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前回お会いした時は熱海の方までドライブをしたのですが、平日でないとなかなかお会いできないので2か月ぶりくらいになりますが、SAさんとお会いしました。今回も舐め犬でお会いするというよりも、夕ご飯を一緒に食べませんかということで連絡をいただいて、焼き肉を食べたいとおっしゃるので用賀の焼肉屋へ行きました。用賀の駅ビルの中に焼肉屋があるのは知らなかったのですが、検索したら戦闘で出てきて個室になっているというので、そこに行ってみました。ウエイターがインドの人だったの変わってるなと思ったのですが、よく考えたら昔ここはインド料理屋さんだったので、焼肉屋になったけど従業員はそのままなんでしょうね。

そんなに高級というわけでもないですが、それぞれ個室になっているのでなかなかいい感じのお店でした。SAさんは若いのでまぁよく食べるのですが、今回も最初からご飯と冷麺を注文するという太っ腹ぶりです。食べ終わってお腹がいっぱいになったところで、この後どうするかという話になって、舐め犬をするかどうかということですが、舐め犬のつもりはなかったので下着の上下が違うとか、ヘアーの処理ができてないとかおっしゃっていましたが、せっかく用賀にいるので家へ来ていただいて舐めさせていただくことになりました。

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SAさんにはもう何度もお会いしているのですが、まだクンニで逝っていただけていないのですよね。前回はちょっといい感じで、ヒクヒクするところまではいったのですが、会う前にオナニーを10回してきたとのことで、それが原因かどうか分かりませんが、やはり逝ってもらえませんでした。今回も実はオナニーを5回してきてしまったということで、逝けるかどうかは難しいけど、試してみましょうという感じです。ローターを使っているとはいっても、ほぼ毎日のようにオナニーで逝けているのでクンニで逝っていただけないのが残念です。

家へ来ていただいて、とりあえずはちょっとデザートを食べてごろごろしていたのですが、それからシャワーを浴びていただきました。上半身は普通に服を着たままで、下はパンティの姿で出てこられて寝室へご案内しました。布団を乾燥機で温めでいたので、それに入るととても気持ちよさそうにされていました。私もシャワーを浴びてから横に入らせていただいて、少し抱き合ったり、キスしたりしながら、気持ちを盛り上げていただくことにします。冷え性で脚が冷たくなるとのことで暖かい布団は気持ちがよいとのことですが、確かに膝から下はかなり冷たい感じです。クンニの時はM字開脚で脚は裸の状態ですから冷えてしまうみたいですね。先日の方もストッキングをはいてブランケットを脚のところだけにかけたりしていましたが、スウェットみたいなので股間だけ開いたようなのがあるといいのかも知れませんね。

布団を下に落としたあとに、脚の間に入らせていただきます。M字開脚で膝を立てていると疲れてくるということで、脚を伸ばして舐めさせていただくことにしました。オナニーの時も脚を伸ばしているというのもありますが、少しでも逝けるように準備をしたいところです。オナニーの時は脚を閉じているというのはありますが、さすがにそれではクンニできないので、脚を伸ばして開いていただいた状態でクンニを始めました。小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めさせていただいて、徐々に全体を舌で覆いながら舐めるようにします。クリトリスに直接触れるとすぐに痛くなってしまうので、包皮でくるみながら舐めていきます。最初は小さいのですが、クリトリス周辺を舐めていると、徐々に固くなってクリトリスの場所が分かってきます。

クリトリスを横から押すようにすると包皮にくるまったままなので、その状態で軽く押しながら舐めたりもします。固さが増してきたところで、クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを軽く舌で触れるようにしていると、前回と同じようにヒクヒクとしてきました。ヒクヒクもかなり長めに持続するようになってきました。うまい具合にクリトリスを包皮でくるんだ感じになったので、その上からクリトリスの先端のところを軽く押すようにしていると、途中で、SAさんが、少し痛い、とおっしゃるので、再び軽く触れる感じの舐め方に変えました。SAさんが、やっぱりだめかな、とおっしゃって、少し休憩としました。ヒクヒクしていた時にはそのまま続いていたら逝けていた気がするとおっしゃるので、もう少しのところで残念です。

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休憩を終えてから、再びクンニを始めたのですが、クリトリスも先ほどまでよりは大きくなっています。どうも、連続して舐めるよりも、時々休憩を入れて新たに舐め始めた方が感度もよいような気がしています。クリトリスの包皮の上から舌を触れるくらいな感じで舐めていると、やはりヒクヒクとしてきました。これがずっと持続するといいのですが、途中で口の角度を変えたりすると、止まってしまったりと、なかなか難しいところです。

時間も遅くなってきたのですが、電車で帰るよりは車の方がかなり近いので、車で送りますよ、というと、じゃあもう少し、ということでもう少しいてくださることになりました。SAさんは挿入ではいつもかなり感じるということで、挿入をしようとして、SAさんが手で触ってくださっていたのですが、どうも調子が悪くてしっかりと固くならなかったので、挿入は断念して、指を挿入させていただくことにします。指を挿入してGスポットあたりを押さえるようにするとかなり気持ちよさそうにされます。普段はセックスで挿入した後は、身体全体が感じるくらいになって、どこを触っても気持ちよくなるとのことです。

終わってから写真を撮られていただきましたが、若い方はやはりお尻がまるっとしていて魅力的ですよね。それからSAさんは爪の部分が長くてきれいな手をしておられるので、それも一緒に撮らせていただきました。今回も逝っていただけませんでしたが、ヒクヒクの頻度も着実に向上してきているので、そのうちに逝っていただければいいなと思います。まぁ、クンニしなくても、夕ご飯を食べたりしてお会いしているので、焦らずにのんびりといきたいと思います。

