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夏休みも終わりに近づいたところで、ITさんから連絡をいただきました。昼間は私が芝居に行っていたので、終わってから夕方に用賀で待ち合わせをしました。これまでの暑い日とはうって変わって夕方くらいには半袖ではやや肌寒いくらいになりました。ITさんはいつものようにお酒を買ってから自宅へ向かいました。しばしリビングでお話をしてからシャワーを浴びていただきます。ITさんはバスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室へ案内します。私も外へ出ていたので軽くシャワーを浴びてから寝室へ入りました。寝室には最近買ったAmazon Echoが置いてあるので、私がいない間は、Alexaに話しかけていただいて暇つぶしになればいいのですが、まぁ、Alexaと話をすることもあまりありませんね。

もう何度もお会いしているので、さっそくベッドの真ん中で横になっていただいて、少しだけ脚のあたりを触らせていただいてから、脚の間に入ります。軽く太ももの内側を舐めてから、脚の付け根と小陰唇のひだの間を舐めていきます。ヘアーは少し生えてきてという感じで短めになっていますが、最近は脱毛が手軽になって、お会いする人や時期によっていろいろな長さがあったりして、なんだか面白いですね。ひだの両側は念入りに舐めさせていただきます。ひだが少しふっくらした感じになってから、ひだの先端に沿って軽く舌を上下させていきます。ひだの真ん中が割れて舌が中に触れると溜まっている愛液の味わいがあります。

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ITさんは舐めているときはあまりしゃべったり声を出したりしない方なので、静かにしながら横になっておられますが、クリトリスのあたりを上から覆うようにして舌を軽く触れさせていると、それだけで時折ヒクヒクする時があります。何も言わなくても身体が正直に反応してくれます。最初はかなりソフトに軽く舐めるようになってから、女性の方がヒクヒクしだすのが早くなったような気がしています。あまり焦ってクリトリスを強く刺激してしまうのはやはりよくないということなのでしょうね。ヒクヒクが始まったところで、小陰唇のひだにクリトリスを挟むようにして舌を軽く押し付けながら、形がはっきりしてきたクリトリスに沿って舌を動かしていきます。

途中でITさんが私の手を取って胸の方へ導かれるので、両手で乳首を挟みながら舐めていきます。ITさんは脚をあげるようにされるので、クリトリスが舐めやすくなります。かなり感じてこられたかなというところで、指を入れて欲しい、とおっしゃるので、膣へ人差し指を入れながら舐めていきます。ITさんは逝くとはおっしゃらないのですが、身体が力んだところで脱力されて、指ももういい、とおっしゃったので一度逝かれてしまったのだと思います。そのあとは、しばらく膣のあたりを舐めたりしていましたが、クリトリスの方へ戻るとまた固さがしっかりともとに戻っていたので、クリトリスの先端の少し下のところを舐めると、尿道のあたりからクリトリスの先端までは大きくヒクヒクとします。ITさんは、クリトリスの下のところでも、他の女性よりはもっと下の尿道に近いあたりを舐めるとすごく感じるみたいです。

逝かれた後には唇を離さないようにして、クリトリスを包皮の上から舌で押すようにしてみると、固くなっているクリトリスが押し返すような感じになり、その間はITさんも胸のところで手を折りたたんで絶頂感に耐えているような様子です。少し落ち着いたところで、再びクリトリスの下のあたりを舐めると、また大きくヒクヒクとして短い間隔でまた逝ってしまわれたようです。そのあとは、くるりと反対を向かれてお尻を持ち上げておられるので、バックから膣のあたりに舌を少し差し入れるようにして、舐めさせていただきます。最後は腰を落として、うつ伏せになられたので、そのままアナルを舐めさせていただきます。かなり長い間アナルを舐めていましたが、アナルがお好きなのか、連続して逝かれたのでそれが回復するのを待っておられるのかは分からないですが。

再び、上向きになられたので、クリトリスのところを舐めさせていただきます。少し柔らくなっていましたが、また軽く舐めている間に固さを取り戻してきます。そうなると、クリトリスの下のところを舐めるといつでも大きくヒクヒクする状態になります。ITさんは限界になると、よく私の手をタップして知らせてくださるのですが、今回はかなり軽く舐めているためかあまりそのようなことはなくて、絶頂の時にクリトリスを押すのと、それが終わったあとにかなり軽く舐めるのが、うまくバランスして限界にはならずに、何度も逝っていただけるようになったみたいですね。

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途中で私のトイレで少し休憩をしましたが、ITさんを後ろから抱くようにして、胸を手でつつんでいるとかなり感じておられたみたいで、何度も逝かれたので身体全体も気持ちよくなったのでしょうか。それから、また舐めさせていただきましたが、途中でやはりうつ伏せになって、またアナルをずっと舐めることになりました。そのあとは、起き上がると、上に乗りたい、ということで騎乗位の体勢で舐めさせていただきました。この時に、アナルと膣の間あたを指を押したりしているのですが、それもなかなか気持ちよいのではないかと思っています。

最後はまたM字開脚に戻って舐めさせていただきます。もうクリトリスの下のあたりを軽く舐めるだけですぐにヒクヒクとなってしまう状態で、ITさんが耐えられればこのまま何度でも逝っていただける感じではありますが、さすがに連続しては無理なので、一度逝かれたらクリトリスの固くなったところを押すだけにしてできるだけ絶頂が持続するようにしてみました。休憩してからそんなに時間は経っていないような気がしていたのですが、それからあっという間に1時間が過ぎていました。ここで、もう十分です、ということで終了となりました。

外へ出るとさらに肌寒いくらいで、半袖で来られたITさんはちょっと寒そうにされていましたが、駅までお送りしてお別れしました。
お盆休みに入ったところで、LRさんとお会いしました。これまではラブホでお会いしていましたが、今回は自宅のほうまで来てくださいました。LRさんはスタイルもよくてきれいな方なのですが、何となくエロい雰囲気を醸し出していて不思議な感じです。お土産に水ようかんのセットをいただきました。和菓子というのもなかなか渋い選択ですよね。途中で買ったお茶などを飲みながら少しリビングでお話とかしてからシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いただけの姿で出てこられて、寝室へご案内します。

