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またまた一段と寒くなってしまいましたが、YPさんとお会いしました。昨年にtwitterでメッセージをいただいたのですが、フォローしていない人のメッセージが別の場所に表示されるのを知らずに、1か月ほど遅れてお返事をしたところ、会ってみたい、とのお返事をいただいていました。年が明けてから具体的にお会いするお約束をしました。当日まだ生理が終わりきっていない微妙な感じとの連絡をいただきましたが、終わりかけなら大丈夫ですよ、とお返事をしてお約束通りにお会いすることになりました。アラサーというのは分かっていましたが、お会いしてみるとすっごくきれいな方で美人とかわいいの間な感じでした。少しお話をしながらラブホへ向かって、フロントのところでサービスのケーキをいただいて部屋に入りました。

YPさんは舐め犬の経験はあるとのことで、そんなに緊張はされた感じはなく、優しそうな人でよかった、と言っていただきました。少しお話をしてからシャワーを浴びていただきます。ホテルの部屋ってこの時期は暑いくらいになっているので、寒い外から入ってくるととても落ち着きます。YPさんが出てこられてから私がシャワーをあびて、歯を磨いたあとに、ベッドのほうへ入ります。どんな風に始めますか?、とおっしゃるので、普通は脚の方から舐めますが希望があれば胸から舐めますよ、といいましたが、胸はいいや、ということで普通に脚のほうから舐めさせていただくことにします。ベッドに横になっていただいて、掛布団を落として脚の間に入らせていただきました。

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YPさんは全体にやや細めではあるのですが、太もものはしっかりと引き締まりつつもムチッとした感触があって脚の間に入らせていただく私としてはいい感じの太さです。内ももから舐めさせていただいて、脚の付け根まで舐めたところで、小陰唇のひだと付け根の間をゆっくりと舐めます。YPさんは落ち着いた感じで静かに舌を感じていただいているようです。ひだのところに舌を乗せて舐めてみると、そんなにひだは大きくないのかなと思っていたのですが、花びらが開くように徐々に充血してきます。ひだの両側を舐めた後に、真ん中へ舌を分け入らせてみると、うっすらと愛液の味わいがあります。クリトリスのあたりに舌をぺたんとおいてゆっくりと動かしていると、徐々にクリトリスがふっくらとしてきます。中心あたりがムクムクと固さを増してきたかなと思ったら、舌の動きに合わせてクリトリスがもうヒクヒクとし始めて、感じやすい方なのだなというのがわかります。

それまで静かにされていましたが、ヒクヒクするのに合わせて、小さく、あ、あ、という声が聞こえてくるようになります。クリトリスもどんどん大きくなってきて、わりと大きめのクリトリスなので、ヒクヒクするのもしっかりと分かるようになります。クリトリスがひだを持ち上げるような感じになっているので、ひだの両側を入念に舐めて、ふっくらしたところでそれでクリトリスを包み込むようにして舌を絡めていきます。感じるところに舌が触れていると、クリトリスもヒクヒクを繰り返すのでどのあたりが気持ちがよいかが分かり易いですね。少し膣の方へも舌を伸ばして、入り口あたりを舐めてみると、少しだけ鉄の味がしましたが、ほぼ生理が終わってしまっているようです。

舐め始めてすぐにもヒクヒクされているので、できるだけゆっくりとソフトに舐めていたのですが、だんだんと逝きそうな感じになってきました。静かにされていたYPさんも少しだけ声が大きくなってきたようですので、クリトリスを舌で包み込みながら少し押すようにしていきます。YPさんの声が大きくなっていくのと一緒に、逝く、とおっしゃるので舌を押し付けるようにして逝っていただきます。逝かれている間も舌を離さずに、クリトリスが大きい間は少し強めの押すようにしていると、しばらく大きな声で感じておられて、落ち着いたところで舌をはずします。割と早めにしっかりと逝っていただけたのでよかったです。

そのまま軽く舐めてみても大丈夫そうでしたので、続けて舐めてみます。逝ってすぐはちょっとクリトリスもやや固さがゆるくなりましたが、軽く舌を動かしているうちにまた復活して、再びヒクヒクされるようになりました。ヒクヒクに合わせて舌を動かしていると、長く持続するので、またYPさんも声が出るようになります。1回目の同じようにまたそれほど時間をかけずに逝っていただいて、そのまま舐め続けていましたが、途中ちょっと強めに押すようにしていたのが多かったためか、その次は逝きそうで逝かないような状態が続きました。そこで、YPさんが、指を入れて欲しい、とおっしゃるので指をいれたところ、2回逝かれたあとのなので指でもしっかりと締め付けを感じながら、Gスポットあたりを刺激しながらクリトリスを舐めます。指の挿入がかなり刺激になったようで、大きな声で感じながら逝っていただけました。

ここで少し休憩をしてお話などをしていました。YPさんは、3回もいっちゃった、とおっしゃるので、逝くと疲れるほうかすっきりするほうか、お聞きしたところ、疲れるとおっしゃるので、回数を逝っていただくよりは軽めのクンニでじっくりと時間をかけて気持ちよくなっていただいた方がよかったかなと少し反省です。お話をしている間も時々YPさんの気持ちのより太もも触らせていただいたりしていました。

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まだ時間もありましたので、再び舐めさせていただきました。今度はすぐには逝ってしまわないように終始ソフトに舐めます。ねっとりと舌をひだに絡ませるようにして、クリトリスを押したりはしないように舐めていると、徐々にクリトリスも元の固さに戻ってきて、またヒクヒクを始めました。そのまま強めにしてしまうと逝ってしまわれるかも知れないので、ぐっと我慢してソフトに舐めるのを心がけます。YPさんはどうやら軽めに舐めている方がよいみたいで、最初に舐め始めたときのように軽く舐めているだけなのに、ヒクヒクが連続するようになってきます。少し強めにするとすぐにも逝きそうだったのですが、ソフトな舐めを続けていきます。