今週は木曜日から3日連続しての舐め犬をさせていただいて、今日日曜日もお約束はあったのですが、生理でキャンセルとなりました。他に、お二人のお誘いが重なってお断りをしなければなりませんでした。こういう普通の時(連休とかでないとき)に、ここまでではなくてもお誘いが重なるときがあるかと思えば、まったくお誘いのない週末もあったりします。でも、どうして集中するのでしょうね。お雛様だからというのもありますが、月齢も今は中途半端だし、たまたまということなのでしょう。

いや、やっぱり春だからでしょうか。きっとそうですよね、今日も暖かかったですし、性欲も暖かさと一緒にムクムクと啓蟄になるのでしょう。

ところで、何年か前になりますが、持続可能な社会とか言われていた時期があって(今でもテーマになったりするのかな?)、その時はそれは何だという気もしていたのですが、社会政策とかその時だけでなくてずっと効果を持って続けられるような、そんな話だと思います。不況た施策でお金を配ってもダメですよ、ちゃんと雇用の持続的確保ができるような仕組みにしてくださいよ、ということですね。

それが何だという方もおられるかと思いますが、クンニもやはり持続可能な舐め方がよいという話です。まだ経験の浅い舐め犬だったころ、クリトリスをはじくように下から舐めあげたりしていると、女性の脚がガクガクと震えてきますが、それを気持ちいいのだと思って、続けていたことがあります。まだまだ女性の身体を分かっていなかった未熟な舐め犬でしたね。クリトリスを直接舐める方が刺激が強くて好きという女性も確かにいらっしゃいますが、たいていの方はちょっとだけならガツンとくる刺激もよいですが、それが続くと痛くなってしまうだけで、ましてや逝けるようにはならないものです。不況でお金を配ってもその瞬間はちょっといい思いができるけど、深ーく逝くという至高の絶頂感には達することができないという感じですね。

最近はできるだけまったりと舐めるようにしています。クリトリスもできるだけ直接は触れずに周りの包皮でくるむようにしてその上から舌で舐めたり、押してみたりしています。男性だってまだ若かりし頃のピンク色の亀頭をぐいぐいと手でこすられると痛いですよね。あれと同じですね。包皮でくるんでいると、そこをじんわりと舌で軽めに押すようにしながら舌をうねうね動かしていると、女性の快感もじんわりと伝わって継続的に高まっていきます。なので、着実に絶頂に近づいていって、もう頂上が見えそうなところで、ぐいぐいっと強めに押すとしっかりと逝っていただけているような気がするのです。頂上が見えたかどうかは女性本人にしかわからないので、間違うこともあるのですけどね。

そんな風にして逝っていただくと、2回目、3回目もクリトリスが痛くはなっていないので、逝った直後のクリトリス周辺の敏感さがおさまれば、またすぐに絶頂へ向けて直実に山登りをはじめられるという感じです。オナニーではだいたい1回逝くとやめてしまうという女性も多いですが、舐め犬では回数が多ければそれでいいとは言いませんが、やはり普段は経験できないことが体験できた方がよいですよね。次の日とかちょっとぐったりとされてしまうかもしれませんが、感度だけが逝くたびに上がって、2回目、3回目とどんどん頂点が高くなっていくような逝き方をして舐め犬を楽しんでいただければ私としても嬉しいです。

とかなんとか、うまいこと言っていますが、どなたでもこんな風に舐められますとは言えないのが残念なところで、やはり個人差があって、、、でも、できるだけ多くの方にこんな風に逝っていただけるような舐め方をこれからも学んでいきたいと思います。Sustainableであることはこんなところでも大切にしなければならないですね。
かなり春らしくなって花粉もぶんぶん飛んでいて油断のならない毎日ですが、ROさんが再び家の方へ来てくださいました。前々回お会いしたのが久しぶりで、その時は舐め犬熱もちょっと治まってほかの舐め犬さんともあまりお会いしていないとおっしゃっていたのですが、再会して舐め犬の気持ちよさを思い出して、再び舐め犬熱が燃え盛ってきたとのことで、先月に引き続きお会いすることになりました。今回もお昼のお弁当をかって直接自宅まで来てくださいました。まずはいろいろお話しながらお昼をいただいて、お腹が満たされたところでシャワーを浴びていただきました。

いつもの舐め犬の時に来ておられるピンクのスリップで出てこられて、寝室のほうへご案内して、私が歯を磨くのを待っていただきます。冬場はお会いする前に布団に乾燥機をかけてふわふわにしておくのですが、今日もふわふわの布団に入って待っていただきました。部屋は暖房はしているのですが、冷え性ということで前回からストッキングをはいて家にあるストールを両足にかけて局部だけを露わにして舐め犬を始めます。腰の下には三角枕の一番低いのを敷いていただいて、準備完了です。舐め始めるときにROさんはいつもこの瞬間を待ちかねてました感がいっぱいに楽しそうにされるので、こちらも舐め始めるのが楽しみになります。

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ROさんは逝ってしまうと眠くなったりされるのですが、M字開脚にしていると逝かずに95%くらいの感じが続いて、ほんとに逝ってしまいたいときは脚を伸ばしてしっかりと逝かれます。なので、回数を逝っていただくよりはじっくりと舌の感触を楽しんでいただこうと、できるだけねっとりを舐めさえていただくことにしています。今日は舐め始めたときに、私の口の角度とROさんの股間の角度がちょうどいい感じにフィットして、なんだかいい感じにねっとりとしたクンニができそうな感触がありました。脚の付け根のところにぺったりと舌を当てながら少しずつ動かしていきます。徐々に小陰唇のひだに近づいていきますが、ぎりぎりのところを舐めているとROさんも声も漏らし始めます。

