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GWも始まりましたが、初日からちょっと車で遠出をしてUUさんにお会いしてきました。UUさんとお会いするのは初めてなのですが、実は6年ほど前にメールで結構長い間やり取りをしていて、その時はUUさんが仕事の関係でなかなか時間が取れなかったのと、ちょっと離れたところにお住まいになっておられたのもあって、お会いできずにそのままになっていました。GWの少し前に久しぶりにメールをいただいて、GWの初日なら時間があるとのことでお会いしました。GWの初日ということで東名高速もかなり渋滞するかなと、いろいろどうするのがよいかをお話して、ICの近くまでUUさんが来てくださることになり、待ち合わせをしました。

始めてお会いするのですが、そういう経緯もあり、そんなに緊張することもなくお会いできました。待ち合わせ場所からは私の車で近くのラブホへ向かいました。最初に入ったところは駐車場もかなり埋まってはいましたが、ちょうど部屋が空いていましたので、ラッキーでした。入ってみるとやはり郊外のラブホだけあって、部屋もベッドルームとは別の部屋があったりしてとても広いし、休憩も6時間が基本ということで、贅沢が気分になれます。お昼ころにお会いしたので、UUさんがいろいろ食べ物を持って来てくださっていて、それをいただきながらまずはいろいろお話などをしました。UUさんはアラフォーのスレンダーで、しっかりとした大人の女性の感じがする方でした。

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ゆっくりとお話をしたあとにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びて、すでにベッドに入って待っておられた横へ入らせていただきます。最初は脚を触らせていただいていて、核布団を落として、いつものように脚の間に入らせていただこうかと思ったところで、UUさんからメールで胸から舐めて欲しいといただいていたのを思い出しました。それで、再びUUさんの横に並んでガウンの上から胸を触らせていただいてから、ガウンの前を開くと乳首を口に含みます。右の乳首を舐めたあとに、左の乳首を舐めて、それから徐々にお腹のあたりから、下半身の方へと舌を進めていきます。おへその下あたりまで届いたところで、さらに下へ降りて、脚の間に入らせていただきます。身体の細さにわりには太ももはしっかりとされていて弾力のある心地よい感触です。

太ももの内側から脚の付け根の方へと舐めていき、小陰唇のひだと脚の付け根の間を舐めさせていただいてから、ひだの上に舌を乗せて舐めていきます。初めてなのでどのように舐めるのがお好きかは分かりませんので、反応とか見ながらまずはゆっくりと舐めていきます。ひだに沿ってしたの方まで舐めていくと、胸から舐め始めたためか、膣の入り口あたりではすでに愛液が溢れそうになるくらい溜まっています。少しそれをすくい取るようにしながらひだの上の方へ移動して行きます。クリトリスのあたりに舌を乗せていると、UUさんからも声が漏れてきますが、お話をしていた時よりはトーンの高い声を出されます。クリトリスも形がはっきりとしてきたところで、包皮のぎりぎりのあたりと舐めているとヒクヒクとしてくるので感じておられるのが分かります。

最初にお会いする時はだいたいそうなのですが、UUさんも感じてこられると割と腰を動かされるので、それに合わせてクリトリスから舌が離れないようにしながら舐めていきます。舐めていて割と感じやすそうな方だなとは思っていたのですが、少し強めに舐めたりもしながら様子を見ていると、ゆっくりと軽く舐めている時よりも声も大きくなって動きも大きいので、その方がお好きなのかなと、徐々にクリトリスを押すようにしながら舐めていきます。クリトリスもいい感じで包皮でくるむようにできたので、クイクイっと舐めていると、逝きそうになられたのかなと思うのですが、そこまではいかないような状態が続きました。途中から腕をのばして胸もさわせていただいたりして、舌を平たくして少しクリトリス全体を広めに覆いながら舌を押し付けるようにしていると、UUさんが脚を閉じて力が入ったかと思うと、逝っていただくことができました。そのあとも口は離さないでいましたが、UUさんは逝ってすぐは敏感で無理とのことでわりとすぐに口を離して一休みになりました。

UUさんは何度も逝くタイプではなく、一度逝かれるとしばらくは落ち着かないと連続でクンニは無理とのことでした。そういうタイプの方なので逝くと疲れるのかともったのですが、すっきりするだけで別に疲れはしないと、おっしゃっていましたので、1度が深く逝かれる方でも、すっきりする派の女性もいらっしゃるのだと知りました。ベッドでしばらくお話していましたが、少し飲み物とかをいただいてから、再びベッドへ戻って舐めさせていただくことにします。

一度逝っていただけたので、そんなに焦ることなく2回目を始めましたが、クリトリスもひだも結構充血してふっくらとしています。軽くソフトに舐め始めましたが、十分に感度も高まってこられたところで、少し強めに舐めた方が反応も大きかったので、強めに舐めることが多くなってしまいました。後でお話をしていたところでは、軽く舐め続けられるほうが逝きやすいかもとおっしゃていて、身体の動きが大きくなったりするのは刺激が大きくて反応してしまっているとのことです。長く舐め犬をしていますが、お相手の逝き方が分かるまでは、反応が大きくなるとついついつられて舐め方も強くなってしまうので、要注意ですね。

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ともかくも、強すぎる場面もありましたが、2回目の逝っていただいて、やはり口を離さないでいることは無理でしたので、再び休憩をさせていただきます。舐め犬は舐めているときには勃起しているの、と聞かれたのですが、女性が逝くときとか勃起しますが、舐めている間中勃起しているほど若くはないので、と言い訳します。パンツの上からUUさんが軽く触りながら、気持ちよくさせてもらったので、してもらいたいことはあるか、と聞かれたのですが、私はしてもらわなくて大丈夫ですとお答えしました。触ったりしていただくのは気持ちもよいですし、お好きにしていただくようにしていますが、お返しになにかをしていただくというのは舐め犬としても期待しているわけではないのですよね。女性が触りたくて触っている場合は、それをを見て興奮するというか、かなり屈折してますね。そもそも舐め犬というのを好きでやっている時点で屈折はしていますけど。