そろそろ時間になったかなというところで、クリトリスを包み込むようにして舌で押してみると、すぐに絶頂達して、そのあとも口を付けたままで、絶頂を休憩前よりも長く持続していただけたみたいです。絶頂がこうして持続して、しっかりと逝っていただけると私も嬉しいですね。

ブログへ書くのもOKしてくださって、写真も撮るんでしょ、とおっしゃるので、ダメなら撮らないですよ、言いましたが、OKしてくださったので、脚全体を撮ったあとに、気持ちのより太ももがよくわかるように撮らせていただきました。なんで私はこんなに太ももが好きなんでしょうか。

ホテルを出るときに改めてYPさんを見ると、アラサーにはとても見えないくらいに若くてびっくり、肌がすべすべしているからでしょうか。綺麗な方にも性欲はやってきますからね、こうして舐め犬を使っていただいてありがたいですね。2,3回くらいお会いできればだいたい好みも分かってきてもっと気持ちよくなっていただけると思うので、また使っていただければと思います。
長い休暇も終わって仕事始めの日でしたが、仕事帰りにNNさんとお会いしました。NNさんからは昨年に連絡をいただいて、遠くの方なので東京へ遊びに来られた時に会いたいとのことでしたが、なかなか予定が決まらずに年を越してからお会いすることになりました。アラサーの奥さまですが、お子さんもいらっしゃらないので夫婦で割と自由に出歩いたりしているとのことで、今回は東京のお友達のところへ遊びに来られたとのことです。旦那様とは仲はよいのですが、結婚してからセックスも減ってしまって1年ほどはレス状態なのだそうです。最後にセックスした日を覚えていらっしゃるのにちょっとびっくりです。そんな中で舐め犬というのを知って、私のブログもだいぶ前からご覧になっておられたとか。

お会いしてみるとよくお話をしてくださる明るい方で、お会いしてから、優しそうな方でよかった、と何度かおっしゃっていて、会う前はかなり緊張されていたのが分かります。お話しながらラブホの方へ向かいました。サービスの飲み物を持って部屋に入ると、ちょっと暑いくらいにポカポカです。しばらくお話をしたところで、シャワーを浴びていただきました。そのあと、私がシャワーを浴びて、部屋を暗くしてからベッドに入りました。やはり最初はかなり緊張されていたのですが、ベッドに横になっていただいて、太もものあたりをしばらく触らせていただいてから、下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。

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少し細めな脚をされていましたが、太もものところは気持ちいいモチモチ感があります。内もものところから唇を触れて脚の付け根のところまで舐めていきます。付け根のところを舐めていると少しピクッとされたりしていましたが、小陰唇のひだの上に舌を触れさせると、あ~、と声も大きくなって感じ始めておられます。やはり最初にひだのところに舌が触れるときはみなさん声が出てしまいますね。ひだの両側にそって舌をゆっくりと動かしていくと、最初はひだも小さい方のように感じたのですが、だんだんと充血してきてひだもふっくらとしてきます。舌をひだにぺたりと触れさせてうねうねと動かしていくと、やぱい~、とおっしゃいながら感じておられます。ひだの間に舌を差し入れるとしっかりと濡れているのが分かります。

初めての方なのでどれくらいの強さがよいか分かりませんので、最初のうちは舌をゆっくりと動かしてあまり強い刺激にはならないようにして舐めていきます。NNさんはしきりに、気持ちいい~、とか、やばい~、とかおっしゃいながら感じておられます。お聞きしたところでは、NNさんはオナニーはしないそうなので、レスの間はこのような快感から遠ざかっていたのもあって、久しぶりの気持ちよさで喜んでいただけたようです。少し舌をクリトリスのところに押し当てるようにしながら様子を見ていましたが、押し付けた方が気持ちよさそうにされていて、声も大きくなってこられたので、腰のあたりを手でつかんで少しぐいぐいと舐めてみたところ、さらに大きな声で感じて、そのあと横を向かれました。逝かれたというほどではないですが、こんなの初めて、気持ちよすぎる、とおっしゃっています。

そのあとも舐め続けて逝くうちに、大きな声を出して感じておられるので、だんだんと強めに舐めてみたりしてみます。太ももの裏のあたりも熱くなってきているので、逝きそうな感じですし、NNさんの声も大きくなっているので、今にも逝きそうなところなのですが、普段オナニーをされないので逝くときのきっかけがはっきりしないので、そんな状態がずっと続いています。途中から腕を伸ばして、乳首を触らせていただきながら舐めたりもしてみます。逝くまでには至りませんが、ずっと声をあげて感じておられたので、途中でちょっと休憩などしてみます。NNさんは自分ばかり気持ちよくなっては申し訳ない、とおっしゃって、私のものを手で触ってくださいます。最初は元気がなかったですが、だんだんと元気になってきて、気持ちよくしていただきました。

これだけ長くクンニをされたことがないからだと思いますが、どんどん感度が高まって気持ちよさが持続することにかなり感激していただきました。途中で頭を少し起こして、私が舐めているところを見たりされていましたが、やはり舐めているところを見ているとさらに興奮するとのことです。どんな風に舐めているのかは分からないけど、舌の動きがいやらしい感じだそうです。