ひだの両側をしっかりと舐めて、全体を覆うようにするとねっとりと舌をひだに絡ませながら動かしていきます。じんわりと快感がひろがるように強くはせずにソフトにひだを含みながら、舌を動かすのですが、この時点でROさんはすでにかなり感じておられるようでした。徐々にクリトリスもしっかりと形が出てきて、固くなっているのはわかりましたが、あまりすぐに逝っていただくよりもじっくりと時間をかけて楽しんでいただきたかったので、ソフトな舐め方は変えずにそのままクリトリス周辺を中心にして舐めていきます。ときおり、ROさんの声が途切れるときがあるのですが、眠ってしまわれたのか、最初のころのように一瞬気を失っておられるのかは、分かりませんが、しばし静かになります。私の方は舐め続けているのですが、気持ちのいいポイントに舌があたると、ふっと、正気をとりもどして、再び声を出し始められます。

こうしてソフトに舐めていたのがよかったのかも知れませんが、徐々に、でも確実に快感が頂点に近づいていきます。ROさんが腰を浮かせて声も大きくなったところで、この気持ちよさのまま脚を伸ばして逝きたい、とおっしゃって脚を伸ばして舐めさせていただきます。するとすぐにも、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただきました。いつもは最後に脚を伸ばして逝かれるのですが、今日は途中で気持ちよさに負けて逝きたくなってしまわれたようです。逝ってしまわれるとさすがにベッドにばたんと横になったまま余韻に浸っておられましたので、ここで少し休憩をさせていただきました。

しばらくして再び舐め始めるのですが、私としてはまたねっとりとした舐め方で舌の感触を楽しんでいただこうと思って軽めに軽めに舐めていきます。時折クリトリス周辺の包皮でクリトリスを包むようにして舐めていくと声も大きくなってかなり感じておられます。これまでは逝ってしまわずに、この感触を長く楽しむためにM字開脚で逝かないようにされていたのですが、2回目もそんなに時間が経っていないところで、やはり脚を伸ばして逝きたいとおっしゃって、脚を伸ばしたところで、すぐにも、逝く、とおっしゃって再び深くしっかりと逝っていただきました。2回逝かれたので、その直後はやはりベッドに倒れ込んだままじっとされています。しばらくは布団をかけて横に並んでいたのですが、このままでは寝てしまいそうということで、起き上がってリビングで買ってきていただいた甘いものを食べながらしばし休憩をさせていただきました。

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休憩しながらいろいろお話をしていたところで、ROさんの彼氏から連絡が入って、会うことになったとのことで、本当は休憩のあともう一度してもらう予定だったのに、とちょっと残念そうにされながらもこれで終わりにすることになりました。写真を撮らせていただいていなかったので、寝室へ戻って撮らせていただいたのですが、そこでROさんが、あと10分だけ、とおっしゃって最後に少しだけ舐めさせていただきました。2回も逝かれた後なので敏感さは残ったままで、軽く舐めていたのですが、すぐにもまた逝きそうになって、脚を伸ばして逝かれてしまいました。直後は舌を張り付けるようにするだけで動かしていなかったのですが、少し回復したきたところでまた軽く舐め始めました。脚は伸ばしたままでしたので、すぐにもまた逝きそうになって、逝ってしまわれました。ほんとに10分くらいだったのですが、2回連続して逝ってしまわれました。

そのあとシャワーを浴びて支度をされて、一緒に駅に向かいましたが、いつも逝ったあとはベッドでしばらくじっとしておられるのに、こうしてすぐに出てきてしまったので、ROさんも歩くのが少し難しいくらいに下半身に力が入らないような状態だそうです。これまでM字開脚で逝かないようにしておられたのですが、こうしてみるとROさんも実は何度でも連続して逝ける体質なのではないかと思います。ただ、連続して逝ってしまったら歩けなくて帰れないというようなことになっては大変ですので、どの程度まで大丈夫そうか確認しながら逝っていただいた方がよいですね。でも、こうして何度もしっかりと逝くのが癖になったらまたまた舐め犬熱にどっぷりとつかってしまわれそうです。
天気もよいし花粉がたくさん飛ぶのでしっかりとマスクをして最近は出かけています。昼間は暖かかったですが、夜になるとまだ寒いですね。ひと月ほど前にKUさんからメールをいただいて、その時は少しやり取りをしただけだったのですが、今週になってお会いしたいとの連絡をいただいて、仕事帰りにお会いしてきました。アラフォーの奥さまですが、前日もお会いする前に少し電話でお話をしたいとのことで、30分ほどお話をさせていただきました。こうしてお会いする前にお話しすると安心感がありますね。

待ち合わせの場所でお会いしてみると細身のすらっとした奥さまでした。ホテルに行くまではそんなに多くは話はしなかったのですが、部屋に入ってから、買ってきてくださった食事をいただきながら、いろいろお話をしました。ゆっくりとお話をされますが、かといって話が途切れることもなく、舐め犬のことやら、お話をしていました。私が食事を終えたところで、それでは始めましょうかと、KUさんにシャワーを浴びていただきました。それから私がシャワーを浴びている間に、KUさんはベッドに横になって待っておられました。部屋は明るいままでしたので、暗くしましょうか、と伺うと、このままでも大丈夫ですよ、とおっしゃいますが、あまりに明るいのもなんなので、ちょっと暗めにさせていただきました。