UUさんは2回以上逝ったことはないとのことで、クンニの方はここで終わりになりましたが、まだ時間的には大丈夫でしたので、残りのお菓子をいただいたりして、お話をしました。女性どうしの話ではなかなか出てこないこととか、私が女性からお聞きしたことなどをお話したりしたのですが、やっぱり女性の身体というのはひとそれぞれ微妙に感じ方とかも違っていたりして、奥が深いものですよね。

ホテルをでて待ち合わせ場所までUUさんをお送りしてから、高速にのって帰ってきました。さすがに帰りは渋滞もなくすいすいと走って帰って来れました。普段だと行きもそんなに時間がかかるわけではないので、UUさんは時間がなかなか空かない方ですが、また気軽にお会いできればもしかしたら2回以上でも逝けるようになったりするかも、と期待したりしています。
IKさんと以前にお会いしたのはもう4年前になるのですが、久しぶりに連絡をいただきました。遠くにお住まいなのですが、当時東京へ仕事関係で来られる機会があって、その時にお会いしていました。今回も、久々に東京へ来る用事ができたとのことで、せっかく東京へ行ける機会だからと連絡してくださったそうです。連休へ入る前日でしたので、かなり寒かったのですが、私も連休前の仕事を終えて気分も軽く用賀の駅でお会いしました。正直言って顔もはっきりとは覚えていなかったのですが、よくしゃべる方なのでお会いしてお話しているうちに、ああこんな感じの方だったというのを思い出しました。

晩ご飯がまだとのことでしたので、軽い食事をコンビニで買って、自宅の方まで来ていただきました。リビングでご飯をいただきながら、いろいろお話をしました。リギングへ入ってこられた時には、そうそうこんなお部屋でしたね、とちょっと懐かしそうにあれています。東京ではお仕事の用事のほかにもいろいろと予定を入れて、盛りだくさんな2日間みたいですが、スレンダーで話し方なのかいかにも元気そうな雰囲気です。私とお会いしてから地元の方でも舐め犬さんを探したりしたお話とかしながら、しばらくお話をしましたが、それからシャワーを浴びていただくことにしました。

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寒かったので寝室のほうはやはり暖房を軽くして、暖かくしておきます。私も仕事帰りなのでそのあとシャワーを浴びさせていただいて、寝室へ戻りました。IKさんはベッドで布団に入って待っていてくださったので、掛布団を下へ落として、さっそく脚の間に入らせていただきます。太ももから舐め始めて、脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと上下に舐めます。舌をひだの上に乗せるようにすると、早くもヒクっと反応があります。ひだの先端にそって軽く舌を触れさせながら舐めていきます。クリトリスのあたりを舌で覆いながら、ゆっくりと動かしていくと、クリトリスがヒクヒクと動きます。あとで、お聞きするとやはりヒクヒクしていると言われても、そんな感覚は本人はないのだそうです。そういう女性の方は多いのですよね。

そうしているうちに、頻繁にヒクヒクと動くようになって、IKさんも声を漏らすようになってきました。普段からはっきりと形が分かるくらいの大きさのクリトリスですが、ヒクヒクが始まったあたりから固さが増して、形が舌で舐めていてもはっきりと分かるくらいになります。こんなに最初から感度がよいと、すぐに逝ってしまわれるのではないかと思って、軽めにゆっくりと舐めるようにします。ひだのほうも気持ちよくなってきて、ふっくらと充血するくらいになってきましたので、クリトリス全体を軽く押すようにしながら包皮の上から舐めていきます。そろそろかなというところで、唇を押し付けてクリトリスを少しぷっくりとさせて舐めていると、IKさんが脚を閉じ気味にして、逝ってしまわれました。しばらく口を離さずにいましたが、そのまま続けて舐めるには、敏感になり過ぎているとのことで、口を離して、IKさんにしばし余韻を楽しんでいただきます。

IKさんも他の男性の舐め方は少し強すぎると感じておられるようです。IKさんのばあいは強くでも逝けるのですが、無理やり逝かされている感じになって、やはりソフトに舐めて感度が上がって来て逝く方がいいとのことです。少し時間が空いたところで再び舐め始めると、IKさんもなんとか大丈夫そうというので、そのまま舐めていくと、クリトリスも大きくなってきて、最初に逝ったときの同じような感じでヒクヒクしてきました。1回目と同じような感じで舐めていたのですが、IKさんがやっぱり続けてすぐには逝けないみたいとおっしゃるので、少し休憩してお話をすることにします。以前もだいたい2回逝くだけだったそうなので、連続では無理なのですね。

IKさんのように逝くのが深くて、一度逝くとしばらく無理な方と、何度でも連続して舐め続けられて逝ける方とはっきり分かれるのですが、どうしてこのような違いで出るのでしょうね。お話して身体も落ち着いたところで、再び脚の間へ移動して舐めさせていただきます。クリトリスが固く大きくなるのはすぐでしたが、それからはクリトリスに直接舌が当たらないように、包皮でクリトリスを包むようにして舐めていきます。IKさんは強くても平気とおっしゃっていましたので、時々飛び出しているクリトリスの先端のところを舌で直接刺激してみたりもします。そのうちにまた逝きそうになってこれられたみたいで、クイクイっと押すように舐めたところでしっかりと逝っていただきました。しばらくは口を離さないのですが、IKさんが手を私の頭のところへ持ってきて、これ以上は無理としようかどうしようか迷いながらしばらくは我慢して付き合ってくださしました。

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口を離したところで、IKさんはベッドに横になってしばらくは動かないで呼吸を整えるようにしておられます。かなり深く逝かれたのでその余韻を味わいつつ、身体が回復してくるのを待って待っておられる感じでしたので、私はそれを見守っています。それくらいにしっかりと逝っていただけて私もなんだかうれしくなります。IKさんも2回目で今日のところはこれで十分という感じでしたので、それでクンニは終了しました。

そのあと、写真を撮らせていただいたのですが、以前と同じように写真が大きくならないようにとのことでしたので、今回もそのような設定にしました。最初にそのような設定にしたときには、多分いつも写真を楽しみにしてくださっていたであろう方から、コメントに写真が大きくならないですよ、といただいたので、不具合ではなくそのように設定してあるのですとお答えしたのですが、IKさんにその話をして、よほど残念だったのでしょうねと笑っていました。