ホテルの部屋を選ぶときに時間も選べるのですが、最初私が4時間を選ぼうとしたら、3時間で大丈夫とおっしゃっていたので、とりあえず3時間を選んでいました。3時間だとそろそろ終わりの時間になってきたのですが、NNさんがもっと舐めてもらいたい、ということなので、4時間までいることになって、引き続き舐めさせていただけることになりました。ちょっとお休みしているときなどは、NNさんはいろいろ話をされていましたが、こんなに気持ちいいのを友達にも教えてあげたい~、でも言えないのが残念~、とかおっしゃっていました。友達といえどもなかなかこのような体験をしたというのは言いにくいものですよね。口コミとかでお友達にも勧めていただけると、私としては嬉しいのですけどね。

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残りの時間はかなり強めに舐めてみることにしました。NNさんのクリトリスはかなり小さいので、ずっと包皮でくるむようにして舐めたり、押したりしていましたが、ひだの間に舌を差し入れて、先端のところを舌で直接触れてみました。痛くならないかなと思いましたが、それどころかNNさんは、気持ちいい~、とおっしゃってさらに感じておられたので、それからはクリトリスも直接刺激するようにしました。NNさんの腰を両手で抱えるようにして、舌を押し付けながらぐいぐいとクリトリスを舐めていると、腰を少し浮かすようにされて、最後にはガクンと脱力されたので、逝かれたのかなと思いましたが、NNさんもはっきりとは分からないとのことです。

最後にNNさんが指を入れてみて欲しいとおっしゃるので、中指を挿入して、舐めさせていただきました。指を膣の中で曲げて、Gスポットあたりに当たるようにして、クリトリスも舐めていると、すごい、やばい、とおっしゃって、今までよりも気持ちよさそうにされていました。身体を起こして舐めているところをご覧になっていたのも刺激になったのかも知れませんね。

私もオナニーしようかな、でも、だんながいるからすぐ場所がない、とかおっしゃっていたので、だんなさんが寝ている横でオナニーされる方もいらっしゃいますよ、とお伝えしたら驚いておられました。時間をかけてじっくりと愛撫をすると女性の身体ってこんな風にどんどん気持ちよさが増していくということを知っていただけたので私もかなり満足です。NNさんは自分だけ気持ちよくなって申し訳ないとおっしゃっていましたが、舐め犬ってそういうものですし、感じておられるNNさんを見ながら私も十分に興奮させていただいているので、これからは気にせずに気持ちよくなっていただきたいですね。

ホテルを出てからもNNさんのテンションはかなり高めでしたが、3月にまた来ますからお願いします、とすでにリピートを約束してくださったので、次回はぜひともしっかりと逝ききったというのが分かるように感じていただきたいですね。
年が明けてからCFさんから連絡をいただきました。半年近く時間が空いてしまいましたが、その間にも何度か連絡をいただいたのですが、予定が合わなかったりしていました。以前にお会いした時には他の舐め犬さんも試してみたりしているとお話していましたので、普段はその舐め犬さんと会っておられるのかなと思っていたのですが、同じ舐め犬と言ってもいろいろの性癖があったりして、私とはまた違った舐め犬さんとのことでした。私の場合は自分から連絡とかしないのですが、CFさんとしてはそれくらいの距離感の方が気楽にお付き合いできる感じだそうで、ただじっくりとクンニだけを楽しむのによいので、そういう気分の時に連絡をするということでした。

私の方がちょっと夕方から用事がありましたので、通常のラブホの休憩時間の3時間とちょっと短めの舐め犬になってしまうのですが、それでもOKしてくださったので、お会いすることになりました。年末に初めて舐め犬に使った場所なのですが、CFさんのお住まいからも近いということで、その時と同じラブホに入りました。CFさんといつもお会いしている場所のラブホよりもかなり狭いですね。少しお話なんかをした後に、CFさんにシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びました。部屋を暗めにして、テレビの明かりだけ程度になったところで、CFさんの横へ入って、太もものあたりを触らせていただきます。CFさんは背が高めの方なので、太もももすらっと長いのですよ。

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掛布団を落として下の方へ移動すると脚の間に入らせていただいて、内ももから唇を付けて脚の付け根の方へ舐めていきます。脚の付け根を少し舐めた後に、小陰唇とひだの間に舌を這わせますが、CFさんのヘアーは柔らかくてふわふわした感じなのでそれを鼻先にすりすりしながら舐めていました。小陰唇のひだの上に舌を乗せて上下に動かしていると、テレビの音にまぎれてCFさんの、あ~、という小さめの声が聞こえてきます。CFさんは1度逝かれるとそのあとはとんでもなく敏感になって何度でも逝ってしまわれるので、最初はとにかくソフトに軽く舐めていきます。クリトリスの上から舌をぺたりと乗せるようにして、ゆっくりと動かしていると、クリトリスも形がはっきりしてきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先で軽く触れていると、クリトリス周りが少しだけヒクヒクとしてきました。

軽く舐めるのは変わらないまま、ひだの両側に沿って舌を上下したりしているうちに、CFさんの脚が徐々に閉じられてきます。まだそんなに時間も経っていないのにもう逝きそうな感じになってこられたみたいなので、そのままソフトに舐め続けてみます。軽く舐めているだけなのにCFさんの声も大きくなってきて脚のさらに閉じられてきましたので、CFさんの下半身に力が入ったところで少し強めに舌でクリトリスの上を押すようにします。私の頭を挟み込む脚にも力が入ってきましたので、それに負けないように顔を押し付けるようにして口を離さないようにします。さらに舌をぐいぐいっと押すとCFさんは逝ってしまわれました。CFさんは逝ったあとも口を離さないでいると絶頂が持続する方なので、CFさんの腰をしっかりとつかんで口を離さないようにします。そうすると、また絶頂が戻ってきて、連続して逝ってしまわれます。CFさんが完全に脱力されてしまうまで、しっかりと深く逝っていただけました。