ベッドの真ん中でどんと横になってくださいね、と真ん中に寝ていただいて、脚のほうを触らせていただきます。細めのすらっとした脚をされています。ホテルのガウンの下は何も着ていらっしゃらないので、掛布団を落としながら、脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根へといつものようにすーっと舐めていきます。ヘアーは処理されていたので、小陰唇のひだの両側も舌をするすると滑らせるようにして上下に舐めていきます。ひだに直接触れるときになってKUさんが少しだけ声が漏れました。KUさんは少し気にされていたようですが、厚みのあるひだの上を舌先でなぞりながら、徐々にその間に舌を差し入れていきます。下の方では膣の入り口から溢れてきた愛液の味がします。

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舐めている間はKUさんは静かに横たわっておられます。クリトリスの上あたりを舌で覆うようにしてみると、最初からかなり盛り上がっている感じがあって、クリトリスの場所がはっきりとわかります。包皮の上から軽ーくなめていると、気持ちいいです、とKUがおっしゃいました。だんだんと緊張感も取れてきて、舌の感触を味わっていただけるようになってきたみたいです。クリトリスのところを横から押すようにするとちょうど包皮に包まれたまま舐めることができるので、舌で押さえつけるようにして動きはゆっくりのまま舐めていきます。舌を緩めるとクリトリスも先ほどより大きくなって形がはっきりしています。クリトリス全体を覆って舐めていると、KUさんの脚が閉じ気味になってきて、腰が少し浮いたかなと思ったところで、KUさんの呼吸も激しくなって、最後は声を出しながら脚をギュッと閉じて私の頭をしっかりと挟みながら逝っていただけました。腰を浮かせている間は、私も舌を離さないようにしてクリトリスに押し付けるようにして、逝くのができるだけ持続するようにしました。逝き終わってから、KUさんが、逝きました、とおっしゃいました。

今日は最初ですし、やはりこうして1回逝っていただけると私も安心します。そんなに時間もかからずに逝ってしまわれたので、かなり感じやすい方のようです。逝かれてすぐは、舌で再び触れると、よけるようにされたので敏感になっていて、すぐにクンニを再開するのは無理かなと思いましたが、舌を動かさないでただ触れるようにしていると、だんだんと落ち着いてこられたのか、軽く動かしても大丈夫になりました。それでもまだまだ敏感なようで、軽く動かしているだけでも、身体が少し震えるような感じになっています。落ち着いてきたところで、再び普通に舐めていきましたが、クリトリスの固さはすぐに元に戻って、上から覆うようにしながら舐めていきます。膣の入り口のほうへも舌を伸ばしましたが、ここはすごく感じるみたいで、KUさんも声を出しながら腰を浮かし気味にして、舌が奥の方へ入りやすくされています。逝った後なので入り口も締って狭くなっているみたいです。

またクリトリスの方へ戻ってゆっくりと舌を動かしていたのですが、またKUさんが腰を浮かせるようにしながら脚を閉じてこられて、また逝っていただけそうだったので、舌全体でクリトリスを押すようにしると、1回目の同じように脚をしっかりと閉じで私の頭を挟みながら逝っていただけました。また続けて舐めようとしているところで、疲れないですか?、とおっしゃるので少し一休みさせていただきました。ベッドで横に並んでしばらくお話とかしていましたが、家ではローターとかを枕元においたりしているのが、見つかりそうになったりとか、おもちゃ屋さんに行ったときのこととか、いろいろお話をしました。落ち着いた感じに見えるかたですが、やはりいろいろされているのですね。

身体も落ち着いてきたところで、再び舐め始めましたが、お話しているときにひだの大きさが気になっているということだったので、ちょっと離れてみてみましたが、すごいきれいなピンク色をされていてちょっとびっくりしました。舐め始めたところで、指を入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を入れて舐めさせていただきました。私は膣の中はどのあたりが気持ちよいのかはあまりはっきりとはわからないのですが、入り口のちょっと先の上の方を押さえるようにして舐めていると、これまでは静かにクンニを受けておられたのとは違って、声をあげながら、腰を動かして感じておられます。クンニでも逝けるし、中もすごく気持ちがよいみたいです。

途中で指を抜いて舐めていたのですが、やはり指を入れた方が感じるとのことで、再び指を入れながらのクンニになりました。やはりクンニだけの時とはうって変わって激しく動きながら感じておられます。途中指1本だけでも膣全体が締ってきつくなるくらいに締ってきたり、感じてこられると、子宮の入り口が降りてくるというか、指の先で分かるくらいのところにあって、そこを触るとまた一段と気持ちよさそうにされています。全体に締っていたのが、今度は入り口がきゅっと締って、中の方が少し広くなってきて、空洞ができていたりするようにもなりました。ときどき、感じると、こんな風に中がぽかんと空いたようになる方はいらっしゃいますね。指を入れていると、クンニの時のように感じはなかったのですが、終始声をだして乱れながら感じておられました。

そうこうしているうちにKUさんの帰るお時間になりましたので、舐め犬の方は終わりになりました。KUさんはタクシーで帰られるとのことなので、ラブホを出たところでお別れしました。最初にお会いする時には楽しんでいただけるか気になるところなのですが、2回ほどクンニで逝っていただいて、そのあと挿入しながらのクンニでも感じていただけたみたいなので、一安心です。帰りがちょっと慌ただしかったので、写真をお願いするのを忘れてしまいました。
寒さが遠のくのももう少しという感じのような気もするのですが、もう3月になりましたね。今日は仕事帰りにSMさんとお会いしてきました。週末だと自宅までおいでになるのですが、今日はラブホへ行きました。何度もお会いしているのでそんなに間が空いていいたとは思わなかったのですが、12月にお会いしてから3か月くらい空いていたのですね。今日はたまたま旦那様が外泊されることになったとのことで急に連絡をいただきました。このところは仕事もそんなには忙しくなくて、ちょうど平日の夜も時間が取れるようになったところで、こうして仕事帰りに舐め犬をさせていただけるのは嬉しいものです。