シャワーが熱いと言っておられたのですが、いつもは女性の方はシャワーを熱めのほうに変えておられたりするので、女性は熱いのがお好きなのかと思っていましたが、皆がみな熱いのが好きというわけでもないのですね。暑いので私も軽くシャワーをして寝室へ入りました。LRさんは裸になることはそんなに抵抗はないようで、寝室ではバスタオルをとって素っ裸になっておられます。ベッドの真ん中で横になっていただいて、いつものように太ももの内側から舐めさせていただきます。今日はホテルではないので時間を気にせずにじっくりと舐めることができます。脚の付け根から小陰唇のひだのところまでをゆっくりと舌を上下させて舐めてから、小陰唇のひだの上に舌を乗せて軽く舐めていきます。最初は柔らかくて少しだけふっくらとしているクリトリスもその上に舌を乗せて左右にゆっくりと動かしているうちにだんだんと固さが出てきて、形がはっきりと分かるようになってきます。

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LRさんはひだも小さいのですが、クリトリスから膣の入り口までも比較的短くてコンパクトになっています。なので舌を平たくしていっぱいに広げると全体を覆えてしまう感じです。ひだの両側を舐めているところで、きもちいい、とおっしゃって、それからはクリトリスも少しだけヒクヒクするようになってきます。やはり最初は軽すぎるくらいにソフトに舐めて性感を増していったほうが、最後にはより気持ちよくなっていただけるみたいなので、焦らずにじっくりと舐めていきます。クリトリスの上の包皮のぎりぎりのあたりを舐めると、やはり感じやすいようでヒクヒクも起きやすくなります。

クンニをしているときは目をつぶっていることが多いのですが、目を開くとヘアーからその先の胸までが見てて、このアングルで見る女性の身体はかなり好きです。特に感じてこられて、お腹のあたりが少し波打ってくるところがいやらしい感じがすごくします。クリトリスもかなり固くなってきて、その下あたりを軽く舐めているだけなのですが、LRさんの脚にも力が入ってきて、もうすぐ逝きそうになっておられるのが分かります。そうなると、クリトリスも一段と固さを増して、先端のとがったところの場所がよく分かります。直接先端には触れないようにしながら、包皮でくるむようにして、クリトリス中心の刺激を増やしていくと、逝く、とおっしゃってぐっと身体にも力な入ったところで、私はLRさんの腰に手をまわしてしっかりとつかみながら唇が外れないようにして、LRさんは絶頂を迎えている間は舌先でクリトリスのあたりに押し付けるようにします。

LRさんは声をあげながらしばらく絶頂が続きます。その間にもクリトリスはややしぼんだり、舌で押しているとまた固くなったりを繰り返して、いよいよ逝ききったあところで、LRさんの身体も脱よくされます。ここで軽くクリトリスのところを舐めるとまだ敏感になったままなので、からだをピクンとされてりしますので、少しだけ唇は離して様子を見て、落ち着いたところで、また舐めさせていただくことにします。最近は逝っていただけるのが分かっている方の場合は、その持続時間ができるだけ長くできるようにするのをテーマ(?)にして舐めていますが、やはり30代以上の女性の場合は成熟されているからか持続時間が長くできますね。

2,3回逝っていただいたところで、疲れませんか、とおっしゃるので、トイレに行かせていただいてちょっと休憩します。LRさんは元彼とハプバーに行ってこられたそうで、私は行ったことがないので、どんな感じか興味深くお話を聞きます。私も若ければハプバーとか行っていろいろしてみたいところですが、希望される女性に交代でクンニだけして逝っていただけたら、とても刺激的な気がします。どれくらい気軽にそういうことをさせてもらえる女性と出会えるのかは分からないですが。

一休みしたところで再びクンニをさせていただきます。休憩後も舐め始めるとクリトリスはすぐに元の固さを取り戻して、またすぐにでも逝っていただけるような感じです。LRさんはひだが小さいのでクリトリスがいよいよ大きくなってくると先端が包皮から飛び出してしまうので、ちょっと注意しながら直接は触れないようにしながら舐めていきます。感度が高まるとLRさんの場合は、クリトリスから膣の入り口あたりまでは大きくヒクヒクと動くのでとてもいやらしい感じです。クリトリスでも中でも逝けるそうなので、こういう動きになるのかなと思います。挿入がお好きな女性は膣のところがうねうねとよく動きますから。

やはり何度か逝っていただいてから、LRさんが前回と同じように挿入もしたいとのことで、元気になってる?、と聞かれたのですが、さほどでもなかったので、もう少し舐めさせていただくことにして、逝っていただいたところで元気になってきたので、少し元気になったみたいですよ、ということでLRさんが口でしてくださってしっかりと元気になりました。LRさんが上になって挿入されたのですが、膣の中がとてもあったかかったですね。考えたら舐め犬で挿入するのは久しぶりかもと思いながら、LRさんが腰を動かしているのは気持ちよく感じていたのですが、締り具合が半端なく強いです。クンニの後はみなさん締りはきつくなるのですが、出し入れして動かすのも窮屈なくらいなのは久々かもですね。

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LRさんはハプバーでも、若いか大きい人狙いでセックスされるそうなのですが、私のは太さがいい感じで気に入っておられるとか。LRさんが上になって動きを止めて抱き合っていると、強く締め付けるのがよく分かって気持ちがよいですね。そのあと、私が上になって正常位で少ししていたのですが、挿入が久しぶりというのときつい締め付けで気が付いたら逝きそうになってしまって、久しぶりにセックスで射精してしまいました。たくさん出た?とLRさんは嬉しいそうにされていましたが、ティッシュできれいにしてから、パンツをはいていると、どうしてパンツはくの?、と聞かれたのですがさすがに一度逝ってしまうともう無理なので、その分はまたクンニで気持ちよくなっていただくことにします。

クリトリスも包皮からかなり飛び出し気味になっていて、時折舌が直接当たってしまうのですが、そのたびにLRさんが声をあげられるので、直接刺激をすると多分すぐに逝ってしまわれそうです。自然に時々舌が当たるのに任せていると、また絶頂を迎えられてしばらく絶頂が続きます。逝くたびに声も大きくなるので、逝き方も深くなっていくようですね。最後はM字開脚でない違う体勢でしたいとのことで、クンニ用の椅子とかをお見せしましたが、普通に騎乗位で舐めさせていただくことにしました。騎乗位でもしっかりと逝っていただけて、最後は身体を起こして感じておられました。

