただいたあとに、今度はLLさんが上になって挿入されました。さすがに私も少し疲れ気味でしたので、LLさんが上になってされるがまま状態で、かなりきつく締った膣にギューッとつかまれたままで最後は私のが少ししぼんだところで押し出されるようにして抜けてしまって終わりになりました。

時間もいい時間になっていましたので、用賀の駅までお送りして、楽しかった3日間の逢瀬も終わりになりました。これまでにも何日か連続して舐め犬でいろいろな女性の方にお会いすることはありましたが、同じ方とご飯を食べるか、寝るか、クンニか挿入するかというような3日間を過ごすのは舐め犬を始めてからは初めてのことでしたので、なんだか夢の中にいるうちに3日間が過ぎていった気分です。

LLさんがお帰りの支度をされているときにお話していて判明したのですが、なんとLLさんは私の実家からすぐ近くで歩いて行ける程度のところに住んでおられることが分かりました。昨年の暮れに帰省する時にはLLさんのお仕事の予定を合わずにお会いできなかったのですが、そんなに近くならばちょっとした暇な時間ができたらLLさんのお家までちょこっと行って舐めさせていただくこともできたなぁとかなりびっくりです。こんなことがあるのですねぇ。
もう少しで夏休みなので待ち遠しい感じですが、休み前に憂いの無いように仕事をしっかりとした後にYKさんとお会いしました。少し前にYKさんからメールをいただいて、最初のメールからクンニについてのお話をいろいろさせていただきました。40代の女性の方ですが、これまでクンニで逝けたのは3回だけとのことで、その時はどのあたりを舐められた時に逝けたかなどの詳しい情報を教えてくださいました。クリトリスの下あたりで逝けたとのことで、ここはやはり一番敏感なところで、逝くときにはここで逝けるかたが多いですよね。

待ち合わせをしていたところ雨が降りだしたのですが、お会いしてからさあラブホへと行こうとしたところかなり激しい雨が降りだしました。台風が来ているとはいえこんなに激しく降るとは思っていなかったので、いつもは少し先のラブホまで行くのですがとにかく近くのラブホへ入ってしまわないとびしょ濡れになりそうだったので、すぐ近くのラブホへ入ってみました。結果的にそんなに悪くはない部屋だったのでよかったです。どうしましょう、ということで、YKさんにまずはシャワーを浴びていただきました。私はその間にいただいたマカロンを1ついただきました。マカロンはすごく甘いですが、おいしいですよね。

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ホテルのガウンでなくてスリップ姿で出てこられて、背の高い方なのでスリップから延びたいい感じの肉付きの脚がすらっとしています。変わって私がシャワーを浴びている間にYKさんは部屋の明るさをいろいろ調節されていました。とりあえずベッドの真ん中に横になっていただきます。まずはYKさんの脚のあたりを触らせていただいていましたが、それでは、という感じで脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐めさせていただきました。ブログもよく読んでくださっていて、胸から舐めてもらいたい気もするけどやはり舐め犬だと最初からM字開脚で始めるのが本来かな、とメールにも書かれていたので、こうして脚から舐めさせていただきました。脚の付け根のパンティの際のところをなめているとちょっとだけ声をもらされたりしています。

いつもはローターでオナニーをされているのですが、私と会う数日前からローター禁止として、ムラムラ感を高めていただいていたそうです。やはり少しオナニーを我慢したほうがクンニも気持ちよくなるでしょうね。パンティを脱いでいただいてからは、脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めて、やはりひだのところに舌を触れさせると、大きな呼吸にかわって声も少し大きくなってきます。ひだの横に舌を平たくしてピタッとつけてゆっくりと動かしていると声も大きくなって、感じておられるのが分かります。それから少し大きめのぷっくりとしたクリトリスの上あたりを舌で覆うようにして行きます。このあたりからかなり気持ちよさそうにされていましたが、ひだの間に舌を割り込ませて、愛液でいっぱいになったぬるぬる感とともに下から上へと舐めあげると、あ~、とおっしゃってとても感じやすい方であるのがわかります。