待ち合わせ場所でお会いしてラブホへ向かいました。まだ早めの時間だったのもあり部屋もたくさん空いていました。サービスのケーキとアイスクリームを持って部屋へ入ってしばらくお話をしていました。それからSMさんにシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びます。シャワーから出てこられた時にはホテルのガウンを着ておられたのですが、舐め犬を始めるときにはガウンは脱いで、黒のスリップ姿でベッドのほうへ入られました。今日は溜まっているので攻めてほしいと、おっしゃっていましたが、クンニの前に抱き合ったりするのはいつもよりも短くて、さっそく掛布団を下に落として脚の間に入らせていただきます。

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もともとSMさんが逝きやすくて、一度逝ってしまうとそのあとは何度でもというクンニになってしまうので、溜まっているならなおのことすぐに逝ってしまわれるのではと思い、かなりソフト目に舐めてみることにしました。太ももから脚の付け根へと舐めていくのですが、最初からいつもより脚を閉じ気味にされていて、舌が小陰唇のひだに近づいていくと小刻みに身体が震えておられます。クリトリスのところを舌で軽く押したらそのままで逝ってしまわれるのではないかという感じです。そーっとひだの両側を舐めながら、徐々に舌でひだのところを覆うようにします。舌をゆっくりと舐めあげていくと、ふぁあ~、みたいな声をあげて感じておられます。ゆっくりゆっくりと舐めていくのですが、すでに逝きそうな寸前といってもよい感じが舌にも伝わってきます。

あまりに焦らすのもよくないと思い、軽めに唇を少し押し当てるようにしてぶくっとなったクリトリスのところを包皮に包みながら舌で押していくと、あ~、と声をあげながらあっけなく逝ってしまわれました。攻めて欲しい、とのことでしたが強さは強くても弱くても逝っていただけるので、今日は出来るだけ舌を離さないようにして舐めてみます。いつもは逝かれた時にすごく息がみだれるので、それが落ち着くまではすこしだけ口を離していたりするのですが、今日は逝かれたあともほんとに軽くではあるのですが、舌を離さないでクリトリスの上に添えるようにしていました。そうすると舌を動かしていなくても、逝ったばかりでも少しするとまた声を出して感じ始めてしまわれます。

後でお話をしていたところ、逝ったあとにいつもならちょっと落ちつたところで再び感度が高まっていくところなのに、今日は感度が落ちてくる暇もなく、次の快感が高まってきたとのことです。山から降りようとしているのに、お尻を押されて降ろしてもらえずに、そのまま天井に頭をがんがんぶつけられているような感じだとおっしゃっていました。SMさんはよくしゃべる方なので表現も多彩です。それで時折はかなり強めにぐいぐいと舐めたりしていたのですが、基本的には軽めに、でも持続して舐めていると、時間が経つにしたがってSMさんの感じ方も半端ではなくなり、逝かれたあとも身体がプルプルと震え続けるような状態になってしまわれました。さすがに最後はもう無理ということで休憩をさせていただきます。

休憩中も私が脚をSMさんの股間に差し入れると、そこへ腰をくいくいと擦り付けながら余韻を楽しんでおられます。このままでは落ち着かないと、私のものを口でしてくださって少し気持ちを落ち着かせると、固くなったところで私の上に乗って挿入をされます。ところが、かなり深く逝ってしまわれたからだとは思うのですが、きつく締っていて、なかなか入りません。ようやく入ったところで、クンニで逝かされているときよりはちょっと落ち着いた感じで挿入を楽しんでおられます。しばらく挿入を楽しまれたあとに、本当に休憩に入りました。

SMさんとラブホも久しぶりなので、SMさんがAVのオンデマンドビデオをご覧になりながらクンニを再開しました。途中からビデオはほとんど見ないで、舐め始めたところからすでに身体が震える感じですぐに逝ってしまわれます。そのあとは休憩前と同じで何度でも逝きつづけられます。やはり軽くでも舌を離さないでいることがかなり効果があったみたいで、いつもよりも大きな声をあげながら、何度も逝ってしまわれます。ようやく限界になったところで、一休みとなりましたが、再び私の上に乗られて挿入となりました。

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SMさんは挿入しているときもどんな感じとかをお話されるので、話し方も面白くて、よく笑いながら挿入しています。今日はいつもより深く逝ってしまわれたためか、話していることもやや支離滅裂で久しぶりに爆笑しながらの挿入です。挿入を終えるときもいつも大変で、私のがしぼんでしまえばそのまま終わりになりますが、そうでないときはSMさんが、なかなか抜けない~、とおっしゃって、それだけでもかなり可笑しいのですが、今日は、じゃぁ、3,2,1で抜く?それとも、1,2,3かな、よし、3,2,1だね、とおっしゃって掛け声とともに抜いて私の上から降りられました。

SMさんは挿入しているときもよくしゃべるので面白い、とお伝えしたところ、えっ、他の人はしゃべらないの?、と驚いておられました。それを聞いてもっと驚いたのは私の方なのですけどね。いつも挿入しているときに笑いはあるのですが、今日ほどおかしくて笑いが止まらなかったのは初めてのことです。舐め犬のお付き合いですからこうして爆笑しながらのセックスもそれはそれで楽しいものです。