そろそろ夕方になってきましたので、かなりたっぷりと舐めさせていただいたところで、終了にしました。シャワーを浴びられてから、お土産にいただいた水ようかんを一緒にいただきました。たっぷりとクンニで逝っていただいた後の甘いものはいつも美味しいです。
KNさんから最初に連絡をいただいた時にはブログを楽しみに読んでいますとのことで、お会いするとはあまり思っていなくて、少しメールをやり取りしていましたが、そのあとで会ってみたいということになりました。そういうこともあって、お会いする約束をするときになって、年齢もお聞きしていないことが分かって、お約束してからお聞きすると20代とのことでメールからはもう少し年齢が上の方かと思っていましたのでちょっとびっくりしました。ご本人も、精神年齢が若くないかもしれない、とおっしゃっていたので、お会いする前からちょっと興味がわきました。

待ち合わせ場所でそれらしい方がいらっしゃったので、声をかけたところ、KNさんでした。ちょっと困ったような顔をされていたので、会ってみてあまり乗り気ではないのかと思いましたが、大丈夫ですとのことでしたのでそのままホテルへ向かいました。ラブホはあまり使ったことがないとのことで、サービスでアイスクリームとかがあるのを珍しそうにしておられました。部屋へ入ってアイスクリームを食べている間、少しお話なんかをしていました。ブログを読んでいるときは、あれはファンタジーの世界だと思って読んでいたのだそうで、実際に自分が体験することになってちょっと不思議な感覚でいらっしゃったかもしれません。

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そのあとKNさんにシャワーを浴びていただいて、それから私もシャワーを浴びて、ベッドの方へ移動しました。ベッドの真ん中に横になっていただいて、脚の方を触らせていただきます。ベッドに入るときにもメガネをかけておられて、少し変わった雰囲気です。私も目が悪いのでお風呂と寝るとき以外はメガネをかけていますが、さすがに舐めるときにははずしているので、それもありますね。

いよいよ脚の間に入らせていただいて、股間に顔を近づけていくと、恥ずかしい、とおっしゃって、やはりさっき会ったばかりに人の目の前で脚を開くのは恥ずかしいものですよね。まぁ、それも刺激の一つだとは思うのですが、太ももの内側から脚の付け根へ向けて舐めていきます。脚の付け根のところは、くすぐったい、とおっしゃっていたのでまだまだ成熟前という感じです。まずはゆっくりと脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めてから、ひだの上に舌を乗せて軽く舐めていきます。ひだの間に舌が入っていくと、愛液がじんわりと溜まっている味わいがあります。ゆっくりと舐めながら、ひだの上からクリトリスを挟むようにして舐めていると少しだけヒクヒクとするのが分かりました。

オナニーもするけどそんなにいつでも逝けるわけではないとおっしゃっていましたので、逝っていただくのには時間がかかるかなと思っていたのですが、意外によい反応でしたので、絶頂を迎えられる時を楽しみにしながら舐め進めていきます。だんだんとクリトリスも形がはっきりとしてきて、ヒクヒクもやや大きくなった気がしました。舐め始めからKNさんは静かにされていたのですが、感じてこられたのか脚が少し動いたり、少し声が漏れてきたりしました。クリトリスを包皮で挟んで軽く押しながら舐めていると、脚に少し力が入ったかという間もなく、クリトリスから尿道にかけてそれまでよりずっと大きくヒクヒクと動きました。そのあと、脚の力も脱力されたので、逝かれたのかなぁ、と思いながら、舐め続けていきます。

ただ、そのあとはまたしばらくの間静かにされていたので、どうかなと思いつつも、クリトリスの固さは徐々に増して形もはっきりしてきたので、同じような調子で舐めていました。若い方は強めの方がよかったりするので、途中から少し押すようにしてクリトリスのあたりを舐めていたのですが、KNさんの下半身の動きも出てきて、これはこの調子でいくと逝っていただけるかなと、少しぐいぐいとクリトリスを押していると、痛い、とおっしゃって、調子に乗って強めにしたのがいけなかったようです。そのあと、しばらく舐めてから、私のトイレ休憩でちょっと中断しました。

それなりに気持ちはいいとおっしゃって下さいましたが、休憩のあと再開してみると、固くなっていたクリトリスがもとに戻っていて、そのあとは軽めに舐め続けていましたが、あまり反応がなくて少し残念なクンニになってしまったかもしれないです。そろそろ時間もいっぱいになるかなというところで、クリトリスの上から舌でゆっくりと押すようにしてみると、クリトリスの固さがややもとに戻ってきました。ただ、それ以上にはならないままに時間が来てしまって終わりになりました。

このところ20代の方に逝っていただけないことがあるので、どんな舐め方がいいのか考えてしまいますね。そう思うと、やはり女性の方は年齢が上がると感じやすいのかなという確信が強くなってきます。最初に大きくヒクヒクとなった時には、KNさんがブログを読んでいて頭に浮かべていた状況を体験していただけるかと思っていましたが、それほどにはならなかったのが残念です。写真の方はNGということなので、ブログだけ書かせていただくことにしました。クンニは相手に合わせて舐めないと逝っていただけないので、回数を重ねるともっとよくなると信じているのですが、機会があれば今度はもっと気持ちよくなっていただきたいですね。
今年のGWに初めてお会いしてYYさんなのですが、お仕事で地方におられて東京の実家へ帰省されていた時にお会いしました。今回夏ひと月ちょっと前に連絡をいただいて、夏休みで帰省するのでその時の私の都合を聞かれて帰省の日を決めておられました。平日の夜にお泊りになるのですが、この時期ですので私も翌日はお休みをとることにして、のんびりした気分です。シティホテルのお得なプランがあったので予約をしておいて、先に私がチェックインしてYYさんが来られるのを待っていました。