クリトリスのあたりをゆっくりと舌を動かしながら舐めていたところ、だんだんと気持ちよくなって来られたのか、呼吸が大きくなって、はっ、はっ、と息をしながら感じておられるのですが、手でクリトリスの上あたりを引っ張るようにされるので、クリトリスへもう少し直接刺激が欲しいのだと思って、ちょっと頭の飛び出したクリトリスを直接舐めてみると、気持ちいい、とおっしゃってさらに声と呼吸が激しくなってきます。逝ったときはここだったという、クリトリスの下あたりをぐいぐいと舐めてみると、もうすぐにも逝きそうな感じにはなっているのですが、声を出しながら感じておられます。途中で、指を入れて欲しいと、いうことで、指を入れながら舐め始めると、腰を浮かせてさらに大きな声になって、あ~、となったのですが、途中で、あダメ、とガクンと腰をおとされました。

クリトリスに直接強い刺激が続くと、痛いというのか、くすぐったいというのか、変な感じになってそれ以上は無理になるそうで、それで途中で終わったとのことです。それでもクリトリスは敏感になってしまっていますので、そのあと、軽く触れるように舐めるとそれでだけでも気持ちいいとおっしゃいます。逝きそうで逝けなかった時にはまた最初の軽いソフトな舐め方から仕切りなおしたほうがよいので、しばらく軽めに舐めさせていただいていましたが、すぐにもまた呼吸を激しくしながら感じてこられましたので、またクリトリスをぐいぐいと舐めてみるのですが、ほとんど逝きかけている感じであと一息というところで、やはり、ちょっと無理、ということで途中で終わります。

何度かそんな感じになったのですが、やはり最後まではいけないようでしたので、YKさんにはクリトリスへの直接の刺激でなくて物足りない感じかも知れませんが、しばらくはクリトリスを包皮でつつみながら舐めさせていただくことにします。直接ではなくても包皮の上からやや強めに押すようにしてなめていくと、それはそれで気持ちいいとおっしゃっていたので、こういう舐め方でも大丈夫そうです。最初からクリトリスに直接の刺激をしてしまったので、鈍感になってしまったかなとおもいつつ、後半は直接の刺激は控えるようにしました。

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オナニーではローターを使われていて、指ではなかなか逝けないけどローターだとすぐに逝けるとのことなのですが、ローターに慣れていると舌で刺激するのは刺激が強すぎるのもあるのかも知れませんね。逝く感じではないですが、やんわりと気持ちのいい感じは直接刺激をしなくても感じていただけるので、そういう気持ちよさをじっくりと楽しんでいただいてから最後にぐいぐいっと強めにして逝っていただくような舐め方の方がよかったのかもしれないです。

2,3回ほど、もうほとんど逝くのではと思うような状態になったのですが、最後にこうすれば逝けるというポイントが人によって違いますので、そこかうまくマッチすればすっきりと逝っていただけたのではないかと思ってちょっと残念でした。でも、基本的に感じやすい方なので、焦ってクリトリスを直接刺激するのではなくて、じっくりと舐めさせていただければ次回あたりは逝っていただけるのではないかなと思ったりしています。

ホテルから出てくると雨の方も止んでいて、蒸し暑いですが、夏休みを楽しんでいる若者たちの間を抜けるようにして帰ってきました。
今日は朝少し外へ出ましたがすでにかなり暑くなっていました。昨日MSさんから連絡があって、お会いすることになったので、少し部屋の片付けもしてお待ちしていました。暑い中をきてくださったので、冷たいお茶をお出ししてリビングでお話をします。収納を買って部屋を片付けたので、長いお付き合いとはいえこんなに部屋が綺麗になっているのは初めてのことでちょっと驚いておられました。確かにちゃんと整理して収納するときれいになるものですよね。

しばらくお話をしたところで、シャワーを浴びていただいて、寝室の方へ入っていただきまます。私も歯を磨いた後に寝室へ入って、MSさんの隣に入って、しばらく抱き合いながら身体を触ったりしています。抱き合うときにはMSさんは太ももを私の股間に差し込むようにされるのでかなり気持ちがよいです。それから、掛布団を落として、MSさんの脚の間に入らせていただきます。いつものようにシャワーのあとはスリップ一枚ですべにパンティははいておられません。太もものところから脚の付け根まですーっと舐めて、脚の付け根のところをゆっくりと舐めあげていくと、軽く声も漏れてきます。

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脚の付け根と小陰唇のひだの間を丹念に舐めたあとに、ひだの上に舌を触れされると、いつものようにその瞬間に、ひゃっ、と声をあげられます。そして、ひだの先に沿って軽く舌を触れさせながら上下に動かしていくと、声を出して感じておられます。やはりひだの先のところは軽く舐めると気持ちがよいのですよね。だんだんと舌の触れる面を大きくしていって、ぺたっと貼り付けるようにして、じっくりと下から上へと舌を動かしていきます。最初のうちは舌を平たくして包み込むようにしながら、ゆっくりと舌をうねうね動かしていくのがよいですよね。