逝きすぎて帰れなくなったら大変とちょっと早めにクンニは終えて、しばしお茶をしながらSMさんが落ち着いたところで、ホテルを出てきました。雨を上がって、それほど寒さもなく、駅の方までご一緒してお別れました。
今月はずっと平日に出張していて週末しか東京にいなかったのですが、それもようやく完了して、この週末はなんだかかなり開放感があります。そんな中で先月初めてお会いしたMLさんから再びお誘いをいただいていましたので、お会いしてきました。前回は仕事帰りにお会いしたのですが、今回は週末ということで昼にお会いするので奥さまと昼から舐め犬をするというのはやはり背徳感があって興奮度がプラスされますね。待ち合わせ場所からホテルまでお話をしながら歩いて向かいました。まだ早い時間だったのにホテルの部屋は残りがかなり少なくて、やはり春休みということもあるのでしょうか。

部屋へ入って少しお話したところでMLさんにシャワーを浴びていただきました。ホテルのガウンを着て出てこられたので、交代で私がシャワーを浴びます。歯を磨いて出てきたところでベッドに入って、照明を暗めにしてから、MLさんの太もものあたりをさわらせていただきます。やはりすべすべとした感触が心地よいです。掛布団を落として、さっそく脚の間に入らせていただきます。MLさんは枕の重なったところを背にして少し身体を起こした感じで、脚を開いて私を迎え入れておられます。太ももの内側をすーっと付け根の方まで舐めていきながら、徐々に小陰唇へと舌を近づけていきます。特にひだの両側あたりは舌を平たくしながら、ゆっくりと上下に舐めて、舌がひだに触れるのを焦らすようにして待っていただきます。

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周辺を十分に舐めたところで、小陰唇のひだの上に軽く舌の乗せて動かしていきます。MLさんも感じてこられて声を出し始めました。ひだの下の方からはもう愛液がたくさん溢れています。少しすくい取るようにして、小陰唇全体になじませながら舐めていきます。ひだの中へ舌を入れる前にはやはり両側をしっかりと舐めていきます。自然とひだも開いてくると、すっ、と舌が中へと導かれていきます。まだクリトリスは小さい感じですが、全体を覆うようにしながら舌を平たくして包み込んでいきます。まだ小さくても舌を押し当てていると、クリトリスの先がとがって少しだけ突き出しているのがわかります。前回舐めさせていただいた時にかなり強くしても平気みたいでしたので、クリトリスの先端が露出してきてもあまり気にせずにそのまま舐めていきます。

徐々に小陰唇のひだも充血してふっくらとしてきて、クリトリスも全体に大きくなってきたところで、MLさんが、あ~、と声を出されて逝きそうになられたのですが、舐め方のタイミングと合わなかったのかまた少し収まってしまいました。強く舐めるのがお好きそうだったので、むき出しになってきたクリトリスを舌で刺激していると、MLさんも感じるポイントを探るように脚を閉じたり開いたり、腰を少しグラインドさせるようにして、逝けそうな感じになるのを待っておられるのが分かります。ずっと気持ちよさそうにはされていて、何度も逝きそうになりつつ、途中で止まってしまうのを繰り返していましたが、ようやく脚を閉じられたと思ったら、あ~、と大きな声を出して逝っていただけました。そのまま、ぐいぐいとクリトリスを押すようにしていると、しばらくの間は声が続いて、しっかりと逝っていただけているのが分かりました。

最初にお会いした時よりも逝っていただくのに長い時間がかかってしまったのですが、どうやら強くても平気というのに頼り過ぎて、クリトリスを直接刺激しすぎたのではないかと思います。逝きそうになってからの強い刺激は深く逝っていただくのによいのですが、逝くまでの高みに上っている間はやはり間接的に包皮でつつまれた状態でぐいぐいっと少しだけ強めに押すのがいいようですね。とにかく、逝っていただくことができたので一安心です。少し落ち着いたところで、MLさんが私の腕を引っ張るのでそれに任せてMLさんの身体の上に乗って、MLさんの余韻が落ち着くまで抱き合うことになりました。深く逝けたあとはやはりこうして抱き合いながら余韻を楽しんでいただく方が満足度も高くなるのでしょうね。私もしっかりと抱き合いながら女性の方が余韻に浸っているのを感じるのは好きです。MLさんはちょうどいい感じの肉付きをされているので、抱き合っていても落ち着く感じがします。

身体も落ち着いたところでお水をいただいて一息入れたところで、再びクンニをさせていただきます。1度目の反省から、やはり強いのがお好きと言っても、基本はソフトに性感を高めていくのが逝くまでの近道だとわかりましたので、今度はまたソフトなクンニから始めていきます。すでに1回逝っていただいているので、ソフトにといっても、包皮の上からでもクリトリスのあたりを舌でさするようにすると声をだして感じておられます。軽く舐めているうちにクリトリス全体が大きく膨らんでくるのが分かります。そうなってから、唇を押し当てるようにして、包皮の上からくいくいっと押すようにすると、MLさんも、それ気持ちいい、とおっしゃいます。クリトリスに直接触れると、あ、っと声をあげられますけれども、やはり直接の刺激は一瞬のことで、じんわりと持続的に高めていったほうがそのまま逝きそうになっていただきやすいみたいです。うまく包皮でくるんだ形になって舌でクイクイと押していると1回目と同様に大きな声を出して逝っていただけました。そのまま包み込んだ状態でもう少し強めに押すようにしていると、一度収まった声が再び大きくなり、持続して逝っていただけたようです。

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また逝っていただいた後は抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。キスとしているとMLさんの唇は見た目とは違って少し厚めに感じて、そのもちっとした感触がエッチな感じがして心地よいです。落ち着いたところでまだ少し時間がありましたので、またクンニをさせていただきましたが、時間も少ないですから軽めに気持ちよさを楽しんでいただこうと思っていたところ、MLさんがうまく逝くことができる舐め方が分かったきたのか、3回目はそれまでよりも早めに逝っていただけました。前回は後半からかなり強めにぐいぐいと舐め続けていたので、それはそれで気持ちよかったそうなのですが、やっぱりこうしてしっかりと逝っていただく方が満足度も高くなるような気がします。MLさんも3回目逝ってから、シャワーを浴びるまでしばしベッドで横になっておられました。