以前にお会いしていたころよりも感じやすくなっている感じがしたのですが、CFさんも舐め犬のクンニを楽しむようになってからクンニで逝きやすくなってきているとおっしゃっていました。やはり、長時間のクンニを体験するうちに、感じやすい身体になっていくのでしょうね。しっかり逝っていただいた後は、またソフトな舐め方に戻して、まったりと感じていただきます。一度逝ってしまってクリトリスも敏感になっていますので、ソフトに舐めているだけで、CFさんの声も大きくなってきてまた逝きそうな状態になってきます。そうするとまた少し強めに舌で押すようにするだけでしっかりと逝っていただけます。

クリトリスを包皮でくるむようにすると強めに刺激しても痛くならなくてよいのですが、今日はうまくくるめる感じになっているので、何度でも逝っていただける状態です。途中でCFさんは暑くなってガウンの前をはだけられたのですが、CFさんは胸も大きくてスタイルがよいのでそれを舐めながら下から眺めていると私の興奮もたかまります。何度か逝っていただいた後に、腕を伸ばして、乳首も一緒に刺激させていただくと、CFさんの声もさらに大きくなって、気持ちよくなることだけを考えて反応されています。逝きつづけているときにはCFさんが私の頭を押さえて今の舐め方が気持ちいいと知らせてくださいますので、そのまま舐め続けて逝ききったところで、CFさんの手の力が抜けて脱力されます。逝きつづけ過ぎて、もうだめ、とおっしゃりながらも手の方はしっかりと私の頭を押さえて離さなかったりもします。

深く逝かれたときには汗が体中からわっと出てきたりするので、一休みした時にはガウンとシーツがかなり濡れているような状態で、CFさんはおもらししてしまったのかと聞いていらっしゃいましたが、おもらししたら味で分かるので、全部汗ですね。CFさんもおっしゃっていましたが、途中からもう安心して身体を任せてしまって快感だけに没頭できるとのことです。そうなってくると、私の頭に長い脚を絡ませるようにしながら、私の頭を両手で抱えて股間に押し付けながら連続して逝ってしまわれます。CFさんはきれいな奥さまという感じなのですが、そんな方が我を忘れて快感を貪っているのを見ていると興奮も高まりますし、舐め犬として幸せな気分になります。

舐めい続けていると固くなったクリトリスもさらに少しずつ大きさが増してくるのですが、最も固くなったときにはもうパンパンな状態になっていて、そうなると少し強めに押すようにするといつで逝ってしまわれます。乳首も一緒に両手で刺激しながら、逝った後の余韻のなかで舐め続けていたところ、脱力される前にぐっと身体に力が入ったのですが、あとで伺うと、ガツンとくるくらいの大きな刺激を初めて感じたそうです。女性って感度が下がらないので何度も逝っている間にそこまで達してしまうことがあるんですね。

少し休憩をしている間に部屋の電話がなって予定の時間をお知らせされました。スマホでアラームを設定したつもりが鳴らなかったので、10分前のこのお知らせの電話で慌てて帰り支度をしてラブホを出てきました。CFさんも舐め犬で3時間はちょっと物足りないとおっしゃっていましたが、今日のCFさんともっと長い間クンニを続けていたらどんなことになっていたのかかなり興味深いところです。今度また近いうちに予定がうまく合ってじっくりと時間をかけて限界までクンニを堪能していただきたいですね。
今日は寒かったですね、浅草の方へ出かけていたのですが帰りが夜になってかなり冷えました。昨日久しぶりにYJさんから連絡ありました。11月頃まで毎週のように自宅のほうへおいでになっていたので、もう舐め犬はやめられたのかなと思っていたのですが、いろいろあってそう思ったけどやっぱり性欲には勝てなくて再び連絡をしてくださったとのことです。少し遅めの時間でしたが、自宅まで来てくださって、かなり寒いので布団のほうは布団乾燥機で温めておきました。少しお話をした後に、シャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。布団も暖かくなっていたので、中に入って、私が歯を磨いている間お待ちいただきました。

久しぶりなのでしばし布団の中で温まっておられたYJさんの太もものあたりをさすったりして、それから掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。太ももから舐めさせていただきますが、脚の付け根あたりに舌が届いたところで、久しぶりの舌の感触に、やばい、とおっしゃっていました。まだ小陰唇に触れてもいないですが、すでに脚がブルブルと震えておられます。そこからひだの両側のところをゆっくりと上下に舐めて、いよいよ小陰唇のひだの上に舌を軽くのせてみます。軽く触れたまま舌を上下に動かしていると、クリトリスの周りあたりがヒクヒクとしてきます。まだ舐め始めたばかりなんですが、久しぶりということもあって、とても感じやすくなっていたみたいです。

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YJさんは小陰唇のひだがかなり小さい方なのですが、ひだの間に舌を入れてみると、膣の周りは愛液でいっぱいになっています。YJさんもすごく濡れているのは分かっていたみたいで、久しぶりだからすごい濡れてしまったとおっしゃっていました。愛液を絡めながらクリトリス周辺をゆっくりと舐めていきます。以前からそうでしたが、YJさんは舐めているとたびたびクリトリス周辺がヒクヒクします。逝きそうになったところで、ヒクヒクされる方は多いですが、YJさんは最初からヒクヒクです。