シティホテルに泊まるときは朝ごはんも楽しみなのですが、お得なプランにJALのマイルが貯まるというコースもあると表示されていたので、それを予約してしまったところ、なんと朝食無しのプランだったみたいで、ちょっと残念なことになってしまいました。もうすぐホテルに到着すると連絡をいただいたので、ロビーでお待ちしていて、大きなスーツケースを引っ張ってYYさんがやってきました。初めてのホテルだったのですが、予想以上に大きくて、広いロビーを歩いて、部屋の方へ向かいました。チェックインした時もそうですが、中国からの観光客がバスで乗り付けるのでかなり大きのお客さんがいます。

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夜とはいえ暑い中をスーツケースを持って駅から歩いてこられたので、暑い暑いとおっしゃっているので、YYさんにはすぐにシャワーを浴びていただいてすっきりしていただきました。YYさんはこの暑さの中でもワンピースでいいとこのお嬢さんという感じで、まさかこれからクンニをたっぷりと楽しむとは誰も思っていないだろうなと思います。そのあとに私がシャワーを浴びて、ホテルのガウンを着て部屋へ戻りました。ベッドの上で大の字で横になっているYYさんの足元のへ行って、ガウンの前を開いて脚を触ったりします。中はもうパンティははいておられないのですが、脱毛されてツルツルになっていて、YYさんの身体が小柄なこともありますが、20代半ばなんですが少女のあそこを舐めるような気分でちょっと背徳感です。

脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から脚の付け根にかけて舐めたところで、付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めます。最初にお会いした時はかなり強めに舐めて、それで気持ちはよかったみたいなのですが、逝く感じはなくて、2回の時には少しソフトに舐めたところ逝っていただけたので、今回もまずはソフトにゆっくりと舐めていくことにします。ひだのぎりぎりのところを舐めて少し焦らしたあとに、ひだの上に舌の乗せてクリトリスの上を覆うようにしながら舌を動かしていきます。舌先でクリトリスに直接触れないぎりぎりのところをつんつんと押すようにしていると、クリトリスの先のとがった感じがはっきりしてきて、それとともにヒクヒクとします。

若い方って最初軽いヒクヒクっていうのはあまり自分ではわからないみたいなんですよね。でもそれを続けていけば気持ちよくなるのははっきりしていますから、ヒクヒクがなくならないように舌を動かす場所を探りながら舐めていきます。YYさんはひだが短いほうなのでいつものようにクリトリスをひだで挟んで舐めるのがちょっと難しいのですが、できるだけクリトリスには直接触れないようにして舐めていきます。YYさんの場合は、最初だんだんとクリトリスが固くなって形がはっきりしてきたところで、何かのタイミングで急に感じるのか、そん時にぐんとクリトリスが大きく膨らみます。そうすると、ヒクヒクの仕方も動きが大きくなって、YYさんも静かにされていたのが声が漏れ始めてきます。

感度が上がってくると、YYさんは脚を閉じてくるのですが、それに合わせてクリトリスを少し押すようにします。いよいよ逝きそうになると、ギュッと強く太ももで私の頭を挟んでこられるので、口が離れないようにしっかりと腰をつかんで舐め続けます。その間も快感が持続しているみたいですが、最後には脱力されて腰を落とされます。その直後は全体に敏感になっているので、軽く触れるだけでピクンと身体が反応します。そうなると少し落ち着くのを待って、また舐め始めることになります。YYさんは膣のところの動きがいやらしい動きをして、感じてくると膣の入り口あたりが盛り上がったりもとに戻ったりと、膣全体がゆっくりとヒクヒクするような動きになります。

途中で、アナルのところを舐めてみると気持ちがよいみたいで、腰を少し浮かせ気味にして、私が舐めやすいようにして、しばらくの間楽しんでおられました。何度か逝かれたのではないかと思っているのですが、途中で、クリトリスの皮をむくようにされたので、それからはクリトリスを直接舐めるようにしました。固くなったクリトリスは先端がとがっていて、その下のところを舐めるとかなり刺激が強くなって、YYさんはそこを舐められるのがお好きなんですね。刺激も強くなると、膣の動きもかなり大きくなって、YYさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指でGスポットのあたりを刺激しながらクリトリスを舐めていきます。YYさんも腰を浮かせて身体を反らせながら絶頂に達するとがくんと脱力されて、そこらあたりでクンニは終わりになりました。絶頂後は少しYYさんと抱き合って余韻を楽しんでいただくのですが、最後は背中を撫でるとそのたびに身体をピクンとされていたので、身体全体まで感度が上がっているみたいでした。

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そのあとは、少しお話をしながらそのまま眠りました。彼氏の話とかおもちゃの話とかしましたが、少し前からちょっと人気のあるクリトリスに吸い付くタイプのおもちゃがなかなか良いとのことです。使い始めはさほどでもなかったのですが、3回目くらいですごく気持ちよくなったそうで、ローターの振動とは違ってソフトにクンニしているときとちょっと似ているかも知れないですね。

朝方になって、YYさんが背中を向けていた私の肩をポンとたたくので、くるっと振り返って、少し太ももとかを触ったあとにクンニを始めました。まだ半分身体の方は眠っているのか、ソフトに舐めているとクリトリスのヒクヒクする反応が小さいみたいです。そうしていると、YYさんがもどかしいのか、クリトリスの皮をむくようにされるので、直接舐めさせていただくことにしました。刺激が強いですが、YYさんはそれも平気なので、スイッチが入ったように感じるようになりました。つんと先のとがったクリトリスを舌を左右に動かして刺激していると、さらにクリトリスが固くなって、膣のところも大きくヒクヒクとなります。それと同時に、少しお漏らしもされました。初回にお会いした時は、途中からかなりの勢いでお漏らしをされてベッドがびしょびしょになったのですが、その時と同じような感じ方になったみたいです。でも、おもらしの量は2,3回くらいピュッと出るくらいでしたので、大惨事になるほどではありません。

後でお話を伺うと、強く舐めるとずっと気持ちよくてそれもいいのだけど、逝く感じにはならないらしいです。絶頂もあるけど、もっともっとという感じになって、逝くときはそのあと触られるとちょっと無理となるので、その時によって、どちらかになるそうです。私としては逝っていただく感じの方が好きですが、逝かなくても気持ちがよいのであればそれはそれでいいかなと思います。