このところ懐かしい方からの連絡がいくつかあったりして、舐め犬も長く続けておくものだと思いました。
ADさんから1月くらい前にメールをいただきました。40代の奥さまで、旦那様とはレスの状態でこのままになってしまうのかなというのと、逝くという感覚がよくわからない、ということでした。土日祝日はそんなに自由に出かけられないので、少し先になりますが、お会いできる日をお約束して、この週末にお会いすることになっていました。お会いするまでに何度かメールのやり取りをして、すこし緊張もほぐしていただいたりしていましたが、やはりお会いする直前もかなり緊張されている様子でした。普段はよくしゃべるとおっしゃっていましたが、待ち合わせ場所でお会いした時点ではまだ口数は少なかったのですが、だんだんと打ち解けてくるにしがって、いろいろとお話ができるようになってきました。

ラブホに着くと、満室だったのですが、掃除中ということでしばらく待つことにして、待合室でしばしお話をしながら待ってきました。2組というか他のお客さんがいたのですが、どちらも男性一人だけだったので??って感じです。このホテルはこの時間からサービスタイムがすごく長いので男性が先に部屋を確保しているのかとも思いますし、風俗を呼ぶにしては時間が長いですし、不思議な現象です。そんなに待たずに部屋が空いたので、部屋へはいりましたがかなりゆったりとしたいい感じの部屋でした。部屋に入ってから少しお話をしていましたが、まだ躊躇されている感じで、シャワーをどちらが先に浴びるかをじゃんけんで決めて、ADさんに先に入っていただきました。

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ガウンを来て出てこられて、代わって私がシャワーを浴びます。部屋に戻ってから照明を調節して、ADさんにベッドに入っていただきます。ADさんの脚を触らせていただきながら、ベッドに横になっていただきました。メールでも脚が太いのを気にされていたのですが、ちょうどいい感じのムチムチ感があります。脚の間に入らせていただいたところで、パンティをはいておられたので、脱いでいただいて、太もものあたりから舐めさせていただきます。脚の付け根あたりから小陰唇のひだのところを舐めていると、身体がピクっとしたりしていましたので、やはり40代の方は感じやすいな、と思いながら舐めていました。

ひだの上に舌をのせて上下に舐めていきながら、クリトリスのあたりを舌で覆うようにします。ADさんのクリトリスは小さくてこの時にはまだ場所が分からないくらいです。でも、声もでて感じておられるようなので、ゆっくりと舐めていくと、少しずつですがようやく場所が分かる程度に形が分かるようになってきました。特に下から上に向かって舌を平たくしてペロンと舐めると声も大きくなって感じておられるので、この舐め方がお好きのようです。ひだの中は愛液で満たされているのでかなり感じていただいているようですが、クリトリスの大きさはそれほど変わらないままで、舌で少しおすと形が分かる程度です。

最初なのでどんなタイミングで逝きそうになられるのか分からないので、焦らずにゆっくりソフトに舐めながら時々クリトリスを舌で押すしてみながら様子を見ていきます。かなり感度も上がってきたところで、ちょっと唇を押し付けるようにして舐めてみると、ADさんの声も大きくなって、より気持ちよさそうにされているので、ときどき唇をしつけるようにしてみます。何度かそうしたところで、ADさんの声が大きくなってきて、それと同時に急にクリトリス全体が固くなるというか大きくなって普通くらいの大きさになるとともに、そこをぐいぐいっと押すようにすると、ADさんも脚に力がはいって腰を浮かし気味にされていたかと思うと、ガクンと腰を落として、逝ってしまわれたようです。

ADさん自身は、これが逝くなのかどうかがよく分かっていなかったようなのですが、私としては多分これで逝かれたように思います。ADさんがメールで逝く前に身体が限界になってしまうとおっしゃていたのですが、逝ってしまわれて敏感になっているので、それ以上は無理となっていたのだと思うと、お話をしました。ADさんはまだ半信半疑の様子でしたが、身体のほうも落ち着いてきたところで、再び舐め始めます。クリトリスは逝くときほどの大きさはもうなくて、本来の先のところが舌先で分かる程度の大きさに戻っていました。クリトリスはそうなっていても、ADさんは気持ちよさそうにされていますので、ソフトにヌメヌメと舐めていきます。そうするとADさんの感度が高まったところで、再びクリトリスのところが急に大きくなってそのままぐいぐいっと舐めると逝っていただけました。

また、力が入ったあとに腰がガクンと落ちて逝かれたのが分かったのですが、今度は口は離さないようにして、大きくなったままのクリトリスを舌先でただ押すようにしていると、再び脚に力が入ってきてまたガクンと腰を落とされます。そうしているうちにさすがに限界ということで、口をはずして、一休みさせていただきます。逝く直前からクリトリスが急に大きくなりますが、限界になるまでは大きなままでヒクヒクもしていますので、感じやすい方なのだと思います。

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時間もたっぷりありましたので、少し休んでいろいろ舐め犬のことやら、女性の逝く話などをしては、また舐めさせていただいて、同じような感じで逝っていただきます。途中で、ADさんが買って来てくださった餡蜜をいただきました。やはり甘いものは美味しいですね。それからまた舐めさせていただいたりで、私の方もだいたいどんな風に舐めると逝っていただけるのかが分かってきました。

一休みしているところで、自分だけが気持ちいいと申し訳ないと、ADさんが私のものを触ってくださってくださいました。触っていただくのはもちろん気持ちいいのですが、特にお返しということでしていただかなくても大丈夫ですよとお話をしていたら、ちょっと入れたいかも、とADさんがおっしゃって、そのあと口でしっかりと元気にしていただいて、ADさんに上になっていただいて、挿入をしました。何度も逝っておられたので、特に動きを止めてじっとすると膣がぎゅっと締っています。そのあと、私が上になって挿入していましたが、膣がきつくなったかなというところで動きを止めるとさらに締りがきつくなります。そのままちょっと奥まで挿入するようにすると、ADさんの声が大きくなって、そのうちにもう無理となったので、挿入を終了しました。