少し舐めているだけでひだの方は充血してややふっくらとしています。クリトリスの包皮のぎりぎりのあたりを舌先で刺激しているとYJさんの声も大きくなりますが、クリトリスの下あたりを舌でつつむようにして舐めるとさらに声が大きくなりましたので、そのあたりが気持ちのよいポイントだったことを思い出しました。クリトリスには直接触れないように包皮でくるみながら軽めにうねうねと舐めていると、クリトリスも形がはっきりとして大きくなってきます。そのまま舐めていると逝きそうだったので、ちょっとポイントを変えて、膣のあたりを舐めてみます。YJさんはもともと膣の方でオナニーをされていたので、こちらも感じるのですが、クリトリスで逝くのはもう少し待っていただくことにします。

膣の入り口に舌を少し差し入れるようにすると、膣の中が盛り上がってくる感じになって、舌先がより深いところへ入るようになります。少し長めに膣のあたりを舐めたところで、クリトリスの方へ戻って舐めていると、腰がプルプルと震えてきます。かなり感度も上がっていますので、舌をぺたっとのせているだけで、ヒクヒクがれんぞくしています。すでに軽く何度か逝かれているのではないかと思います。クリトリスのところをペロペロと舐めるのも気持ちよさそうにされるので、時々膣のあたりからクリトリスまでペロンと舐めたりしてみます。そろそろ逝っていただけそうな感じだったので、クリトリスのところを包皮でつつむようにして舌を少し強めに押し当てるようにしたところ、YJさんも腰を浮かせ気味にして力んでこられたので、手で腰のあたりをしっかりとつかんでさらにぐいぐいと舌を押し付けると、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。

逝かれた後も腰をつかんだまま舌を押し当てていると、しばらくしてまた、逝く、とおっしゃってそのあと腰がガクンとなるのが、2回くらい続きました。少し舐め方を緩くしてみましたが、不思議なことに口を離すと腰がガクガクとして痙攣するようになります。また口とつけると落ち着くのですが、どうして口を離すとガクガクするのかはよくわかりません。一度逝かれると感度もかなり高くなりますので、私が舌を動かさないで触れさせているだけにすると、YJさんが腰を動かして、舌にこすり付けるようにされます。

膣の方へまた移動してペタッと舌を付けるようにしてゆっくりと動かしていると、今度はアナルあたりがヒクヒクとしています。久しぶりだというのもあるかと思いますが、今日はヒクヒクする頻度が非常に高いみたいです。そのあとも舐め続けていて、力んでしっかりと逝っていただくのは、2回ほどありました。逝くときはそのまま舌を押し付けていますので、その中でも何度か逝かれたりします。昨年お会いしていた時よりも逝き方が深くなっているような気がしました。もう無理、ということで一休みしたのですが、しばらく下半身がピクピクとしています。手でかるくクリトリスのところに触れていると、気持ちよさそうにあれて、指先でクリトリスを包皮の上から刺激すると、再び逝きそうな感じになられたので、再びクンニをさせていただいてしっかりと逝っていただけました。

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時間も遅くなっていましたが、何度かしっかりと逝けて満足していただけたみたいで、しばらくはじっと横になっておられます。手で太もものあたりとか、ヘアーのあたりを触っていると、身体がピクピクしたりしています。身体が落ち着くのにしばらくかかりましたが、少し落ち着いたところで写真をとらせていただきました。脚を正面からとると細く映るのですが、もともと細い方なのでかなり細く映ってしましました。

舐め犬の連絡は私からはしないので、止める方はそのままフェードアウトするのですが、こうしてもう止められたのかなと思っていたところで、再び連絡をいただくと嬉しいものです。今日は溜まっていた性欲をしっかりと解消していただけたかなと思います。最初にうちは何度か挿入も試みましたが、きつく締り過ぎて狭いのと、私の元気がなかったりで、2,3回であきらめていたのですが、最近私の方は元気も戻ってきた気がするので、今度は挿入の方もまた試していただこうかなと考えたりしました。
年末年始は実家へ帰省していたわけですが、東京よりはかなり暖かい感じがしました。天気もよかったですしね。帰省する前日にLLさんと地元のホテルにお泊りでお会いしました。昨年、LLさんが東京に会いに来てくださったときに初めて実家がすぐ近くだということが分かったのですが、いつもLLさんがわざわざお休みが合うときに東京へ来てくださっていたので、私が帰省するときには地元でお会いできればいいなと思っていました。年末年始のLLさんの休日が決まってから、3日の夜に泊まるのなら何とかなりそうだということで、ホテルを予約しておきました。4日はLLさんがお仕事なので、仕事先の近くのホテルを予約してみましたが、割といい感じのホテルでした。

3日は少し早い目にお会いして初詣なのでデートをした後に、3時からホテルで過ごせるように早めのチェックインです。LLさんは体脂肪が少ないためか結構な寒がりで、部屋に入ってすぐにお風呂をためて一緒に入りました。私はそんなには寒くは感じなかったですが、やはり暖かいお風呂に入るのは気持ちがよいものですね。お風呂で温まったところで、ベッドに入って、LLさんと抱き合いながら胸のところから舐めさせていただきます。乳首をゆっくりと舐めた後に、すーっと下のほうへ移動して掛布団を落とすと脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から脚の付け根までなめて、それから小陰唇のひだの両側をゆっくりと上下に舐めていきます。LLさんはそんなにすぐに逝ってしまう方ではないので、ゆっくりと時間をかけて舐めていきます。お風呂には一緒に入って小陰唇のところも手で触っていたこともあってか、ひだの方はもう開いていて少し充血してふっくらとしています。ひだの間で舌を上下させるとじんわりと溢れてきた愛液の味わいがあります。LLさんも普段話している声よりは数段高めの声を出し始めて感じておられます。全体を舐めたところで、クリトリスのあたりに舌を移動して、覆うようにしながらクリトリス中心に刺激を続けていきます。だんだんと固くなってきますが、まだ逝きそうなほどでもないので、慌てずにじっくりともっと感度が高まってくるのを待ちながら舐めます。