一人仕切り舐め終わったところで6時半くらいでしたが、私はそれから起きて、コーヒーとか飲んだりしていましたが、YYさんはもう一眠りスースーと気持ちよさそうに眠っておられました。YYさんの予定で10時くらいにはホテルを出ないといけないのですが、8時過ぎくらいにYYさんが再び目を覚まされたところで、最後に少しだけまた舐めさせていただきました。

ホテルを出る時間もあるので最後は少しだけになりましたが、それからシャワーを浴びてお化粧と髪の毛のブローをされて、予定の時間ぴったりに準備完了でホテルと出ました。仕事で遠くにおられるので定期的にはお会いできないのが残念ですが、クンニはほんとにお好きみたいなので、また帰省されたときにお会いできればいいなと思います。
またまたブログを書くのが遅くなってしまいましたが、平日の仕事帰りにUSさんとお会いしました。今回も当日のお昼くらいにLINEで連絡をいただいたのですが、ちょうど予定もなかったのでお会いできました。連日の暑さもやや落ち着いたところだったので、ちょうどよかったですね。いつもお会いしているところで待ち合わせをして、ラブホへ向かいましたが、そんなに遅い時間でもないのになんと満室です。ちょっと歩いたところにもラブホがありましたが、そこには二組がすでにパネルの前にいて、空いている部屋は1つだけという状態で、そこも諦めました。普段そんなに使わない街なので、他にどこにラブホがあるかよく知らなかったのでスマホで少し調べて駅の反対側へと行ってみました。

それらしいところが見つかったので入ってみたのですが、部屋は空いていました。そのあとから入ってきたカップルの女性の方がフロントの人に、○○痴女ですけどよろしくお願いします、と言っています。風俗なんだね、と思いましたが、部屋へ向かうエレベーターに乗ったところで、女性一人が大きなバッグを持って一緒に乗ってきました。う~む、この大きなバッグには何が入っているのだろう?、と妄想をたくましくしていましたが、風俗街の中にあるラブホなのでほとんどこういうことに使われるラブホらしいと思われます。時間も今どきとしては珍しく2時間ですしね。USさんはアラサーだし小柄なのでもっと若く見えるし、一緒にいると風俗の女性と思われてるかもね、とか話したりしていました。

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部屋の方はちょっと古い感じではありましたが、まぁ不潔ということはなかったのでよかったですが。テレビを付けたところで、USさんがテレビを少し見たいのか私に先にシャワーをどうぞというので先にシャワーをさせていただきました。それから、USさんがシャワーを浴びて、ベッドに来られてクンニを始めることにします。USさんも最近脱毛を始めておられるということで、最近ほんとに多くなりましたね。前の方は少し残したいとおっしゃっていましたが、やはり若い方は少し残す方がおおいですね、40代の方の多くはすっきりとツルツルにされるのですが。

太もものところから舐め始めて、脚の付け根からひだのところをゆっくりと上下させます。脱毛して舌がペタッと触れるのは気持ちいいかも知れないですね。テレビを付けたままだったので、USさんの声はそんなには聞こえないのですが、ひだの上に舌を乗せて上下させ始めると声が聞こえてくるようになりました。これまでは結構強めに舐めたりしていたのですが、前回軽めに舐めたところその方がよかったみたいなので、今回も軽く舐めさせていただくことにします。若い方は軽く舐めるとほんとに物足りないと感じてしまう方もいたりして、舐める強さはその人ごとに違って難しいところなのですが、USさんは前回うまくいったので安心です。

軽く軽くクリトリスを包皮の上から舐めていると、USさんの声もだんだんと大きくなってきます。包皮のぎりぎりのところをクリトリスには直接触れないように舐めていると、だんだんとクリトリスも大きさが増してきます。USさんは長時間舐めているとクリトリスの周辺も充血してきてふっくらするのですが、まだそこまでには至っていません。だいたい形が分かる程度になったところで、小陰唇のひだでクリトリスを挟むようにして、軽く舌で押しながらクリトリスの形に添って舌を動かしていきます。クリトリスの上の側を舐めている時よりも、やはり下側を舐めていると、USさんの声もより大きくなります。かなりクリトリスも固くなってきたところで、下の方に舌を触れさせながら左右に動かしていると、クリトリス全体がズキンズキンとなるくらいに大きくヒクヒクと動きます。

そう言えば前回初めて軽く舐めたときにそんな風に大きくヒクヒクするので、USさんも軽めの方がいいのだと分かったのを思い出しました。大きくヒクヒクするとそれからはクリトリスもパンパンになるくらいに固く大きくなっていて、舌の中でその形がはっきりと分かります。USさんの場合、逝く、とか声に出してはおっしゃらないので、お聞きしたところ、逝ってます、とおっしゃっていました。確かに、強く舐めていた時はずっと気持ちよさそうにはされていましたが、気持ちよさの波みたいなのがなかったように思います。軽く舐めるようになってから、クリトリスが大きくヒクヒクするようになると、大きな声になって、そのあとしばし静かになるときがありますので、そのあたりで逝き終わったというこのなのかなと思います。

最初にお会いした時はまだUSさんも20代の半ばくらいでしたので、身体の方も徐々に熟してきて感度が上がっているのかも知れませんね。途中から、乳首も触らせていただいていたのですが、指で乳首をはじくようにしながらクリトリスがヒクヒクするように舐めていると声も大きくなってかなり気持ちよさそうにされています。途中で胸からは手を離して舐めていたのですが、それではやはり物足りないみたいで、胸も触ってもらえますか?、とおっしゃるのでそれからはクリトリスが一番固くなってかなり感じておられる時には乳首もプルプルと指ではじきながらさらに気持ちよくなっていただきました。

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ホテルの時間は2時間だったのでさすがにそれでは短すぎますから、延長して舐めさせていただきました。途中からはクリトリスが少ししぼんだかなと思ったところで、包皮の上から先端部分を舐めているとヒクヒクとなってまた固さを取り戻して、というのを繰り返すようになります。USさんには限界はないみたいで、その繰り返しを延長に時間の間はずっと続けていました。そろそろ時間も遅くなっていたところで、クンニも終わりにしましたが、USさんとしてはちょっと残念そうにされていました。