このところは挿入もされる女性の方がいなかったので、お正月以来に挿入したような気がします。ADさんはお友達とのお約束が遅くからあるので、もう少しいろいろお話をしながら過ごして、ホテルを出ることになりました。最初はかなり緊張されていましたが、いろいろお話をしたり、逝っていただいたりで、かなり打ち解けてくださった感じです。休日に出かけるのはいつでもだ丈夫というわけではないですが、また機会があればたくさん逝っていただきたいですね。
HCさんが再び東京へ来られたのですが、今回は時間も余裕がありましたので、自宅のほうでお会いしました。お昼頃にお会いしたのですが、パンと食事を持って来てくださったので、BALMUDAのトースターで焼いておいしくいただきました。お腹も満たされたところで、HCさんが湯船で温まりたいとのことでお湯を入れて、私の方が先にシャワーを浴びさせていただきました。それからHCさんがお風呂で温まって寝室のほうへ移動します。少しだけ暖房を入れて寝室も暖かくしました。布団乾燥機してあったので、ベッドも暖かくなっています。ちょっと暑すぎる感じもありましたけど。

ベッドに横になっていただいて、太もものところから舐め始めます。お会いする回数も増えましたので、脚の間に入って口を股間へもってくるのがとてもしっくりする感じです。脚の付け根と小陰唇のひだの間をヘアーに沿ってゆっくりと舌を上下させます。ひだの外側ですが、膣の近くあたりまで舌を移動させると少しピクッとされて、そのあたりのほうが感じやすいみたいです。HCさんも最初の軽く舐めるのはもう慣れてこられたみたいで、静かに舌の感触を味わっておられるようです。舌をひだの上に乗せると、ひだの先端にそって舐めていきます。下から上にゆっくりと舌を動かして、クリトリスの近くまでくるとHCさんも少し声が出るようになります。

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まだ、クリトリスはそれほど固くはなっていないので、舌で包皮の上から覆うようにしながらゆっくりと左右に舌を動かします。包皮のぎりぎりのところに舌が触れるとやはり気持ちよさそうに声が出てきます。最初はじっくりと時間をかけたいので、包皮の上からクリトリスの形にそって舌を動かして、強くならないようにします。これまでよりはクリトリスが固くなるまで時間がかかったみたいですが、少し形がはっきりしてきたところで、包皮の上から軽く押すようにすると、すこしだけヒクっとするようになってきました。すーっとHCさんが脚を閉じ気味にしてこられるので、かなり感じてこられたかなと思いますが、強さは変えずにソフトに舐め続けます。

HCさんも普通に気持ちよさそうに軽く声を漏らしながら感じていただいていたのですが、急に脚をきゅっと閉じるようにされて声も大きくなりましたので、私も唇をぐっと押し付けるようにして、しっかりと逝っていただけるようにします。逝かれた後も舌でクリトリスを包皮の上から押すようにしていると、ヒクヒクするのが続きます。ヒクヒクしている間は舌でクリトリスを押しているのですが、かなり長くそれが続くようになってきています。後でお聞きしたところでは、この時は気持ちいいのが続いていたところで、急に逝きそうになってしまったとのことです。これまでは私の両手をつかんでひきつけるようにされて逝っておられたのですが、首に力が入らないようにしていると、そういうこともなくなって、逝きそうになのも急にやってきたそうです。

絶頂がしばらく続いて、もうだめというところで、一休みさせていただいて、HCさんもしばらくじっと身体を横たえて余韻に浸っておられます。私もHCさんの横に並んで少しゆっくりとしました。落ち着いたところで、再びクンニを始めました。2回目ですので、舐め始めたときからかなり感じておられましたが、クリトリスもすぐに固くなっていましたので、あまり続けて刺激してもあれかなと思い、膣のあたりとかもゆっくりと軽く舌を入れるくらいにしてじっくりと感じていただいたところで、またクリトリスのほうへ戻って刺激するようにします。少し舌先でクリトリスのあたりをペロペロする舐め方にしていると、HCさんの脚にも力が入ってきて、徐々に逝きそうな感じになってきます。今回は、急にということではなく、だんだんと起きそうになって、だめだめ、とおっしゃいながら逝っていただきました。

再び、口を離さずにクリトリスが固い間は舌先で押しようにして、ヒクヒクするのが持続するようにします。そうしていると、HCさんがふいに、どこ?、とおっしゃって、何かなと思ったのですが、そのままヒクヒクが続くようにしていたところ、ホテル?どこ?、とおっしゃって、どうも、私はだれ、ここはどこ、みたいな状態になっておられたみたいです。もう無理、となったところで、口をはなして、HCさんと抱き合いながら太ももをHCさんの股間に押し付けるようにします。抱き合っているあいだも、太ももにヒクヒクしているのが伝わってきて、しばらくの間絶頂が続いていたみたいです。落ち着いたところで、HCさんが、途中からなにも覚えてない、とおっしゃって、どこで会っているのかもわからなくなったそうです。これまでも、一瞬気を失ったようになった方はいらっしゃいますが、こんな風に身体は普通に反応しているのに本人の記憶をなくすようなことは初めてのことでした。

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口を離してからもしばらく逝きつづけられるのもHCさん以外ではほとんどいらっしゃらないくらいに、一度逝ってしまうと私の想像もできないような絶頂感を体験されているくらいなので、絶頂を感じている間の記憶が飛んでしまうようなこともあるのでしょうね。なんだかHCさんとはお会いするたびに新しい体験があるような気がします。その半面で、舐めるときの体勢とかは、かなりしっくりとしてきて、私も顔の角度がうまく合うのでそんなに疲れずに舐めていられるようになっています。

すごい逝き方をされたなぁ、と思いながら、またHCさんが回復されたところでクンニをさせていただいて、そのあと2回ほど、逝っていただきました。記憶が飛んでしまうようなことはそのあとはありませんでしたが、限界に達したあとに抱き合っているときにヒクヒクと絶頂は続くような逝き方をされます。舐め続けることでクリトリスも全体に充血して大きくなっているので、口の中に含みやすくなって逝けばいくほど私としては逝きやすい舐め方がしやすくなってきます。回数を重ねて、舐めているときには身体を安心して預けてくださるようになったのも、こんなに深く逝っていただけるようになった一因だと思います。HCさんも自宅の方はホテルよりも落ち着いていられるとおっしゃっていました。
久しぶりにERさんにお会いしました。昨年のGWくらいに初めてお会いして、何度か続けてお会いしていたのですが、それからぱたっと連絡が来なくなって、彼氏でもできたのかなぁ、と思っていたところでした。ERさん自身はそんなに長く連絡していなかったとは思っていなかったようですが、相変わらずののんびりした性格のままです。毎回逝きそうになるのですが、最後までは逝けないのが続いていて、結局まだ逝っていただいていないままです。