その間も、なんだか逝くときの舐め方が分かったような気がするので忘れないようにブログに書いておきますね、とかお話をしたりして、しばしのんびりとしてから、シャワーを浴びていただいて、一緒にホテルを出ました。出たのはまだ夕方くらいでしたが、すでにホテルの部屋は満室状態でした。春休みだからなのか、すこしだけ暖かくなってきたからなのか、人のことは言えませんが、すごいですね。
ROさんとは先月お会いしましたが、それまでちょっとご無沙汰していました。先月お会いした時に、脚を伸ばさなくても逝けたとのことで、それをきっかけにクンニ欲が再燃したそうで、今月もお会いすることになりました。今回もお昼ご飯をかって家にきてくださいったので、一緒にリビングでいただきました。食事のあとにROさんが薬を飲もうとして床に落としたのですが、どこかへ転がって行ってしまい、床を探していたところROさんが床が埃でいっぱいなのを発見して、クイックルワイパーで掃除をしてくださいました。人に来ていただくときはできるだけ片付けるのですが、床掃除まで行き届かないときもあって、申し訳ないことです。

時間もそろそろかなというところでシャワーを浴びていただきました。いつもピンクのスリップで出てこられて、そのまま寝室の方へご案内しました。歯磨きを終えて寝室へ戻ってくると掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。冷え性ということで、ROさんはストッキングをはいて両足にひざ掛けをかぶせた状態で、あそこだけを露出して横になっておれるというちょっと奇妙な体勢です。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまでをゆっくりと舐めた後に、ROさんが舐めているところみようと少し身体をおこされたので、舌を小陰唇の上に乗せるとゆっくりと上下させていきます。舐めているところを見る方は時々いらしゃいますが、やはり見ていることで興奮度も上がってくるみたいですね。

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ひだをしっかりと舐めたところで舌をひだの間に滑り込ませていきます。膣の入り口あたりでは愛液が溢れているのが味わいでわかります。だんだんとクリトリスも形がはっきりとしてきましたので、クリトリスの上あたりを軽めに舐めていきます。ROさんは最初のうちはクリトリスを包皮でくるむようにして舐められるのがお好きなので、あまり直接舌が当たらないようにして、クリトリスをせめていきます。最初のうちはクリトリスを舐めるときのROさんの腰の向きと私の唇の向かが少しずれていたので、舐めにくい感じで、ROさんもそんなには感じておられない様子でした。ROさんも気持ちよくなってくるにしたがって、私の唇にぴったりとクリトリスがおあさまる角度に腰の向きが変わってきましたので、しっかりと舐めることができるようになりました。

クリトリスを押すようにしているとROさんも声も大きくなってきますので、今度はクリトリスを包皮で包むようにして吸い込みながら周辺を刺激していきます。ROさんも腰を浮かし気味にしながら快感に耐えておられます。ROさんの場合は、しっかりと逝くときは脚を伸ばして逝かれるのですが、M字開脚だと95%くらいの状態がずっと続いていくらでも舐めてもらえるので好きだとのことです。なのでひとしきり気持ちのよい時間がすぎると、私も少し軽めに舐めるようにします。軽めに舐めているとすぐにもクリトリスも固さと大きさを取り戻すので、そこからまたぐいぐいと押すようにして舐めていくとすぐにまた声を出して感じておられます。

そのうちにクリトリスも先端部分が露出してきてしまうので、舌も直接そこに当たるようになるのですが、ROさんは割と直接舐めても平気そうですので、そうはいっても軽めにしながら舌をクリトリスの先端部分に触れさせたりします。そうすると、ROさんの声も一段と大きくなって、それまで以上に感じておられます。ときどきROさんがひとしきり感じ終えられたかなというところで再び強めに舌を押し当てるようにすると、すごく低い声で、あ~、とか、う~とかおっしゃってそれまでとは少し違った感じ方をされています。この時にはもう枕も頭から外れて、布団の上でぺたんと仰向けに倒れ込んでしまったかのような姿勢で、快感を楽しんでおられます。

結構長めに舐めさせていただいたので、ちょっと休憩をはさんでお話などをさせていただきます。クンニ欲が再燃してからこれまでにお会いしていた別の舐め犬さんにもお会いになったそうで、ROさんみたいに何人か舐め犬をそろえておくというのもいい考えかも知れませんね。

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休憩の後はほぼひたすらクリトリスの先端部分を舐めていたような気がします。少しの間だけクリトリス全体を包むようにしてソフトに舐めていると、すぐにクリトリスが固さも大きさも十分になって、そうなると露出したクリトリスの先端部分を軽く舐めるだけで、ROさんは大きな声をあげて感じておられます。昨日のCFさんもそうですが、何度逝っても全然平気で、連続して快感を感じていられる女性の方は時々いらっしゃいますね。男は射精と絶頂がほぼ一緒なので、快感が持続しているという間隔がわからないのですよね。

しばらくして2回目の休憩をさせていただいたのですが、ROさんも私もホカホカの布団に包まれてそのまま寝てしまいました。幸いそこまで遅くはならなかったのですが、ROさんもそろそろお帰りになる時間になっていました。少し寝たことで私はすっきりした感じですが、こんなにすっきりした感じで舐め犬を終えるというのも珍しい終わり方ですね。
暑くなったと思ったらまた寒さが戻ってきたりして、不安定な気候ですが、先週は舐め犬のお約束をしていたにも関わらず不覚にも風邪をひいてしまってキャンセルにさせていただくことになりました。そのあとも風邪気味のまま出張に行ったので最初の2日はかなりつらい状態でした。後半から体調も戻って今はのどがガラガラする程度になりました。のどのガラガラはタバコを吸うのでいつものことで、風邪が治ってからもしばらく続きますね。今週はCFさんからお誘いが入っていましたので、用賀の自宅のほうでお会いしました。このところ1月に1回くらいのペースでお会いさせていただいていて、だんだん慣れてきて快感に集中していただけるようになってきた感じがします。