夜になるとかなり体感としては涼しい感じになっていて、しっかりと舐められたこともあって、清々しい気分で電車に乗りました。暑いときにホテルでシャワーを浴びて、冷房のよく効いた部屋で舐め犬をするのは気持ちの良いものですが、これまでの暑さはちょっと異常だったのでさすがに女性としても舐め犬気分にはなりにくいかも知れないので、これから30度ちょっとくらいの暑さに抑えてもらいたいものです。
酷暑が続く中でぼんやりとしているうちに数日が過ぎてしまいましたが、週末にROさんがお泊りになっているホテルにおじゃましてきました。夕方とはいえまだまだ暑い中で、駅からの送迎バスに乗ってホテルへ到着。迎えに来てくださっていたROさんとロビーで落ち合って、部屋の方へ入りました。ツインのゆったりとした部屋でエアコンもしっかり効いていて、気持ちがよいです。しばし部屋でゆっくりとした後で、夕ご飯をいただきに行きました。満席だったのですが、部屋へ持って帰って食べてもよいとのことで、お盆に適当に食べ物をとって、部屋へ戻りました。

夕食をいただいてからもコーヒーをいただいたりして、あくまでのんびりムードのなか、いろいろお話などをしながらまったりと過ごしてしまいました。あたりもしっかりと暗くなってから、シャワーを浴びさせていただいて、ベッドにごろり。かなりのんびりとできたところで、そろそろ始めましょうかとクンニをさせていただくことになりました。いつもは自宅でお会いするので腰の下に敷くちょうどいい三角枕があるのですが、ここではバスタオルをたたむとちょうどいいくらいの厚さになるので、それを敷いていただいて舐めることにします。

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以前はROさんは逝ってしまうとしばらくはだめなので、しっかりとは逝ってしまわないように我慢をされていて、いよいよ最後になってから脚をピンと伸ばして逝っていただくという流れだったのですが、前回から何度も逝っていただいても大丈夫ということが分かって、それからは我慢をせずにいただけるようになっていました。今回も、前回と同じように軽めにじっくりと舐めて逝っていただくことにします。

脚の付け根から小陰唇のまわりをゆっくりと舐めていきます。ROさんはこの焦らす感じがかなりお好きなようで、ぎりぎりで触れてこないところがもどかしいとおっしゃいながらもそれを楽しんでおられます。十分に周辺を舐めてから、小陰唇のひだの上に舌を軽くのせる程度にして、ひだの先端に沿ってゆっくりと動かしていきます。最初の軽い刺激に慣れてきたところで、ひだの両側に沿って上下に舐めて、それからクリトリスのあたりを舐めていきます。クリトリスのところは包皮のぎりぎりのあたりを軽く舌先ですりすりするように刺激するのですが、それだけでもROさんから声が漏れてくるようになります。

こうしてゆっくりとソフトに舐めていくのですが、クリトリスは包皮で挟むようにして上から軽く押すようにして行きます。この舐め方が多くの方も好みみたいなのですが、ここでクリトリスの先端のちょっとしたあたりを舌で舐めていくと、かなり気持ちがよいポイントみたいで、ROさんも、気持ちいい、と言いながらどんどん感度が上がっていくのが分かります。そんなに時間はかからずに(ROさんの時計では10分くらいだったらしいです)、逝ってしまわれました。逝くときもそんなには強く押し付けることはせずに、そのまま舌をはずさないで、固くなったクリトリスの先端あたりを包皮の上からこちょこちょと刺激していると、またすぐに逝ってしまわれます。

こうして、逝かれた後もすぐにまた絶頂を迎えるようになって、何度目かでぐったりを身体を横たえて果ててしまわれます。軽くソフトに舐めているだけの方が、こんな風に持続的に逝っていただけるように最近はなってきたのですが、あまり強い刺激だとクリトリスが麻痺気味になってしまって、長い時間のクンニにはソフトにじっくりと感度をあげるような舐め方のほうが良いようですね。ROさんも以前の逝くときにはぐいぐいと舐めるよりも、こちらの舐め方で何度も逝ける方が喜んでいただけているようです。一度逝ってしまわれると、同じように軽くクリトリスを包皮の上から舐めているだけで、再び絶頂を迎えて、それがしばらくの間持続するようになります。何度逝ってしまわれたのか全く分からないくらいですが、ROさんはスポーツもされていて体力があるので大丈夫そうです。

途中で顔面騎乗に体勢を入れ替えて舐めさせていただきましたが、そのほうが逝くタイミングを女性がコントロールできるので、ROさんも気に入っておられます。最後に再びM字開脚に戻って、また持続する絶頂を味わったところで、もう限界となりました。そこで、今夜のクンニは終わりになりましたので、ちょっと早めでしたが、眠らせていただくことにしました。

快適なホテルの部屋で眠ったので、朝も遅めに目が覚めました。ROさんは寝覚めのクンニも楽しみと前日言っておられたのですが、ゆっくりと眠り過ぎてしまった感じです。朝食の時間もありますので、とりあえず、朝食をいただきに部屋を出ました。いろいろおいしそうなものが並んでいましたが、洋風に取り合わせていただいた後に、軽くうどんもいただいてしまいました。部屋へ戻ってからまたしばしのんびりとしたところで、シャワーを浴びて、クンニを始めることになりました。チェックアウトはゆっくり目でしたので、朝食後でもゆっくりと舐めさせていただくことができます。

前日と同じようにソフトにゆっくりと舐めることで、絶頂を迎えてから、再びすぐに絶頂を迎えて、しばらくそんな感じで持続する逝き方が当たり前のようになっています。ソフトに舐めているので最初は少し物足りないように感じられるようで、思わず腰を私の口に押し付けるようにされるのですが、一度逝ってしまわれると、これでも十分に快感を得られることが身体で分かって、そのあとは、舌の動きに任せて、逝ける時には持続して逝っていただけるようになります。ROさんだけでなくて、今のソフトな舐め方になってから、何人かの方が同じように逝った直後にまた逝きそうになってを繰り返すようになっているので、クリトリスの刺激の強さとタイミングって大事だなと思うようになりました。強いほうが好みという方でも、ソフトに舐めた方が反対に逝ってからは連続する絶頂感を体験できるので、これからはちょっと辛抱強くこの舐め方で奉仕させていただきたいなと思います。