久しぶりに待ち合わせをしてラブホ街を歩いて、使い慣れていない場所なので適当に入ってみましたが、やや古い感じのところでした。とりあえずお茶でも飲みながらしばしお話とかをしていましたが、話のテンポがゆっくりなのでこちらも楽な気分になってきます。シャワーも私に、入ってください~、というので先に入らせていただきました。それからERさんが入ったのですが、ちゃんとした脱衣所がないところで以前だったらすごく恥ずかしがって、見ないでくださいよ~、とか言っていたのですが、これは仕方ないですから、とそこはちょっと成長した感じです。

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シャワーから出てこられてから、ベッドに横になっていただきます。以前もよく枕を腰の下に敷いていただいていたので、今回も枕を腰の下にいれて横になっていただきます。ムチムチした太ももの内側から舐めさせていただきます。脚の付け根のところまでくると、小陰唇のひだとの間のIゾーンをゆっくりと舐めていきます。それから、舌をひだの上に乗せてその両側を上下に舐めます。まだクリトリスは小さいままで形はまだはっきりとはしていない状態です。逝っていただいてはいないですが、最初はやはりゆっくりとソフトに感度を上げて行きたいところです。クリトリスのあたりを包皮のうえからチロチロと舐めていると、クリトリスの形もだんだんとはっきりしてきます。

左右に舌を動かしていると、だんだんとクリトリスもヒクヒクしてくるようになります。でも、ERさんもそうですが、クリトリスだけがヒクヒクするくらいなのはわかっていない女性の方が多いです。もちろん大きくヒクヒクすればわかるらしいのですが、ちょっとだけではわからないというのはなんでだろうと不思議なんですけどね。それはともかく、クリトリスの固さも増してきたので、ひだで挟むようにして舐めていると、ヒクヒクも大きくなってきて、ERさんの声も少し聞こえてくるようになります。途中で、ERさんが寒いとおっしゃるのでエアコンを調節しようとしたらリモコンがみつからなくて、仕方ないので上半身だけ布団をかぶっていただいて舐めることにしました。布団で暖かくなったので、寝てしまいそう、とERさんはおっしゃっています。

今日のところはいい感じでクリトリスも固く大きくなってきているので、寝てしまうことはないだろうなと思いながら、舐め続けます。時々舌を平たくしてペロンと下から舐めあげるのですが、このころになると膣の入り口あたりは愛液でいっぱいになっていて、かなり感じていただいています。ERさんはひだがそんなには長くないので、クリトリスをきれいにくるむのが難しいところがあります。うまくくるめるとちょっと強めに口を押し付けならがクリトリスを刺激していきます。もうクリトリスのヒクヒクもかなり大きくなって、ERさんも脚に今までよりは力が入っているようです。

以前はこうしてかなりいい感じになってきたところで、脚が痛くなってきた、ということで一休みとかしていたのですが、今日はそういうこともなくかなり呼吸も荒くなりながら感じていただいているようです。後でお話を伺ったところでは、オナニーで逝くときには決まった形はないそうで、脚を伸ばしていたり、曲げていたりとか、その時々でいろいろなのだとか。そこが決まった逝き方になってくるともっとクンニでも逝きやすくなるのかもしれないです。クリトリスもかなり大きくなっていて、舌で覆うようにして押すように刺激をすると、全体に大きくヒクヒクしてきて、それが持続するようにテンポを合わせて刺激します。クリトリスの反応もいい感じなので、通常だとこれを持続すると逝っていただけるところなのですが、最後に山を越えることができないみたいです。

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そのうちに、膣のほうから、プシュと音がしたりして、こうなるってことは膣が急に締っているということで、すごく感じていただいているのは確かなのですよね。ERさんもずっと気持ちはいいのだけど、最後もう少しで逝けるところが超えられないとおっしゃっていました。中には逝ってしまうより、この状態が続いているのが好きだという方もいらっしゃいますが、やはりERさんは逝ってすっきりしたい方です。途中から腕を伸ばして乳首も触らせていただいて、下半身に力が入ってきて、かなりいい感じになっているのですが、どうしてなんでしょうね。強くすればいいというものでもないですし、時にはクリトリスを直接刺激したりもするのですが、、、

ERさんもずっと力が入っているので、そろそろお疲れかなというところで、一休みすることにしました。メールでは指も挿入するとより気持ちがいいとおっしゃっていたので、指を挿入してみようかとも思いましたが、これだけしっかりと反応があるからこのまま舐めていれば逝けるはず、と思ったりして結局挿入はしていないままです。こういうときには一休みすると気分も変わるのでよいのですが、休憩のあと舐め始めてすぐにそれまでみたいにヒクヒクするようになるのですが、その状態から前にも後ろにも進まずに、感度が高い状態を続けていました。結局、時間が来てしまって、終わりになりましたが、ヒクヒクして感じていただけたのは満足しているのですが、逝っていただけなかったのはやはり悔やまれるところです。

今度は、さすがに指の挿入もして、それが引き金になって逝っていただけるのを期待したいところですね。一度逝けるようになったら、こんなにヒクヒクとしているのだから何度も逝っていただけるようになると思うので、それを楽しみにしておきたいと思います。まあ、ERさんと会っているとこちらものんびりて癒される感じになるので、私としてはいいのですけどね。
USさんからLINEをいただいて、仕事帰りにお会いしました。前回お会いした時は最後のほうに今までになかったくらいにクリトリスから尿道あたりまでの全体が大きくヒクヒクしてかなり感じていただいたので今回もそれくらい気持ちよくなっていただければいいなと思いながら待ち合わせ場所でお待ちしていました。待ち合わせ場所はラブホのすぐ近くなので、お会いしてからラブホへ向かいました。お会いする時間がいつも少し遅いので、ホテルも2部屋空いていてよかったです。