だんだんとLLさんの身体も熱くなってきて、声が大きくなってきたところで、腰から太ももにかけてかなり熱くなってきたのでそろそろ逝きそうな感じになってきています。腕を伸ばして乳首を挟むようにしながら、少し強めに舐めていくと、LLさんの声もさらに大きくなります。逝きそうで逝かない感じが何度か続いた後に、LLさんが脚でぎゅっと私の頭を挟む感じで脚を閉じてこられたところで、舌を固めにしてぐいぐいっと押すようにすると、逝く~、とおっしゃって逝っていただけました。逝っておられる間はもちろん口は離さないで、クリトリスを押すようにして、しっかりと逝ききっていただきます。そのあともソフトに戻して舐め続けていましたが、逝った後に軽く舐めているとくすぐったくなってしまったのか、そこで少し休憩にしました。

休憩しているあいだにLLさんが私のものを触って元気にしてくださって、そのあと口に含んでもっと元気にしてくださいました。そのまま挿入することになりました。LLさんとはこのところお会いするとクンニで逝っていただいた後には、挿入するというパターンになっている気がします。挿入中もLLさんが気持ちいいとおっしゃるようになってきて、そのまま続けていると、LLさんの脚がガクガクしてきます。そうなるともう無理という感じになるので、そこで挿入を終えることになります。そうこうしている間に外も結構暗くなってきていましたので、一度中断して、夕ご飯をいただきにホテルの外へ出てみることにしました。久しぶりに地元の粉物をいただきましたが、いわゆるB級グルメを食べる機会が少なくなっていたので、結構おいしかったですね。

お腹が膨れたところで飲み物を買ってホテルへもどりました。部屋に戻ってからは私は酔いを覚ますためにお茶をいただいて、LLさんはハイボールを買って帰ってそれを飲んでご機嫌です。LLさんはそのあとお風呂に入って髪などを洗っておられましたが、その間に私はテレビを見ながら酔いを覚ませていました。LLさんが出てこられたところで、私も少しシャワーを浴びてから、一緒にベッドにはいりました。再びクンニから始めさせていただいて、1回目と同じくらい経ったところで、LLさんの身体がぐっと熱くなってきて、再び逝っていただきました。そのあとやはり挿入になりましたが、今度はLLさんが横になってバックから挿入させていただきました。しばらく挿入できていたのですが、お酒を飲んだせいか途中で柔らかくなってしまって、途中で終わりました。

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まだそんなに遅い時間ではありませんでしたが、LLさんは翌日は仕事ですので、そのまま眠ることになりました。なかなか人と一緒のベッドで眠るのには慣れませんが、LLさんは体温が高くて冬には暖かくて同じ布団に入っていると暖かくていい感じです。LLさんは素っ裸で寝ておられたのですが、私がパンツをはいているのを触って、なんでパンツはいているの?、とおっしゃるので、考えてみたら普段はパジャマの下ははいてないなと思って、パンツは脱ぐことにしました。

よく朝早くに私がトイレから戻ったところで、LLさんが手を伸ばしてこられたので、少しLLさんの身体を触らせていただいたりしましたが、それ以上はせずに再び眠りました。LLさんがかけていた目覚ましで目を覚ましたのですが、もうそんなにゆっくりとしていられるほどの時間もありませんだしたので、クンニだと逝っていただくには時間がないと思い、LLさんが触って元気になっていたので、軽く挿入をさせていただくことにりました。まだ十分には濡れていませんでしたが、先を挿入しているうちに濡れてきだして、徐々に深く挿入することができるようになりました。そんなに長くではなかったですが、LLさんが十分に気持ちよくなっていただけたかな、というところで、挿入は終わりにしました。

そのあと、着替えて朝ごはんをいただきにレストランへ行きました。食事から戻って支度を終えたところで、少しばかりまだ時間がありましたので、LLさんが私の膝の上に乗ってキスをしたり抱き合ったりして過ごしました。LLさんが仕事へ行く時間になったので、部屋でLLさんとはお別れしました。そのあと10分くらいで私もホテルを出て、新幹線に乗って東京へ戻ってきました。年の初めからこうして、ホテルに泊まってじっくりとクンニをさせていただけて、よい一年の始まりになりました。今年は戌年ですしね、舐め犬として楽しく過ごせればいいなと思います。
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謹賀新年 2018

明けましておめでとうございます。皆様、新年はどのようにお過ごしでしょうか。私はいつものように実家へ戻ってのんびりと過ごしています。今年はなんと戌年なのですね。長らく舐め犬をしている私にとってもすこぶる縁起の良い年ですね。今年はさらなる飛躍の年にというほど若くはないので、これまで通りに、舐め犬にお付き合いしていただける女性の方には、しっかりとクンニで気持ちよくなっていただいて、また使ってみたいな、会うのが楽しみだな、と思っていただけるように舐め犬を続けていければと思っています。

昨年から長らく出張などで土日祝日だけにお会いできる状態から抜け出して、平日の夜にも仕事が立て込んでいなければお会いできる環境になりましたので、仕事帰りにでも、ちょっと今日はムラムラするから気持ちよくしてもらいたいな、と思われたときには気軽にメールをいただければと思います。一度お会いしいる方でしたら、当日にメールをいただいても、仕事の都合がつけば舐めさせていただきます。オフィスが横浜からも近くになりましたので、仕事帰りに横浜でお会いすることもできるようになりました。もちろん土日祝日にゆっくりと時間をかけてというのも今まで通りですので、お好みと都合に合わせて選んでいただければと思います。