今回はお泊りで夜と朝に舐めさせていただきましたが、終始ホテルの部屋でゆったりと時間を過ごすことができて、舐めている時間はそれほど長くはなかったのですが、いい感じの舐め犬ができました。あまりにのんびりと過ごすことができたのと、ROさんとはいつもの自宅とは違う場所でお会いしたのもあって、舐め犬のあとで写真を撮らせていただくのをすっかり忘れてしまいました。まぁ、そういうこともありますよね。
少しブログを書くのが遅くなりましたが、平日の仕事帰りにERさんとお会いしました。前回から少し時間が空きしたので、どうしているのかな、と思っていたところ、連絡をいただきました。待ち合わせをしてから二人とも食事がまだだったので近くのスキ屋で食事を買って、ラブホへ入ることにしました。少し時間が遅かったのもあるかも知れませんが、満室のラブホが多くて、適当なところへ入ってみたら安いのですが結構古いラブホみたいです。まぁ、ベッドや浴室はきれいになっていたので大丈夫ですが、部屋の感じは一昔前という雰囲気ですね。とりあえずお話をしながら食事をしてから、ERさんにシャワーを浴びていただきました。

今までは、ラブホに入って、ケーキとかを食べてからコーヒーを飲んだりしてのんびりな感じで過ごしてからクンニを始めていたのですが、今回はERさんがかなり早くシャワーを終えて出てこられたので、早いですね、というと、急ぎました、とおっしゃっていました。他の女性とはホテルに入ってから30分くらいで舐め始めてると言ったからですかね。舐める時間がたくさんある方が私としては嬉しいですが、お仕事終わりで疲れているので少しのんびりしたいというERさんの気持ちもよく分かります。夜がもう少し長ければよいのですけどね。続いて私もシャワーを浴びて、ERさんと一緒にベッドに入りました。ここもLED電球なのか部屋を暗くしようとすると、途中で全部電気が消えてしまいます。真っ暗でも良いのですが、やはり薄暗い感じの方が落ち着いてリラックスできる気がするのですけどね。

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腰の下に枕を入れさせていただいたところ、ちょっと固めの枕だったのでERさんの腰がかなり浮くようになってしまったのですが、大丈夫、とのことで、その状態で舐めさせていただきます。前回脱毛の予約の話をされていたのですが、脱毛を始めたとのことで、伸び始めたところな感じです。ERさんのムチムチした太ももに挟まれながら、脚の付け根あたりを上下に舐めて、それから小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めてほぐしていきます。ERさんにはまだクンニで逝っていただけていないのですが、今までは最後強めに舐めたりしていましたので、今回はソフトにじっくりと時間をかけてみることにします。ひだのところをゆっくりと舐めた後は、クリトリスのあたりをひだの上から舌で軽く押すようにしてみたりします。クリトリスの先のとがったところが包皮の上からでも分かりますが、そこを軽く押すと、ヒクヒクという反応は帰ってくるので、ERさんの感度はいいのですよね。

ただこれまでと同じように、ソフトに舐めているとマッサージみたいな気持ちよさなので、仕事終わりでお疲れのERさんは寝てしまいそうになるとのことで、今回も何度か寝落ちしそうになったとおっしゃっていました。その割には不思議なことに、クリトリスはしっかりと反応をしていて、ちょうどいいくらいの強さで押すようにするとヒクヒクと反応が返ってくるのです。じっくりと舐めていると、クリトリスも徐々に固さを増してきます。そこでクリトリスの下あたりの一番気持ちの良いところを軽く舐めていると、ERさんの息も少し荒くなってきたので感じておられるようです。そのまま舐めていると、脚に力を入れて力んでおられるので、逝きそうな感じにはなっておられるようです。何度かそんな感じで力まれたところで、ちょっと休憩、とおっしゃるので一休みすることにします。

ERさんは胸が大きいので、休憩しているときには胸の方を触らせていただいたりしています。もう何度かお会いしているので、休憩中にこうやっていちゃいちゃする感じで、お話とかするのは楽しいですね。ERさんののんびりした話し方も癒される要因かもしれません。しばらく休んでから再び舐めさせていただきます。また枕を下に入れて、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。ERさんは途中で脚が痛くなったりと、M字開脚の体勢で脚の置き方に違和感があって、逝きそうな感じになっているところで中断になっているのですが、逝きそうになると無理なところに力が入っているのでしょうかね。クリトリスの周りをじっくりと舐めていると、今回はかなりクリトリスがパンパンになるくらいに固くなってはち切れそうになっているのですが、そのさき逝くというのが難しいみたいです。

舐め終わってからお聞きしたのですが、普段のオナニーではクリトリスと膣の両方を刺激して逝くとのことで、クリトリスだけで逝ったことはないとのことです。ほとんど逝きそうな感じになっているのですが、逝くための引き金として普段は膣の方の刺激が必要なのかも知れないですね。一度クリトリスだけで逝くのを体験していただければそれからはクリトリスだけでも逝けるようになると思うのですが、そこが難しいところです。今度は指を挿入するとかの補助を加えてクンニをしてみるのがいいかも知れません。最後に枕をはずしてERさんに脚を伸ばしていただいてクンニをしてみたのですが、脚の間に入らずに舐めるので舌がなかなかしっかりと届かないのでちょっと無理な体勢になってうまくいきませんでした。

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今回は舐め始めるまでは早かったので時間も余裕があるし逝っていただけるかなと思いましたが、残念ながらうまくいきませんでした。少し時間が余ったので、普段のオナニーの仕方とかお話をしてゴロゴロしていましたが、こんな話絶対に誰ともしないよ、とERさんもおっしゃっていました。そういう話が自然とできるのも舐め犬のお付き合いのいいところですね。

最後に写真を撮っていたら、私が脚の脱毛をしているので、ERさんがそれを写真に撮ってくれました。まぁ、それだけ見ると女性の脚と言っても分からない感じですが、やはり女性の脚の写真のほうが柔らかさがありますね。その後、ERさんはまだベッドの上でごろごろされていましたが、疲れているところで一度ベッドで身体を休めてしまうと起き上がるのが億劫なものですよね。時間も近づいてきたので、頑張って起き上がってシャワーに行かれました。