部屋でUSさんは軽く食事をして、私は買ってきていただいたケーキをいただきました。USさんの時は何故か先にシャワーをどうぞと言われるので、私が先にシャワーを浴びて、USさんがそのあとでシャワーをされます。さっそくベッドの上で横になっていただいて、ガウンのすそを開きながら脚の間に入らせていただきます。まだアラサーのUSさんですが、お付き合いを始めてからは長いのでもう慣れた感じでリラックスしてベッドに横になっておられます。舐めるときも顔の角度がちょうどいい感じでUSさんの場合は長く舐めていてもほとんど疲れとかなくて楽なので不思議です。

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脚をたててM字の体勢のところを太ももから脚の付け根へと舐めたあとに、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めていきます。テレビを付けたままでしたので、USさんの声は聞こえにくいのですが、ひだの両側にそってゆっくりと舌を動かしている間にも少しだけ声が漏れてきて感じておられるようです。ひだの上に舌を乗せて先端にそってゆっくりと舌を上下させます。クリトリスのあたりを舌で覆うようにしますが、まだクリトリスは柔らかくて小さな感じです。いつも最後の方には全体に充血してかなり大きくなるのですけどね。まだそんなにクリトリスは固くなっていなくても、包皮に挟むようにしてクリトリスの少し下あたりを舐めると気持ちがよいみたいで声も少し大きくなってきます。

USさんは強くしても平気ですし、じっくりと舐めて徐々に絶頂に向かっても、普通の逝くという感じみたいに力が入ったあとに脱力するような状態にならないんですよね。前回はすごく大きくヒクヒクしていたので、そん時に逝ってはいるのですが、そのまま舐め続けても全然平気で、またヒクヒクがやってくるようなパターンです。なので長い間、逝っていないのではないかと思っていたのですが、本人は最後は逝きっぱなしとかおっしゃっています。いずれにしても、最初はソフトに舐めている方がUSさんも強くするよりはいいみたいとおっしゃっていましたので、それからはソフトに初めてじっくりと感度を上げるようにしています。

最初のうちはクリトリスの包皮のぎりぎりのところを軽くチロチロと舐めていると、そこが一番良いみたいで、太ももがちょっとピクッとしながら声も大きくなります。徐々にクリトリスも固くなってきますが、そうなると包皮で挟むようにして、固くなったところを包皮の上から刺激していきます。十分に感度が上がってきたかなというあたりで、時々唇を少し押し付けるようにしてクリトリスをぷくっとさせて刺激します。こうして充血する状態を続けていると、USさんの場合は、クリトリスが根元の部分から充血するように大きくなってきます。一緒にひだのところも充血してふっくらとしてきますので、それでクリトリスをくるむようにして舐めるのですが、そんな感じになればかなり強めに舐めても直接は舌がクリトリスに触れていないので、大丈夫です。ぐいぐいっと舐めていくと、時々クリトリスのところがヒクヒクとしてきます。

このような状態になってしまうと、後は同じような調子で舐めることで、どんどん感度が高まって、USさんの声も大きくなってきます。クリトリスから舌を離して少し膣のあたりへ移動することもありますが、そんときには愛液が膣の周りにいっぱい溢れて溜まっています。もうクリトリスもいっぱいいっぱいに固くなっていますので、ペニスでいえば裏筋のあたりが固くなっていてそこを刺激するようにして舐めると、タイミングが合えばヒクヒクが続くようになります。

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唇をギュッと押し付けて舐めてみたり、少し緩めにして舐めてみたりを繰り返します。クリトリス周辺の充血具合もそれにつれて大きくふっくらとしてきますので、口の中ではクリトリス全体がかなり大きくなったように感じます。そのあたりで、設定していたアラームが鳴ったのですが、USさんはまだまだこれからという顔をされているので、少しだけ延長してクンニをすることにします。その前に一息入れて休憩しました。再開してしばらくしたところでクリトリスも先ほどと同じような感じに戻っています。もう最後なのでクリトリスを直接刺激して強めに感じていただくことにしましたが、舌でクリトリスをはじくようにしていると、USさんが、やぱい、とおっしゃって、そのあとにはクリトリスから尿道にかけてヒクヒクとします。この時に逝っておられるような気がします。

強めに舐めているとクリトリスがたまにしぼんでくるので、少し緩めると、クリトリスがまたふわっと大きくなって固くなってきます。ここで、軽くさするようにするとヒクヒクが始まるみたいです。USさんも、やぱい、とおっしゃるのが逝く合図みたいになって、そのあとすぐにヒクヒクします。だんだんと強く舐めない方がクリトリスの固さが維持されるようになってきましたので、かなりカチカチになったクリトリスに舌を直接触れさせて、ゆっくりと動かします。ゆっくりと動かしているので、クリトリスの固さは維持されたまま、USさんもときどき、やぱい、とおっしゃりながら、連続してヒクヒクするようになってきました。強く舐めても平気なUSさんなので、こうして目一杯クリトリスが固くなったところで、直接舌を触れさせて、ゆっくりと動かすのが、連続して逝っていただくにはいいみたいです。

あまり延長していると帰りが遅くなってしまうので、こんな連続して逝っていただける状態になったのにもったいなかったのですが、1分おきくらいに、やぱい、ってなって、何度か連続して逝っていただいたところで、終わりにしました。USさんもちょっと残念そうにされていたので、次回にはもう少し早めに強めの舐め方にして、連続して逝っていただく状態にもう少し早く到達できるようにしたいところです。包皮の上からにしても、クリトリス直接にしても、十分に感度が高まってしまえば、強くするよりは軽く触れるくらいのほうがかえって逝きやすいみたいですね。
少し前にtwitterのdmで連絡をいただいて、お会いするのを約束していましたONさんと仕事帰りにお会いしました。アラフォーの主婦の方でお子さんもいらっしゃるのでなかなか時間が難しいところですが、なんとか時間を見つけていただいて、お会いできました。最初はやはり不安もあって、待ち合わせ場所でも、この人かな、と思いながらちょっと通り過ぎてみてから声をかけてくださったそうです。それから、お話をしながらバリアンの方まで歩いていきました。途中で軽い食事を買いましたが、平日の夜の早い時間ですので、部屋は空いていてよかったです。サービスのスウィーツをいただいて、部屋へ入りました。