最近は自宅に来ていただく方が多いように思いますが、土日祝日でしたら都内はもちろんですが、車で1時間ちょっとくらいで行けるところでしたら昨年も出かけたりしていました(湘南、大和市、相模原市あたり)。ちょっと郊外までドライブで出かけるのも気分転換にいいので、行けそうな範囲でしたら出かけさせていただきます。

昨年も多くの女性の方にクンニをさせていただけて感謝ですが、新たな出会いもあり、継続してお付き合いさせていただいている場合もあります。初めてお会いする時には女性の方は緊張もあると思いますが、私も実はかなり緊張していたりします。そういう中で舐め犬という非日常の体験をするとテンションも高まって興奮の度合いも大きくなって、初対面のドキドキ感もいいものですが、私としては2回、3回とお会いするたびに好みの舐め方とか感じ方などが分かってきて、よりリラックスした中で深い快感に浸っていただけるようになると思っていますので、是非とも2,3回は続けて使ってみていただきたいと思っています。

ここ何年かはソフトに舐めるようにしていますが、それではちょっと物足りないという方もいらっしゃるみたいですね。ただ、舐め犬の場合は時間さえあれば3,4時間とか普通に舐めていたりしますので、あまり最初から強く舐めると途中で痛くなってきたりするもので、それでソフトにゆっくり時間をかけて舐めさせていただいています。女性の場合は感度が落ちることなく、舐めれば舐めるほど上がっていきますので、ソフトに舐めていても、最後には、もう無理、とか、これ以上は変になる、とかよくおっしゃる方がいらっしゃるくらいには気持ちよくなっていただけることが多いです。もちろん物足りないときには私の頭を手でつかんでぐいぐいと股間に引き付けていただくのも嬉しいですからその時の欲望に任せて動いていただいて大丈夫です。

舐め犬というのは何年続けていても満足してしまったり、飽きたりすることがないものですね。こうして何年も舐め犬で過ごしていますが、新しい女性と出会うたびに感じ方の違いや、太ももの感触の違いやら、そのたびに新たな興奮を覚えます。クンニしているだけでなくて、お話などをしているのも楽しいもので、このような付き合いなのでかえって何でも自分の性癖やら欲望など、彼氏や旦那様にも話すことができないこともいろいろお話ができて、それだけでもかなりストレス発散とかによいみたいです。

そんなわけで、お会いできた女性の方とは友達みたいに仲良くなりつつも、ご自身の性欲の発散を中心に考えていただいて、私の舌なり、身体なりを好きに使って楽しんでいただけたら、嬉しいです。今年もよろしくお願いいたします。
今年ももう少しとなりましたが、休みに入って家でのんびりしていると外の寒さが分からないもので、出かけてみると今日はとても寒かったですね。久しぶりにMAさんとお会いしました。年内は暇にしていたものですから、LINEのTLにメッセージを書いてみたところそれをご覧になって連絡をいただきました。これまでもMAさんとは平日にお会いすることが多かったのですが、私がオフィスを移動してからタイミングが合わなくなって、夏以来久しぶりの舐め犬をさせていただきます。今まで使っていた休憩でも予約のできるホテルで私が先に入って、部屋番号ををお知らせてして、MAさんに来ていただきました。

部屋に珍しくネスプレッソのマシンが置いてあったので、とりあえずそれで暖かいコーヒーを入れていただきながらしばし近況などをお話していました。それからMAさんにシャワーに入っていただきます。MAさんは今日はお仕事帰りだったのでいつもお持ちになっているスリップとかがなかったので、ホテルにあるガウンを着て出てこられました。代わって私がシャワーをあびて、明かりを落としてある部屋に戻るとさっそくベッドで横になっておられたMAさんの横に入ります。若干部屋の温度が低かったかもで、掛布団を落とすとMAさんはガウンの上にバスタオルを抱くようにして、脚だけを開いておられます。脚の間に入らせていただいて、太もものところからゆっくりと舐めていきます。

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脚の付け根のあたりから小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきますが、脱毛されたところなのかすべすべのところを舌で上下に舐めます。じっくりと舐めたところで、小陰唇のひだの上に舌を乗せて軽くひだの先に沿って舐めていきます。MAさんの声も大きくなってきます。ひだの両側にそって舌を這わせて、ひだが徐々に充血してほぐれてくるのを確認しながらじょじょにひだに間に舌を入れていきます。ときどきひだを口の中にするっと吸い込むとMAさんも、あ、と声をあげて気持ちよさそうです。

MAさんはソフトに舐めるようになってから感じ方が変わったので、あくまでもソフトにじっくりとクリトリスが大きくなってくるのを待ちながら舐めていきます。ひだの上からクリトリスをすりすりしているとだんだんと形がはっきりしてきます。せかせかと舌を動かすよりもゆっくりと左右に動かす方が気持ちがよいようで、じわっと動かしていると、ときどきクリトリスのあたりがヒクヒクとしてきます。少し唇を押し付けるようにして舐めていると、軽めに逝った感じになりました。まだまだもっと深く逝ってもらえるはずなので、クリトリスは一休みにして、膣の入り口へ舌を差し入れるようにして舐めます。MAさんはもともと挿入で逝く方なので、膣の入り口あたりを舐めるのもすごく感じるようで、時間をかけて舌を少し出し入れしながら舐めていきます。MAさんも少し腰を浮かすようにして声のトーンもだんだんと高くなっていきます。