クリトリスの周りを舌でつつむようにしていると、包皮の下でクリトリスが大きくなっているのがわかります。その盛り上がっているところを舌先で少しチロチロと舐めたりすると、声のトーンが変わって気持ちよさそうにされています。MSさんは最初から強めに舐めていって早く逝っていただくのがよいと思うのですが、まずはじっくりと舌で全体を覆いながら舌を左右に動かして、小陰唇のひだを揺さぶるようにしていきます。だんだんとMSさんの声も大きくなってきて、クリトリスのところを私の舌に押し付けるようにしてこられます。こうなってくるともうすぐ逝きそうな感じになっているということですので、私も舌を強めに押し付けるようにしていきます。

舌のお腹のところには固くなったクリトリスの感触がはっきりとあって、MSさんも、あ~、と声を出しながら少し身体を力ませてるようになってきます。舌のお腹でぐいぐいっとクリトリスを押すようにして、見るのですが、まだMSさんが逝くときの、あ~、という高い声にはなっていないので、もう少し強めにぐいぐいと押していきます。逝きそうな感じが続くのですが、なかなか最後の峠まで到達できなくて、MSさんが声を出し続けて感じておられす。途中でMSさんもちょっと力を抜いて一休みな感じになりましたので、私も舐めるのを緩めにして、また軽く舐めるところから始めてみます。クリトリスの固くなったところの少し舌を舐めると、刺激が強くて、MSさんも大きな声にはなるのですが、最後に決め手には欠けるようです。

そのうちには逝っていただけるのは心配はしていませんので、焦らないようにして強めに舐めたり緩めに舐めたりを続けていると、いい感じでクリトリスを包み込むようにして舌を押し付けるようにできたところで、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。逝くまでが長かったのもあるでしょうか、逝きだしてから舌を離さないようにして逝きつづけている時間がいつもよりもかなり長いように思います。最後は手を私の頭にのばしてこられて、限界になったようですので、私も舌を離します。舌を離したあとにほんとに軽く触れてみるだけでも、あ、と声をあげられてクリトリス周りだけでなく、小陰唇周りもとても敏感になっているようです。しばらくはMSさんが余韻に浸ってじっとされていたのですが、私はそっと舌を触れるようにしながらMSさんが回復してくるのをまちました。

少し回復してきたところでクリトリスも大きさを取り戻して、MSさんもだんだんと再び感じ始めてきたのですが、やはり1回目の逝き方がかなり深かったのかそのあとはなかなか逝けそうで逝けない状態になってしまって、途中で少し休憩をはさみました。休憩中はしばらくの間は抱き合いながらMSさんに余韻を感じていただいて、落ち着いたところで指でクリトリスを軽く刺激していましたが、感じてこられたので、また脚の間にもどってクンニを続けてみました。クリトリスは敏感なままでMSさんも脚を私の方に乗せたりと姿勢を変えたりしながら力んだりしておたれましたが、しばらくしてまたちょっと休憩させていただきます。

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また同じように落ち着いたところで指でクリトリスを刺激して、感じてこられたところでクンニにしてみます。全体的にずっと感度は高くなってはいるのですが、クリトリスの先の一番敏感なところに舌が触れると、あ、と声をあげられたりします。1回目ほどのはっきりと深い逝く感じはなかったのですが、ずっと気持ちよさそうにされて、最後はクリトリスのところも敏感になり過ぎたのか、私の頭に手を伸ばしてこられたので、限界かなと思い、ここで終了となりました。

MSさんはかなりぐったりとされていたので、掛布団をかけてちょっとお休みです。このところ、こうして掛布団をかけて横になっていると寝てしまっていたのですが、今日もMSさんは少し眠られて、時間をみるといい時間になっていましたので、写真を撮らせていただいて、いつものようにリビングで持ってきていただいたスィーツをいただきました。

最後のほうは、クリトリスが敏感になりすぎているのか、逝きそうになられているのか、ちょっとよくわからない感じで舐めていたのですが、はっきりと逝くという感じがないとどんな感じになっておられるのはよくわからないところですね。やはり強く舐めても大丈夫とはいっても、今回はちょっと強く舐めるのが逝くまでに続き過ぎてしまったのがよくなかったのかも知れません。体調とかその日の感じ方とか、同じ方でもいつも同じでなく反応をよく見ながら舐めるようにできたらいいですね。