少し早い目に帰らなければならないということなので、いつもより早めにお会いして昼ご飯を買って一緒にいただくことにしました。そんなにたくさん食べたくなかったのでちょっと小さめのオムライスがあったのでそれにしたところ、CFさんもソース違いのオムライスにされました。家のリビングでお昼をいただきながらお話をしていましたが、お会いするのに緊張もなくなって気心のしれた友達みたいにお話ができるので私もリラックスできます。食べ終わったところで、そろそろ始めましょうかとCFさんにシャワーに入っていただきました。全裸にバスタオルを巻いて出てこられて、寝室の方へご案内します。このところ自宅でお会いする時にはその前に布団乾燥機で温めてあるのですが、今日もふかふかした感じで、私が歯を磨いている間にCFさんも布団の中に入って温まっておられました。

歯磨きを終えて、ベッドの横に入らせていただくと、さっそく掛布団を落としてCDさんの脚の間に入らせていただきます。いつものようにCFさんは脚を大きく開いて受け止めてくださるので、脚の付け根のあたりとか舐めやすくて、徐々に小陰唇のひだのあたりまで近づいていきます。これまではひだのぎりぎりのところを舐めていると、声を漏らして感じてこられるのですが、今日は静かにされています。今日は感度があまり高くないのかなと思いながら、ひだの上に舌を乗せて上下に舐めたりしていましたが、やはりまだまだ静かにされている感じです。一通り舐めたところで、舌を平たくしてクリトリスの上あたりを覆うようにして静かに舌を動かしていたところ、クリトリスのあたらがヒクヒクして、やはりすごく感じておられるのが分かります。

あとでCFさんがおっしゃっていたのですが、いつもすぐに逝ってしまうので、今日は逝かないように我慢されていたそうです。ヒクヒクしているのが分かったからは私も安心してじっくりと舐めさせていただいて徐々に感度をあげていただきます。舌を平たくして接触させていると、終始ヒクヒクが止まらなくなってきて、CFさんも脚を徐々に閉じてきます。クリトリスもしっかりと大きくなっていましたし、CFさんも私の唇に股間を押し付けるようにして腰を浮かし気味にされてきました。こうなるといつものように大きく声を出されたなと思うと逝ってしまわれました。腰を落としても唇を離さないようにしていると、すぐにもクリトリスが固くなってきて、軽く舐めているだけでまた声が大きくなって感じておられます。

舐めている場所がちょうどよく感じるところになると、手が伸びてきて私の頭を押さえるようにされます。最初は片手で私の頭が今の気持ちいところから動かないように軽く押さえられているのですが、多分俯瞰でみると結構男前な感じでクンニを楽しんでいる構図になっているのではないかと思ったりしました。そしていよいよ感じてこられると、両手で頭をしっかりと押さえて、クリトリスにしっかりと押させつけるようにして、腰を浮かしながら、前後にゆすって絶頂にたっするとふっと力が抜けて腰を落とされます。CFさんの場合は普通の方よりも逝ききってから、再び感じだすまでの時間が短いのですよね。ガクッとなったところで続けて舐めていると、また感じ始めて腕が伸びてくると、そのうち頭をしっかりと持って逝ってしまう、の繰り返しです。

途中でちょっと休憩をいれたりして、しばらくお話をしたりしますが、多くの方は何度も逝ってちょっと休まないと持たない感じで休憩にされるのですが、CFさんは全然平気な感じですね。舐め犬にも慣れてこられて逝くときは何も気にせずに思いっきり逝っていただいているような気がします。あまり連続して舐めているよりも、こうして少し休憩をいれて身体をリセットした方が、そのあとまた新鮮な感じで絶頂を迎えていただけるように思います。

2回ほど休憩をはさんで、何度も連続して逝っていただいていたのですが、その間は主にクリトリスを下から刺激するようにしていました。クリトリスを包皮でくるむようにしながら、下の方から刺激するとほんとにすぐに絶頂に達してしまわれます。でも、だんだんとそれまでの感じ方よりもちょっと弱くなった感じになってこられたので、同じところを刺激ししずぎてちょっと鈍感になってしまったかなと思っていました。時間もそろそろ終わりに近づいていたので、少し舐め方を変えて、今度はクリトリスの上の方を包皮の上から舌でチロチロと舐めてみると、今までなかったような声を出されて逝かれました。あ、こちらも感じるのだな、と思ってそちらを舐めていったところ、休憩前に激しく逝かれていたのと同じような感じで何度も逝かれてしまいました。

お会いするのは4回目ですが、今回初めてなくらいの感じ方で、CFさんも電気が走ったみたいな感じだったとおっしゃいます。女性の方は感じてきて身体の感受性が変わってくると一緒に、一番感じるところを変わってくるのでしょうね。クリトリスの下側と上側のほんの少しの違いでしかないのですが、いろいろ探っていくことで、新しい発見がいくらでもありそうです。

CFさんはそれくらい連続して逝きつづけてもいまのところ平気な感じですっきりした風情で帰っていかれますが、CFさんがもうこれ以上は無理というくらいに感じてしまわれるようなポイントがまだまだありそうですので、いろいろ試して、CFさんの限界を探ってみたいところですね。