まずは食事をしながらいろいろとお話をしました。ONさんは数年前まで子育てに手がかかっていたころにはほとんど性欲もなくて旦那さまからのお誘いも断ったりしているうちにレスになったのですが、アラフォーになってみるとONさんの性欲がもりもりと盛り上がってきてしまって、困っていらっしゃったとのことです。お会いしている主婦の方にお話を聞いても、やはりアラフォーになって急に性欲が増してきて、その時になレスになっているといろいろ困るものですよね。それよりも、アラフォーになって女性の性欲が増すというのは前から聞いて分かってはいますが、そんなに急に変わってしまうというのは不思議なことですね。

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食事も終わったところでONさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びて、ONさんにベッドの方へ来ていただきます。ベッドで身体を起こした状態でONさんの脚のあたりを触らせていただきます。緊張からかONさんがそのままで固まっておられたので、横になっていただいて、リラックスしていただきます。お会いする前に、人からしてもらって逝ったことがないとおっしゃっていましたので、この間お会いした方と同じで、逝っていただければいいなと思いながら、脚の間に入らせていただきます。太ももの内側から脚の付け根のあたりまで舐めていきます。

小陰唇のひだの両側をひだに触れないようにしてゆっくりと舐めていましたが、その時点ですでに少し身体をくねらせるようにしながら、ONさんが声を出して感じ始めておられます。レスだったので敏感になっているのもあるのかも知れませんが、かなり感じやすい方のようです。小陰唇のひだの上に舌を乗せてゆっくりと上下させていくところで、ONさんの声も大きくなってきました。小陰唇の全体を舐め終わったところで、クリトリスの上あたりを覆うようにして舐めてみます。クリトリスは大きくなる前は舌にも形が分からないくらいに小さい方のようです。まだまだ形も分からない状態ですが、ONさんはかなり感じておられるようです。

クリトリスが大きくなってくるのを待ちながら舌で包皮の上から覆うようにして、ゆっくりと左右に動かしていきます。そうしていると、急に、ヒク、っと大きく動きました。最初はどうなったのかなと思ったのですが、また、ヒク、っとなって、クリトリスはまだ固くなっていないのですが、尿道のあたりが大きく盛り上がるようにヒクヒクしてきました。普通はクリトリスが大きくなりつつ、時々ヒクヒクして、それが大きくなると尿道あたりまで含めて大きくヒクヒクとしてくるのですが、ONさんの場合はいきなり大きくヒクヒクするみたいです。一度ヒクヒクが始まると、軽く舐めているだけで何度もヒクヒクしてきます。そのうちにようやくクリトリスも形が舌先で分かる程度には固くなってきました。

かなり頻繁にヒクヒクしてきましたので、今にも逝きそうな感じではあるのですが、あまり早く逝ってしまわれるよりはじっくりと感度を上げていただいてからしっかりと逝っていただいた方がよいかなと思って、ヒクヒクがなくならないように気をつけながら、ゆっくりとクリトリス周辺を舐め続けます。ヒクヒクの頻度が多くなってきたところで、唇をクリトリスに少し押し付けるようにして、ぷくっとなったクリトリスを包皮の上から舐めていると、大きな声を出して逝ってしまわれました。そのあとも口を離さないで包皮の上からクリトリスをしっかりと押すようにすると、絶頂を持続しながら感じていただけていたみたいです。

逝かれたあともソフトな舐め方に変えて舐めているとそのまま舐めていても大丈夫そうでしたので、クンニを続けることにします。一度逝かれたことでクリトリスの形もはっきりするくらいには大きくなっていました。それからは少し唇を押し付けるようにするといつでも逝ってしまわれる感じで、逝ってしまわれている間も大きなヒクヒクが連続して起こります。人からされて逝ったことがないというのが嘘みたいにとても感じやすい方で、何度も逝っていただいたところで、さすがに限界になってしまわれたようで一休みすることにしました。

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ONさんはしばらくベッドで横になってじっとされていましたが、こういうのは初めての体験とおっしゃっていました。いきなり最初から何度も逝ってしまわれたので、ここでホテルのサービスのスウィーツをいただくことにして、ソファーのほうで休憩することにしました。最初に逝かれるまでもかなり短い時間だったので、休憩するまでもそんなに長く舐めた感じはないのですけどね。いろいろお話とかしながらゆっくりお休みしてから、再びベッドのほうへ移動して舐めさせていただくことにします。

休憩で身体の方も落ち着いたところですが、舐め始めるとやはりすぐにもヒクヒクしだしてきて、またいつでも逝けるような状態になっています。実際に唇を軽く押し付けるようにして、クリトリスをぷくっとさせてから刺激するとすぐに逝ってしまわれます。何度も逝かれているのでクリトリスも全体に大きくなってきて、包皮でくるむようにすると口の中でもっこりと芯が固くなった塊のようになってきていて、ヒクヒクするとにはクリトリスも一緒になってヒクヒクするようになります。逝っておられる間もクリトリスを押すようにしていると、いつまでもヒクヒクが連続して、ガクッと脱力されたところで、ソフトな舐め方に戻します。また唇を押し付けるとすぐに逝ってしまわれるので、少し様子を見ながら逝っていただくようにします。

あまりに簡単に連続して逝ってしまわれるので、休憩するまでよりもかなり短い時間で限界に達してしまって、一休みさせていただくことになりました。余韻に浸ってONさんは横になってぐったりとされています。舐めている時間は全体としてはそんなに長くはなかったのですが、最初からこんなに何度も逝っていただくことができて、勇気を出して連絡をしていただいた甲斐があってよかったです。最初はかなり緊張されていたのですが、何度も逝くことでかなり緊張もほぐれたのではないかと思います。最後に写真も撮らせていただいて、舐め犬の方は終了しました。
KIさんから1か月ほど前に最初に連絡をいただきました。アラフォーの女性の方で、クンニで逝ったことがないとのことで、ブログをご覧になって、一度は逝ってみたい、ということで連絡をしてみたとのことです。逝きにくい方はいらっしゃいますが、アラフォーの方なら感じやすいので多分逝っていただけるのではないかと思いながら、週末にお互いの予定が合いましたのでお会いすることになりました。お会いしてみると目鼻立ちがはっきりした感じのスタイルの良い方でした。お話してみるとさばさばした方でラブホへ向かう途中も話しやすくてよかったです。