ホテルを出て駅で反対のホームだったのでそこでお別れしました。ERさんとは年はかなり離れているのに、友だちみたいな感じで話をとかできるのが不思議です。
最近は週に1回くらいののんびりしたペースで舐めさせていただいていますが、ROさんが自宅の方へ来てくださいました。昼過ぎにおいでになったのですが、いつも食事を買ってきてくださるので、お昼は食べないでお待ちしていて、来られてから買ってきてくださったお弁当をいただきました。その間リビングでお話などをして、食事が終わったところでシャワーを浴びていただきました。私も歯を磨いたところで寝室へ移動しましたが、先日寝室のエアコンを清掃してもらったのでヒノキのいい香りがします。中がきれいになったので噴き出してくる空気もきれいになって気持ちがよいですね。

いつものようにレッグウォーマーをつけたROさんにベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。大きく脚を開いていただいていましたので、脚の付け根のところをじっくりと上下に舐めて徐々に小陰唇のひだのところへと近づいていきます。十分に焦らしたところで小陰唇のひだの上に舌を軽くのせて上下させると、ROさんも声を出し始めました。前回は最初からかなり強めに舐めてみたのですが、刺激が強くて常時気持ちはよいみたいでしたが、逝くときの絶頂感が少し少なかったような気がしたので、今回はやはりじっくりとソフトに舐めていくことにしてみました。

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ひだの上を軽く舐めてクリトリスのあたりをつんつんとしてみると、すぐにヒクヒクという反応が返ってきましたので、今日は最初からかなり敏感になっているみたいです。ひだの先端を軽く舐めたところで、ひだの両側に沿って舌を上下に動かしていきます。そのあとは舌を平たくして、ひだを覆いながらゆっくりと上下に動かしていきます。ゆっくりと動かして強く押さえることがないようにしながら舐めていると、ROさんの声がだんだんと大きくなって、ソフトな舐め方でも十分に感じていただけているのが分かります。ROさんにしては珍しく、このあたりですでに気持ちよすぎるのか脚がだんだんと閉じてきています。クリトリスも少しずつ形がはっきりしてきましたので、包皮の上から舌でころころと舐めているとしっかりと大きくなってきます。ある程度大きくなったところでひだで挟むようにして、横から舐めていきますが、やはりクリトリスの先端近くの包皮のぎりぎりのところを舐めていると気持ちよさそうにされています。

クリトリスも十分に敏感になったところで、先端の下の部分の一番感じやすいところを包皮の上から舐めていると、最初に軽く逝ってしまわれたようです。そのあとも続けて、ひだで挟みながら強くならないように軽く舐め続けていると、また軽く逝かれたみたいですが、いつものように脚を大きく広げて呼吸を整えながら深く逝ってしまうのを我慢されていました。舐める調子はかえずにソフトにクリトリスを包皮の上から軽く舐めていると、ROさんの太もものあたりがかなり熱くなってきています。本格的に逝ってしまわれる感じになってきましたが、まだ脚を伸ばして逝ききることはされずに我慢されています。それでも、逝かれた後に、同じ調子で舐めていると、すぐにまた逝かれるような状態になって、何度か連続して逝かれたあとに脱力されてしばしぐったりとされています。

そのあとにはひだの周辺を舐めたり、膣のあたりを舐めたりさせていただいていますが、またクリトリスのところに戻るとすぐにも逝ってしまわれる感じです。一度逝かれると、絶頂感が連続する感じで、何度も続けて逝ってしまわれます。いつもはこんなにはっきりと逝く感じではなかったのですが、はやりソフトにじっくりと舐めるのがよいみたいです。そのうち、いつもは最後に逝ききるときだけ脚を伸ばされるのですが、気が付いてみると、今回は途中から脚を伸ばして力みながらしっかりと逝っていただいていました。それで逝ってしまわれた後は、クリトリスから口を離さないで軽く舐めているだけで、連続して逝ってしまわれます。あまりに何度も逝かれるので、さすがに限界になってしまって、ここで一休みとなりました。少し身体を落ち着かせてから、買ってきていただいたアイスクリームをいただくことにしました。

今回はクリトリスに直接舌が触れないようにして、ソフトな舐め方を続けていましたが、それでも今までで一番何度も深く逝っていただけたようです。強くするとそれなりに刺激が強いので気持ちがよいのですが、はやり途中でクリトリスも刺激に麻痺してくるので、私としてはこんな風にソフトにじっくりと絶頂になるまで感度をあげていただいた方が、逝ってしまわれてからの感じ方がとても敏感になって、結局はその方が気持ちよさを持続できるような気がします。ちょっと長めにリビングでアイスクリームを食べながらお話などをしてから、再び寝室の方へ戻ってクンニを再開させていただきます。

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休憩後も少し舐めるだけでクリトリスも休憩前を同じくらいに敏感になって、すぐにまた逝っていただけるようになりました。逝かれたところで、舌でクリトリスを探ってみると、まだ先がとがっているのがはっきりと舌先に分かる間はひだの上からそのところを下で軽く押しながら刺激すると、逝ったすぐ後でもまた逝ってしまう状態になります。途中から顔面騎乗の体勢になって舐めさせていただきましたが、そこでも簡単に逝ってしまわれる状態です。途中で、顔面騎乗でも脚を伸ばして逝きたくなられたようで、かなり無理な体勢をとっておられたりしました。

再びM字開脚に戻るとまた逝きつづけるようになるのですが、ずっと太ももの裏側がかなり熱い状態のままで、さすがに冷え性対策ではいているレッグウォーマでは暑くなって来られたみたいです。そろそろ時間も少なくなってきましたので、少しだけクリトリスの先端のところは、舌が直接触れるようにして舐めてみたりしてみましたが、終わってからお話を伺うとこれがすごく刺激になったようでした。最後は思いっきり身体を反らせながら、脚を伸ばして力にながらしっかりと深く逝っていただいて終わりになりました。

最近またソフトな舐め方でたくさん逝っていただけているので、この感じの舐め方を続けて逝きたいと思いますが、逝き終わったと思ったところで、また逝きそうになって、絶頂が復活するのが何度も続くと、女性の身体ってつくづく不思議だなと思いますね。