膣のあたりとしっかりと刺激した後で、小陰唇全体を下から上にペロンと舐めると気持ちよさそうにされています。クリトリスあたりで上下に舌を動かす時にはやや早めに動かした方がよさそうで、チロチロと舐めていると腰もそれにつれて浮いてきます。そろそろ逝きそうな感じになってきましたので、腕を伸ばして乳首をガウンの上から軽く触れるようにしながらクリトリスを舌で押すようにしていると、逝く、とおっしゃって逝っていただけました。そのあとも口は離さずにクリトリス全体を覆うようにして押していると、逝ったあとの余韻をひきずりながら脚を上の持ち上げたりしながらしっかりと逝っていただきました。

一度逝っていただいたあとはまた軽いクンニに戻って再び高まってくるのを待ちます。包皮の上から軽くクリトリスを舐めていると、再びヒクヒクとしてきます。そうなるとまたいつでも逝けるような状態になっていますので、クリトリス全体を覆うようにして徐々に押していくと、MAさんの声もだんだんと大きくなり、最後にはしっかりと逝っていただけます。逝かれたあとも口を離さないのですが、2回目以降になると普段は上品なMAさんがいつもよりも大きな声をあげながら、腰を浮かせながら、淫らに感じておられるようになります。逝くたびに乱れ方が激しくなっていくのですが、何度も逝かれたあとで、さすがにもう無理ということになって、一休みすることにしました。

布団をかぶって横に並びながらしばしお話をします。MAさんはいつも私がどんな女性の人と新しく出会ったとか舐め犬の時の話をお聞きになるのが好きで、そんな話をしながら女性の感じ方もいろいろなんだなということを感心してみたり、反対にMAさんのセフレさんとの体験のお話などを聞かせていただいたりしています。今日はお会いできる時間が少し短いこともあったのですが、気が付くと時間も少なくなっていましたので、残し少しだけですが、再び舐めさせていただくことにします。

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クンニを再開する前にMAさんが今日は胸を舐めてもらいたいとおっしゃいます。そういえば休憩中に胸を舐めたりする場合も多いのですが、MAさんとは場合は結構話をしっかりとしているので、そういうことがなかったのでした。MAさんの横に並んで乳首を舐めさせていただきます。柔らかいふわっとした胸なのですが、舐めているとすぐに乳首が固くなってきます。しばらく舐めた後に、反対側の乳首を舐めるときには、MAさんの上に乗って股間に私の太ももを押し付けるようにしながら、舐めさていただきました。MAさんも股間を太ももに押し付けるようにして、胸を舐められています。

ゆっくりと舐めさせていただいた後に、脚の間に戻ってクンニを再開します。クリトリスは少ししぼんだ感じになっていましたが、舌で覆うようにしてゆっくりと動かしていると、また形がはっきりとしてきて、感じておられるのが分かります。時間もあまりないですし、そろそろ逝っていただけるかなと思い胸にも手を伸ばしてみますが、まだもう少しのようです。そうしていると、MAさんが、指を入れてみて、とおっしゃるので指を挿入することにしました。かなり締った感じにきつくなっている膣へ中指を入れて、固くなったクリトリスをクイクイっと押すように舐めると、すぐにも、逝く、とおっしゃって腰を浮かせながら今日一番に激しく身体を動かしながら逝っていただけました。口を離したあとも少し指を入れていましたが、それだけでも、逝く余韻が続いているようでした。

いつものように写真を撮るときはどんなアングルで撮りましょうか、といろいろ相談しながら撮らせていただくのですが、今日は身体全体を撮らせていただくのと、お尻から背中へかけての新しいアングルで撮らせていただきました。アラフォーのMAさんですが、お尻が丸くてきれいに撮れたのでなんだかすごくいい感じです。ホテルを出るときは、帰る方向が反対なので、ホテルを出たところで左右に分かれてさよならするのですが、夜になるとさすがに寒さが厳しいでしたね。
2017.12.24 Merry Christmas
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Merry Christmas

少し寒さもましになったような気がしますが、皆様クリスマスイブはいかがお過ごしでしょうか。私は鶏の骨付き太ももとパエリアをいただきました。パートナーと一緒に過ごされている方も、クリぼっちの方もよい聖夜をお過ごしくださいね。

私はなんと昨日からお休みに入っていますので、これから来年の8日までのんびりと過ごさせていただきます。年内は30日に帰省するまでは暇にしておりますので、気が向いたら舐め犬の方のお誘いもよろしくお願いいたします。時間も自由ですし、午前中とかも大丈夫ですし、車で1時間程度のところでしたら私からお近くまで伺うのも大丈夫ですよ。

夏の終わりころからダイエットというか環境が変わったのもあって1月に1キロくらいずつ順調に痩せてきて、今ではお腹もすっきりとしました。身体が軽いというのはいいものですね。ただソファーに横になっていて立ち上がると立ち眩みをよくするようになった気が、、、鉄分が足りてないのでしょうか。

舐め犬のクンニのいいところはとにかく長い時間舐めていることですよね。舌が柔らかいとか、舐めるのが上手とか言われるのもありますが、女性の場合は感度がなかなか下がらないので続けて愛撫しているとどんどん高みに上って時間さえあれば十分に絶頂を迎えて、その先も体験できるのがいいみたいです。ほとんどの方がオナニーだと1度で止めてしまいますが、舐め犬のクンニに身を任せて、2回、3回、、、とどんどん快感を高めてください。今年のムラムラは今年のうち解消しましょうね。