ラブホのサービスのケーキを持って部屋に入りましたが、すぐには食べたい感じではないとのことで、私も後でいただくことにして冷蔵庫にしまって、お茶をしながら少しお話をしました。アラフォーを迎えて最近性欲がムラムラと高まってきているとのことで、やはりそういうものですよね、40代の方はみなさんそうおっしゃいますね。舐め犬を使ったりしない女性のかたはどうしているのかといつも思います。お話も一段落してシャワーを浴びていただきました。私もシャワーを浴びて、出てきたところで、KIさんにベッドに横になっていただきます。服を来ておられた時の印象よりも細い方で、太ももとかも細身でその分しっかりと筋肉があって張りがあります。

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まずは太ももの内側から舐め始めます。KIさんもヘアーはある方で、昨年暮れあたりから新しくお会いする方はみなさんヘアーがあって、以前からお付き合いのある方がツルツルにされているのとは対照的で不思議なものですね。見た目はヘアーがある方がエロイ感じが出て好きですが、舐められるには無いほうが舌の感触がしっかり伝わっていいかもしれないです。Iゾーンのところを小陰唇のひだの両側に沿ってゆっくりと舌を上下させます。それから、ひだの上に舌を乗せて舐めていきますが、KIさんはひだがかなり短い方で少し脚を開くとひだの中に舌が触れる感じです。最初のうちはKIさんは静かにされていたのですが、ひだのところをゆっくりと舐めていると時々身体がピクっと動いたりします。

ひだに沿ってしっかりと舐めたところで、クリトリスの上を覆うように舐めていきます。クリトリスはそんなには大きくなくて、まだ少しだけとがった先端が舌先に感じるくらいです。KIさんは強めに舐められる方が好きかも、とおっしゃっていましたが、最初から強くして長時間舐められなくなるといけないので、まずはソフトに軽く舐めていきます。感じるところに触れるとやはり時々ピクっとされますが、それでもまだ静かに舌の感触を味わっておられるような感じです。クリトリスを包皮の上から舐め続けているうちに、クリトリスも形がしっかりとするくらいに大きくなってきましたので、包皮でつつむようにしながら刺激していきます。ひだが短い方なのでうまくクリトリスを包皮でくるむのは難しいのですが、うまくいったときにはそのままの状態で同じ調子で刺激をしていきます。

だんだんと声も少しだけ聞こえるくらいになってきましたので、ちょっとだけクリトリスを押すようにして舐めてみます。クリトリスがヒクヒクとするときもありますが、まだまだ逝きそうな感じではありません。いろいろな強さと場所を変えながら手探りで舐めていきます。包皮でうまくクリトリスをくるめたときにはぐいぐいっと押してみたりすると、強めが好きとおっしゃっていた通り、声も徐々に出てきて感じておられるのが分かるようになってきます。クリトリスもかなり固くなっているので、そろそろ逝っていただけそうかなと思いながら舐めているのですが、逝くためのきっかけがどのあたりにあるか、初対面なのでまだ分かりません。時間は十分にありますので、焦らずに舐めていきます。

途中で、クリトリスを直接舐めてみると、気持ちいい、とおっしゃるので、それならばほんとに強めがよいのかなと思い、しばらくクリトリスを直接舐めたり、下から上にはじくようにして舐めてみたりします。KIさんの声も大きくなってかなり感じていただいているのですが、逝く感じではなさそうです。しばらくは強めを続けていたのですが、考えてみればこういう感じになって気持ちよくなってはいただいても逝けないというのが若い方とお会いした時に何回かあったので、あまり長く続けるのはよくないかなと思い、再びクリトリスを包皮でつつんでその上から強めに舐める舐め方に戻しました。

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2時間弱くらい舐めていたかと思うのですが、逝っていただけそうな感じではなかったので、ここで少し一休みさせていただきました。長く舐めているとだんだん麻痺してくるので、こうして一呼吸いれるとそのあとあっさりと逝っていただけることも多いですしね。冷蔵庫に入れておいたケーキをいただくことにして、しばしお話をしていました。一息入れたところで、再び舐めさせていただくことにします。

最初はKIさんはブラを付けておられたのですが、休憩の後でシャワーを浴びられてブラをはずされていたので、舐めながら腕を伸ばして乳首も触らせていただきます。クリトリスは大きくなったままですが、最初と同じように軽くソフトに舐めていきます。舌を下から上にペロンと舐めると気持ちよさそうにされているので、その舐め方を多めにしながら、クリトリスの方へ戻るとひだで挟むようにして、そのちょっと下あたりを刺激していきます。だんだんとクリトリスもヒクヒクするようになってきましたので、同じような舐め方を続けていたところ、急にヒクヒクが大きくなって尿道のあたりからクリトリスまでの全体が大きく盛り上がりながらヒクヒクしだしました。KIさんも声を出されていたので、かなり気持ちよくなっていただいたなとは思っていたのですが、実はこの時に1回逝っておられたとのことです。

クンニを再開する時に、指を挿入するといいかも、とおっしゃっていたので、途中で指を挿入させていただいて舐めていたところ、しばらくしてまた声が大きくなって腰を浮かすようにされて、私はGスポットあたりを押しながら舐め続けて、そのまま逝っていただけました。ただ、この時はもしかするとクリトリスではなくて中で逝かれたのかなという印象です。これでKIさんも脱力されたので、ここで終わりになりましたが、2回逝けたのでよかった、と言っていただけました。1回目のときに分かっていたら、絶頂を持続するように舐められたかもと思いましたが、KIさんとしてはかなり長く絶頂が持続できたとのことです。

とにかく逝っていただけたのはよかったです。やはり逝きにくいときにはただ舐め続けるのではなくて、一度休憩して呼吸を整えるのも大切ですね。だんだんタイミングが合ってくると、もう少し短い時間で逝っていただいて、そのあと感度が高まったところで、何度か逝っていただけるようになればいいなと思ったりします。帰ったあとにメールをいただいて、お上手でした、と言っていただけて嬉しかったですね。